最近は作りにこだわったCMもかなり増えてきましたが、これほどまでにスタイリッシュかつドラマティックなCMはなかなか無いのではないでしょうか。
そのCMとは、資生堂が制作した美白ブランド『HAKU』の新商品プロモーションムービー。HAKUの化身に扮した女優の霧島れいかさんとその敵アンダーメラニン(KURO)の壮絶な戦いをダンスで描いたものですが、そのこだわりようがハンパじゃないんです!
最近は作りにこだわったCMもかなり増えてきましたが、これほどまでにスタイリッシュかつドラマティックなCMはなかなか無いのではないでしょうか。
そのCMとは、資生堂が制作した美白ブランド『HAKU』の新商品プロモーションムービー。HAKUの化身に扮した女優の霧島れいかさんとその敵アンダーメラニン(KURO)の壮絶な戦いをダンスで描いたものですが、そのこだわりようがハンパじゃないんです!
3月5日、熊本県でPM2.5が暫定指針値を超える可能性があるとして、全国で初めて注意喚起が行われました。その後、西日本各地で濃度の上昇が報告されています。近日中に東日本にも到達するという予測もあり、影響が心配されています。
【そもそもPM2.5ってなぁに?】
ここ最近、「PM2.5」という言葉を耳にしない日はありません。そもそも何なのでしょうか? PM2.5はまたの名を「微小粒子状物質」といいます。空気中に浮遊する大きさが2.5マイクロメートル以下の小さな粒子のことです。具体的に言うと髪の毛の太さの30分の1ほどだそう。
「PM2.5=毒」ではなく、これくらいの小さな粒子は自然界にも存在するそうです。ですが、とても小さいので体内に到達しやすく、大量に吸い込むと人体に影響があると言われています。今回問題になっているのは、中国で街の景色が見えなくなるほど異常に濃度が上昇したため。この高濃度のPM2.5は、中国の工場などの排ガスが由来だと見られています。
冬は、1年で最もハンドクリームが手放せない季節。でもあの付けた直後のベタベタ感、個人的に好きじゃないんですよね……読者のみなさまの中にも、同意見の方いるのでは?
そこでご紹介したいのが、ニュージーランド生まれのハンドジェル、『パシフィカスキンケア・ハンドクリーンローション』!
こちらの商品、ハンドクリームばりの潤い効果があるのにさらっさらな付け心地。しかも「クリーン」と銘打ってあるとおり、殺菌効果もあるの! 記者自身、使用し始めてかれこれ3カ月になりますが、もうすでに手放せない存在になっております。いやむしろ、相棒、と言っても過言ではないかも……。
多忙な女子の皆さん! お化粧はしていますか?
記者は今まで忙しくなってくると化粧をしなくなっていたのですが、2013年こそは女子力を上げようと毎日お化粧をしています。ただね、忙しくなってくると、メーク落としが少々、いえ、正直言えばかなり適当になってしまうのです。メークしたまま寝ちゃったり。その結果、吹き出物などの肌荒れが……。女子力を上げるどころか、下がっとる!!
「お湯で落とせるマスカラはあるのに、なんでお湯で落とせるファンデーションはないのよーーーー!!」そう思っていましたら、すごいものが開発されたのです。資生堂の「フルメーク・ウォッシャブル・ベース」通称FWBです!
忙しい日々を過ごしていると、いつも同じメークになりがち。「今年こそ女子力アップ!」と思いつつ、朝はギリギリまでベッドで寝ていたいし……。ちょっと手を加えるだけでかわいくなれる、そんな魔法みたいなポイントメークを誰か教えて~!
資生堂「ベネフィーク」は、20~30代の男女600人を対象に、インターネットで「メークに関する意識調査」を実施。その結果、男女ともに最も注目するポイントは「目もと」で、求めているのは簡単に印象を変化させられる“ズルい”ポイントメークだということが分かりました。
お肌が乾燥する季節。しっかりケアしなきゃといろいろ試してみるけれどイマイチ……という人は、猫砂を使ったパックなんていかが? ネコちゃんのトイレに入れる砂を顔に塗るってすごく斬新。でも、毛穴が小さくなって、お肌がしっとり&モチモチになると聞けば、やってみるしかないでしょ!
日本一有名な結婚情報誌と言っても過言ではないリクルート発行の『ゼクシィ』。発行地域にもよりますが、花嫁に必要な情報がぎゅぎゅーっとつまったゼクシィの異常なまでの重さは有名。(「重い」は物理的な意味で、ですよっ)
もっとも重いであろう首都圏版をはかってみたところ、な、なんと4.5キロもありましたよ! 嫁入り前のかよわい女子にこんな重いもの持てるかーいっ!! しかしハタと思ったのです。確かに、ネット上でよく “ゼクシィ重すぎ、筋トレできそう(笑)” なんていうけど、むしろ、結婚したくばゼクシィが片手で持てるくらい鍛えろというメッセージなのではないのか? 早速試してみたよ!
