夏の風物詩的な食べ物といえば、そうめん。ちゅるんとしたのど越しが心地よく、夏バテで食欲がなくてもそうめんなら食べられるという人は、少なくないことでしょう。
ある日のこと、そんな「そうめん」について、 Pouch 編集部内で激論が発生したんです。
テーマは、「みそ汁にそうめんを入れるか否か」。編集部スタッフが西日本の旅館に宿泊したところ、みそ汁にそうめんを入れたものが出てきて、心底驚いたというんです。
夏の風物詩的な食べ物といえば、そうめん。ちゅるんとしたのど越しが心地よく、夏バテで食欲がなくてもそうめんなら食べられるという人は、少なくないことでしょう。
ある日のこと、そんな「そうめん」について、 Pouch 編集部内で激論が発生したんです。
テーマは、「みそ汁にそうめんを入れるか否か」。編集部スタッフが西日本の旅館に宿泊したところ、みそ汁にそうめんを入れたものが出てきて、心底驚いたというんです。
「ある大事なフライトでパイロットを務められたこと、ほんとに幸せで、誇りに思ってる」
そう自身のツイッターでつぶやいたのは、航空会社「エア・インディア」で副操縦士として働くアシュリータ(Ashrrita)さん(@caramelwings)。
彼女がこの日乗務したのは、同じく「エア・インディア」で客室乗務員として38年間働き続けてきた、実のお母さんのラストフライト。退職する日に娘が操縦する飛行機で勤務することが、お母さんにとって長年の夢だったというんです。
ここは、恵比寿の外れに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵もマリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン。
乙女「ママ、婚活のマッチングアプリってやったことあります?」
ママ「一度だけ、あるわよ。何事も勉強だからね」
乙女「それで、どうでした?」
ママ「一発目からどえらいゴミ男引いちゃって、そっと削除したわ」
乙女「そうなんだー、その話ものすごく掘りたいな。てか、私もぜんぜんダメで。半年くらい前から始めて、何人かと会って、付き合うまではいくんですけど、なぜか全員ダメ男」
ママ「はい、ここは私の出番ね、聞かせてちょうだい」
「パセラ」といえば、歌える曲の数の多さもさることながら、南国リゾートのような雰囲気が魅力のカラオケ屋さん。実際にバリ島直輸入の素材を用いたインテリアを取り入れているとのこと。
なのだけど……あれ、1か所だけなんだか異彩を放ちまくってる店舗がある!?
それが、東京・秋葉原にある「カラオケパセラ 秋葉原昭和通り館」。バリ島、南国リゾートといった「パセラっぽさ」をまったく感じさせないレトロな外観、そしてお部屋はすべてアニメ・ゲームや昭和レトロなどをモチーフにしたコンセプトルームという異色ぶり!
いったいなんでこんなことに……!? でもここ、めちゃくちゃ楽しそうなんですけど……!
あったらいいなを形にする、すき間産業型アイデア商品を展開するブランド「MOIRA DESIGN」。ただただ可愛いだけじゃない、フェティシズムあふれるアイテムがヴィレッジヴァンガードオンラインストアにまたまた登場しちゃいました!
それが「ウサミミナーススク水」。名前のとおり、うさ耳とナース服の水着という欲張りなアイテムなんです! 大胆、なのに清純さも感じられて……こんなのズルいっ!!
犬はワンワン、猫はニャーニャー。日本語ではそう聞こえるのが普通になっていますが、果たして海外ではどうなのでしょうっ!?
今回ご紹介するのは、各国の人々にひたすら犬と猫の鳴き声をマネしてもらう、という動画。英語で「犬はウーフ、猫はミャーオ」と言うように、言語や地域によって鳴き声の表し方が違うというのはわりと知られているかもしれませんが、英語以外ではどうなんでしょ?
ムービーに登場するのは総勢70カ国の方々。エクアドルにカザフスタン、レバノンにベリーズなど、ふだん接する機会が少ない国の鳴き声がちょっと気になる〜!
名刀を擬人化したイケメン「刀剣男士」を収集して強化(鍛刀)していくという内容で、女子を中心に話題のゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』。
2015年に稼動を開始してからは、“とうらぶ”の愛称で親しまれ、舞台化にアニメ化と勢いはとどまることを知らず。2019年にはなんと実写映画化までされるというのだから、人気の高さに驚かされます。
そんな“とうらぶグッズ”として、2018年8月6日に「プレミアムバンダイ」で予約受付を開始されたのが、「刀剣乱舞-ONLINE- 練紅セット 其の弐」(各税込 2916円 / 送料・手数料別途)。チークやリップとして使える “練紅(ねりべに)” 2種類のセットで、『刀剣乱舞』をよく知らないという人でも、胸ときめいてしまいそうな商品となっています!
1990年から長らくNHK Eテレで放送されている『おはなしのくに』。幼稚園、保育園、小学校低学年向けに文学作品や民話の語り聞かせをする10分番組です。
「おはなしのくに~……ルルル~ルルル~♪」という音楽と可愛らしい人形が出てくるオープニングで記憶に残っている皆さんも多いのでは?
