「キュウリで猫をびっくりさせる」動画を覚えているでしょうか? 去年ネットで大変話題になり、テレビでも多く取り上げられていましたよね!
今回その「例のキュウリ猫動画」を真似してみた方がいらっしゃいました。その結果……本家のリアクションとはまた別のほっこりとした展開になったのです。
「キュウリで猫をびっくりさせる」動画を覚えているでしょうか? 去年ネットで大変話題になり、テレビでも多く取り上げられていましたよね!
今回その「例のキュウリ猫動画」を真似してみた方がいらっしゃいました。その結果……本家のリアクションとはまた別のほっこりとした展開になったのです。
体を硬くし、動きを止め、水面下に意識を集中させているのは、どっからどう見てもワンコなのですが、実はこのゴールデンレトリーバーのラニちゃんは凄腕の「魚獲り名人」なのだ!
全神経を研ぎ澄ましていると思いきや、あっという間に魚を捕まえてしまいました。10センチほどある大物です。ちょっとでも気をぬくとその瞬間を見逃してしまうので、まばたき厳禁ですぞ!
ワンコやニャンコの肉球が持つあの感触、たまらないですよね。プニプニプニプニ、いつまでも押し続けたくなりますよね。でもワンコはともかく、ニャンコはあまり自由に触らせてくれないのが残念なところ。
さて、どんなにストレスが溜まっていようとも、イライラしていようとも、押した瞬間スグに癒される。そんな肉球の触り心地をいつでも味わうことができるPC用 “肉球” マウス、『Pnitty Mouse』が、クラウドファウンディングサイト「Makuake」に登場。出資者を募っておりますよぉ!
Instagramで公開された「100個のテニスボール」の写真に1日で8000を超える「いいね」がつき、話題になっていました。
imsoさんの投稿によると、imsoさんの親友犬でロットワイラーの「エブリシング」が亡くなって今年で2年になるんだそう。犬の親友を亡くした方にとってはウルウルしちゃう内容になっております。
犬や猫には人間の言葉が通じていないはずなのに、なぜか飼い主の言いたいことがわかるのはどうしてなんでしょうか? どうして動物たちはそんなにお利口なんでしょうか?
本日は、ワンコのベントレーくんがあまりにお利口すぎるので、ぜひご紹介させてください。
外から帰ってきたベントレーくんは、飼い主さんに「足をキレイにして」と声をかけられるんですが、なんとびっくり、玄関に置いてあるマットで足についた汚れを自分でキレイにしだしたのです。
飼い主さんに向かってなにやら言いたいことがあるらしい、白いハスキーくん。どうやら「一緒に歌おうぜ♪」と誘っているようなんです。
飼い主さんが歌を歌うと、裏メロと思われるバリトンパートを大熱唱。しかし、動画の後半では収拾つかない事態に大発展しちゃったのだ!!!
髪の毛を切ると、とってもさっぱりしますよね! 気分転換にもイメチェンにもなるヘアカットですが、犬界にも「ヘアカットって気持ちいいい〜!」と思っているワンコがいるようなんです。
ブリティッシュコロンビア州にある美容院「アレンズ・ゴールデン・シザーズ」がFacebookで公開している動画には、ヘアカット中にとてつもなく「うっとり」しているポメラニアンの姿が。
音楽というのは楽しいものです。聞くのはもちろん、自分で歌ったり、演奏したりというのもなかなか愉快痛快。音楽仲間なんかがいれば、一緒にバンドやろ~ぜ! とか、一緒に飲酒しながら音楽について語ろうぜ! とか、さらに盛り上がれちゃうのです。
さて、こちらの動画に登場するワンコも、音楽が大好きみたい。アコーディオンの演奏に合わせて、キュートなボイスを響かせています。ただでさえかわいいワンコが歌っている様子、かわいくないワケがない!