朝の会議のために前日徹夜しちゃったり、残業が続いて慢性的に睡眠不足だったりしてお疲れの女性の皆さん! 「今15分だけちゃんと眠れたら、復活できるのに」と思ったことはありませんか? オフィスでうとうとしたり、どこかに隠れて寝たりするわけにはいかないし。そんな時におすすめのカフェが赤坂にできました。女性専用のおひるねカフェ、Qusca(クースカ)です。
こちらのカフェ、なんとベッドで昼寝ができるのです。ランチタイムに、さっと食事をして、その後に10分だけ眠ってオフィスに戻る、なんて使い方もできるらしい! そんな話を聞いて、さっそく潜入してみました。
メイクを落とさないで寝るのは肌に良くないのは周知の事実。よく「1日メイクを落とさずに寝ると○○日老化が進む」といいますよね。「○○」の部分は1週間だったり1カ月だったり3才だったり諸説ありますが、ズボラ女子の立場から申し上げましょう。
「遠い未来より、今の睡眠なのっ! 私は寝る!!」
と、完全に言い訳しているワタクシにビューティーアドバイザーが魔法の言葉をくれました。「こう思ってください。メイクを落とさずに寝るのは顔に雑菌だらけの使用済み雑巾をかけて寝るのと同じです!」
乾燥が気になるこの季節、女性にとってお肌の“うるおいケア”は毎日の必須事項です。でも、保湿しているのに「乾燥小ジワが目立つ」、「ハリがない」とお悩みのあなたは、“なんちゃってうるおいケア”をしている可能性あり。
株式会社ネオマーケティングは1月14・15日、関東に住む20~40代の女性1013名を対象に、インターネット上で「肌に関する意識調査」を実施。その結果、「保湿はしているけれど、きっちりできているのか不安」という女性が多いことが明らかになりました。
年末も差し迫ってまいりました。皆さん、お忙しいかと思います。忙しさにかまけていると、体調管理がおろそかになってしまいがちですよね! 油断すると風邪をひくこともあるでしょう。最近ではノロウイルスが猛威をふるっているようなので十分に気をつけたいところです。
というわけで、本日は忙しさもままならない皆さんに役立つ情報をお伝えしますよ! 受験シーズン真っ盛りの学生に「冬の体調管理」について尋ねたアンケート結果が大変参考になるのですが、基本はやはり「うがい・手洗い」、「睡眠」、「栄養バランス」が重要とのことです。
年末が近づき、忙しい時期。頑張って働いていると肩こりしちゃいますよね。皆さん、肩こりは大丈夫ですか? 辛い方、痛くなくても肩がカチカチな方、お灸で対策しませんか? お灸用の道具がなくても大丈夫! 今回紹介するのはドライヤーでお灸をして肩こり対策をする方法です。
記者は肩がカッチカチ。今までいろいろと対策を行なっていますが、まだ完治とは言えません。そこで肩こりに効くツボを教えてもらえてもらいました。このツボ、お灸やシール状のお灸、円皮鍼を使って刺激しても効くのですが、なんとドライヤーを当てる方法でも効果があるんですって。しかも、代謝が上がるのでダイエット効果も期待できちゃう! かなりお手軽なので、ご紹介します。
女性の皆さん、最近いつ泣きましたか?
仕事、恋愛、子育て、人間関係……正直、ツラくて泣きたいことっていっぱいある。けれど、人前で涙を見せないよう我慢している人も多いのでは?
そのぶん最近では、家であえて泣ける映画や本を見て“おひとり泣き”をする女子も増えているそう。女ゴコロプロジェクト事務局が調査したところ、女性の約5割が「1カ月に一回以上は涙を流したい」と思っているという結果に。それも「週末にひとり自分の部屋で」と考えている人が多いのだとか。そう、今や「涙」は新たなストレス解消法のひとつとなっているのです。
そんな週末の“おひとり泣き”にもってこいだと今話題を呼んでいるのが、BS TBSにて放映中のTWANY SPECIAL「金曜ナミダメ劇場」。実際にあった感動の話を女優の須藤理彩さんが朗読し、毎回、その世界観に合った生歌が披露されるというこれまでにないバラエティ番組です。
顔が特別整っているわけでもなく、ものすごくスタイルがいいわけでもないのに、何となく美しい人って世の中にいますよね。日頃、「美」よりも「効率」を重視しながら働いている(つもりの)記者も、たまに我が身を振り返って、もはや美人にはなれなくとも、もう少し、そんな雰囲気美人に近づきたいなあ、なんて思ったりするわけです。
でも、「雰囲気美人に近づく」って具体的に何をしたらいいのかしら。よくわからなかったので、もう取材することにしちゃいました。ええ、本職として女を商売道具にしている皆さんに「大人の美女になるための仕草、表情、美人になるコツ」を聞いてきちゃいましたよ。
このほど、女ゴコロプロジェクト事務局は全国の20~59歳の女性を対象にある調査を行いました。それは「女性の涙の実態調査」です。親しい間柄でも、泣き顔はなかなか見せられないもの。では一体、いつどのように女性たちは涙を流しているのでしょうか。昨今の意外な涙事情が判明しました。
年末年始、飛行機に乗る皆さん! どんな服装で飛行機に乗りますか? どんなものを持って行きますか? 記者は飛行機に乗る時、実益を考えてたいそうかっこ悪い服装をしてしまうのですが、いつも空港で「しまった!! やりすぎた!」と思ってしまうのです。機内では乾燥対策にマスクをしてるから、野暮ったいことこの上なし!
こんなんじゃいかん! そう思いましてネットでちょっと調べてみたのですが、「ジャージが一番」だの「スウェットがおススメ」だの、どんどん目指すものから離れてしまい、結局記者の服装が正しいということになってしまいそう。でも、そんなの嫌なの! もっとステキに旅がしたいの!
ということで、旅慣れていてステキな服装で飛行機に乗っていそうな、元客室乗務員の方にコツを教えてもらいました。合わせて、飛行機に持ち込む「美に効く持ち物」や美容のためにすることなども教えてもらいましたよ!
女の子の好きなもの。洋服、アクセサリー、お花、お人形……いろいろあるけど、やっぱり外せないのはスイーツとコスメ! その2大女子胸キュンアイテムが出会っちゃったら、まさに最強ですよね。
そんな女の子がメロメロキュンになっちゃうスイーツをご紹介したいと思います。「Ameya Eitaro(あめやえいたろう)」の「スイートリップ」。見た目はリップグロスですが、蜜あめというスイーツなんです。これはきゃわいいいいいいっ!!