1972年に『マーガレット』で連載を開始した『ベルサイユのばら』。アニメや宝塚歌劇での舞台化、また最近ではコスメに大人の遊びパチンコにまでなっちゃって、今もなお色あせないまさに不朽の名作だと言えます。
40周年を迎え、9月13日かrベルばら展が東京を皮切りにスタート。それに伴ってか、グッズ化が止まらないベルばらですが、なんと、ベルばらトイレットペーパーを発見してしまいました! キラッキラのベルばらがトイレットペーパーってなんでやねん! えーっ! なにこれ!!「誰か! オスカルをとめてッッ」
1972年に『マーガレット』で連載を開始した『ベルサイユのばら』。アニメや宝塚歌劇での舞台化、また最近ではコスメに大人の遊びパチンコにまでなっちゃって、今もなお色あせないまさに不朽の名作だと言えます。
40周年を迎え、9月13日かrベルばら展が東京を皮切りにスタート。それに伴ってか、グッズ化が止まらないベルばらですが、なんと、ベルばらトイレットペーパーを発見してしまいました! キラッキラのベルばらがトイレットペーパーってなんでやねん! えーっ! なにこれ!!「誰か! オスカルをとめてッッ」
私は東京生まれの東京育ち。住んでいたのは今をときめく中目黒の駅から徒歩0分という商業地帯。スーパーまで徒歩5秒、パチンコ屋までは徒歩1秒という立地でした。17年ほど前に引越ししてしまいましたが、「都会っ子」と名乗っても異論はないかと思います。
そんな私が知人によく言われるのが、「東京人なのに知らないのォ?」というフレーズです。駅のことや街のこと、有名なお店や東京の観光地……などなど、私の無知に対する軽いツッコミ。でもね、でも……東京人だけど東京について知らないことも山ほどあるんだよ!
ということで今回は、東京生まれの東京育ち、わたくし長州ちなみが思う「真の東京人にありがちなこと50」をご紹介します。
先週からスタートした昼ドラ『赤い糸の女』。
続きが気になる展開で、一度観始めるとハマってしまうという人が続出中! 現在放送中の女子大生編では、横浜市内の女子大の寮で暮らす主人公・志村唯美を中心に、ルームメイトの麻衣子・芹亜、麻衣子の婚約者である徳須の四角関係を赤い糸になぞらえて描いています。
中毒性のあるこのドラマ、脚本を書いているのはあの中島丈博御大。そう、『真珠夫人』『牡丹と薔薇』といったヒット作を世に送り出している言わずと知れた昼ドラ界の大御所です。この『赤い糸の女』もほかの作品に漏れず中島ワールド炸裂で、観る者を迷宮の世界へと誘います!
まだ観たことがないという人のために、今回は作品を楽しむための「中島丈博ワールド3カ条」をご紹介します!
皆さん、Q-pot.というアクセサリーブランドをご存知ですか?
チョコレートやカップケーキ、マカロンなどのスイーツをモチーフに、リングやネックレスなどを作っているブランドです。かわいくて、おいしそうで、見ていると食べたくなっちゃうQ-pot.のアクセサリーですが、食べられるんです、Q-pot Cafeに行けば。
Q-pot Cafeは今月9日にオープン。11時30分開店というので、午前中なら空いてるかもね、と記者がお店についたのは11時40分前。しかし、すでにお店は満席で、列ができておりました。恐るべし、Q-pot Cafe.
記念日に開けた、ワインのボトル。ステキなラベルに惹かれて買った、お酒の瓶。あなたはこういったものをすぐに捨ててしまう派? それとも大切にしまっておく派?
後者タイプである記者は、こうした瓶を花瓶として活用していますが、なにしろ入口が狭いもので花がたくさん入らないのが悩み。だからある時から、瓶をとっておくのを止めてしまいました……場所も取るしね。
そんなお悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介する商品『Kinkajou Bottle Cutter』。海外サイト『hiconsumption.com』に掲載されていたこちらの商品は、その名のとおり、瓶をカットしてくれる、ありそうでなかったエコグッズなのでありますっ。
飛行機で旅行に行く際、長期滞在になればなるほどネックになるのが、荷物の問題。だって一定量を超えちゃうと、追加料金を払わなければいけないでしょ?
