現在36歳のわたしが中高生だった頃は「細眉」全盛期。安室奈美恵さんのような細~い眉毛に憧れて、みんなこぞって眉を抜いていたものです。そして抜きまくった名残で、わたしには、眉尻付近の毛が一切生えてこないという “後遺症” が残ってしまいました……。
気になってアートメイクにも挑戦してみたのですが、近頃はその跡すらも薄くなってきてしまい、さてどうしたものか。そんなときに目に飛び込んできたのが、コスメショップの商品棚にあった「まるで眉エク!!」というキャッチコピーでした。
現在36歳のわたしが中高生だった頃は「細眉」全盛期。安室奈美恵さんのような細~い眉毛に憧れて、みんなこぞって眉を抜いていたものです。そして抜きまくった名残で、わたしには、眉尻付近の毛が一切生えてこないという “後遺症” が残ってしまいました……。
気になってアートメイクにも挑戦してみたのですが、近頃はその跡すらも薄くなってきてしまい、さてどうしたものか。そんなときに目に飛び込んできたのが、コスメショップの商品棚にあった「まるで眉エク!!」というキャッチコピーでした。
リンゴが美味しい季節だし……リンゴキャッチにでも挑戦してみるか!
そんな思いつきを実践していたのは、ツイッターユーザーのダニエル・ハートマン(Daniel Hartman)さんです。
「ヘイ、ダニエル!」という友人の呼びかけに対し、ワンコのように素早く反応。ポーンと投げられたリンゴを、手を一切使わずに口だけでキャッチしていく姿はお見事! リンゴはそもそも口だけで受け止めるには大きすぎますし、これはもはや、偉業と言っていいくらいのパフォーマンスなのではないでしょうか。
古くから猫とネズミは、 “犬猿の仲” とされてきました。アニメの「トムとジェリー」も、いつだって追いかけっこしていますよね。
しかし時が流れるにつれて、双方の距離が縮まっていったのでしょうか。対立するどころか、同じボウルからミルクをペロペロ舐めるくらいには、仲良くなったようなんです。
ただし今回発見されたのは、ネズミではなくハリネズミ。ネズミつながりということで、大目に見てくださいっ。
アメリカの女の子たちに愛されているリップクリーム「リップスマッカー(Lip Smacker)」に、ハロウィン仕様のディズニーツムツムが仲間入り♪ ミッキーやミニーなど、ディズニーキャラの面々が、ころんとまあるいリップになって登場していますよ!
「ハロウィンコレクション」という名前の通り、ミッキーにはドラキュラっぽい牙が生えています。他キャラの顔ぶれも、ディズニー映画でおなじみのヴィランズだったり、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のジャックとサリーだったりと、ハロウィンらしい人選(?)でキュンとしちゃうんですよね。
ハロウィンのディナーは、とことん “攻め” の姿勢で臨みたい。そんな方々におススメなのが、海外ショッピングサイト「Etsy」内ショップ「CatacombCulture」で販売されている、ガイコツ食器とグラスの数々です。
アメリカ・ペンシルバニア州発のこちらのお店で売られているのは、ガイコツの脳みその部分がお皿になっている「Human Skull Bowl」(約1万2000円)に、やはり脳みその部分にワインを注ぐことができる「Human Skull Goblet」(約1万5000円)。
さらには背骨のショットグラス「Vertebra Shot Glasses」(4つセットで約1万円)などなど、どれもこれもパンチが効いてるう!
映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌『打上花火』で一躍有名になったラップシンガーのDAOKO(ダヲコ)さんと、“岡村ちゃん” ことシンガーソングライターの岡村靖幸さん。
ふたりがコラボしたシングルCDDAOKO × 岡村靖幸『ステップアップLOVE』が、2017年10月18日にリリースされます。
曲の発売に先がけて、YouTubeには2人が共演を果たしたMVが登場。DAOKOさんのアンニュイな歌声と、岡村ちゃんのキレッキレなダンス、さらには劇中で繰り広げられるドッキドキな展開は見逃せないっ! 10月10日11時の時点で視聴回数は40万回を突破、大きな注目を集めているようです。
海外旅行するときに必ず問題として起こるのが、言葉の壁です。
でもログバー社が生み出した瞬間翻訳機「ili(イリー)」があれば、問題は即解決☆ なんと日本語の会話を、瞬時に英語や中国語に翻訳してくれるのです!
使い方は簡単。電源を入れ、中央にあるボタンを押しながら翻訳してほしい言葉を話し、ひと呼吸おいて指を離すと、自分が話した言葉を瞬時に翻訳してくれる仕組みになっています。
カラフルかつポップ&キュートなアメリカ発のキャラクター「マイリトルポニー(MY LITTLE PONY)」が、東京・原宿をジャックする!? 2017年10月7日から31日までの25日間、期間限定カフェ「マイリトルポニー ピンキッシュカフェ」がオープンしています。
カフェが登場しているのは、東京・原宿の SOLADO3階にある「スイーツパラダイス」。メニューはキャラクターたちのようにどれも色とりどりで、まるでピンク色のポニーのキャラクター “ピンキーパイ” や紫色の “トワイライトスパークル” が、スイーツやドリンクに変身したみたい!
インスタ映えを意識したメニューばかりで、食べるよりもむしろ、シャッターを切る手のほうが忙しくなっちゃうかもしれません。
本日10月10日は「萌えの日」☆ 「十月十日」を組み合わせると「萌」の字になることが由来なのだそうですが、ここで質問です。あなたが「萌え」を感じる対象はなんでしょう?
