オーストラリア・ブリスベンに暮らすインスタグラマー、kevinsbirdsさんは、色とりどりのインコを育てているティーンエイジャーの男の子。
淡い黄色にブルー、グリーンなど、ゆめかわいいカラーの羽を持った鳥さんの写真が毎日のように投稿されていて、インスタグラムを彩っているんです。
ところがある日、鳥さん写真に交じって猫と鳥が仲むつまじく戯れている映像が公開されていたからビックリ!
オーストラリア・ブリスベンに暮らすインスタグラマー、kevinsbirdsさんは、色とりどりのインコを育てているティーンエイジャーの男の子。
淡い黄色にブルー、グリーンなど、ゆめかわいいカラーの羽を持った鳥さんの写真が毎日のように投稿されていて、インスタグラムを彩っているんです。
ところがある日、鳥さん写真に交じって猫と鳥が仲むつまじく戯れている映像が公開されていたからビックリ!
ポメラニアンのルッカ(Lucca)は、アメリカ・ニュージャージー州に暮らす “ワンコ・インスタグラマー” 。フォロワー数1万6000超を誇る人気者なんです。
ただそこにいるだけでモフモフ可愛らしいルッカですが、なんとヨガをマスターしているというのだから驚き! 2018年1月23日、飼い主さんらしき女性と一緒にヨガを楽しむ動画が、インスタグラムに公開されていました。
お笑い芸人としてだけでなく、最近ではパラパラ漫画家としても活動中の鉄拳さん。彼が初めて描いた【猫のものがたり動画】が花王の猫用トイレグッズ「ニャンとも清潔トイレ」のサイトに公開され、すでに再生回数120万回近くにまで達しようとしています。
『小さな便り、大きな便り。』というタイトルのこの動画は、愛猫から毎日届く、ある手紙にまつわるお話。猫と一緒に暮らしている人が観たら、特にホロリとするものがあるに違いありません。
ロシアンブルー、シャム、スコティッシュフォールド、マンチカン。異なる種類の4匹の猫を飼っているインスタグラマー@newding2さんのお宅に、新しい仲間が加わったようです。
2018年1月10日にインスタグラムに初登場したのは、小さな小さなマルチーズ。大きさからしてまだ赤ちゃんのようで、目に映るものすべてに興味津々!
跳ねるわ、はしゃぐわ、グイグイ寄ってくるわで、その勢いに先住猫さんたちは少々戸惑っているみたいなんですよね。
うさぎ好きの皆さんにうれしいお知らせです。フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア!)」から販売がスタートしたのは「ミ二和風マシュマロ うさぎほうずい〈チョコ餡(あん)〉」。
こちらのお菓子、中にチョコ餡の入った和風マシュマロにリアルで愛らしいうさぎがプリントされているというものなんです。マシュマロのふわふわ具合とうさぎの愛らしさ……可愛すぎて食べるのがほんっともったいなくなっちゃうよー!!
2018年1月22日、関東地方は記録的な大雪に見舞われ、交通機関が大きく乱れました。
その22日前後にツイッターで注目を集めていたのが、ハッシュタグ「#北から目線」。雪の多い北国に住む人や北国出身の人から寄せられた投稿には、雪道の歩き方や防寒のしかたなどが丁寧に記されていて、雪に慣れていない人への温かいアドバイスであふれていました。
なかでも注目されていたのが、通称 “ペンギン歩き” 。やや前かがみになった状態で、靴裏全体でしっかりと重心をかけ、歩幅を狭くしてゆっくり歩くという方法です。
あかあかと燃えている石油ストーブを見ると、 “冬が来たなぁ” という感じがします。
ストーブのじんわりとした温もりに誘われてやってきたのは、猫の “ぶさお” 。
まあるい前足をストーブにちょこんと添えて温まるのが日課のようで、その光景が可愛いのなんの! “ぶさお” の体はストーブの丸みに負けないくらいまんまるで、そんなところにもキュンと癒されちゃうんです。
水族館の人気者といえば、ペンギン。訪れた人々に対し愛嬌たっぷりな表情を見せてくれていますが、野生のペンギンさんも、なかなかお茶目なところがあるようで……。
オーストラリア南極観測局がツイッターで公開したのは、野生のペンギンに遭遇した瞬間をとらえた貴重な映像です。
赤いゴムボートに乗って流氷の間を進んでいた、オーストラリア南極観測局の面々。すると突然海の中から、ペンギンがひょっこり登場! ぴょーんとボートへ飛び乗ってきたではありませんか。
アメリカ・フロリダ州パーム・ショアーズにあるベーグルショップ「Einstein Bros. Bagels」。ここのスタッフ、ナターシャさんがインスタグラムにアップしているのは、おもにワンコたちの画像……なんですが!
画像を見て気づくのは、このワンコたちみんな車に乗ってる……?
