「美容/健康」カテゴリーの記事

世のお父さんたちは娘たちから「お父さん臭い!」「一緒に洗濯したくない!」などと、嫌われているのではないかと思いきや、実は多くのお父さんたちが娘に「カッコいい」と思われていることが判明しました。 → 続きを読む

男性が思わずホレてしまう女性のしぐさ&行動

女性の何気ない仕草に、ハートをズキュンと射止められてしまう男性は少なくないようです。恋多き20代~30代の編集部の男性8名に女性の魅力について聞いてみると、なかなか興味深いお話を聞くことができました。

彼らの話によると、男性は仕草が魅力的な女性には少なからず恋心のようなものが芽生えがちになり、しかも生まれつき顔が美人かどうかはそれほど気にならなくなるのだそうです。彼らが思う女性の魅力的な仕草とは、いったい。 → 続きを読む

妊産婦の「マタニティマーク」は賛否両論、「なりすまし妊婦」の可能性も

みなさんは「マタニティマーク」ってご存知ですか? おなかに赤ちゃんのいる妊産婦が、カバンなどに付けているキーホルダーやステッカーのことです。一般的には母子手帳とともに配布されており、妊産婦ならば誰もが知っている存在です。駅などでも配布されているのだとか。

先日、ママ友たちとのランチ会で、マタニティマークのことが話題になりました。マタニティマークを付けていて良かったこと、悲しかったこと、そもそも付けなかったというママも中にはおりました。

ふと気になりネットで調べてみると、想像を超えた賛否両論が巻き起こっていたのです。

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さて、先月からひそかに連載がはじまった「pouchなあの子のポーチ」シリーズ。それを受けて、「誰かかわいい子いる?」と記者は、最近、周辺聞き込み調査に余念のない日々を過ごしておりました。その甲斐あって「長身のすらりとしたモテ女子がいるらしい」との情報をゲット!

取材は、連日の雨続きの中、ようやく太陽がほっこり顔を出した、とある昼下がりに決行。取材日和とはまさにこのことです!やはり美人を撮影するのは、お日様の下に限る、と実感した午後でした。そして今回も楽しかった、きれいだった、ためになった……です。 → 続きを読む

毎日ジュースばかり飲んでいて健康が気になるみなさん、ステキなコップができましたよ!

一見、なんの変哲もないシンプルなこのグラス。実は、上の方に小さい穴が空いていて、ジュースを注ぎ過ぎるとピューッ! と見事に弧を描いてジュースが流れ出す仕組みになっているのです。 → 続きを読む

津波が来ても大丈夫! 「ノアの方舟」ならぬ「伊勢の方舟」ができました

今後、津波による犠牲者は激減するかもしれません。なんと、家庭用「ノアの方舟」が発売されるそうです。

大津波から避難するための救命艇「伊勢の方舟(はこぶね)」を開発したのは、工場内の安全・環境対策の技術提供を行う伊勢産業。

公式サイトの説明によると、「方舟は鋼鉄製であり、破壊破損することなく、強固で余浮があり、 津波に襲われても、沈んだり物の下敷きになることはありません。(浮試験クリア済) どんな巨大津波でも安全安心です」とのこと。 → 続きを読む

やっと床についたのに、「ぶーんぶーん」と飛び回るハエや蚊の音に悩まされて眠りが妨げられてしまった経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。これから暑くなるにつれ、害虫対策もますます必要になってきます。 → 続きを読む

普通の入浴剤は粉末のものが多いですよね。適量を浴槽に入れてから入ると、肌荒れや肩こりに良い効果をもたらすといわれています。毎日の疲れを癒やすために入浴剤を使用している人は多いと思います。

入浴剤には錠剤タイプのものもあって、その代表的な商品が『バブ』です。浴槽に入れると炭酸ガスが発生してお湯に溶け、疲れた体を癒やすことができるというわけです。『バブ』を入れたときのあのシュワシュワ、見ているだけで楽しいですよね。でも、噂によると『バブ』の使い方を間違っている人が多くいるらしいのです。 → 続きを読む

知らない人が多いらしいのですが、烏龍茶にはカフェインが入ってます。よって、烏龍茶を飲むとカフェインの興奮作用により眠れなくなる人がいてもおかしくありません。事実、烏龍茶にカフェインが入っているとは知らずに寝る前に飲み続け、「なかなか眠れない」と悩んでいる人がいました。

もちろん黒烏龍茶にもカフェインが入っていますので、飲むとその効果によって眠れなくなる人が出てきてもおかしくありません。黒烏龍茶は他の烏龍茶よりも濃い味がするので、カフェインの量も多いのでしょうか? → 続きを読む

歯を磨くときに使う歯磨き粉。ムシ歯を予防するだけでなく着色汚れを除去したり、歯周病を防いだり。さまざまな種類のものが販売されており、目的に合わせて選ぶことができます。大人用の歯磨き粉は清涼感のあるミント味がほとんどですが、子供用の歯磨き粉はイチゴやメロンの味が付いていて香りも美味しそう。 → 続きを読む

平井堅さんオススメのダイエット方法をご存じでしょうか。5月3日、笑っていいとも!テレフォンショッキング のゲストは平井堅さんで、彼はこう説明しています。

「生姜はダイエットにいいですよ」

平井さんは、毎日生姜を摂取しているそうで、実際に生の生姜をおろしてコーヒーや紅茶などに入れるんだそうです。ただ、それは毎日は厳しいので、チューブ型の生姜を冷蔵庫にストックし、基本はそれを使っているそうです。 → 続きを読む

荒れたお肌に周囲の視線が突き刺さること、ここ数年。すっかり「美」から遠ざかっているワタクシ、職業ライターでアラサーの池田(独身)でございます。

職業柄、徹夜をすること、しばしばあります。よって、寝る時間もまちまちということで、昼間に起きる日があれば夜起きる日もある、そう、完全に生活時間はバラバラ!

