せっかく好きな人と話せてテンションが上がっていたのに、ふと始まった話題で気分はドヨーン。そんな経験はありませんか?
本日ご紹介するのは、アンケートサイト「みんなの声」で実施された「好きな人にされたくない話」に関するアンケート結果。
みんなは一体どんな話にドヨーンとしているのでしょうか!?
せっかく好きな人と話せてテンションが上がっていたのに、ふと始まった話題で気分はドヨーン。そんな経験はありませんか?
本日ご紹介するのは、アンケートサイト「みんなの声」で実施された「好きな人にされたくない話」に関するアンケート結果。
みんなは一体どんな話にドヨーンとしているのでしょうか!?
突然ですが、皆さんは「恋愛の黒歴史」ってありますか? そうですねー、私の黒歴史はというとー……ってペラペラと話せないからこそ黒歴史なワケで。
そこで今回、世の中の皆さんはどんな恋愛の黒歴史を持っているのか、Pouch編集部がリサーチ。できることなら「なかったコト」にしちゃいた〜い、気になるアンケート結果を赤裸々にご紹介しちゃいます!! 不倫に二股にダメンズに……自分が巻き込まれるのはご免だけど、他人のこういう話ってついつい聞き耳立てたくなっちゃうものなんですよねぇ。
日本映画界の至宝、映画監督の園子温さん。「愛のむきだし」「冷たい熱帯魚」「ヒミズ」など、愛とエロス&バイオレンス、人間の欲や業に徹底的に向き合った園監督の作品は、見る者の心の底にしまってあったものを、無遠慮に手でわしづかみにするかのような、激しく揺さぶられる名作ばかりです。
そんな園監督の最新作「ラブ&ピース」が、6/27(土)より全国ロードショー。
気になるストーリーはと申しますと、監督が手がける同名の絵本「ラブ&ピース」を原作にした「血が出ない! 誰も死なない! エロくない!」愛と夢と希望に満ちた感動のエンターテインメント。しかも怪獣特撮映画(!)となるようです。あの園監督が、怪獣映画……意外すぎるよ!
選び抜かれた乳酸菌「カゼイ菌(NY1301株)」を使用、原材料の乳製品が従来のピルクルに比べて1.3倍入っていて、今までにない濃ゆ〜いピルクルが楽しめる! という、日清ヨーク株式会社の「ピルクル 1.3倍」が、5月12日より販売スタート。
しかしネット上では、発売直後から「お腹が痛くなる」「すごく臭いオナラが出る」など、体に異変を感じた声もあるのだとか。
そこで今回は、あえて「オナラ」に焦点を当てて検証してみることに。3月に入籍したばかりの新婚ほやほやの記者(私)が「ピルクル1.3倍」を夫の前で飲んでオナラをぶっ放しても、新婚早々冷え切った関係にならないかどうか確かめてみたよ!
彼との結婚を意識し始めると気になるのが「ブライダルフェア」。デート気分で行きたくなっちゃいますよねっ。でも実際ブライダルフェアに足を運ぶカップルってどのくらいいるのでしょうか?
ゼクシィの「結婚トレンド調査2014」によると、2013年4月~2014年3月に結婚式を挙げた首都圏のカップルのうち披露宴会場検討中にブライダルフェアをチェックした人は7割にものぼったそう。さらに「役に立ったブライダルフェアの内容」「披露宴・披露パーティ会場を決定するときのポイント」を聞いてみると、イマドキのブライダル事情が見えてきました!!
ガラス越しのキスってキュンっとしますよね!
5月23日、映画のワンシーンのような「キュンッ」体験ができる街コン『恋NOBORI~光るリングと共に恋を掴み取るのは誰だ!?』が青山で開催されます。透明のアクリル板越しにキスをするというのがこのイベントの目玉!
初めて会った人とアクリル板キスしちゃうなんて、こんなのうらやま……いや、けしからんぞーーーっ!!!!
