先日、大人顔負けの子ども服がそろう人気ショップ「SenobiDays」から発売されたのは、「Umbilical cord flower ~へその緒の花~」なるオリジナル商品。
見た目は美しいお花がついたサッシュベルトなんですが、実はこれ、妊娠期間中はママが、出産後は子どもが成長に合わせて長らく使っていけるという素敵なアイテムなんです。
母親と子どもとをつないでくれる、まさに「へその緒」のようなベルトといえるかも!
先日、大人顔負けの子ども服がそろう人気ショップ「SenobiDays」から発売されたのは、「Umbilical cord flower ~へその緒の花~」なるオリジナル商品。
見た目は美しいお花がついたサッシュベルトなんですが、実はこれ、妊娠期間中はママが、出産後は子どもが成長に合わせて長らく使っていけるという素敵なアイテムなんです。
母親と子どもとをつないでくれる、まさに「へその緒」のようなベルトといえるかも!
これから夏が終わり、秋、冬となってくると、やりたくなるのが「編み物」。今年はかぎ針編みにチャレンジしたいな~なんて思っている人もいるのでは?
そんな皆さんにオススメしたいのが、ディズニープリンセスのドレスを思わせるブランケットです。
ベルにシンデレラにラプンツェル……見慣れた彼女たちのドレスも、かぎ針編みのクロシェになるとまたひと味ちがったイメージに!
以前、Pouchでは、ロシア・モスクワ発「KRUKRUSTUDIO」のハンドメイドバッグについての話題をお伝えしました。『星の王子さま』や『ハリー・ポッター』など、世界中で愛されている名著の表紙をモチーフにした “ブック・バッグ” でした。
本をバッグにしちゃうなんてスゴイ!って感じなんですが、それだけじゃなかった……なんとじょうろや楽器、カメラまでバッグになってしまったようなんです!
皆さんは「マイリトルボックス」ってご存知でしょうか? 月額3200円で毎月届く、パリ発のサプライズボックスのこと。
その2017年8月号がPouch編集部に届きましたので紹介します。今月号はPAUL & JOE(ポール&ジョー)のスペシャルコラボレーションボックス。 箱からして可愛くて、一体何が入ってるんだろうと心がはやります!
今ノリに乗ってる女優・吉岡里帆さんが、ファッションコーディネートサイト「WEAR」に参戦! 2017年8月1日から毎日不定期で、コーディネートを公開しています。
WEARを始めたのは、フェリシモが主催する世界中のこどもたちのしあわせを支援する『ラブ&ピースプロジェクト』に参加し、ファッションブランドのhaco!とコラボすることになったからだそう。
2001年9月11日に起きたテロ事件をきっかけに始まった『ラブ&ピースプロジェクト』。吉岡さんが参加するプロジェクトの正式なお披露目は9月ですが、内容について広く知ってもらうべく、今回参加を決めたんですって。
大人も着られるスクール水着を生み出したのは、フォトグラファーでデザイナー、さらには自身もカリスマコスプレイヤーとして活躍する口枷屋モイラさん。
自身がデザイナーを務めるブランド「MOIRA DESIGN」の水着をヴィレッジヴァンガードのオンラインショップ「ヴィレヴァン通販」で販売および予約注文を受け付けているのですが……こ、これはセクシーすぎる……!!
水着のテーマはずばり、セーラー服。
セーラー服とスクール水着が夢の合体を果たした「セーラースク水」(1万2000円 / 以下すべて税込み)から始まり、ビキニタイプの「セーラーマリンスイム」(1万3500円)。きわどいところに切り込みが入った「マイクロリボンスク水」(1万円)×「マイクロリボンセーラー」(6500円)と、区民プールで着るにはちょっぴり勇気が必要そうなデザインばかりなんですっ。
プチプラブランドの代表格、「フォーエバー21」のオンラインショップで、近頃流行りのスポーツウェアをチェックしていたわたし。すると突如、とんでもなくセクシーなパーカーが目に飛び込んできたのです。
「フロントカットアウトクラッシュベロアパーカー」(税抜き1790円)という名のパーカーは、バックスタイルこそフツーなのですが、正面を見ると、ただただ衝撃。だって鎖骨から下の部分に布は一切なく、下に着ているものがすべて見えちゃっているんですもの……!
耳元のおしゃれといえば「イヤリング」や「ピアス」。耳を出す機会が多い夏は、カラフルなイヤリングやゆらゆら揺れるピアスが映えますよね。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「あなたはピアス派? イヤリング派?」についてのQ&Aをご紹介します。
胸が大きい女性からよく聞くのは、「体に合う服が見つかりにくい」という悩み。
「他の部位はSサイズなのに、胸囲があるからボタンが止まらない」、「ワンピースを着ると前丈だけ上がってしまう」、「胸のボリュームで太って見えてしまう」、「どうしても胸ばかり目立ってしまう」……。こういったお悩みは「胸の豊かな人あるある」だと思うんです。
そんな悩みを解決してくれそうなアパレルブランドが「HEART CLOSET」。
愛嬌あるキャラクターで大活躍中の女性お笑いコンビ「おかずクラブ」。インスタグラムではいつもキュートなファッションを披露しているオカリナとゆいPのふたりですが、実はネイルも激しくかわいいって知ってた?
