ある一定の植物が空気を浄化する働きを持っていることは、おそらくみなさんもご存じのはず。
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場した「Clairy」は、植物のそういった特性を空気清浄機として活用した、類を見ないアイテムです。
ある一定の植物が空気を浄化する働きを持っていることは、おそらくみなさんもご存じのはず。
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場した「Clairy」は、植物のそういった特性を空気清浄機として活用した、類を見ないアイテムです。
窓ガラスにピタッと貼り付いているのは……なんと、プランター! 4本の足でぴったりとくっつくその姿は、まるでカエルのよう。こういった形状だと、太陽の光がたくさん浴びられていい感じ。心なしか、植物たちがイキイキとしているようにも見えますねぇ。
すっかり春めいて道端のあちらこちらでタンポポを見かけるようになりました。タンポポは黄色い花を咲かせた後、綿毛になりますが、あれっていつの間に変わっていますよね。いったいどう変わっていくのでしょうか。瞬間的にパーン! って変わっているのかな?
そこで本日ご覧になっていただきたいのが、YouTubeで公開中の「Time lapse Dandelion flower to seed head」。
タンポポが花から綿毛になる過程を5〜45分間隔で撮影し、1ヶ月の記録をタイムラプスにしたこの動画を観れば、長年疑問に抱いていたタンポポの秘密が明らかになるよ!
アトランタのコリーン・ジョーダンさんが手がける「WEARABLE PLANTER(身につけられる植物)」シリーズは、小ぶりのプランターに植物を入れてネックレスとして植物を身につけられる、ナチュラル派には夢のようなアクセサリー。
そんな「WEARABLE PLANTER」に、自転車につけられるタイプのものが新登場していたよ! これがあれば春をのせて、サイクリングができちゃうのだ!
NYの街かどで、ひっそりと息を引き取った、1匹のネズミ。ネズミの体内でうごめいていたのは植物で、やがてそれらはネズミの体を覆い、道路を覆い、ビルを街全体を、やがては地球全体をも飲みこんでゆく……。
本日みなさまにご覧いただくのは、ディレクター&VFX(ビジュアルエフェクト)アーティスト集団「Crave」が動画サイトVimeoに投稿していた作品『Wrapped』。
墓地を、森林に。この発想をもとにして生まれたのが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場中の商品「バイオスインキューブ(Bios Incube)」。
火葬した後の遺灰で植物を育てるという驚きのアイデアを考案したのは、スペイン・バルセロナのデザインスタジオです。
電球……と思いきや、中に植物が入ってる!?
家具デザインを手がけるユニット「Studio We Love Eames」が自身のフェイスブックで公開していたのは、ホテルやレストラン、スタジオなど光があまり入らない地下などでも植物を育てることができる、「Mygdal plant light」なるアイテムです。
お部屋の中やデスクの上にグリーンがあると、ホッと心が和むもの。「でもスペースがないし、手入れも面倒だから、なかなかね……」。なんていう人にオススメしたいアイテムを見つけちゃいました!
それは3月8日発売のバンダイの「豆電球テラリウム」。これがおしゃれでかわいくて、お手入れカンタンでお手頃で、毎日の生活に気軽にグリーンを取り入れられるという、インテリア好きの女子なら集めたくなっちゃうガシャポンなんですっ。
お部屋の消臭に一役買ってくれるディフューザーは、気分のリフレッシュにも最適な1品。いまや色々なタイプのディフューザーが世に出回っておりますが、ビジュアルが完全に “植物” そのもの。
世の中には、自分の知らないことがたくさんあるのです。まあ、知らなくたってなんだかんだで生きていけるワケですが、知ってしまったら……興味がむくむくと湧いてくるのです。
8月13日(木)、パイ インターナショナルから『へんてこりんな植物』が刊行されます。へんてこりんな植物っていうぐらいだから、きっとへんてこりんなんだろうなぁ……って、な、な、な、なんじゃこりゃああ!
植物の緑って、癒やされますよね。目の疲れにもいいみたい。デスク周りに観葉植物が欲しいけど、書類や電子機器の近くに置いておくのはちょっと心配だな……そんなアナタに、福永紙工さんのプランターはいかがでしょう? こちら、窓にペタッ! と貼って使えるスグレモノなんです。
みなさんの今までで一番ショックな別れの告げられ方ってどんなでしたか? 面と向かって伝えることもなく、メールでさくっと済ませる男子も増えているみたいだけど、実は手間のかかっていない方法の方が受ける傷は浅いのかも。
なぜなら、プレゼントされた植物にせっせと水をやって育ててみたら、別れのメッセージが現れるという、世にも恐ろしい不意打ちのアイテムが世の中にはあるんです!
ぶるぶる。まだまだ毎日寒いですね。今年の冬は雪がいつも以上に沢山降ったので、これでもかってくらい冬を満喫しました。そして、道路に残る雪を見ていると、いつも以上に春が恋しいものです。
さて春まであとわずか! 冬の寒さを忘れるために……春物の服を買って気分をあげる、というのもよいですが、職場のデスクまわりにグリーンを持ってくる、というのはどうでしょうか。名づけて、デスクトップ・ガーデニング!!
今回は、本物の植物みたいで、それでいて実用的に使える「植物系」な文房具たちをご紹介します。緑は目の疲れを取り、ストレスを軽減させる色とも言われているので、パソコンやスマホと一緒にお仕事する人にはオススメですよー!
あなたは2006年にアメリカで大ヒットした商品『エアロガーデン』を、ご存知でしょうか。ご家庭で野菜やハーブを育てている、なんて方はもしかしたら名前だけでも聞いたことがあるのでは?
米Amazonなどで購入することができる同品は、ひと言でいうと、室内用のガーデニングセット。
季節は春。美しい花が咲き乱れ新緑がまぶしいこの季節、せっかくですもの、それらをコーディネートに加えてみてはいかがでしょうか。
ご紹介するのは、花瓶やプランターを小さな小さなアクセサリーにしてしまう、という驚きのアイデア。
ネックレスになったりブローチになったり、ときには気の利いた飾りとして自転車に装着することもできるこちらのシリーズを生みだしたのは、アメリカ・アトランタのデザインスタジオ『Wearable Planter』。商品はすべて、同社のホームページで購入することができます。
ここに1輪の大きなお花があります。花の直径は10センチ以上。フリルのような花びらが何層にも重なっているようです。色は赤、白、ピンクなどなど……一体これは何の花でしょうか?
「バラかな?」「牡丹?」「大きなカーネション」多くの人がこう答えるこの花の正体は……なんと「ベゴニア」です。
えっ!? どう見てもバラだよ!? ベゴニアと言えば、鉢植えで、お庭の隅っこに置かれているちょっと地味めな印象なんだけど!これ本当にベゴニア?
全国各地、夏本番! 「節電」がキーワードになっているこの夏は、植物を使って日差しを遮る「緑のカーテン」が注目を浴びています。
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