そう、ナターシャさんが撮影しているのは、お店のドライブスルーに来たお客さんが車に乗せているワンコたちなんです! 日々、顔を見せるさまざまなワンコたちに今、ナターシャさんのみならず多くの人たちが癒やされているみたい。
全世界36の言語でシリーズ累計1億5000万部のベストセラーを誇る絵本、ビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」。このたびハリウッドで初めて映画化され、日本では2018年5月に公開されることが決定したそう。
けれどこの実写版『ピーターラビット』、予告編が海外と日本でまるで違うと話題になっているんです! 観てみたところ、たしかにぜんぜん違う……!!
日本では「可愛らしいピーターラビット」ですが、海外版は「邪悪でいたずら好きなピーターラビット」ってなイメージ。もはや別物映画に思えるレベルなんだけど……!
「クリスマスが終わったからって、そんなに簡単にツリーを捨てちゃダメ!!!!!」今にもそんな声が聞こえてきそうな動画を、フェイスブックで発見しました。
ジャーマン・シェパード・ドッグ(以下、シェパード)愛好家と、すべての動物好きのためのフェイスブック「The German Shepherd Dog Community」が投稿した動画に出演しているのは、自分の背丈ほどもある大きな木を抱えた1人の男性と、2匹のシェパードです。
どんなに疲れていようとも、可愛がっているペットが「おかえり~」と出迎えてくれたら、疲れも一気に吹っ飛ぶというもの。
オスのニワトリ・フロッグの日課は、飼い主の少女・サバンナを迎えに行くことなんです。サバンナが乗っているスクールバスの音をどこからか聞きつけて、降りる場所へと一目散! タイミングばっちりで出迎える姿が、YouTubeに投稿されていました。
なんだか妙に冷えると思ったら、窓の外にちらちらと雪が舞ってる~! つられて外に出たのも束の間、あまりの寒さに家の中へと逆戻り……。そんな経験は、雪国育ちならば誰もが身に覚えがあることでしょう。
しかしこういった心情および行動は、人間だけにあらず。馬だって、寒いもんは寒い!
そのことはYouTubeに投稿されていた1本の動画を観れば、一目瞭然なのであります。
以前 Pouchで紹介したクオリティーの高いペット用ハロウィン服で、その類まれなるセンスをいかんなく発揮していた300円ショップ「3COINS(スリーコインズ)」が、またもやキュートなペット用アイテムをリリースしたようです。
今回の新商品は「節分」に向けたペット用のお洋服とキャップ。クリスマスやハロウィンはわかるけど……節分とは!
インスタグラムユーザー「yutafamily」さんが投稿していたのは、仰向けになってぐっすり眠りこけている、モフモフのニャンコさんの動画。首元をよ~く見ると、2匹のハムスターが添い寝をしています。
猫とハムスターが一緒に眠るという奇跡的な光景は、これだけにあらず。別の動画をチェックしてみたところ、なんと今度は3匹のハムスターがニャンコに添い寝をしているではありませんか……!
「 “新しい命” を拾いました」
インスタグラムにまだ目も開いていない小さな小さな子猫の写真を投稿していたのは、孤児の子猫の救護活動を行うハンナ・ショー(Hannah Shaw)さん。
子猫がいたのはペットショップ「ペトコ(Petco)」に置かれたティッシュボックスの中。
誰かがお店に何にも言わずに放置していったそうで、子猫はまだ生後4日くらいで、体重はわずか80グラムしかなかったそう。重い脱水症状を引き起こしており、体中ノミに覆われていたのだそうです。
わたしは犬や猫が大好きですが、なかなか飼うところまで踏み切れないでいます。それは、ペットを飼っている友人たちを見るうちに、「可愛い」「楽しい」だけではない色んなことが起こると知ったから。
だけど、悲しいことや辛いことがあっても、もう1度ペットを飼いたいという気持ちが湧いてくるのも本当のよう。ペットを亡くした友人たちの多くが「ペットを失ってしばらく経ってから、新しい家族を迎え入れた」ことが、なによりの証拠です。
漫画家の渡辺こよ(@akuta0716)さんがTwitterで公開したイラストには、そんな「猫を飼うのは大変だ」という事例がユーモラスに、そして切なく紹介されています。
トルコ・イスタンブールに暮らすピアニスト、サルパー・ドゥーマン(Sarper Duman)さんは、9匹もの猫を飼っている大の猫好きさん。
どの子もサルパーさんが救助した保護猫たちで、家族として引き取ってきたそう。
サルパーさんの猫たちはみんな、サルパーさんが弾くピアノの大ファンのよう。ピアノを奏でるとどこからともなくやってきては、耳を澄ませて聴き入っているようなんです。
時期は冬。ワンコの飼い主さんたちにとって、夕方のお散歩はなかなかの苦行なのではないかと思うんです。
この時期、夕方はとにかく寒いし真っ暗だし……いくら愛犬のためとはいえ、出かけるのを億劫に感じてしまうことも、時々はあるのではないでしょうか。
そんな冬のお散歩を少しでも楽しく、そしてより安全にしてくれそうなのが、光るリード「ナイティー・リーシュ(Nitey Leash)」。こちらは世界初の光ファイバーを使用したリードで、その明かりはなんと、約400m先の距離からも見えるというのですっ。