スイスの高級機械式時計メーカー「フランク・ミュラー」は、近年は時計のほか、iPhoneケースや宝飾品も製作しています。
1992年のブランド設立から25周年を迎える2017年に発売するのは、iPhone6、6S、7向けのケース。2017年4月20日にGINZA SIXで先行発売を開始。5月1日からはフランク ミュラー直営店や一部の取扱店、さらにはSoftBank SELECTIONオンラインショップなどで販売をスタートするのだそうです。
スイスの高級機械式時計メーカー「フランク・ミュラー」は、近年は時計のほか、iPhoneケースや宝飾品も製作しています。
1992年のブランド設立から25周年を迎える2017年に発売するのは、iPhone6、6S、7向けのケース。2017年4月20日にGINZA SIXで先行発売を開始。5月1日からはフランク ミュラー直営店や一部の取扱店、さらにはSoftBank SELECTIONオンラインショップなどで販売をスタートするのだそうです。
音楽に乗せて木馬がくるくると回るメリーゴーランドは、年齢にかかわらず楽しめる乗り物。特に小さい子が好きなイメージがありますが、本日ご覧いただく映像に映る女の子は、一風変わった乗り方(?)を披露してくれていたようです。
背格好からして3歳から4歳くらいでしょうか。YouTubeに投稿されたのは、幼い女の子がメリーゴーランドで遊ぶ動画……のはずなのですが、女の子は木馬に乗っていません。え、どこどこ……? って、なんちゅう遊び方しとるんじゃーーー!?
梅干しといえば、ご飯のおともやおにぎりの具など、とにかく“和”のイメージ。そんな和の印象をくつがえす洋風梅干しが誕生するんですって!
紀州梅の新しい楽しみ方を提案する「プラムコンシェルジュ」から発売されるのは、ピューレ状の梅干しにチーズを練り込んだ「梅チーズ」2種類と、ピューレ状の梅干しを冷燻した万能調味料「燻し梅ピューレ」。
なんでもワインやシャンパンとも相性抜群らしいんです! なんてオシャレなの……!!
朝食の定番メニューといえば、目玉焼き。毎日のように食べているという方もそうでない方もぜひ挑戦してみてほしいのが、ユーザー「How To Make Sushi」によってYouTubeで紹介されている、個性派卵料理を作る10のアイデアです。
ピンクのハート型目玉焼きに、陰陽の太極図をイメージした「イン&ヤンエッグ」など、目からウロコな目玉焼き。さらにはポーチ・ド・エッグにエッグベネディクトなどなど、多種多様な卵料理が続々登場するので最後まで必見!
なかでもとびきり異彩を放っているのが、白身部分が真っ黒な目玉焼きです。正直見た目はあまり美味しそうではないけれど、インパクトだけはものすごいので、作ってみる価値あるかもよ!?
ニャンコが大好きで、もうニャンコになってしまいたいニャ。しかし、堂々とニャンコになってしまうと、いろいろと不都合なこともたぶん起こるはず。あ~ん、こっそりニャンコになりたいよぉ~……。
そんな悩めるオトメのために生まれた、フェリシモ猫部の「なりきりにゃんこ」シリーズ。これまで激カワな「にゃんこブラ&ショーツ」が3度に渡り発売されてきましたが、第4弾はルームドレスです!
「ミスタードーナツ」といえば、ドーナツ以外にも忘れちゃいけないのが汁そばや肉まんなどの飲茶メニュー! 4月26日から発売になるのは、女性が一人でも入れるお店として人気のラーメン店「ソラノイロ」と共同開発した『ベジ涼風麺』2種です。
彩り鮮やかな野菜と冷たい麺とを組み合わせたこちらの新商品、これから暑くなる季節にピッタリといえそう!
あ~春だなぁ~とか、そんなことを思いつつぼんやりしていると、すぐさま夏がやって来ます。そして、あ~夏だなぁ~とか、またぼんやりしているとすぐ秋になり……季節の移ろいはスピーディーなのです。
さて、今年の夏こそぼんやりせずに、水遊びなんかに興じたいオトメは、ステキなビーチグッズなんかを購入してみるのもいいんじゃあないでしょうか。買ったんだから行くしかない、ってアクティブになれる可能性も……どうかな。
もんのすごく気持ち悪い見た目なのに、なぜか気になる……そんな不思議に魅力的なアニマルたちに出会える「キモい展」がまたまた始まりました。
どうしてそんな色なのか、どうしてそんな形なのか、見れば見るほど疑問に思う気持ち悪いアニマル、通称「キモアニ」が大集合しちゃってて、さすがにそろそろ行くしかないって気になってきた……かな。
何かにはじめて挑戦するとき、どんなことでもすごく勇気がいりますよね。でもその最初の一歩を踏み出してみると、「はじめて」ってドキドキするのと同じくらいワクワクなんだって気づくはず。
本日ご覧いただくのは、アメリカフロリダ州のデード・シティにある動物園が公開した、はじめて泳ぎの練習に挑戦するホワイトタイガーの赤ちゃんの動画です。
はじめて見る大量の水にちょっとびっくりして、思わずお口があんぐり開いちゃっていますが、メキメキと上達していく様子には胸が熱くなってしまいます。
2016年8月8日に発売されて以降、話題になり続けているルマンドアイス。
新潟および富山、石川、福井の北陸3県のみで発売されたのを皮切りに、2017年2月6日には長野県と山梨県で販売を開始。そして2016年の年末から2017年頭にかけては、東京駅で期間限定販売されました。
ごくごく限られた地域でしか販売されていないのに、知名度は全国区とかゴイスー!
