英語、と一口に行っても、その発音や癖、イントネーションは地域によって様々。日本でも方言があるように、その土地独自の言語の特徴に英語が引っ張られる、という現象は往々にしてみられます。
本日ご紹介するのは、そのことが如実にわかる動画『68 Accents of Dr. Seuss』。動画サイトYouTubeにBrizzy Voicesさんによって投稿されたこちらの映像を観れば、世界各国各地域の英語の癖がよ~くわかりますぞっ。
英語、と一口に行っても、その発音や癖、イントネーションは地域によって様々。日本でも方言があるように、その土地独自の言語の特徴に英語が引っ張られる、という現象は往々にしてみられます。
本日ご紹介するのは、そのことが如実にわかる動画『68 Accents of Dr. Seuss』。動画サイトYouTubeにBrizzy Voicesさんによって投稿されたこちらの映像を観れば、世界各国各地域の英語の癖がよ~くわかりますぞっ。
幼い頃、塗り絵が好きだった。そして今はオシャレするのが大好き。そんなあなたにぴったりのドレスを発見しちゃいましたよっ。
ご紹介するのは、ファッションデザイナーBerber Soepboer氏とグラフィックデザイナーのMichiel Schuurman氏がタッグを組んで2008年に発表したドレス、『COLOUR-IN DRESS』。こちらなんと、自分で色を塗って完成させるという、とっても斬新なコンセプトのドレスなのっ。
なぜだかときどきムショーに食べたくなる味。懐かしくて行きたくなるお店。皆さんにもきっとあるんじゃないでしょうか? 学生時代を横浜で過ごした記者にとって、横浜中華街は思い出の場所。なかでも老舗「謝甜記」のお粥は、何年かに一度はどうしても訪れたくなる忘れられない味です。
先日、久しぶりに行ってみて変わらぬ味わいに感動したのでここでご紹介したいと思います!
「ウソだと分かっているのに、やっぱり怖い!」それがホラー映画。最近はCGを駆使した表現が多いようですが、原点はやっぱりアナログですよね。何といっても映画誕生のころから作られ続けているジャンルなのです。
今回は、そんな ”恐怖シーン” の舞台裏写真をご紹介いたします。これを見たらホラーが苦手な方でもちょっと怖くなくなるかもしれません。いや……やっぱ怖いか。
たった4分あれば、世界一周旅行した気分が味わえる。
動画サイトYouTubeに投稿されていた極上タイムラプス映像『Welcome to Earth – Universal Time-lapse』は、そんな無謀とも言える願いを叶えてくれます。
動画サイトYouTubeにて、誰よりもロックしているであろう幼女を発見しちゃいましたよ!
顔を歪め、ハードロックを熱唱するのは、イタリア人の女の子エリザベッタちゃん。低いトーン&しゃがれ声、そして幼女らしからぬ眉間のしわに、強いロック魂を感じますねぇ。こりゃ根っからのロッカーですな。
4月に観るのにふさわしいジブリ作品『魔女の宅急便』。なぜって、この作品には新しい土地で知らない人たちとうまくやっていく「お作法」が満載だから。挨拶をハキハキとしたり、自分のできることで周りを助けて喜ばれたりして、少しずつ仲間を作っていく……。ね、4月にふさわしいでしょ?
そんなことを思いながら観ていましたら、「にしんとカボチャの包み焼き」が作りたくなってしまいました。せっかく主人公のキキが、宅急便の依頼をしてくれたおばあさんを手伝って作ったのに、おばあさんの孫娘に「私、このパイ、きらいなのよね」と言われちゃうお料理です。
あのパイの何が悪いのかしら。とってもおいしそうなのに。ということでリサーチをして作ってみましたよ!
もしもあなたのお宅が賃貸でないのなら、或いは賃貸だとしても自由に手を加えたところでさほど問題のないお宅なら、ぜひおススメしたい商品があります。
それは、海外ショッピングサイト『Etsy』内のショップ『The Painted House by patternedpaintroller』にて購入することのできる模様付きペンキローラー、『Paint Roller Kit』!
とーってもキュートな模様を、自分の手で壁に直接ペイントできちゃうなんて、聞いているだけでなんだかワクワクしてきませんか?
PCを開けば、そこには自分の望んだ景色が広がっている。
そんなドラえもんの「どこでもドア」のような世界を、バーチャルを通じてにわかに実現してくれるツール、Googleストリートビュー。今回ご紹介するのはそんなGoogleストリートビューを巧く利用した新サービス、『Google Street View Hyperlapse』です。
『Teehan+Lax』社が制作したこちらのサービス、一体どんな内容なのかと申しますと……なんと地図上から2地点を指定するだけで、その区間のストリートビュー写真を使用したタイムラプス映像が楽しめてしまうんですってよーっ! おおお、これはぜひとも試してみたいぞーっ!
