スーパー銭湯「極楽湯」では、大好評につきサンリオの人気キャラクターぐでたまとのコラボレーションキャンペーンの第2弾が、極楽湯2店舗限定で開催されます〜。
1万個のぐでたまと一緒にお湯に浸かれる「ぐでたまの湯」やオリジナルコースターがもらえちゃうコラボカフェメニュー、今回のキャンペーン限定のフォトスポットやグッズなどなど、今回もぐでたま好きな人には絶対に見逃せない内容に。
スーパー銭湯「極楽湯」では、大好評につきサンリオの人気キャラクターぐでたまとのコラボレーションキャンペーンの第2弾が、極楽湯2店舗限定で開催されます〜。
1万個のぐでたまと一緒にお湯に浸かれる「ぐでたまの湯」やオリジナルコースターがもらえちゃうコラボカフェメニュー、今回のキャンペーン限定のフォトスポットやグッズなどなど、今回もぐでたま好きな人には絶対に見逃せない内容に。
冨樫義博さんによる大人気コミック『HUNTER×HUNTER』の主人公、 “ゴンさん” ことゴン・フリークスが、片耳ピアスになって登場。プレミアムバンダイ公式通販サイトにて、2018年8月5日23時まで予約を受け付けています。
ところでこのピアス、フツーのピアスとは一線を画した、なんとも異様なデザインをしているんですよ。
というのもピアスのモデルとなっているゴンさんは、髪が空に向かって高~~~く逆立った “強制成長” の最中。髪の長さは背丈の倍ほどあるのではないかというほどで、ピアスの全長約90mmのうち毛髪部分が60mmもあるというのだから、完全にどうかしています。
中国・重慶市を拠点に活動する美容ブロガー、 “YUYAMIKA” さんは、優れたメイクテクニックを持つアーティスト。中国版ツイッター「Weibo」や中国の動画投稿サイト「Miaopai」、YouTubeで、有名絵画のなりきりメイクを公開しているんです。
数ある “作品” の中でも特に目を惹くのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作『モナ・リザ』に扮した、モナ・リザ メイク。驚くほどにどこから見てもモナ・リザそのもので、画面を穴が開くほど見つめてしまうこと必至なんです……!
お笑いコンビ・尼神インターの誠子さんが、ある意味 “奇跡の1枚” と呼べるショットをインスタグラムに投下。3万2500を超える「いいね!」を集め、大注目を浴びているんです。
ウワサの投稿を探してみてみたところ……あれれ? コレって誠子さんじゃなくて、 “ほんこん” さん本人じゃない?
いやでも本物の “ほんこん” さんより、可愛い要素多めなような気もするのだけれど……。むむむ、一体この人、誰なんですか~!?
尾関高文さんと高佐一慈さんからなるお笑いコンビ「ザ・ギース」。2015年の「キングオブコント」でもファイナリストに残った実力派ですが、尾関さんのツイッターに注目なのです。
それは……尾関さんが娘さんに作るお弁当が味がありすぎるから! 幼稚園児の次女さんが描く絵をそのままキャラ弁にしているんですが、その再現度が高い!! そして写真やツイートから尾関さんの娘さんに対する愛情がにじみ出ていて、見ていてあたたかな気分にさせられます。
2018年5月19日、イギリス・ロンドン郊外のウィンザー城で開催された、ヘンリー王子とメーガン妃のロイヤルウェディング。
おとぎ話そのもののような式の様子、ゴスペルで歌われた『スタンド・バイ・ミー』、メーガン妃がまとっていたクレア・ワイト・ケラー氏による「ジバンシィ」のドレス……。
なにもかもが夢みたいで、そして主役のおふたりとメーガン妃のお母さまがとても幸せそうで、見ているだけで目頭と胸が熱くなりました。
イギリス国内はもちろん世界中から注目を集めた式の様子は、インスタグラムやツイッターなど、イギリス王室の公式SNSでも公開されています。
ニュージーランド育ちで現在はアメリカNYブルックリンで暮らしているという男性、ジョセフ・ハーシャー(Joseph Herscher)さんは、筋金入りの発明家。
生まれて初めて作品を手がけたのはなんと5歳のとき(!)だというハーシャーさんが手掛けたのは、メイン料理からデザートのサーブまでをサポートしてくれる、「The Cake Server」という名の “ピタゴラ装置” 。
YouTubeにこれを使った動画が公開されているのですが……。一寸の隙も無い見事な仕掛けの連続に、息を止めて見守ってしまうこと必至なんですっ!
