お誕生日会は楽しいし、年を重ねるのはステキなことだけど、一方で確実に老いを感じる瞬間もありますよねぇ。
そしてそれは「大人になったなぁ」と感慨深いときもあれば、「ゲゲゲッ」とショックを受けるときも……。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「年取ったなと感じる瞬間」についてのQ&Aをご紹介します。
お誕生日会は楽しいし、年を重ねるのはステキなことだけど、一方で確実に老いを感じる瞬間もありますよねぇ。
そしてそれは「大人になったなぁ」と感慨深いときもあれば、「ゲゲゲッ」とショックを受けるときも……。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「年取ったなと感じる瞬間」についてのQ&Aをご紹介します。
9月に入ってから肌寒い日が増えましたね。こうなってくるとやたら目に留まるのが、コンビニレジ横のホットスナック。ついついあったかいものをパクっといきたくなってしまいます。そういえば高校時代の冬の帰り道、ほぼ毎日のように肉まん食べてたワー。
しかし大人の乙女ともなると、やっぱりカロリー気になりますよねぇ。ってことで、大手コンビニで売られている肉まんのカロリーをちょっくら調べてみましたよ!
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「ちょw 鏡見てきなよwww」
ある朝、ヤツは派手にその存在を見せつけてくれていました。そう、どんなにオシャレしても、どんなにメイクしても、どんなにドヤ顔していても、一瞬ですべてを台無しにしやがる “アイツ” 。
ーーー鼻毛さんです。
鼻毛といえば、「タバコを吸う人」「都会育ちの人」など、空気の汚れている世界の人にフサフサと生えているイメージがあります。しかし、そのどっちにも当てはまらないワタシ。鼻毛処理とは無縁だと思っていたら、このザマです。そりゃ油断するよ、だからって会社で言わなくてもよくない? 大きな声で? ねぇ?
そんなわけで鼻毛を上手に処理できる何かを探していた記者ですが、とっても斬新なものを見つけましたよ! それは、鼻毛用のブラジリアンワックス「GOSSO(ゴッソ)」。
あぁーキレイな歯並びに憧れるぅ! とつぜんですが、現在私(記者)は歯列矯正中。
本当は子どもの頃からやりたかったのですが、地元の歯医者さんに「様子見しましょう」と言われ続け、気がつけば26歳。「いつやるんじゃい!」と思い、東京の歯医者さんに変えてみたところ、あれよあれよという間に矯正がスタートしました。ワーイ!
しかし、大人の歯列矯正。ぶっちゃけ恥ずかしい。打ち合わせも会食もツラいし、「今更なの?」という目線も痛い……。
ということで今回は、歯列矯正を始めて感じたことを35個ほど絞り出してみました。矯正体験者ならば、必ずや「あるある」と頷けるものが多いはず。また歯列矯正が気になっている人も、ぜひチェックしてみてください。
以前、セーラームーンのコスメブランド「ミラクルロマンス」から発売されたアイライナーについての話題をお伝えしました。付属のモチーフパーツをキャップにつけると、アッという間に「ムーンスティック」や「キューティムーンロッド」に早変わり!
な、なんてかわいいアイライナーなの! と、思わず白目になってしまいそうなこのアイテムに第2弾が登場します。今回のモチーフパーツも、と~っても乙女のポリシー的なやつ!