可愛い系、キレイ系、インパクト系などいろいろなネイル画像が満載で、見ているだけでこちらまで乙女度が上がっちゃいます♡
季節の変わり目のお楽しみといえば、セール。東京都と千葉県に17店舗を展開しているリサイクル古着店「たんぽぽハウス」も、全店において絶賛セール中のようです。
ツイッターやインスタグラムによる告知には「ALL50%OFF」という文字がでかでかと記載されていて、おのずと胸がわくわく。だけど……「52円 → 26円」だとか、「105円 → 52円」だとかって、いくらなんでも安すぎやしませんかね!?
同じデザインは世界に2つとない、世にも珍しい時計が存在する。そんな声を耳にして私がチェックしたのは、数多くの人気ブランドをプロデュースしてきた時計デザイナー、イヴァン・アルパ(Yvan Arpa)さんが手がけるスイス時計のブランド「アーティア(ArtyA)」のウェブサイトです。
注目は「バタフライ」と名付けられた時計。文字盤をよく見ると蝶の羽の模様が施されていて、夢のように綺麗です~♪
でも、あれれ? ずらりと並んだ「バタフライ」シリーズの時計、どれもこれもいやにリアルなような……。
漫画家の高橋留美子先生といえば、『うる星やつら』に『めぞん一刻』、『犬夜叉』など、さまざまなヒット作があることで知られています。
わたしが夢中になってアニメを観ていたのは、『らんま1/2』。
連載開始から30周年を記念して、このたび「earth music & ecology」とスペシャルコラボを実現。「早乙女乱馬(さおとめらんま)」「響良牙(ひびきりょうが)」「シャンプー」の3人をイメージしたワンピースとセットアップ、バッグが発売されることになったんですって!
イタリアのタイヤメーカー・ピレリ社が制作する「ピレリ・カレンダー」は毎年さまざまな美女をフィーチャーし、独特のテーマで撮影することで世界中の注目の的となっています。以前 Pouch でも紹介したように、2017年版はニコール・キッドマンやユマ・サーマンといった有名女優たちのスッピンをフィーチャーして話題となりましたが、このたび2018年版の撮影がスタートしたようです。
毎回有名カメラマンを起用することでも知られている「ピレリ・カレンダー」。今年のカメラマンは幻想的な作品群で知られる、イギリスの写真家ティム・ウォーカーさんです。テーマは、これまで誰も見たことのなかった『不思議の国のアリス』。
VOGUE によると、ディレクションを担当したのはイギリス版『VOGUE』の新編集長エドワード・エニンフルさん。注目すべきはキャストが黒人モデルばかりという点で、これは50年という歴史の中で初の試みなのだそうですよ。
8月7日に発売される宝島社の「steady.(ステディ)」9月号には、ナノユニバースとムーミン&リトルミィがタッグを組んでお届けする、マルチケース、チャーム、収納トレー大小2種類の計4種類の豪華付録が付いてきます。
今回は発売前に特別に送っていただいたので、実際に手に取ってみた感想をレポートしちゃいます。どの付録もかなり使い勝手が良さそうデスっ♪
刺しゅうって、なんとも言えないぬくもりがあっていいですよね。さらにそれがお気に入りのキャラクターのものなら愛着もひとしおになるというもの。
このたび日本ヴォーグ社から発売されたのは、サンリオの2大キャラクターであるハローキティとマイメロディを自分でチクチクできる刺しゅうBOOK。可愛かったりなつかしかったりな図案が盛りだくさんで、ハンドメイド熱に火がつきそうだよ~!
いつのまにか、夏本番。肌が! スタイルが! バッチリ見えてしまう夏が! やってきちゃいました!!
おかしいなぁ、梅雨の間にダイエットしようと思っていたんだけど。今年って梅雨なかったのかな? なんか寸胴体型のままなんだけど(白目)。
しかたないので、この寸胴をスタイルよく見せるスーパーアイテムを迷わず購入しちゃいました! それは、ヴィレッジヴァンガードのオンラインストアで発売されている「妄想マッピングTシャツ《イリュージョングリッド》」。
子供の頃は当たり前のようにパジャマを着て寝ていたけれど、大人になると自然にパジャマを着なくなった。そんな人は少なくないのではないでしょうか。
「Tシャツにショートパンツ」といった部屋着に、フェミニンなランジェリー。学校のジャージをそのまま着ているという人もいたりして、選択肢はさまざま。しかしまだまだ、 “寝巻はパジャマ派!” という人はたくさんいます。
「ジーユー(GU)」が15歳から39歳の “パジャマ派” 女性300名に行ったインターネット調査によれば、20代の約6割が誰かに見られることを意識してパジャマを購入していることがわかったそうです。
その存在はもちろん知っているけれど、日常生活でなかなか履く機会のない足袋。着物を着て草履や下駄を履くときには欠かせないアイテムですが……なかなか、ねえ。また、ゴム底付きで屋外で履ける地下足袋というのもあるけれど、そちらもあんまり馴染みがありません。
でも、こんな足袋だったら、いろんなコーディネートを楽しめそう?
靴下やストッキングでおなじみ、創業135年の老舗「福助」から、和服にも洋服にも、そしてコスプレにも合いそうな「足袋シューズ」が発売されました。ちょっと変わった見た目をしているけれど、これはこれでなんだかオシャンティーかも。