イラストレーターのみふねたかしさんが運営するフリー素材サイト「いらすとや」。季節のイベントや動物、子どもなどのかわいいイラストを無料で提供しているということで、さまざまな場で目にしたことがある人も多いはず。
その「いらすとや」から新作LINEスタンプ「いらすとや にこにこスタンプ」が登場しましたよ! ほのぼのとしたテイストのイラストはLINEのスタンプになっても変わらず。にこにこ笑顔の動物さんたちにとーっても癒されます。
……というのは間違いないのですが、あ、あれ……イラストに添えられた言葉がなかなかの破壊力。「来世に期待」「でゅふふ」「ぜんらたいき」など、これはそうとうパンチが効いてるよ……?
ボーカルISSAさん率いるダンスボーカルユニット「DA PUMP」の約3年半ぶりとなる新曲『U.S.A.』が、いまネットを中心に話題沸騰中。YouTubeにおけるMV再生回数は、なんと85万回超にまで達しているんです。
私の記憶のかぎりでは、まず注目されたのは、通常版のCDジャケットデザイン。アラサー&アラフォーにとっては懐かしいことこの上ない90年代カルチャーテイストで、一目見た瞬間「最高か!」と叫んじゃいましたよね。
その後はMVも話題となって、「ダサカッコいい!」「歌詞も振り付けもちょいアレなのに、歌もダンスもクオリティーがハイパーレベル!」「そういうところがハロプロっぽい!」と、予想だにしない方向から人気が高まっていきました。
フォロワー数2万1600超のフードインスタグラマー・Junkoさんは、可愛らしいキャラクターをフィーチャーした “キャラフード” で人気を集めている方。
投稿されているのはサンリオキャラクターなど、みんなが知っている人気者をモデルにした食べ物の写真で、おにぎり・惣菜・スイーツなどなど、その種類は多岐に渡っています。
中でもひときわ目を惹くのは、コリラックマに見立てた餃子! ホットプレートにずらっと並んだ “コリラックマ餃子” は、よく見るとそれぞれ表情も異なっていて、食べるのをためらってしまうくらいに、それはそれは可愛らしいんですよ~♡
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回の本音レビューは『ピーターラビット』(2018年5月18日公開)をピックアップ。以前、Pouchでも記事化されていたのでご存じの方も多いでしょう。すでに劇場公開もされ「かわいい!」「モフモフ感がハンパない」「すっごく笑える」と評判は上々のようです。
その一方で「違和感を感じた」という声も。実は私も映画『ピーターラビット』の字幕版を試写で見たとき「こんな風に実写化しちゃってよかったの?」と思ったのです。ではまず物語からいってみましょう。
会話をしているなかでちょこちょこ “相手より自分が上だとアピール” する、通称・マウンティング女子。
“マウンティング女子あるある” なエピソードをギュッと集めてミュージックビデオ風にした動画が『秘事マウンティングハンター~心も体も綺麗になりたいンゴ~』です。
リベルタのパーツケアブランド「himecoto」のワキ美白ケア製品「白ワキ姫」のために作られたこちらの動画。「ワキは白くても腹黒かったらもったいないンゴ」というキャッチフレーズのもと、身の毛もよだつマウンティング例が4つ登場しています。
メインキャラクターに抜擢されたお笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイさんが歌うオリジナルソングにも、ぜひ耳を傾けてほしいところ……!
久しぶりに日本人横綱が誕生したり、Abemaで大相撲配信始まったり、貴乃花親方の問題がいろいろあったり……と、なにかと注目されている大相撲。
私のまわりでも数年前から同世代の友人たちが急激に相撲好きになり、行きつけのサウナでも、夕方のテレビはいつも大相撲中継です。常連マダムたちが汗を流しながら「今の取組はあーだこーだ」と楽しげに話しています。
なんか楽しそう。私も混ざりたい。「へえ、大相撲の当日券って2200円なんだ。私も観に行ってみるか……」
———毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」。というわけで、今回のぼっち企画は女ひとりで「相撲観戦」です。
軽い気持ちで大相撲五月場所を見に行くことにしたら……えらい目にあいました。
2018年3月に、キャベツが猫のように動く動画「#キャベバンバン」を公開して話題となっていた日清食品。
近年問題となっている “フードロス” に着目して、日清U.F.O.焼きそばを食べる前に、湯切りで張りついたキャベツをフタをバンバン叩くことで「キャベツを余すことなく食べよう!」と提唱。
フタ裏についたまま捨てられてしまうキャベツを少しでも減らすことを目的としたこの取り組みが、実はまだ続いていたようなんです。