いち早く、「東京ディズニーリゾート30周年 “ザ・ハピネス・イヤー” 」を体験できることになったラッキーな記者。先日は東京ディズニーシーでのイベント情報をご紹介しましたが、お次は、東京ディズニーランドに突撃取材ですぞ!
東京ディズニーランドのここだけは見逃せないポイントは、やっぱり昼の新パレード「ハピネス・イズ・ヒア」。ディズニーの仲間たちのさまざまなハピネスをテーマにしたという、全長500mにもおよぶパレードです。
「おや、あそこにいるのは誰ニャ?……もしかして、私ニャの……?」
キョトンとした表情がなんとも可愛らしいこちらのニャンコさんのお名前は、ソックスちゃん。彼女は先ほどから、何かが気になって仕方がないご様子なのですが……。
ソックスちゃんが気になっているもの、それは鏡! 鏡に映る自分らしき姿に向かって一心不乱にポーズをとる彼女、その一部始終が動画サイトYouTubeに投稿されておりました。
幸せになりたい女子のみんな、集まれ~♪ 無条件に笑顔になれちゃう、そんなハピネスがいっぱいのスポットをご紹介しちゃいますゾ! どこかって? それはねぇ~、30周年を迎えた東京ディズニーリゾートなのであります!!
東京ディズニーリゾートでは、4月15日から来年3月20日までの340日間を「東京ディズニーリゾート30周年 “ザ・ハピネス・イヤー”」とし、さまざまなイベントやグッズの販売を実施。東京ディズニーランドにも、東京ディズニーシーにもハピネスがてんこ盛りなんです。つまり、つまり、とぉ~ってもスペシャルな1年間なんです!
そこで、「ディズニー男子」として知られるロケットニュース24の田代大一朗記者とともに、いち早く東京ディズニーリゾートに潜入しまいりましたゾ!
子供は、ちょっと目を離すとすぐ、ものスゴイことをやらかすもの。しかもそのイタズラは往々にして、大人の想像を遥かに超えていきます。
今回ご紹介するのは、そんな子供たちの「やってくれたな……!」画像の数々。海外サイト『Crack Two』に掲載されていた写真はどれも、目を覆いたくなるものばかり。いやそれどころか、ギャン泣きしちゃうレベルです、ハイ。
あっれ……。これ、ユッケ? フランスでは意外と韓国料理が浸透しているの?
パリ5区にあるビストロレストランに入ってメニューを見ていたら、とある料理の写真がデデーンと目に飛び込んできて衝撃を受けた。
それは、ドカッと円柱状に盛りに盛られたペースト状の牛生肉と、その上に鎮座した生卵の黄身! このビジュアルどう見ても……みなさんご存知のユッケですよね。
日本ではすっかり幻となってしまった牛生肉のユッケ。食べられるならこの機会に堪能してみたい気もするけれど、せっかくパリに来たからには気の利いた美味しいビストロ料理が食べたいのよ。なんでユッケなんてメニューにあるんだよう!
タイカレーが大好きな記者、本日もランチにイエローカレーを食べていました。ですが食べている途中でおなかがいっぱいになってしまったので、持ち帰ることにしたのです。それが悲劇の始まりでした……。
なんと、必要なペットボトルに間違えてイエローカレーを入れてしまったのです!!!!! 必要なペットボトルだったのに、よりにもよってニオイの強いイエローカレーを入れてしまうなんて……どうしよう、どうしよう……。
ディズニーについてはさまざまな都市伝説があります。いわく、「東京ディズニーランドには迷路のような地下トンネルがある」とか「ウォルト・ディズニーは冷凍保存され今も生きている」とか。まことしやかに囁かれていますが、実際のところはどうなのでしょうか?
記者は今回、驚くべきものを見つけてしまったのです。それは、海外サイト「TAXI」で見つけた「ミッキー、ミニー、グーフィー、プルートの解剖図」!! なぬっ!?
江戸川乱歩の短編小説、『人間椅子』。
椅子に執着した家具職人が自ら椅子に扮する、という奇異な内容のこちらの作品さながら、本当に人間椅子になってしまった方がいたようです。とはいっても、こちらは本気ではなくドッキリなのですが、ね。
動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、椅子、厳密に言うと椅子の上に備えてあるクッションに扮し、そこに座った人を驚かせるというドッキリVTR。