日本に深~く浸透している、 “お弁当” という独自の食文化。会社や学校のお昼に食べるいつものお弁当から行楽弁当まで、パターンはいろいろ。その人気は今や、世界にも広がっています。
東京・上野にある東京都美術館で2018年7月21日から10月8日まで開催されるのは、企画展「BENTO おべんとう展-食べる・集う・つながるデザイン」。
遊び心のある江戸時代のお弁当箱や現代作家たちによるインスタレーション、参加型の作品などを「見て・聞いて・触れる」ことで、お弁当の魅力を来場者自身が発見できる空間を演出するそう。










