ところがこの夏、この『おはなしのくに』が3日間だけめちゃくちゃホラーな仕様に! 8月13日・14日・15日の3日間限定で日本の怪談をあつかった『コワイオハナシノクニ』が放送されるんです。
Eテレの予告サイトからしてホラー映画ばりのおそろしさ! あのオープニングでおなじみの人形も呪いの人形のようにしか見えないよぉぉーーーっ!!
かねてから人気に加え、映画『名探偵コナン ゼロの執行人』が公開されてから一気に大ブレイクした感のあるキャラ、安室透。「映画がきっかけで安室さんに恋に落ちてしまった……」という話を、ツイッターでたびたび目にしたものです。
そんな安室さんが主人公の公式スピンオフコミックス『名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)』の第1巻が、2018年8月8日に発売されました。
私立探偵・黒ずくめの組織のメンバー・公安警察と3つの顔を持つ謎多き安室さんの本編では見ることができない日常が描かれているそうで、ファンなら絶対読んでおくべきかも~!
しかし……今回注目したいのは、コミックスの発売にあわせて開設された『名探偵コナン ゼロの日常』のツイッターアカウントなんです。
海外で生活すること。旅行とは、ひと味もふた味も違ってくるものです。文字通り「生活」をしていかなければならないのだけれど、自分の国では当たり前のようにできていたことが、外国だと勝手の違いに戸惑うことも。
今回は、日本に長期滞在するアメリカ、フランス、フィリピン、スイス、インドの友人たちから寄せられた、日常生活で実際に直面して困った「どうしたらいいかわからない」ことをご紹介します。
夏になるとやりたくなるのがバーベキュー。アウトドアの開放的な雰囲気のなか、炭火で焼いたお肉や野菜をワイワイ食べるのは何より楽しいものです……が!
近年、議論によく上るのが「自宅バーベキュー問題」。キャンプ場やBBQコーナーなどでなく、自宅の庭やベランダでバーベキューを楽しむということは、迷惑行為なのか、一般市民の権利なのか。近年では自宅でバーベキューをしていた人に対し、怒りを感じた近隣住民との間でトラブルとなり、刃傷沙汰にまで発展してしまうケースもありました。
そもそも「自宅バーベキュー」自体がNGなのか? それとも節度を守って静かに楽しめばアリなのか? ネットでもさまざまな意見があがっています。
この時期、実家の仏壇に手を合わせたりお墓参りに行っている人も多いことと思います。皆さんがそんなときに思い浮かんでくるのはどんな言葉?
現在、ローソク・線香の製造販売をおこなうカメヤマがおこなっているのは「あの人との、ひとり言」コンクール。2016年からスタートし2018年で3回目となるのですが、今年は7月時点で昨年を超えるほどの応募数となっているのだとか。
これからご紹介するのは2016年、2017年の大賞作品。どちらも胸を打つ言葉がつづられていて、目にするとホロリ。お盆の今だからこそ、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいものです。
白いスーツ姿に蝶ネクタイ、マイクを持って歌う「右から来たものを左へ受け流す歌」で一躍大人気となったお笑いタレントのムーディ勝山さん。
ブレイク後はだんだんとテレビで見かけることも減っていましたが、実はこのところ、ムーディさんのインスタ画像ががぜん注目を集めているんです!
白いスーツ&マイク姿はそのままに、さまざまなシチュエーションで撮影された写真の数々。これがとっても風情があってイイ! ちょっとしたレトロ感もあって、まんま“ムーディー”な仕上がりになっているんです。なんでこんな味のある写真が撮れるの……!!
宮城県を拠点に活動する4人組音楽グループ「パンダライオン」が、大ヒット中のDA PUMP『U.S.A.』を替え歌にしてカバー。メンバー・MOZさんの地元である宮城県栗原市のPRを兼ねて作った『 I.N.K』が、再生回数38万回を超える人気を集めているんです。
『 I.N.K』とは、 “田舎(INAKA)” のこと。
「子供の医療費が無料」「樹齢1000年の杉の木」「宮藤官九郎さんと狩能英孝さんは地元が生んだスーパースター」など栗原市のPRがふんだんに盛り込まれている一方、 “田舎あるある” もたくさんあって、地方出身者ならば「わかるわ~~~」と頷いてしまうこと必至なんですよね。
行ってみたいけど、正直ハードルが高い。そんな夏の遊び場、「ナイトプール」。
おぼれちゃうのが心配だから……ではなく、「オシャレすぎる空間」に「オシャレすぎる人間」が集まるっていう世界がコワイ。入場料だけで4000円はふつう、なんなら1万円とられるっていう値段に震える。そんなチキンな私にとって、ナイトプール=上流階級セレブ貴族専用の遊び場なのです。
だけど、1度でいいから行ってみたい! ということで探しまくった結果、超庶民的な激安ナイトプールを都内で発見。それは、練馬区にある「としまえん」です。
みんな、ちゃんと水分とってる〜? ほら、麦茶入れるからあがっていって。
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年8月6日〜8月12日の振り返りと来週の予告よ〜。