そんな生活を若干開き直っていたのですが、ある日ふと気になる記事を見つけてしまいました。

「ロシア、サマータイム廃止」

なんと、「ソ連時代から30年続いたサマータイムは、『生体のリズムに反している』ため伝統に幕を下ろす」(掲載2月9日朝日新聞/夕刊)との記事が。「季節によって時間が変わることが体のストレスとなり、病気の原因になっている」のが理由なのだそうです。ロシアのサマータイムよりも酷い状況にある記者の生活リズム。こ、これはもう開き直っている場合ではないかもしれない? → 続きを読む

●紫外線が原因で「眼のシミ」が!?

紫外線が原因のひとつとされる「瞼裂斑(けんれつはん)」という症状、ご存じですか? 白目の部分がシミのように黄色く濁ってしまうものです。見た目の問題だけではなく、充血やドライアイの原因や、白内障発症のリスクが高いことも最近の研究で明らかになっています。 → 続きを読む

松任谷由実さんの名曲「ルージュの伝言」をイメージしながら開発を手掛けたという「ユーミンスープ」(レギュラー610円、ラージ770円)。食べるスープ専門店「Soup Stock Tokyo(スープ・ストック・トーキョー)」より今月4日に登場した限定メニューで、上品な深紅色の西洋野菜・ビーツをふんだんに使ったオリジナリティ溢れるスープです。

鮮やかな色なので、たしかに「ルージュの伝言」のイメージにはぴったりですが、一体どんな味がするのでしょうか!? 実際に試食してみることにしました。 → 続きを読む

今年ももうすぐ「母の日」がやって来ます。いつもお世話になっているお母さんに感謝の気持ちを伝える日。「ありがとう」を言うだけでも十分ですが、せっかくだから何かプレゼントしたいところ。 → 続きを読む

信じられない事実ですが、1910年から1950年ごろまでアメリカでは、放射性物質を「万能薬」としていたことをご存知でしょうか。

Radiation Devicesと呼ばれる、放射性物質である「ラジウム」を水に含ませる機器を使い、健康飲料として飲んだり、ラジウム風呂を作ったり、果てには性機能を増強させる薬として、陰嚢に塗るなどもされていました。

それは「放射性物質」がアピールポイントとして販売されていたようですが、もちろんそれが健康に良いわけがなく、様々な健康被害をもたらしていたようです。 → 続きを読む

計画停電の影響などにより、首都圏ではヨーグルトの品薄状態が続いています。カルシウム補給や腸の働きをよくしてくれるという健康面も含め、朝食時や小腹が空いたときなど習慣的にヨーグルトを摂取している方も多いのではないでしょうか?

一度ヨーグルトが手に入れば、家で乳酸菌を増やすことは簡単です。ヨーグルトの作り方はいくつかありますが、今回はお風呂の残り湯で乳酸菌を発酵させるという、ブルガリア人直伝の自家製ヨーグルトの作り方をご紹介します! 計画停電中でもお風呂さえ沸いていれば作れるという、画期的なアイディアです。 → 続きを読む

被災者の力になりたいという思いは、美容界でもジワリと高まっています。そこで今回立ち上がったのは「Beauty Force(ビューティ フォース)」という美容界の勇志によるボランティア。 → 続きを読む

以前、「被災してはいないのに、調子が悪いのはなぜ?」という記事で、多くの人が精神的ショックから体や心の不調を感じているということをお伝えしました。

4日付け「日本経済新聞電子版」でも、比較的被害が少なかった首都圏住民の間で「1人で外出するのが不安」、「眠れない」といった心の不調を訴える事例が相次ぎ、うつ病患者の症状が悪化する傾向も見られるという内容の記事が掲載されています。

「病は気から」ということわざにあるように、心が折れると具合まで悪くなってしまうことがあります。被災地の方々に思いを寄せ、支援するのは大切なことですが、あまり考えすぎて体調を崩していては日常生活に支障をきたしかねません。 → 続きを読む

福島第一原発からおよそ200キロに位置する東京都でも、微量ながら飛散し続けている放射性物質。日々数値が減少しているとはいえ、こうなった以上はうまく対処するしかありません。はたして、普段の生活を送る上で何が良くて、何をしてはいけないのか?

放射線量の高い福島県は、長崎大学大学院の山下俊一教授と高村昇教授を放射線健康リスク管理アドバイザーに任命。県民を対象に行った説明会で、参加者から寄せられた主な質問と回答をまとめて公表しました。 → 続きを読む

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