タリーズコーヒーには、日本一の山・富士山を臨める店舗が37もあります。
この37店舗限定で2018年7月2日より展開されるのは、題して「富士山CAFE -Tully’s TO GO !! -」キャンペーン。
静岡県と山梨県の全店舗および神奈川県の一部店舗にて、富士山やその周辺地域の魅力をイメージした商品を販売。目にも爽やかなフローズンドリンクをはじめ、魅力的な品々がリリースされることが決定したのです!
タリーズコーヒーには、日本一の山・富士山を臨める店舗が37もあります。
この37店舗限定で2018年7月2日より展開されるのは、題して「富士山CAFE -Tully’s TO GO !! -」キャンペーン。
静岡県と山梨県の全店舗および神奈川県の一部店舗にて、富士山やその周辺地域の魅力をイメージした商品を販売。目にも爽やかなフローズンドリンクをはじめ、魅力的な品々がリリースされることが決定したのです!
地球上に生まれた生命は、気が遠くなるほど長~い時間をかけて進化を遂げてきました。むろん人間もその中に含まれますが、解剖学者のアリス・ロバーツ(Alice Roberts)さんは、人間の体の進化には “誤り” も含まれているといいます。
そこでロバーツさんは、44歳の自分の体をモデルにして、Alice 2.0と名付けた “完璧な人体” を作ろうと決意しました。
完璧という響きから想像するのは、やはり、見るからに美しくて無駄のない体。果たしてロバーツさんは、どんな人体を作り上げたのでしょうね?
おそるおそるティッシュカバーへと近づいていったのは、マンチカンの女の子・ジュノちゃん。カバーには猫の絵が描いてあるので、興味をそそられてしまったのかもしれません。
飼い主さん(@juno_apo)によればこのティッシュカバーは1カ月も前から使用しているそうなのですが、まるで初めて見たかのようなリアクションをみせていて、じわじわきてしまいます。
ちっちゃな頃から一重まぶたの私。パッチリ二重に憧れて、中学に上がる頃にアイプチを始めました。その甲斐あってか中2で左目だけ二重になったものの、未だに右目は一重のまま……。
そんなこんなで、いまだにデートや撮影のときは二重まぶたにするべく「アイプチ」を使い続けておりまして、気づいたら使用歴20年の大ベテランです。まさか、35にしていまだにアイプチのお世話になってるなんて。
今回は、そんなアイプチのへヴィー古参ユーザーである私が感じる、「アイプチあるある」を紹介したいと思います!
道端に捨てられているチューインガムを踏んづけた経験、きっと誰しも1度くらいはあると思うんです。あの瞬間の、なんともいえない不快感を思い出すだけで、うんざりしてきちゃう~!
オランダの首都アムステルダムでは、 毎年150万キログラムのガムが街に捨てられているといいます。ガムはタバコの吸いがらの次に多いゴミらしく、ガムの除去にかけているお金は数億円にものぼる(!)のだとか……。
この状況をなんとかしようと生まれたのが、捨てられたガムをスニーカーとしてリサイクルしようというアイディアです。街にとって “厄介者” でしかなかったガムがオシャレアイテムに生まれ変わるだなんて、一体誰が想像できたでしょうか。
近年、過去のディズニーアニメーション映画が次々と実写化されていますが、またひとつ名作誕生の予感が……! 先日US版のトレーラー映像が解禁されたのは、実写版『Dumbo/ダンボ』。本作は「チャーリーとチョコレート工場」など数々のヒット作を持つティム・バートンが監督を務めるということでも話題となっています。
さて、気になるひとつが、ゾウのダンボがどんなふうに実写化されているか。本物のゾウを使っているのか、それともCGなのか……今回の予告編ではダンボの姿も明らかにされていますよ!