日常空間にたたずむ少女と巨大な犬。現実世界ではありえない光景なのに、やけにリアルで現実的。しかしマジカルで不思議な雰囲気が漂う独特な世界観。
本日ご紹介したいのは、韓国のアーティストJeong Woo jaeさんの作品です。
本日みなさまにご覧いただくのは、動画サイトVimeoに投稿されていたショートフィルム『The Present』。
薄暗い部屋の中に閉じこもり、1人きりでゲームに没頭している少年。彼のもとへ母が届けたのは1匹の子犬でした。しかしよく見ると、子犬には1本、脚がありません。
少年は初め、そのことを疎ましく思い、顔をしかめます。子犬がいくら自分に懐こうとも、邪険に扱ってしまうのですが……。
アメリカのアルバマ州、エルクモントに住むエイプリル・ハムリンさんが、飼い犬のルディヴィンちゃん(2歳、メスのブラッドハウンド)におしっこをさせるため外に出しておいたところ、知らぬ間に近くで行われていたハーフマラソンに飛び入り参加していた、という珍事件がありました。
2016年1月17日にエルクモントで行われていた「エルクモント・ハーフ・マラソン」のFacebookページによると、ルディヴィンちゃんは自分の家の裏庭をスタートラインとして、13.1マイル(21.1キロ)を完走。記録は1時間32分56秒で、見事7位に入賞したそうです。
童謡「幸せなら手をたたこう」では、「幸せだったら〜」のフレーズの終わりに2回手をたたく箇所があるのは、もうみなさんご存知だと思いますが、今回ご紹介する犬のベニーも、そのルールをちゃんと知っていたみたいです。
仰向けに寝かされたベニーは、お母さんにお腹をさすってもらい、お目目はとろーんとすでに半分夢の中。それでもお母さんの「幸せなら手をたたこう」にだるそうながらも手をたたいてくれました。
きっと今、幸せなんですね。というのも、実はベニーは元捨て犬だったそうで、きっといろいろ苦労があったみたいです。
あまりに喉がかわいているとき。ちょっと……というか、かなりお行儀は悪いけれど、牛乳パックに口をつけて直飲みした経験がある人、皆さんの中にもいるのでは?
今回YouTubeからご紹介するのも、牛乳ボトルのキャップを開けてそのまま飲もうと格闘する動画。でも、それをしているのは人間じゃなくてワンコ! プードルのココちゃん、人間並みにかしこくて豪快なワンコなんです。
いつもの見慣れたお散歩コースが雪景色に染まると、わんこのテンションが上がりっぱなしになる、なんてよくありますよね。本日ご紹介したいのは、ちょっぴり変わった雪の楽しみ方をしているブルドッグさんの動画です。
YouTubeに公開されている動画「Bulldog snow slide(ブルドッグの雪滑り)」のブルドッグは、雪を見て興奮してしまったのか、突然助走をつけて走り出し、自分の意思でスライディングをしていました。
ドアの下に少しだけ空いている隙間に、ぬいぐるみがどんどん吸い込まれていくという「これってもしかして心霊現象?」と思ってしまう、ある不思議な動画がFacebookで公開されています。
どうやら、ドアの向こうにいる何者かが引っ張っているみたいだけど、とにかくものすごい「吸引力」なのです。
実は、このぬいぐるみを引っ張っていたのはコーギーのクーパーくん。クーパーくんはこのぬいぐるみが大好きなようで、「なんとしても取り返してやる〜!」と闘志をメラメラ燃やしていたようなの。
ワンコ好きな人にとって、夢のシチュエーションのひとつが「朝、自分のそばに来て起こしてほしい」ではないでしょうか? 目覚まし時計がわりにじゃれついて起こしてくれる飼い犬……うん、理想ですよね!
そんな夢をそのまま現実にしたかのような動画が、現在Facebookで大人気! 飼い主のSean Sarantos(ショーン・サラントス)さんが投稿した動画は40万件を超えるシェアがされ、3000万回以上という驚異の再生回数をたたき出しています。
羊毛フェルトのマスコット作りというのは、非常に難しいものです。記者(夢野うさぎ)もチャレンジしてみたことがあるのですが、柴犬が出来上がるハズだったのに謎の物体が誕生してしまいました。
しかしながら、作る人が作れば、こんなにイキイキとしたワンコやニャンコが生まれるのです。これ、生きているんでしょ? え、羊毛フェルトのぬいぐるみなの!? ちょ、待てよ(笑) って、ビックリしちゃう!
写真を撮るというのはなかなか難しいもので、特に生き物を撮影するのってタイミングが重要なワケです。あ、今、かわいい表情をしたな! と思っても、シャッターを押したときにはもう遅かったり……う~ん、ホント、難しい!
逆に、被写体になるというのも、慣れていなければこれまた難しいものです。「笑って! 笑って!」とかいわれても、自然に笑うって、想像している以上に難しい!
しかしながら、こんなワンコがモデルだったら、いつだって超絶キュートな写真を撮影できちゃうこと間違いなし! だって、すんごく上手に笑顔を作れるのだもの!