日本でも折に触れて話題になる、DV(ドメスティック・バイオレンス)。配偶者や恋人などの親密なパートナーから受ける暴力のことですが、これは重度なものである場合、命に関わるものになります。
本日ご紹介するのは、南米・ペルーで発刊された、DVを続ける男性から被害女性にあてて綴られたラブレター集「No te mueras por mi(僕のせいで死なないで)」。ペルーでは、DVの被害に遭う女性の数が年々増加しており、その被害は凄まじいものとなっているとのこと。
現在ネットを中心として世界的に話題になっているこの本、直視すらためらわれるような凄惨な内容を、より衝撃的なかたちで見せてくれる斬新な構成が特徴的。DVという問題の根深さ、そして悲惨さ極まりない現状について深く深く考えさせられる1冊となっています。
気候の良い春や秋のウェディングもステキだけど、ジューンブライドはやっぱり女子の憧れ!! そんな6月の結婚式に合わせて、ダッフィーとシェリーメイ用の、ウェディングシーンにぴったりな新しい洋服が販売されるらしいの!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子に返り咲いた夢野うさぎです。以前、彼氏ができたとお伝えしましたが、ここにきてまさかの!!! はい、ふられてしまいました。
こんなことをしていては、いつ花嫁さんになれるのか、あぁ、サッパリ、サッパリ。と、いうワケで、今回は「彼氏にふられたアラサーひとりぼっち女子が思うこと30」をご紹介します。彼氏にふられたアラサー女子、そして今後ふられそうなアラサー女子のみなさんの参考になれば幸いです。
学生時代は全然パッとしない人だったのに、社会人になってスーツを着ている姿をみたらドキッとしちゃった!! なんて経験はありませんか?
看護師やCAの制服が好きな男性が多いように、女性だって男性のスーツや制服姿が大好き!!
というわけで本日は、すぐ婚naviが実施した「男性の仕事制服に関する調査」の結果をご紹介します。
「最近ちょっとやる気がでない……」という5月病ぎみの女子のみなさま。癒しと元気を同時にもらえそうな、おススメのイベントがあるんです!
5月23日(土)に池袋のサンシャインシティで開催される「サンシャイン女子道Special Week 都会の真ん中で星と海に癒されるご褒美ナイト-ビュッフェ・カクテル付き-」。
ステキなお嫁さんや旦那さんを見つけて子供を産ませてあげたい。一緒にお散歩やレストランにいけるお友達を作ってあげたい。引っ込み思案なこの子に一緒に遊べる仲間を作ってあげたい……
これみんな、人間ではなくペットの話なのです。
本日ご紹介するのは、婚活の老舗であるロハス銀座がなんと「ペットの婚活パーティ」を開催するという話題です。
今日発売の週刊漫画雑誌「モーニング」に掲載されている三浦よし木さんのデビュー作『僕の変な彼女』。モーニング新人賞THE GATE受賞作であり、人気漫画家の東村アキコさんも「プロの描く漫画も含めて、読み切りとしてはベスト10に入る傑作」と太鼓判を押すほど。
前評判のあまりの高さに発売日の本日、さっそく買って読んでみたんですが……えっ、4ページ目にして “股間のおばけ” なる謎のキャラが登場。え、えーと、東村さん、「読んでて何回も泣きました」ってホントですか。
……といぶかしがってたら、途中から私(記者)も涙が止まらない状態に!!!! 股間のおばけの話で号泣するなんて自分で自分がビックリだよ!
声の良いのは百難隠す…… と言う言葉があるわけではありませんが、声がいい人ってやっぱり素敵。歳を取れば外見は変化するけれど、声はあまり変わらないしね。
本日ご紹介するのは、アンケートサイト「みんなの声」で行われた「素敵な声の男性芸能人」の結果。1位はやっぱりあの人でした。
5月13日は「メイストームデー」だそうです。直訳すると「5月の嵐の日」なワケですが、一体、何の日なの?
「メイストームデー」というのは、恋人に「別れ話」を切り出すのに最適な日なんだとか。「今日はホラ、メイストームデーだしネ♪」ってフラれちゃったら泣くに泣けない……なんて記念日をつくってくれたんだ……(白目)。
春は出会いの季節でもあり、別れの季節でもあります。これまで毎日一緒だった恋人とまったく別々の環境に身を置くことになったり、就職や進学の都合で遠距離恋愛になってしまったり……いろいろな要素が絡み合って、ふたりの未来のためにお別れすることを選んだカップルもいるかもしれません。
ただいま、Twitter上では「別れました。ありがとう」という検索ワードが話題になっています。「別れました。ありがとう」と検索すると、お別れしてしまったカップルを発見できるといいます。
結婚を考えている女子にとって、お相手の職業は気になるもの。では実際の結婚生活において旦那さんの職業は、どのくらい影響を与えるものなのでしょうか?
リンクモンスター株式会社が行った「第2回 離婚したくなる亭主の仕事」調査によると、旦那さんの職業と年収によって、奥さんの不満やお仕事に差があることが判明しました!!