オランダ・アムステルダムを拠点に創作活動をするカエタン・オバルスキ(Kajetan Obarski)さんは、フリーランスのアニメーター。仕事のかたわら、InstagramなどのSNSに自作のショートアニメを投稿し続けているようなのですが、どれもこれもシュールでブラック! いちど見始めたら最後、クリックする手が止まらなくなっちゃうんです。
カエタンさんは、すでに知的財産権が発生していない状態、または消滅した状態にある「パブリックドメイン」の絵を作品に用いています。
ジャン=フランソワ・ミレーに、フランシスコ・デ・ゴヤ、ルネ・マグリットなど有名画家の作品にちょちょいと手を加えて出来上がったアニメーションは、中毒性高し。予想だにしない結末を迎えるものも多く、思わず「えええええ!!!」と叫んでしまう恐れもありますので、観る際にはどうぞお気をつけて。
バナナとチョコレートとクリームチーズ、これらを組み合わせて、美味しくないわけがないっ♪ 3種の食材が夢の競演を果たしたスムージー「飲むチョコバナナフルーテ」が、2017年4月15日より、「焼きたてチーズタルト専門店PABLO(パブロ)」に登場するようです。
“フルーテ” とはスペイン語の「果物(FRUTA)」と「シャーベット(SORBETE)」を合わせた造語。
パブロでは、チーズタルトの他にデザート感覚のオリジナルスムージーを発売しているのですが、「飲むチョコバナナフルーテ」はこちらの新商品。ダークチョコレートの豊かな香りが効いていて、大人な味わいを楽しめるそうですよ。
「焼きたてチーズタルト専門店 PABLO」は、とろ~り濃厚なチーズケーキが人気のお店。なかでも発売されるたびに注目を集めるのが、Pouch でもたくさん紹介してきた、旬の素材を使った「季節の焼きたてシリーズ」です。
その新商品として2017年4月15日から、毎年この時期のお楽しみ「焼きたて宇治抹茶チーズタルト」が再登場! 抹茶香る和のチーズタルト、めっちゃおいしそうなんですっ。
シベリアンハスキーのルナは2歳。日々のお仕事は寝ているご主人を起こしてあげることなのですが……やり方がちょこっと、いやかなり、手荒なんですよね。
ルナたんのインスタグラムに投稿されていた動画を観れば、そのことは明白。お手手でちょんちょんタッチしながら、「ねぇねぇ起きて」とファーストアタック。それでもダメなら体ごとのしかかって起こす! という力技を披露してくれています。ふむ、こんなんされたらどんなに寝ぼすけでも、確実に起きますね……!!
インスタグラムで大人気。世界を旅するロシアのフォトグラファー、ムラッド・オスマン(Murad Osmann)さんによるシリーズ「Follow Me To」は、女性に手を引かれ導かれているような構図が特徴。日々更新される美しい写真に魅了され、ファンになる人がたくさんいます。
久しぶりに「Follow Me To」をチェックしてみたところ、どうやらムラッドさん、奥さんのナタリー(Nataly)さんと一緒に日本を訪れているみたい!
2017年4月10日、「在クウェート日本国大使館に予期せぬ侵入者が!」との第1報を伝えたのは、クウェート大使館の公式インスタグラム。
「セキュリティスタッフが侵入者をとらえました」というコメントとともに “犯人” の姿が公開されていたわけなのですが……おや? これはどこからどう見ても、ハリネズミではないですか!!
「バファリンの半分はやさしさでできています」
こちらは1990年代後半に放送されていたバファリンCMの名フレーズ。以来バファリンについて語られる際には必ずと言っていいほど、この “やさしさ” という表現が出てきているように思えます。
でも……バファリンのやさしさってなんなのでしょう? 薬を用意してくれた “おかあさんのやさしさ”ってこと? それとも効き目が弱いこと(わたしは効くと思っていますよ!)を言い換えているだけ、とか?
フレーズは知っていても、 “やさしさ” について詳しいことは知らない。そんな方々のために作られたのが、このあたりの真相を明らかにするサイト「バファリンのやさしさは半分どころじゃなかった! やさしさの真相キャンペーン」です。
だけど、この解説者、なんだか見覚えがあるような……。