9月16日(水)から、全国のバラエティショップなどで販売される「モチーフパーツ付きリキッドアイライナー」の第2弾。
モチーフパーツは「スパイラルハートムーンロッド」、「ピンクムーンスティック」の2種類があり、価格は各1600円(税抜)。
こちらのアイライナー、ビジュアル重視かと思いきやウォータープルーフなのにお湯でオフできちゃうという優秀アイテム。フィルムタイプのためにじみにくく、描きたてのアイラインを長時間キープできるとのことです。
アイライナーはモチーフパーツでMake Up、私はアイライナーでMake Up。いろいろとMake Upがはかどること間違いなしなのです♪
参照元:ミラクルロマンス、美少女戦士セーラームーン20周年プロジェクト公式サイト
執筆=夢野うさぎ (c)Pouch
女性は誰しも、「カワイくなりたい」「キレイになりたい」と願っています。うまくいけばその願いを叶えてくれるもの、それがメイクです。
だけど、メイクって意外と難しい。雑誌をみながら気合いを入れてメイクした結果、「バッドマンに出てくるジョーカーみたい(笑)」とか言われちゃって。焦れば焦るほど、メイクが崩れてジョーカー度倍増。もう道化師として1日過ごす記者であった……。
そんな私に救いの手をさしのべてくれたのが、デパートのコスメフロアで働くBA(ビューティーアドバイザー)の友人。ジョーカーになっちゃう私でさえもできる、誰だってできる “メイクのコツ” を教えてくれたのだ! これはみんなに知ってほしい……ということで、記事にしちゃうよ!!
「野菜生活100」をはじめとするドリンクでおなじみの「カゴメ」が、表参道に期間限定でジュースバーをオープン!
なんでも、スムージーやコールドプレスジュースとは一味違う、新感覚の“生鮮飲料”を味わえるらしい……とのことなので、さっそく行ってまいりましたーー!
「今日は絶対に可愛くなりたい」という日が、女性には年に何度か訪れます。
それは、合コンであったり、初デートであったり、久しぶりの女子会であったりと人それぞれ。「美」に関して一切の妥協を許さない。コンディションを完璧に整えていざ、戦場へと赴くのです。
といっても、家で完璧にメイクやヘアスタイルをつくっても、悲しいかな、時間が経つにつれてドンドン崩れていくわけです。
どこかで、「メイク」「服装」「心」の準備を完璧に備えられる場所があったらいいなぁ〜……あるんです!
夏が終わって気を抜いたらブクブクブク……あぁ太っちゃう~。もうこの繰り返しはイヤですよね!?
それなら今、海外で話題になっている「へそつぼ」に注目したダイエットを始めてみませんか?
「え、へそつぼでダイエットって、一体なに?」と思う方も多いことでしょう。日本ではまだ知名度が低いのですが、実はいま「へそ美容」が世界で注目を集めているそうなんです。しかも、ダイエットだけでなく冷え・便秘解消、免疫力アップなどさまざまな効果が期待できるんですって。
以前Pouchでは「YouCam メイク」というコスメアプリをご紹介しました。すっぴんで撮影した写真も、アラ不思議! ファンデーションから口紅、チークまで、このアプリを使えばフルメイクをしているみたいに加工できちゃうのです。こりゃあ、便利だなァ!
そんな「YouCam メイク」が、ただいまコスメブランド「Visee(ヴィセ)」とのコラボを展開中。このアプリ上で「Visee」のチークやアイシャドウ、マスカラなんかを試せるといいます。
って、ことは……「Visee」のキャラクターモデルであるローラさん風メイクも試せるのかッ!? もしかすると、誰でもローラさんになれるかも……(興奮)。と、いうワケで、オッサンで試してみることにしました。
カッコいいけど実際にやるのは高度なテクと体力を要するサーフィン。とてもナンチャッテでできるようなスポーツではありません。
それなのに、よりによってハイヒールを履いて華麗なサーフィンテクを披露してくれちゃう美女がいるとネットで話題になっているようなんですっ!!
9月7日(月)、株式会社宝島社から発売されたOL向けファッション雑誌「steady.(ステディ. )」に、気になる特集が。
それは、働くアラサー女子1000人を対象に行った「美容の悩みアンケート」。
顔や髪はもちろん、ムダ毛やニオイにまつわるお悩みを徹底調査。すると、彼女たちのおよそ半数にあたる44%が「アンダーヘアの処理法」に悩んでいることが判明したのですっ。
この夏、見事にダイエットに成功されたみなさま。おめでとうございます、よく頑張りましたね!
