先日、神戸ではメロンパンを「サンライズ」と呼ぶという記事をお伝えしました。
さてこのとき、サンライズを中心にパンに関する取材をしていたのですが、「関西には東京で見かけない菓子パンがいくつかある」という地元情報をキャッチ。そのひとつが、今回ご紹介する「サンミー」というものでした。東京では見たことも、聞いたこともない……ですよね?
関西を訪れる機会があったので、尼崎市のスーパーで入手してきました! どんな味がするのでしょうか? 早速、レビューしていきますよ。
先日、神戸ではメロンパンを「サンライズ」と呼ぶという記事をお伝えしました。
さてこのとき、サンライズを中心にパンに関する取材をしていたのですが、「関西には東京で見かけない菓子パンがいくつかある」という地元情報をキャッチ。そのひとつが、今回ご紹介する「サンミー」というものでした。東京では見たことも、聞いたこともない……ですよね?
関西を訪れる機会があったので、尼崎市のスーパーで入手してきました! どんな味がするのでしょうか? 早速、レビューしていきますよ。
夏休みやお盆など、大人の皆さんは何かと実家に帰省することが多い時期。ドコモのアンケートサイト「みんなの声」には「奥さんの実家に帰省したくない! 理由は?」なんて質問があがっていました。
結婚すると相手の親とも少なからずつき合いが発生してくるもの。うまくやっていければベストですが、中にはパートナーの親と会いたくない、実家に泊まるのは勘弁……という人もいるようです。
その理由としていちばん多かった回答は? 実はこれ、興味深いことに男女ともに1位は同じ結果になったんです!! それは……「親戚の集まりが苦手」というもの!
1990年から長らくNHK Eテレで放送されている『おはなしのくに』。幼稚園、保育園、小学校低学年向けに文学作品や民話の語り聞かせをする10分番組です。
「おはなしのくに~……ルルル~ルルル~♪」という音楽と可愛らしい人形が出てくるオープニングで記憶に残っている皆さんも多いのでは?
ところがこの夏、この『おはなしのくに』が3日間だけめちゃくちゃホラーな仕様に! 8月13日・14日・15日の3日間限定で日本の怪談をあつかった『コワイオハナシノクニ』が放送されるんです。
Eテレの予告サイトからしてホラー映画ばりのおそろしさ! あのオープニングでおなじみの人形も呪いの人形のようにしか見えないよぉぉーーーっ!!
ワンコのかたわらで、のんびりと寝そべるニャンコ。雪の残る山々を前にしたテントの中でも、雪の降り積もった山道の上でも、まるで自宅のように仲良くくつろいで過ごしています。
ワンコのヘンリー(Henry)とニャンコのバルー(Baloo)は、どこへ行くにも、どんなときにもいっしょの大大大親友。そんな2匹を連れて、大自然に抱かれるキャンプやハイキングなどのアウトドアを楽しんでいるのは、コロラド在住のシンシア(Cynthia)さんとアンドレ(Andre)さんです。
そんな一家の大冒険の毎日を、少しのぞいてみましょう。
フェンス越しに出会ったのは、よちよち歩きの2歳の男の子と、ボール遊びが大好きなワンコ。運命的に引き寄せられた1人と1匹は、フェンスという障害をものともせず、キャッチボールを始めたのでありました――。
ご紹介するのは、アメリカ・ミネソタ州に暮らすフォトジャーナリスト、チャド・ネルソン(Chad Nelson)さんのツイート。幼い息子とワンコが仲良くキャッチボールする様子が、動画で公開されています。
かねてから人気に加え、映画『名探偵コナン ゼロの執行人』が公開されてから一気に大ブレイクした感のあるキャラ、安室透。「映画がきっかけで安室さんに恋に落ちてしまった……」という話を、ツイッターでたびたび目にしたものです。
そんな安室さんが主人公の公式スピンオフコミックス『名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)』の第1巻が、2018年8月8日に発売されました。
私立探偵・黒ずくめの組織のメンバー・公安警察と3つの顔を持つ謎多き安室さんの本編では見ることができない日常が描かれているそうで、ファンなら絶対読んでおくべきかも~!
しかし……今回注目したいのは、コミックスの発売にあわせて開設された『名探偵コナン ゼロの日常』のツイッターアカウントなんです。
マヨラー、ここに極まれり。思わずそんなふうにつぶやいてしまう “マヨラー御用達食品” が、スコットランドのフォルカークという街で爆誕したようです。
それは、なんとマヨネーズアイスクリーム! 「ICE」という名前のアイスクリームショップで販売されているこのアイス、文字どおり、マヨネーズをアイスクリームに混ぜ込んで作られているようなんですよね。
アイスクリームの色が真っ白なので、おそらくバニラアイスにマヨを加えていると思うのですが……。いやはや、なんという暴挙~~~!
