NYのイースト・ヴィレッジに、タイルや鏡によるモザイク装飾が施された、カラフルな街灯が目に付く場所があるのをご存知でしょうか? 映画にも登場するその一角は「モザイク小径」と呼ばれ、地域の人々はもちろん観光客にも親しまれるちょっとしたローカル名所です。
伝説のライブ・ホール、フィルモア・イーストや、ボクサーのラッキー・ルチアーノなど、地元の名所や人物を題材にした作品は決して洗練されてはいないけれど、独特のユーモアと暖かさで街を彩っています。
NYのイースト・ヴィレッジに、タイルや鏡によるモザイク装飾が施された、カラフルな街灯が目に付く場所があるのをご存知でしょうか? 映画にも登場するその一角は「モザイク小径」と呼ばれ、地域の人々はもちろん観光客にも親しまれるちょっとしたローカル名所です。
伝説のライブ・ホール、フィルモア・イーストや、ボクサーのラッキー・ルチアーノなど、地元の名所や人物を題材にした作品は決して洗練されてはいないけれど、独特のユーモアと暖かさで街を彩っています。
「えっ! いつの間にこんなバンドエイドが発売されてたの!?」
と、オシャレな女子なら血相を変えて飛びつくような、とっても可愛いバンドエイドを、とある海外サイトにて発見いたしました。
むむ、でも待てよ。この写真に写っているような名だたるハイブランドが、果たしてバンドエイドなんか、あえて発売するんだろうか……。
「あんなに体調悪かったのに、お肉を食べたら元気が出た。食事って大切なんだなあ」
と、同僚のA子が隣でポツリ。その気持ち、わかるなあ。食べないと力が出ないことは頭でわかっていても、いざ試してみると、その食の効果というのが想像以上に弱った身体に働いていることを知って衝撃を受けるんですよね。
うん、「食」って大切だあ! というわけで、今日は皆さんご存知「土用の丑の日」であります。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回のピックアップは、7月27日先行公開、28日全国公開の超話題作『ダークナイト ライジング』です。全米公開は爆発的なヒット!レビューも軒並み高評価です。
しかし、作品の素晴らしさをよそに、本作の公開時から悲劇的なニュースが報道されているのはご存じの通りです。全米の人気映画批評サイト「Rotten Tomatoes」は、本作に対する否定的なレビューを書いた批評家に対する批判が集中して炎上! コメント欄を閉鎖する事態になりました。
ううー暑い……!! 温度計に目をやると、余裕で30度を超えているではないですか。まだ夏本番じゃないってのに、なんなのこの気温! 冬季には早く夏になれーとか思っていたけど、やっぱり冬が好きだよー! アイラブ うぃんたー!!
なんてことを炎天下で朦朧(もうろう)とする記者の脳は、「冬」との遠距離恋愛について考えておった。我ながら都合の良い生き物であります。
ま、そんな現実逃避していてもラチがあかないわけで、そういえば、と思いついたのが今月15日よりプランタン銀座の『生パスタ☆モンスター』に期間限定で登場した「冷製トマトソース・氷トマトソースがけ」(1101円)。
黄色の羽に、大きな青いおめめ、そして長いまつ毛がトレードマーク、とっても可愛い小鳥のTweety(トゥイーティー)ちゃん。バッグス・バニーでお馴染みのアニメ『ルーニー・テューンズ』のキャラクターです。
最近では、アニメだけでなく文房具やコスメなどキャラクターグッズでも大活躍! そのままでも可愛いけど、リボンをつけたり、人魚になったり、愛くるしい姿に乙女心はキュンキュン。女子にとっては馴染みのあるキャラクターではないでしょうか?
そんな可愛いTweetyちゃん。よくヒヨコと間違えられますが、実はカナリア。しかも……なんと男の子だというのです! えーっ!! 男の子だったの!?
シャネルやフェンディなどのデザインを手掛けるファッション界の重鎮、カール・ラガーフェルド氏は言いました。
「印刷されたばかりの本の香り、それはこの世で一番素晴らしい香りなのです」
そうそうそう! カールったらわかってる~! と思わず激しく同意したくなるほど、新しい本の香りが大好きな私(記者)。みなさんの中にも、この気持ちがわかる方、けっこう多いんじゃないかと勝手に思っておりますが、どうでしょうか。
そんなカール・ラガーフェルド氏がデザインに関わった、なんとも風変わりな香水が発売され、現在世界中で話題になっているようです。香水の名前は、『Paper Passion』。名前のとおりこの香水、印刷したての本の香りがするらしいのです! これは今すぐにでも嗅いでみたいっ!
夏本番を目前にして、ダイエット中の方も多いのでは? 記者もダイエット中で、エステに通ってみたり、ファスティングをやってみたり、いろいろとやっていますが、やはりエステに行っても言われるのは食べ過ぎないこと。
でもあまりに頑張りすぎると、ストレスがたまって暴飲暴食をしてしまい、リバウンドをしてしまうかも。だったら、カロリーの低いおやつを食べればいいのじゃない? そう思って調べてみたら、ありました! 100キロカロリー以下のおやつ90も載せている、My Thirty Spotの記事が。
まずはこの記事のなかから、日本でも作れる&食べられるおやつを10個ピックアップして紹介!