2018年8月7日、人気を博しつつも8年前ににその姿を消したあの大人気フレーバーが、ハーゲンダッツミニカップとして復活を果たします。
めでたく期間限定発売されることになったのは、ミルク本来の味わいが楽しめる「リッチミルク」(希望小売価格 税抜き272円)。
濃厚なミルクの美味しさを堪能できるようシンプルなレシピにこだわって作ったという「リッチミルク」は、滑らかな舌触りが特徴。
2002年から2010年までの期間に販売されていた商品で、ファンたちの “復活を望む声” に応えるかたちで、このたび再発売されることになったといいます。
スポーツに青春を捧げる若者を見ているだけで胸がじーんとしてしまうのは、ミドサーという年齢になったからなのでしょうか。汗を流し奮闘する姿は、たとえ泥臭くてカッコ悪かったとしても、それだけで輝いて見えるものです。
だけど正直、今回紹介する動画を観たときだけは、感動というよりも驚きのほうが大きかったんですよね。
だって動画の中でバスケしている少年たちの中に、1人だけ2m超えの選手が混じっていたんですもの……!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは沢尻エリカ、吉沢亮が出演する犬童一心監督作『猫は抱くもの』(2018年6月23日公開)です。私はこの映画を見て衝撃を受けました。「映画?舞台?どうなってるのコレ!」という、まったく見たことのない世界がスクリーンに描かれていたからです。では物語から。
「家から閉め出されてしまった」という経験は、誰しも1度くらいは経験があるかと思うんです。
たとえば、カギを無くしてしまったとき。あるいはカギを持たずに外出して、帰ったら家族が誰もいなかったとき。このときの絶望感といったら、筆舌に尽くしがたいものがありますよね……。
フェイスブックユーザーのカイリン・マリー(Kaylyn Marie)さんは、まさにこのタイプのピンチに直面してしまったひとり。
夢と希望がいっぱい詰まった、誰もが “子供” に帰れる国、それが東京ディズニーリゾート!
そんな東京ディズニーリゾートを運営する株式会社オリエンタルランドが、東京ディズニーシーを拡張して、新たなテーマポートの開発をすると発表しました。
テーマポートとは、東京ディズニーシーを構成する7つのエリアこと。そこに新しく登場する8つ目のテーマポートは「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」。なんと『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』という人気3作品が題材の巨大エリアが登場するのです。
ゲストは、アナとエルサのアレンデール王国、そして森の奥深くにそびえるラプンツェルの塔、さらにピーターパンの故郷であるネバーランドを発見し、誰もまだ見たことのない魅力あふれるファンタジーの世界を体験することができるのです…!
映画『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』などで知られる細田守監督の最新作、『未来のミライ』が、2018年7月20日劇場公開されます。
これを記念して株式会社KADOKAWAは、2018年6月18日より、細田守監督作品を漫画化した全4作品のリバイバル連載をスタート。
無料ウェブマンガサイト「ヤングエースUP」、「コミックウォーカー」、「SmartNews(スマートニュース)」、「ニコニコ静画(マンガ)」の計4サイトで配信されることになりました。
アトラクションやパレードももちろんですが、東京ディズニーシーでの大人の楽しみと言えば、やっぱりお酒! 東京ディズニーシーで飲めるお酒のなかでも、ここでしか味わえないオリジナルカクテルは要チェックです。
2018年6月7日よりスタートした七夕のスペシャルプログラム「ディズニー七夕デイズ」に合わせて、新たなカクテルが期間限定でラインナップに加わりましたよ〜! ロマンチックな七夕をイメージしたカクテル、早速試飲してきました。
昔から変わらないおいしさで愛される、エースコックの「わかめラーメン」。ときに他のカップ麺に浮気をしつつも、「やっぱりこれを食べるとなんだか落ち着く」なーんて人は多いのではないでしょうか?
そんなわかめラーメンも今年で発売35周年。それを盛り上げる企画としてわかめが3.5倍に増量した「EDGE×わかめラーメン」を作っちゃいました!
3.5倍と数字で言われてもピンと来ないので、実際に買って食べてみることにしたんですが、まさか「わかめラーメン」のこれまでにないあんな姿を見ることになるとは……!!
「駅で女性にわざとぶつかって進む」「歩きながらセクハラをする」……そんな卑劣な行動をとる男性の存在が、ネット上で話題になった昨今。
こうしたニュースが出るにつけ、ものすごくビックリしたのが、職場の男性陣から「本当にこんなことあるの!? 信じられない!」という声が挙がること。いや、めっちゃよくありますよ? 知らないのかい??
路上で女性が男性から受けるハラスメント、被害者たる女性からするとよくありすぎて麻痺すらしている感じですが、被害に遭うことのない男性にとっては想像しがたい、信じられないものなのかもしれません。
路上で受ける(おもに声による)セクシュアル・ハラスメントは「キャット・コーリング」と呼ばれます。ナンパ、唐突な話しかけ、容姿についての掛け声、など、道を歩いていると飛んでくる不快な仕掛けのこと、だと考えてよさそうです。