日本のクリスマスといえば、イメージするのは粉雪舞い散る “ホワイトクリスマス” です。
けれども、これは北半球ならでは。南半球のクリスマスは季節が真逆なので、クリスマスはギラギラと太陽が照りつける夏まっさかりなんですよね。
オーストラリアのサンタクロースがサーフィンなどのマリンスポーツを楽しんでいる姿を、きっとあなたも目にしたことがあるのではないでしょうか。
今回紹介するのは、“常夏クリスマス” 南半球にこそ映えそうな、目からウロコのクリスマスツリー。一般的なクリスマスツリーといえば “もみの木” ですが、一部のインスタグラマーたちはなんとパイナップルをツリーに見立てて楽しんでいるようなんです。










