ルイ・ヴィトンやシャネルなどの、名だたるラグジュアリーブランド。ブランドそのものももちろん有名ですが、そのデザインを手掛けるデザイナーたちも世界的な有名人。そんな彼らの特徴を見事に捉えているイラストを、海外サイト『humorchic.blogspot.ca』で発見しちゃいました。
このサイトは、イラストレーターaleXsandro Palomboさんの、ブラックユーモア心に溢れたブログ。紹介するのはどれも「本当に」ブラックユーモアがありすぎて、「これはヒドイ(でも笑える)」と感じてしまうイラストばかりですが、どの絵も本人そっくりなんですよね、コレが。
先輩(オヤジ)と久しぶりに飲んでいるとき、「お前最近どんな新しい音楽聴いてるの?」と言われてグッと言葉に詰まったわたくし。先輩がぼそっと告げる。「音楽を語れないロックブスはただのブスだ」 うるさいわね!
でも、次から次へと新しいバンドが登場して話題になっていた1990年代と違い、なんとなく今の音楽シーンっていまいち盛り上がりに欠けるような気がしてならないのです。AKBと嵐が売上トップ10を独占する邦楽界だけじゃなく、洋楽も……。アデルやジャスティン・ビーバーもいいんだけど、ロックっぽいのが少しだけ足りない気がしているのはわたしだけでしょうか。
さて、ここ最近、シカゴのある中古レコード屋さんがフェイスブックに公開した画像が、アメリカを中心にちょっとした話題になっています。それは、「THE DO NOT NEVER EVER BUY LIST(絶対ゼッタイ買い取っちゃダメなCDリスト)」というタイトルのシート。
つまりこのお店がアーティスト名を思いっきり名指しで「持ち込まれても買うんじゃねーぞ」とバイトくんなんかに指示している、というわけ。ノットにネヴァーにエヴァーまでつけて、もう思いっきり強調しまくりで。
でも確かに気持ちはわかる! 若気の至りで買っちゃった××や○○はたぶんどんなお店も買い取ってくれないね……みんなもそういうCD持ってるよね!? ただ、みんなが心にこっそり抱いているそんな「ダメの基準」が、ショップの側から文書の形で出てくるっていうのはじつはかなり珍しいことだったりします。
さあそれでは実際に、シカゴのショップ「ローリーズ・プラネット・オブ・サウンド(Laurie’s Planet of Sound)」謹製の「いらない子リスト」を見てみることにしましょう!
「北海道」や「名古屋」フレーバーのドリンクが人気を集めていると聞きつけた取材班は、フィリピンのマニラへと向かうことに。ジャガイモやあんかけスパゲティ味のするドリンクなのでしょうか!?
取材班が足を運んだ先は、フィリピンのビジネス地区オルティガス。中心部から少し離れたコリアンタウン(韓国街)付近に今年2月にオープンしたというミルクティーとワッフルの専門店「Milky Way Tea」です。この店には日本の味を再現した(?)ミルクティーがあるのだそう。
本日7月24日(火)発売の、ペプシの期間限定『Salty Water melon(塩スイカ)』味(140円税込)。ペプシ好きのみなさんは、もう飲んでみたかな? スイカジュースが大好きな記者も、さっそく飲んでみることに。はたして、あのフレッシュで爽やかなスイカジュースをどこまで再現しているのかな。
見た瞬間、誰もが「かわいいーーーーーーっ!!!!」と絶叫してしまうシュークリーム。なんと、トトロの形をしてるんです。このシュークリームを作ることができるのは、世界中でもこのお店「白髭のシュークリーム工房」だけ。
朝ご飯、しっかり食べてますか? 記者は遅刻をしても朝ご飯をしっかり食べる派です。しっかり食べなきゃ頭が働かん! でも朝食作りはめんどくさい。
記者のような「しっかり朝食派」方におすすめの、炊飯器で簡単にできてしまうケーク・サレ(フランス風の総菜パン)を紹介します。
以前にPouchでは、本格派のケークサレの作り方を紹介しましたが、その超簡易版とも言えるレシピです。
では、さっそく作っていきましょう。
みなさん、ハイヒールをはいていますか? 記者は先日、ハイヒールをはいていて、外国人の知人に「日本人女性って歩き方が変な人、多いよね」と言われました。婉曲に記者の歩き方を指摘されたものと思われます。ショック!
そこでYouTubeで「Japanese girl walk」と検索すると……、出てきましたよ、いくつも動画が。「彼女は自分のセクシーさを隠したいのかな」とか「酔っぱらってるように見える」とかコメントも多数。でも、記者も似たような歩き方かも。
ヒールで美しく歩くコツはないのかしら? そう思って、ヒールウォーキングセミナーに参加してきました。講師はデューク更家氏公認ウォーキングスタイリストを経て、現在は、企業や学校でも『歩き方』の講習を行っている、みのわあい。先生です。