近年メジャーな言葉となりつつある「終活」。介護や医療から葬儀やお墓、遺言や相続などの整理といった、終焉=死を迎えるための準備活動のことをいいます。
まだまだ若いと思ってはいても、「終活」はいつか直面すること。特に子供の立場から考えてみたなら、ほっといていいことだとは思えなくなるのではないでしょうか。
終活関連サービスを提供する株式会社鎌倉新書が、実親(片親または両親)が存命の40歳以上の男女548名を対象に行ったのは、「親の終活に関する意識調査」。
近年メジャーな言葉となりつつある「終活」。介護や医療から葬儀やお墓、遺言や相続などの整理といった、終焉=死を迎えるための準備活動のことをいいます。
まだまだ若いと思ってはいても、「終活」はいつか直面すること。特に子供の立場から考えてみたなら、ほっといていいことだとは思えなくなるのではないでしょうか。
終活関連サービスを提供する株式会社鎌倉新書が、実親(片親または両親)が存命の40歳以上の男女548名を対象に行ったのは、「親の終活に関する意識調査」。
家族をテーマにしたオリジナルのフリー写真素材サイト「スキマファミリー」は、 “0.1%の需要に応えた” と自ら謳っているだけあって、マジでどこに需要があるのかわからないラインナップ。
ウェブサイトで公開されている100枚の素材は、個人・商用問わず、無料で使うことができるのですが……。
「待ち受け画面を自分の後頭部にしている父」だの、「娘にほら貝の吹き方を教えている母」だの、「歩きながらネギを生でいく息子」だの、長~い人生においてほとんどの人が直面しないであろうシーンばかりが取り上げられていて、ほぼカオス。
しかしながら使いどころがわからなすぎてむしろ興味が湧いてくるし、無理やり使ってみたくなること必至なんですよ。
2018年7月に男児を授かってからというもの、毎日仲良く子育てしている様子のりゅうちぇるさん&ぺこさん夫妻。
りゅうちぇるさんが家事にも育児にも積極的なことはよく知られていて、時折インスタグラムにアップされる親子写真にほっこり癒されているという人も少なくないことでしょう。
これだけでも、夫として、パパとして、文句なしの “イイ男” なのですが……。
11月25日から26日にかけてインスタに投稿されていた「愛する我が子と妻へのメッセージ」を読めばさらに、りゅうちぇるさんが “とんでもなくイイ男” であると実感できるんです。
TRFのメンバーで、近年はバラエティータレントとしても活躍中。2018年9月にはユーチューバーデビューも果たしたDJ KOO(ディージェイ・コー )さん。
KOOさんのツイッターやインスタグラムには、元祖パリピなハイテンションな投稿が並ぶなか、実は子煩悩な “良きパパ“な投稿も目立つのです!
愛する娘の誕生日をともに祝ったり、娘の大学へ公開授業を受けに行ったりと、日々家族と過ごそうと努力している様子がうかがえるんですよね。
シニア女性誌『ハルメク』を発行する株式会社ハルメクが55~84歳のシニア女性311名を対象に行った、「祖母と孫の関係」という調査において、ちょっと意外な事実が浮かび上がってきました。
91.8%にあたる179人が、孫との関係に「とても満足」「やや満足」と回答している一方で、今後の孫とのコミュニケーション頻度を増やしたいかどうかについては「どちらでもない」「減らしたい」=増やしたくない、と回答している人が68.7%(134人)もいることが判明したんです。
こんな風に質問されたら、どう答えますか? 「もし世界中の誰とでも夕食が食べられるなら、誰と食べる?」数組の家族に親と子それぞれ別室に分かれてもらい、まずは親そして子ども達の順に質問していきます。その回答には面白い傾向があったんです!
オーストラリアにある食品会社が公開したショート動画をご紹介します♪
もともとは人間に飼われていたものの、捨てられてしまった動物たちが、そのまま野良化してしまうことがあります。
日本でもときどきニュースで耳にしますが、他の国でも同様のことは起きているみたい。
今回ご紹介するのは、「Hope For Paws」という動物の救助活動をおこなっている団体がYouTubeにアップした動画です。
ホームレスになってしまったうさぎ一家の保護に奔走する……という内容なんですが、これがたいへん。すばしっこいうえに警戒心も強いため、あの手この手を尽くしての一大救出劇となっているんです!
アメリカ・カリフォルニア州に暮らすヴァネッサ・リベラ(Vanessa Rivera)さんは、ライターでありブロガーであり、かわいい3人の子供を持つママでもあります。
ヴァネッサさんの日課は、いつもの毎日に “ちょっとした魔法をかける” こと。この “魔法” を実現させるうえで不可欠なのは、3人の子供たちの協力と、Photoshopなんです。
深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんが、ちょっぴり風変わりな美人3姉妹を熱演。パパはムックでママはガチャピン、さらには毎回豪華なゲストを迎えることでおなじみのCMといえば、「UQ mobile / UQ WiMAX」~!
そのCMシリーズとして、新たに公開されたのが『友近家』篇です。
読んでそのまま、お笑い芸人の友近さんが “友近ファミリー” に扮して出演。パパもママもおばあちゃんも子供たちも、み~んなそろって全くおんなじ顔をしているんですよね。
スイス・チューリヒ州のヴィンタートゥールに暮らすフォトグラファー、ジョン・ヴィルヘルム(John Wilhelm)さんは、1970年生まれ。妻と4人の子供の6人家族です。
ジョンさんは、家族をモデルにした写真を題材に、ファンタジックでユニークなデジタル作品を制作。自身のホームページ「photoholic」とフェイスブックで公開しています。
元の写真にレタッチや合成を加えて完成させた作品の世界観は、すべてがすべて、現実と “あちらの世界” の堺目にあるかのよう……!