わたしにとって「萌え」を感じるものはいろいろありますが、一般的なものだと「メガネ」でしょうか。はいそうです、俗に言うメガネ男子の「ギャップ萌え」ってやつですね。
メガネをしているとき、また、してないときのギャップに、胸がキュンとした経験のある人は少なくないはず。
でも、メガネをかけている時間は人それぞれ。メガネをたまに外す、または時々かける。どちらの姿に萌えるんでしょう?
9月の訪れと共に、ルームメートの男性の部屋を突撃訪問したのはYouTubeユーザーのマット・ウォーカーさん。そのとき流したBGMは、アース・ウィンド・アンド・ファイアーの名曲『セプテンバー』です。9月(セプテンバー=September)だけに、ね。
驚くべきは、ウォーカーさんがこの突撃訪問を9月いっぱい毎日行ったという事実。
はじめこそ音楽に合わせて踊ってみたり、笑顔で追い出してみたりとノリノリだったルームメイトさんでしたが、6日目には両手で顔を覆うなど、だんだん嫌気がさしてきているのがよく見てとれます(笑)。
人は “何かに包まれる” という感覚に、安心感を覚える生き物。胎内の記憶なのか、それとも本能なのか。理由はわからないけれど、わたしは常に、何かに包まれたいと思って生きています!
今回紹介する座椅子は、わたしが抱く「包まれたい欲」を満たしてくれそうな形が特徴。その名も「包み込まれるような折りたたみ座椅子」は、大人用チャイルドシートにも見えるのですが、だからこそ安心感は抜群なはず。通販のベルメゾンネットで購入することができますよ~。
2017年9月23日と24日の2日間、韓国ソウルにあるオリンピック公園で、音楽フェス「2017ジョイオルパークフェスティバル」が開催されました。
24日の最終日にステージに登場したのは、今注目の女性アーティストのHeizeさん。
しっとりと歌い上げるその後ろには大きなスクリーンが用意されていて、Heizeさんの姿はもちろん、バックバンドや会場の様子が映し出されています。まさかこの後、あんな出来事が起こるだなんて、歌い始めたときには誰も予想だにしていなかったことでしょう……。
ハロウィンといえば、やっぱりお菓子は欠かせないですよね。今回紹介するのは、ハロウィンにピッタリのホラーなお菓子です。
ナカニシア由ミさんが手がける「中西怪奇菓子工房。」のお菓子はかなり異質でして、ラインナップは本物の指そっくりな「指クッキー」(5本入り500円 / 以下すべて税込み)に、質感が生々しい「目玉ゼリー」(180円)や「目玉チョコ」(360円)など、見るからに本気度が違うんですよね……。
つい最近になって、ぬいぐるみの持つ癒し効果に気がついたわたし。「人は柔らかくモフモフしたものを一定時間なでると精神が安定する」と力説していた友人の言葉が、今ならよ~く理解できます!
というわけで今回紹介する商品は、「BIBILAB」が発売した、ちっちゃな抱き枕「わたびと」。「BIBILAB」ではこれまでも、大人サイズの「綿嫁」や「綿旦那」など、人型の抱きまくらをリリースしていました。「わたびと」はそれよりも小さめで、ギュッと抱っこするのにちょうどいいサイズ感が、チャームポイントです。
気がつけば、もう10月。ハロウィン当日まで1カ月を切ったわけですが、みなさんはもう、準備万端ですか~?
もし何も用意していないし考えていなかったというのであれば、海外インスタグラマーの間でじわじわ流行りつつある “ピクセルメイク” に挑戦してみてはいかがでしょう♪
プラスサイズモデルとして活躍しているソフィー・ターナーさんが、インスタグラムにセルライトがあらわになっている写真を投稿。全女性たちに「自分の体、そして自分自身を愛していこう」と呼びかけています。
セルライトといえば、多くの女性にとっては憎~い敵。ポコポコと波打つ肌よりも、つるんとしたなめらか肌のほうがいいし、できるものならどうにかして無くしたい。わたし含め、そんなふうに思っている人は少なくないかと思うんです。
スイス出身のフリースキーヤー、アンドリ・ラゲットリ(Andri Ragettli)さんは現在19歳。2018年に韓国で開催される冬季オリンピック平昌大会へ向けて、猛練習中です。
ご覧いただくのは、ラゲットリさんがフェイスブックで公開しているパルクール(フリーランニング)を取り入れた、体育館での練習動画。
身体能力を活かし、忍者のように走ったり跳んだり登ったりするパルクールを取り入れた練習の様子は、言うなれば “人間ピタゴラスイッチ” ! プロのスキーヤーが持つ驚異的なバランス力や脚力に、最初から最後まで驚かされっぱなしなんです。
現地時間2017年10月3日、フランス・8区にあるグラン・パレにて行われたのは、「シャネル」の2018春夏コレクションです。
岩がそびえたち、緑が生い茂り、滝がどうどうと流れるなど、グラン・パレ内に完璧な “大自然” を再現。
その中を華麗に闊歩するモデルたちのほとんどが身に着けているのは、透明の帽子やポンチョ、ブーツです。これらレインウェアと思われるアイテムの数々が、「シャネルらしくない」と一部ネットユーザーの間で話題になっているようなんですよね。
誰しもが持っているであろうフェティシズムの世界を真正面から取り上げたのが、2016年末から2017年はじめにかけて東京で行われた「ふともも写真の世界展 2016-17」。
「3度の飯より、ふとももが好き♡」という人たちから絶大な支持を誇っているこの展覧会は、延べ3万人を動員した人気企画です。
そんな「ふともも写真の世界展」をモチーフにした期間限定カフェ「ふともも写真の世界カフェ TOKYO(以下、ふとももカフェ)」が、2017年10月6日から12月6日までの2カ月間、東京・恵比寿にオープン。
最新作から過去作品まで含んだふともも写真を愛でながら、「ふとももをイメージした限定カフェメニュー」に舌鼓を打つことができるらしいんです。