とはいえ女はそもそも、荷物の多い生き物。この問題、一体どうやって解決したらいいのかしら!?
そんな荷物問題に悩むあなたに朗報です。これからご紹介する、ジャケットとバッグを融合させた商品『Jaktogo』さえあれば、もう頭を悩ませることはありません!
世界に衝撃をあたえた「不気味なほどアニメ顔なウクライナの美少女」。まるでお人形さん……というかマネキンのようですが、彼女が目指しているのは日本のアニメキャラでした。
一方、お人形さんのような美少女といえば……思い出されるのが2人の少女。中国の人形娘こと「Koko」ちゃんと、同じく中国のトンガリ美少女こと「ディナ・レオパード」さんです。
両者ともにインパクトは絶大ですが、特にキョーレツなのがレオパードさんのアゴでした。そのまま地面に刺さりそうなくらいの鋭角であり、トンガリアゴ界の女帝といっても過言ではありません。そんな彼女は今……。
なにかと日本と相性がよい国といえば、真っ先に思いつくのが「台湾」ではないでしょうか。日本のカルチャーをビックリするほど把握していて、素直にそのままダイレクト吸収。話題も合うし、なにより日本を好きでいてくれる人が多いというのがウレシイのです。
そんな台湾に、またひとつ日本のトレンドが送り込まれようとしています。しかも事実上の逆輸入! 台湾のスマホメーカー「HTC」が日本市場向けにKDDIと共同で開発し発売した日本向けスマホ『HTC J』が、台湾で発売されることになったのです。
以前当サイトでご紹介した、海外の人に学ぶ生活の知恵。そのアイデアは、どれもこれも我々日本人の想像の、遥か斜め上をゆくものばかりでした。
そして今回ご紹介するのは、前回よりもう少しだけ役に立ちそうな海外の生活の知恵あれこれ。動画サイトyoutubeに全3回に渡って投稿されているアイデアは、「おお、これはグッドアイデア!」と思わず膝を打ってしまうものから、どう考えても力技なものまで、幅広くラインナップされています。
大手広告代理店の営業マンともいえばある種の花形。彼らはいったいどのような手腕で仕事をとっているのでしょうか? その営業ノウハウを紹介した一冊の本が少し前に発売され、ネットで話題になっています。タイトルはズバリ『戦略おべっか どんな人でも、必ず成功する』。
この本では、最大手広告代理店・電通の営業マンに伝わるビジネスマナー35個が書かれています。中には「ビジネス・メールに親しげな言葉は使わない」など社会人として当たり前すぎるもありますが、「そこまでするか!」なんて目からウロコ的なものもあったり。そのいくつかを紹介すると……。
暑い日々も、もうすぐ終わり。でもこれからご紹介する商品は、見た目こそ夏っぽいですが、1年中活躍してくれることウケアイな逸品なんです。
それは、お酒の瓶を丸ごと凍らせてしまう装置、『Ice Jacket』! 米アマゾンで発見したこちらの商品、使用後のインパクト大なビジュアルもさることながら、その機能性も非常に優れているんですよぉっ。
人はオギャーと生まれたその日から、ひとつずつ歳をとり、やがて死を迎えます。
今回みなさまにご紹介するのは、動画サイト『vimeo.com』に投稿されていた、0歳から100歳までの人々100名がひとりずつ数字をカウントしていく動画『100』です。これを観ていると、人が人生において歩む歴史のようなものを否が応にも感じて、あなたはきっとちょっぴり感慨深い気持ちになるでしょう。
みなさんは、『Lytro』というカメラをご存知ですか?