でもね、痩せたからといって油断してはいけません。スグそこで待ちうけているのは、食欲の秋。江崎グリコの調査によれば、ダイエッターにとって「秋リバウンド」が、最も注意すべきポイントらしいのですよ。
「どうしてそんなにスリムなの?」と聞いたら「特になんにもしてないよ」「好きなものを食べてるだけ」なーんて女子の会話、よくありますが、この答えをうのみにしてはいけませんっ。
なぜならスリムな彼女たちは、太りにくい生活習慣を自然と取り入れていて、「特別なことはやってない」と思っているだけだからです!
ロングセラーのダイエット食品「マイクロダイエット」を展開するサニーヘルス(東京都中央区)は、ダイエット情報発信サイト「microdiet.net」で調査レポート『意識の高いスリム女子の行動から学ぶ「太らない生活習慣」』を公表しました。
今回は、この中からスリムな女子が実践している太りにくい食生活のポイントをご紹介。これを見れば、あなたもスリム女子へのヒントを手に入れることができちゃいます!!
今年のハロウィーンはどんな仮装をしようかしら? あ~ん、「死んだ花嫁」とか「囚人ゾンビ」とかにチャレンジしてみたいけれど、そんなテクニックないよぉ~!
そんなオトメのみなさんは、こんなタトゥーシールを使ってみるのが正解?
人気ブロガー集団「Blogirls」のゆんころさん、あいにゃんさん、まにゃさんがプロデュースしたタトゥーシールが発売されました。不器用な人でも簡単にハロウィーンメイクができちゃうとかで、なんだかハロウィーンじゃない日でも楽しい気分になれそうなのです。
「小さな女の子が、初デートに出かける女性のためにメイクアップをしてあげながら、恋のアドバイスをくれる」そんな状況があったら、女の子たちは大人の女性に一体どんなことを語ってくれるのでしょうか?
この実験を試みたアメリカの女性誌『コスモポリタン』がYouTubeにてその様子を公開しています。
日本女性と米ニューヨーカー女性が、美意識において真っ向勝負っ!
総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウトとコーセープロビジョン株式会社は、このたびニューヨーク在住のフルタイムで働く20~30代の女性206名と日本女性200名を対象に、 “美容行動と意識” に関する比較調査を実施。
その結果、「自信をつけるために努力をしている」と答えた日本人女性は2人に1人、つまり5割であったのに対し、ニューヨーク女性は9割がイエスと回答していることが判明したのですっ!
あなたはTokyo DD Clinic院長、医師の内海聡(うつみ さとる)さんをご存じでしょうか。
Facebookのフォロワー数10万人(!)、「医療」「食」「政治」「経済」と多岐にわたって自身の考えを発信し続ける内海さんは、牛乳・砂糖・白米、さらには昨今健康に良いということで話題の「マクロビ」「ココナッツオイル」にNOを突きつけていることでも有名です。
そんな彼が最新刊「医者が教える あなたを殺す食事 生かす食事」(税込1404円)をフォレスト出版株式会社より出版。
「内海さん、あなたは普段いったい何を食べているの?」という素朴な疑問に答えた同書は、多くの人にとって必見の1冊となっております。
夏の暑さをしのぐ方法はいろいろとありますが、ホラー映画を観たりお化け屋敷に行ったりなど、「肝を冷やす」ことで涼しくなろうとする人もいるのでは?
今回ご紹介するのは、いま韓国女子たちの間で大人気という「RED BLOOD WASH」なる商品。透明なパックいっぱいに入った赤い液体、そこから出ている細いチューブ……どこからどう見ても血液の入った「輸血袋」じゃん!!
……とゾゾッとしたあなた。実はこれ、ボディソープなんだって!
病院に緊急搬送された後、手術室らしき場所に運ばれたひとりの男性。見たところ、大きな怪我をしている様子はありません。
ということは、ふくよか……というよりも、太りすぎに思えるその体が、ここに彼がいる原因なのでしょうか……?
ご紹介するのは、米団体「Children ’s Healthcare of Atlanta ’s Strong4Life」によって動画サイトYouTubeに投稿された1本の映像作品、「Rewind the Future(将来を巻き戻せ)」。