お正月、ひたすらゴロゴロするのもいいけれど、心静かにぬり絵をするのもいいんじゃないかしら?
これまでにも、さまざまなテイストの『ぬり絵ブック』を発売してきたパイ・インターナショナルから、またまたステキな1冊が登場します。
今度は、日本の春夏秋冬をモチーフにした『和のぬり絵ブック』だよ!
お正月、ひたすらゴロゴロするのもいいけれど、心静かにぬり絵をするのもいいんじゃないかしら?
これまでにも、さまざまなテイストの『ぬり絵ブック』を発売してきたパイ・インターナショナルから、またまたステキな1冊が登場します。
今度は、日本の春夏秋冬をモチーフにした『和のぬり絵ブック』だよ!
ポーチでも何度かご紹介している、フランス生まれの冷凍食品専門店「ピカール」。フランスの店舗では、期間限定でクリスマス仕様のサンドイッチが販売されているのですが、これがもう、メルヘンなかわいさなのですっ!
冷凍サンドイッチでもじゅうぶん、クリスマスの素敵なおもてなし料理になっちゃうんですねぇ。セ・ジェニアル!(※フランス語で素晴らしいの意味)
日本国内でもこちらのセットが販売されていたら言うことなしなのですが、残念ながら国内のピカールでは取り扱っていない模様……。
じゃあ、まねしちゃえばいいんだ!というわけで、手作りサンドイッチをめっちゃカンタンにおしゃれクリスマス仕様にする方法をご紹介します。
日本では恋人のイベントというイメージのクリスマスですが、ヨーロッパやアメリカなど、キリスト教圏ではどちらかというと家族で楽しむイベント。とってもアットホームな雰囲気なんです。クリスマスの当日は、ごちそうを用意して、プレゼント交換などをして過ごします。
当日のディナーテーブルを飾るのが、「クリスマス・クラッカー」と呼ばれるギフト入りのクラッカー。筒型をしたクラッカーの両端を引っ張ると、中からサプライズギフトが飛び出すという、なんとも楽しいクラッカーです。
女子に大人気のコスメブランド「ロクシタン」からも、クリスマス・クラッカーが登場しています。ただこの習慣になじみのない日本では未発売。どんなものなのかレポートすべく、フランスのデパートで購入してみることにしました!
以前、Pouchでは、都内限定で先行発売された「ジョエル・ロブション」のアイスバーについてのレビュー記事をお届けしました。来年1月からの全国発売をチョー楽しみにしているオトメも多いのではないでしょうかっ!!!
なんと、そのロブションのアイス、12月13日(火)から、関東・東海・近畿のセブンイレブン1万1519店(一部店舗を除く)で先行発売しているんです☆ うれしいことに、関東・東海・近畿のオトメは、今すぐ食べられちゃいますよぉ~!
日本生まれのファッションドール、リカちゃんは、2017年に50周年を迎えるそうです。それに先駆けて、パパの故郷・フランスで初めての展覧会を開催するんだって!
そうそう、リカちゃんのパパはフランス人の音楽家で、ママは日本人のデザイナーなんだよネ。って、リカちゃんって、こんなにいろいろな衣装着てたのか……すげえな、ファッションドールッ!!!
何度も映画化されていて、いちばん有名な王妃といえば、やっぱりフランスのマリー・アントワネット。ソフィア・コッポラ監督作『マリー・アントワネット』では、ドレスやマカロンの美しい色使いや、BGMにパンクロックを使うなど、斬新な演出が話題を呼びました。
そんなマリー・アントワネットの生涯をたどる展覧会「ヴェルサイユ宮殿 ≪監修≫ マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実」が、現在、六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで行われています。
日本でも大人気の王妃、マリー・アントワネットのすべてがつまった展覧会に行ってきましたよ〜。
あるべきはずの目や鼻や口がなく、顔自体が体と化した横顔。しかも、その体は、醜くたるんでいます。
フランスのデジタル紙「INfluencia」が広告代理店「GloryParis」の協力のもと作成したのは、大変ショッキングな広告。インターネットの普及によって脳が退化してしまった様子を、ジャンクフードの食べ過ぎでメタボになってしまった人になぞらえて表現しているようです。
今年ももう10月。というわけで、そろそろ次のカレンダーをお考えの皆さん、来年はこんな刺激的なものはいかが?
上半身の美しい筋肉をこれでもかと見せるメンズ。一流モデルの面々かと思いきや……実は彼ら、現役の消防士なのです! このたび、彼らの魅力をたっぷりと堪能できる2017年度版カレンダーが発売となり、プロモーション動画とともに早くも海外サイトなどで大きな話題となっています。
それにしてもなぜ消防士が脱ぐ必要が……?