『Lytro』は、アメリカにあるLytro社が2011年10月に発表したデジタルカメラ。とはいえその仕組みは簡素なもので、一応デジタルカメラというカテゴリに入るものの、けっこうアナログ。でもそのオモチャっぽさこそが、なんとも可愛いんですよねぇ。
あなたはかつてインターネットを中心に話題となったピアノ楽曲、『妖精のエアと死のワルツ』、通称『デスワルツ』をご存知でしょうか。
1980年に当時カリフォルニアの一高校生だったジョン・スタンプ氏によって作曲および著作権登録されたこちらの楽曲は、その類まれなるユーモア性と「一体どうやって演奏すんのよ!?」という想像の遥か上を行く難解さで、一躍話題になりました。
海外サイト『lostinthecloudblog.com』に掲載されたその楽譜の一部を、とにかく見てください。一目見ただけで、この曲がいかに特異で、スタンプ氏がいかに変態か(良い意味で、ですよ!)ということがわかりますから。
ドアにも、壁にも、床にだって。あ~、もっともっとお絵かきした~い!!
そんなちびっこたちに朗報だよっ。米アマゾンに、家じゅうを黒板だらけにできちゃう魔法みたいなペンキが売っているんだってさっ。
商品の名前は、『Rust-Oleum 206540 Chalkboard Brush-On』。前にこのサイトで紹介した『壁一面がホワイトボードになっちゃうペンキ』にちょっとだけ似ているんだけど、今回はホワイトボードじゃなくて黒板。チョークで家じゅうにお絵かきができるなんて、夢みたいでしょ?
動画サイトYouTubeに、悶絶寸前の映像を発見してしまいました。それは、とっても妙なところに可愛らしい子ネコたんがすっぽりハマっている、というもの。
妙なところとはなんと、壁に掛けるタイプの靴入れ! たくさんの靴に交じって、小さな子ネコたんのお顔がある光景……いやあ、心が和みますねぇ。
ハムスターの遊び道具といえば、ぐるぐる回転する車輪のようなもの、ですよね。だけど、いくらなんでもこれはやりすぎ!
思わずそんなふうに叫びたくなる動画を、動画サイトyoutubeで発見しちゃいました。
そこに映っていたのは、ぐるぐるぐるぐる回り続ける、いいえ、回り続けるしかないであろう、ハムスターたちの姿。彼らが乗っかっているのは平たいお皿のようなものなのですが、その皿が延々と、しかも超ハイスピードで回り続けているものだからたまりません。
あなたは、ホームズくんをご存知ですか?
ホームズくんとは、不動産情報サイトHOME’S(ホームズ)のツイッター公式アカウントでつぶやく男の子。
彼は定期的におもしろ物件をつぶやいたり(間取り付き)、ツイッターを介して「こんなお部屋を探してっ」とお願いした物件を詳細に(もちろん間取り付きだよっ)紹介してくれたりするナイスガイなのでございます。
先日、POUCHのために超かっこいい「ハッピーバースデー」を弾いてくれたフラメンコ・ギタリストの徳永健太郎(21歳)・徳永康次郎(19歳)さん兄弟。二人とも、15歳からスペインに渡り、フラメンコ・ギターの修行を続けています。その実力は、兄弟連続で、日本のフラメンコ関係者にとって登竜門と言われる「日本フラメンコ協会新人公演」で奨励賞を獲得するほど。
お二人の素顔に迫るべく、お話を伺ってきましたよ! お二人、おしゃべりも高感度大! アラサー女子の記者の心をがっちりつかまれてしまいました。おまけに二人で1本のギターを弾くというスゴ技も見せてくれちゃいました。太っ腹! では、さっそくインタビューの模様から紹介します。
世の中さまざまなアートがありますが、素材をいかしつつこれだけ巧みに作られたアート作品は珍しいのではないでしょうか。それは、海外サイト『Mighty Optical Illusions』で紹介されている、アーティスト・Ray Masseyのフィンガーペイント作品です。