「ラビッ妻(つま)」。この言葉から、あなたはどんな “妻” を想像するでしょうか。
セクシャルヘルスケアブランド「エルシーラブコスメティック」が運営する恋愛ニュースサイト『ラブリサーチ』が生みだしたこのニューワードは、妻の “うさぎ化” を意味します。
うさぎ化とはすなわち、「性欲の増進」。うさぎは動物界でもっとも性欲が強い動物と言われており(人間に対してさえも発情することがある(!)んだそうな)、これになぞらえて「結婚後に性欲が高まっている妻」を「ラビッ妻」と名付けたとのこと。
そして、こんな斬新な表現を提示している同サイトがこのたび行ったのは、20代から40代の「ラビッ妻」618 名を対象にした「夫婦の “夜の営み” 」に関する調査。









