揚げたてのホクホク感がたまらないフライドポテト。アメリカンなイメージが強いんですが、実はベルギー生まれなんですって。ベルギーのお隣、フランスでもポテトは大人気。びっくりするほど大量のポテトを食べるんです。
芥川賞作家であり、現在はフランス・パリを拠点に創作活動を続けている辻仁成さん。
トレードマークともなったロングヘアを、このたび15センチもカット! スッキリとした新鮮な姿をTwitterで披露しています。
パステルカラーや、お花モチーフなど、いちいちかわいいル・クルーゼの限定アイテム。揃えれば揃えるほど、お料理が楽しくなっちゃいますよね♪ Pouch でもたくさん紹介してきました。
今年の秋冬は「和のおもてなしのテーブル」をテーマにしたコレクションが展開されるらしく、これまたモダンでステキなのです!
もし皆さんが「黒いチーズケーキ」と聞いたらどう思う? 「え、もしかしてオーブンで焼いたら黒焦げになっちゃったの?」なーんて思う人も多いかも。
でもね、世の中にはあるんですよ。「まっ黒チーズケーキ」なんて名前の商品が。もちろん焦げているわけじゃなくて、これがノーマルな状態。しかもネットの声を見ると「おいしすぎる」なーんて声が多数。
いったいこの黒色は何なのか、果たして本当においしいのか……。気になったのでお取寄せして食べてみました!
ストレス解消やリラックス効果が期待できると、大ブームとなった大人のための塗り絵「コロリアージュ」。塗りごたえのある緻密な絵柄の塗り絵ブックが数多く発売されています。
さて、以前にご紹介した「おとぎ話のぬり絵」シリーズの第3弾が登場するようです。お次は、ファンタジーの世界をテーマにしているとのことで、これまた塗りごたえがありそう!
世界のレア&プレミアムチョコレートが集まった、フェリシモの人気サイト「幸福(しあわせ)のチョコレート」。
2015年夏にはフランスから空輸した青チョコ「ケルノン ダルドワーズ」をふんだんに使ったアイスを発売。約3000セットを予約完売し、伝説の「青チョコジェラート」として大評判となりました。
今年はその「青チョコジェラート」に加え、世界初の「赤チョコジェラート」も新登場! さらに青・赤両方のチョコジェラートを予約購入すると、今回のためだけに特別に作られた激レアの「白チョコ」までもれなくもらえちゃうんだって!
……って、これはもうジェラートのトリコロールや~!!
フランス・パリ在住。今最もホットな男性モデルの1人と言えるフィリップ・ジュマ(Philippe Dumas)さん。
口元とあごにたくわえられた真っ白おヒゲがトレードマークの彼、年齢は60歳。モデルを始めたのは、なんと2015年4月のことなんですって。
そうです、この方は驚くべきことに、つい最近モデルデビューを果たしたのです。人生なにがどうなるか、わからないものですねぇ!
毎日、鉄板の上で焼かれてイヤになっちゃう和菓子といえばたい焼きです。餡の入った素朴な味が定番ですが、今では “変わり種” のたい焼きも数多く販売されています。
ただいま、大阪の千里阪急ホテルとホテル阪急エキスポパークにて、これまた変わったたい焼きが売られているようです。たい焼きと、フランスの伝統菓子がコラボしたのだとか、なんだかおいしそうだし食べたぁ~い♪
1960~1980年台に数多くのシリーズ絵本を発表し、今もなおグラフィックデザイナーとして現役で活躍するフランス人イラストレーター・絵本作家のアラン・グレ。
彼の世界初となる作品集『アラン・グレのデザイン』が先日刊行されました。
絵本原画や挿絵・装画、広告、イラスト集などを多数収録。独特の色使いやイラストがかわいく温かみがあって、初めて見る人もファンになっちゃうこと間違いナシ!
ラコステといえばワニ、ワニといえばラコステ。ワニが刺繍されたポロシャツといえば、ラコステですよね! でも、ワニじゃないキャラクターが刺繍されることもあるんだ!
6月11日(土)、ラコステとPEANUTSがコラボした日本限定アイテムが発売されます。どんなアイテムかというと、もちろんポロシャツ! ワニとスヌーピーが共演するポロシャツ!
マンガやコスプレなど、日本の文化をいちはやく取り入れることの多いフランス。そんなフランスでいま流行しているのが「緑茶フレーバー」のドリンクです。
先日、現地のスーパーのビール売り場へ足を運んだところ、衝撃的な緑茶ドリンクを見つけてしまいました。
え……ノンアルコールの緑茶ビールカクテルって、ナニこれ!? 日本人たるもの、これは試さないと!!
タイ料理には、どんなお酒を合わせるのがいいでしょう。ビール? はたまたメコンウイスキー? でも、どうやら「パクチーにベストマッチする白ワイン」というものがあるらしいのです! タイ料理好きにとっては、ちょっとうれしいお話ですよね!
今年1〜2月に行われたワイン選考会「サクラアワード 2016」で、ある辛口の白ワインがタイ料理グランプリを受賞。その芳醇な香りは複雑な味わいのタイ料理にぴったりなのだとか。
このワインを飲めば「タイ料理といえば、シンハービール」っていうイメージがちょっと変わるかも!?