ハウス食品「フルーチェ」は、今から40年以上も前に生まれた大ヒット商品。牛乳を入れて混ぜるだけでプルンと固まる「フルーチェ」を、子供の頃におやつとして食べたことのある人は多いはず。
ミドサーのわたしが生まれたときから、「フルーチェ」はすでに存在していました。CMでもひんぱんに見かけていたし、食べてみたいと思ったこともあったけれど……。
なぜか機会に恵まれず、生まれてこのかた、わたしは1度たりとも「フルーチェ」を食べたことがなかったのです~っ!
海外で生活すること。旅行とは、ひと味もふた味も違ってくるものです。文字通り「生活」をしていかなければならないのだけれど、自分の国では当たり前のようにできていたことが、外国だと勝手の違いに戸惑うことも。
今回は、日本に長期滞在するアメリカ、フランス、フィリピン、スイス、インドの友人たちから寄せられた、日常生活で実際に直面して困った「どうしたらいいかわからない」ことをご紹介します。
夏になるとやりたくなるのがバーベキュー。アウトドアの開放的な雰囲気のなか、炭火で焼いたお肉や野菜をワイワイ食べるのは何より楽しいものです……が!
近年、議論によく上るのが「自宅バーベキュー問題」。キャンプ場やBBQコーナーなどでなく、自宅の庭やベランダでバーベキューを楽しむということは、迷惑行為なのか、一般市民の権利なのか。近年では自宅でバーベキューをしていた人に対し、怒りを感じた近隣住民との間でトラブルとなり、刃傷沙汰にまで発展してしまうケースもありました。
そもそも「自宅バーベキュー」自体がNGなのか? それとも節度を守って静かに楽しめばアリなのか? ネットでもさまざまな意見があがっています。
私たちの目を錯覚させるトリックアート。このトリックアートを楽しめるノートと付箋がヴィレッジヴァンガードオンラインストアで販売されることに!
「これってほんとに絵なの……?」と思わずさわって確かめたくなっちゃうトリックアートの数々は、驚きと衝撃の連続。超現実の世界へと引き込まれ、気づけばだまされる心地よさに感動すら覚えるはず!
古き良き町並みが残る、千葉県香取市「佐原」。重要文化財の建物が多く現存する小江戸・水郷の町として人気です。
そのレトロモダンな街・佐原に、この夏6日間だけ、レトロモダンなアンティークショップがやってきます。
古い蔵と洋館に並べられる、明治・大正・昭和初期の和家具たち……木のにおいのなか、タイムスリップしたかのような懐かしく奥ゆかしく、そして温かい空間が広がっていることでしょう。レトロモダン好きな乙女、これは出かけてみる価値アリかもですよ!
この時期、実家の仏壇に手を合わせたりお墓参りに行っている人も多いことと思います。皆さんがそんなときに思い浮かんでくるのはどんな言葉?
現在、ローソク・線香の製造販売をおこなうカメヤマがおこなっているのは「あの人との、ひとり言」コンクール。2016年からスタートし2018年で3回目となるのですが、今年は7月時点で昨年を超えるほどの応募数となっているのだとか。
これからご紹介するのは2016年、2017年の大賞作品。どちらも胸を打つ言葉がつづられていて、目にするとホロリ。お盆の今だからこそ、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいものです。
お盆休み、結婚している男女にとって悩ましいのが「帰省問題」ではないでしょうか。ネットの掲示板などを見ていても、どちらの実家に帰るかや、帰省で起きるもめごとなどはよく出てくる話題です。
では、世の中の既婚女性は実際どうしているのか? ウエディングパークが20代~30代の既婚女性438人を対象におこなったのは「義父母との関係性」に関する調査。ここに参考になりそうなアンケートがあったので、今回ご紹介します。
結論からいうと、既婚女性のほとんどが今年の夏、夫婦どちらかの実家に帰省予定だそうですよ!
海外旅行というと、リピーターとして慣れ親しんだ土地へ行くパターンと、はじめての国、はじめての地域などでドッキドキドン! なパターンがありますよね。
私にとって、この春のカナダ・アメリカへの旅は「ドキドキ」のパターン。特に移動の不安が大きかったため、出発前からWi-Fiの準備、電話のかけ方、バス・地下鉄の乗り方、訪れたい場所付近の地図を確認しまくるなど、もう大忙しでした。
ところが、そうやって事前に準備したどんなモノよりも重宝したのが、日本でも慣れ親しんでいる地図アプリ「Googleマップ」と、お守り感覚でインストールした「Uber(ウーバー)」というタクシー配車アプリだったのです。
2つのアプリの便利さと、私なりの活用術をご紹介したいと思います☆