さむ~い冬は「家のお風呂に入るのが楽しみ♪」という人も多いでしょう。体や髪を洗ってさっぱりしたり、ゆったり湯船に浸かったり、癒やしの時間ですよね。けれども、寒い冬に脱衣場に向かうのがちょっぴりおっくうに感じることも。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「お風呂は身体を洗ってから入るタイプ? それとも最初に浸かるタイプ?」についてのQ&Aをご紹介します。
「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」「弟」「妹」。小さいころから一緒に過ごして一緒に大きくなって、仲のいい兄弟姉妹って微笑ましいものですよね。
ところで、そんな兄弟姉妹がいるみなさん、お互いにどんなふうに呼んでいますか?
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「兄弟姉妹間の呼び方」についてのQ&Aをご紹介します。
本日ご覧いただくのは、ユーザーBen ActisさんがYouTubeに投稿していた微笑ましい映像。そこに映っていたのは、音声アシスタント機能を持つAI搭載スマートスピーカー「Google Home」に果敢にも挑み続ける、イタリアのおばあちゃんの姿でした。
御年85歳だというおばあちゃんは、何度も何度も「Google Home」に話しかけ続けます。しかしつれないことに、「Google Home」はなかなか反応してくれません。
おそらく「OK グーグル」と言うべきところを、おばあちゃんが「グーグー! グーグー!」と叫び続けているせいかと思われますが、それでもめげないところが、なんとも可愛らしいんですよねぇ。
2014年に世界中で一世を風靡したディズニーアニメーション映画『アナと雪の女王』。2019年には「アナ雪2」の公開も決定しており、もはやその人気は一時的ではなく定着したものといえそう。
そして2019年の続編を前に、来春お目見えするのが新作短編映画『アナと雪の女王 / 家族の思い出』(原題:Olaf’s Frozen Adventure)です。アナやエルサ、オラフ、クリストフ、スヴェンといったおなじみのメンバーが、ふたたび大スクリーンに戻ってくるよ~!
わが家では当たり前! と思っていたけれど、まわりの人の話を聞くうちに「え、あれってうちだけなの?」という変なルールに気づいたこと、ありませんか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「わが家のおもしろルール」についてのQ&Aをご紹介します。
アサヒ飲料株式会社が、全国47都道府県のがんばるお父さんたちのいろいろな「前向き度」を大調査。なかなか、面白い結果が出たようですよー♪
「ワンダ」シリーズの発売20周年を迎えるにあたり、アサヒ飲料は「全国のがんばるお父さん1万人大調査」(第2弾)を実施。全国のお父さんの実態をまとめた「お父さん大百科」を、2017年9月4日より特設サイトで公開しています。
調査対象となったのは、20~50代の中学生以下の子どもがいる既婚男性1万人。みなさんに共通しているのは「仕事の頑張り度が6以上」という点らしく、比較的仕事に熱心なお父さんたちが回答しているようです。
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、英国映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』(2017年8月26日公開)です。
どん底生活のストリートミュージシャンが、猫との出会いで人生を大きく変化させた実話を映画化。猫のボブが可愛いのはもちろんですが、人生を変える力を持っているとは! 英国のキャサリン妃も大絶賛した、夢と希望と愛がつまった作品です。
いい結婚は「お義父さん」とどれくらい仲良くできるかにかかってると言えるくらい、義両親との相性は超重要ポイントです。
といえども、どんなに仲が良くても実の父親と比べると、やっぱりちょっと肩に力が入ることがありますよね。最近YouTubeで公開された「お義父さんの口癖 “Huh?” つなげてみた」という動画では、お義父さんの扱いがとんでもなくハイセンスなのでぜひご覧いただきたいと思います。
2017年6月2日、海外ツイッターでマドレーン・トレイン(Madeleine Tarin)さんが投稿した2枚の家族写真が、大きな注目を集めました。
リツイートの数7万6000超、「いいね」の数はなんと32万8000超。写真に写っていたのは、マドレーンさん本人とご両親。
1枚目はマドレーンさんがまだ小さかった17年前のもの、もう1枚は高校を卒業したときのものなのだそうで、どちらの写真でもパパがマドレーンさんを肩車し、傍らにはママが寄り添っています。見比べるとよくわかりますが、まったくおんなじポーズです。
泡まみれのパーティー「泡パ」や、街中に巨大ウォータースライダーを出現させた「Slide the City」などを手掛けたAfrro&Co.が次に仕掛けるのは、泡にまみれながら戦う「泡川の合戦」!
歴史好きならば名前を聞いただけでピンと来たでしょうが、そうです、こちらの名前、浅井・朝倉軍と織田・徳川軍が火花を散らした「姉川の戦い」とかけております。
“合戦フェス” と銘打たれたこちらのイベントが開催されるのは2017年7月2日、場所は大井競馬場。泡にまみれながら戦う “新感覚のチャンバラ合戦” とのことなのだけど……激しい戦いが繰り広げられそうな予感がする~っ!