季節の変わり目、部屋の模様替えを考えている方もいるかもしれません。
新しい家具を取り入れる時って、サイズを間違えたり、部屋にマッチしなかったり……といったトラブルが起こることは少なくないもの。
でも、IKEAがAppleと共同で開発したAR(拡張現実)アプリ「IKEA PLACE」があれば、そんな失敗をすることが少なくなりそうなんです♪
季節の変わり目、部屋の模様替えを考えている方もいるかもしれません。
新しい家具を取り入れる時って、サイズを間違えたり、部屋にマッチしなかったり……といったトラブルが起こることは少なくないもの。
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家でお酒を楽しむ時間を、よりぜいたくなものにしてくれる。和歌山県の伝統工芸士・東 福太郎さんによる「桐の器」は、まさにそんなアイテムです。
古くから「木の女王」と呼ばれ、収納や保管に適した良質な木材として重宝されてきた桐を、吞み口の薄さ約1mm(!)のロックグラスのような形状に。手へのフィット感、ずっと撫でまわしていたくなる触り心地の良さ。そして10円玉5枚と同程度の軽さは、1度ハマったらヤミツキになりそう~!
今回紹介するのは、イギリスのリーズで起こった “ちょっといい話” 。
この街のバス停で明らかに慌てた様子の女の子を発見したのは、「FirstGroup」社のバス運転手さん。11歳から12歳くらいだと思われる女の子はどうやら反対方向のバス乗り場に来てしまっていたらしく、このままだと登校初日に遅刻してしまうことになります。
バスに乗り合わせていた乗客のリンゼイさんは、フェイスブックでこのときの運転手さんの “神対応” を報告。運転手さんは女の子のためにタクシーを呼び、代金も支払ってあげて、バスを少しばかり遅らせてまでサポートしてあげたというのです。
本日9月14日は「メンズバレンタインデー」。日本ボディファッション協会が1991年に制定したこの日は、男性から女性に下着を贈って愛を告白する日、です。
バレンタインデーといえば、2月14日。日本においてこの日は “女性が男性にチョコレートを贈って愛を告白する日” として長らく親しまれているので、男性から愛を告白する「メンズバレンタインデー」はもっと浸透してもいいはず!
……とはいえ、Pouchでは2015年に1度お伝えしているのです。
それにもかかわらず、メンズバレンタインデーは2年経った今でも、ぜーんぜん知れ渡っていないような気がします。
夏の暑さもおさまってきて、これから待ちに待った食欲の秋。バーベキューが楽しい季節となりました。バーベキューの主役はやっぱりお肉! 味も香りも格別です。
かたまり肉でも、カットされたお肉でも、バーベキューなら網焼きが定番。そんな網焼きの常識を思いっきりくつがえす斬新なマシンが、いま話題になっています。
謎すぎる崎陽軒「シウマイ弁当診断」を Pouch で紹介したのは、2017年8月7日のこと。あれから約1カ月、なんと「シウマイ弁当診断」の結果を商品化したお弁当が、期間限定で発売されることが決定したというのですっ。
そもそも「シウマイ弁当診断」とは、簡単な質問に答えていくだけで自分にピッタリのシウマイ弁当がわかる診断のこと。
答えのチョイスによっては、おかずがあんずだらけになったり唐揚げだらけになったり、かと思えば昆布と紅ショウガがびっしり入っているだけのお弁当になったりと、カオスな結果が導き出されてしまいます。
男女問わず会社へお弁当を持参する人が、ここ10年ほどで急激に増えたような気がします。なかでも、自分でお弁当を作る男性のことは “お弁当男子” なーんて呼ぶみたい。
ビジネスパーソン向けメディア「typeメンバーズパーク」が20代から60代の男女139名に行った「お弁当男子に関する調査」によると、「あなたは日頃、自分で作ったお弁当を職場に持参していますか?」という質問に「はい」と答えた男性は15.6%。
一見少ないように思えますが、「日常的ではないがしたことがある」と答えた人は31.0%いて、両方を合わせるとおよそ5割が「自作のお弁当を持参したことがある」みたいなんです。
お笑いタレントのあべこうじさんが、インスタグラムに愛妻とのツーショット写真を投稿。よく似ている! と注目が集まっているようなんです。
あべさんの妻と言えば、元モーニング娘。の第6代リーダー、歌手で女優の高橋愛さん。かわいさと美しさの両方を兼ね備えている “一切の隙なし美女” の高橋さんとあべさんは、たとえるならば美女と野獣のようなカップルだと思うのですが……似てるってマジですか!?(失礼)
作品誕生45周年、そして作者の池田理代子さんデビュー50周年という節目を迎えた人気漫画『ベルサイユのばら(以下、ベルばら)』。
オスカルとラスカルがコラボしたり、日清の「どん兵衛」とコラボしたり、記念コラボがめじろ押しのなか、9月12日からは江崎グリコのチョコレート菓子「Bitte(ビッテ)」とのコラボ企画第2弾がスタートします。
「ビッテ」はコーヒー専用チョコレートということで、コラボ限定パッケージは『ベルばら』の人気キャラクターがバリスタ姿で登場。オスカルとアンドレが、コーヒーとビッテをオススメしてくれるよ〜!
2017年9月12日、株式会社コーセーがYouTubeに公開したのは、口紅が落ちないようコーティングするためのジェル「LIP GEL MAGIC」のPR動画『口紅が落ちない食事ファイル』です。
可愛く仕上げた口紅も、食事をすればたちまち落ちてしまいます。そういった悲劇が起きぬよう、動画では、あれやこれやと趣向を凝らして食べ方を工夫する美女の姿が紹介されているんです。
オフィスで、レストランで、あるいはカフェで。食事をする美女の行動はツッコミどころ満載。だってプリンをストローで飲んだり(!)、おにぎりの米粒をピンセットで1つ1つ挟んで口に運んだり(!!)、さらには念力を使ってハンバーガーを圧縮したり(!!!)と、口紅を落としたくない一心で並々ならぬ奮闘ぶりを見せます。
東京都板橋区にある「板橋区立美術館」では、2017年9月2日から10月9日まで、展覧会「館蔵品展 江戸の花鳥画ー狩野派から民間画壇までー」が開催されています。
草木や鳥を愛で楽しむことのできる「花鳥画」を無料で観覧できるというこの展覧会に、たびたび “珍客” が訪れている様子。
その “珍客” とは1匹の猫のことでして、最近は毎日やってくるのだそうです。美術館のツイートによると、実はこの猫、現在展示中の椿椿山(つばきちんざん)『君子長命図』に描かれた猫とそっくりらしく、双方を見比べてみるとたしかにめちゃくちゃよく似ているのです……!
毎年8月にイギリス・ロンドンで行われる「ノッティング・ヒル・カーニバル(The London Notting Hill Carnival)」は、ヨーロッパ最大級のストリートフェスティバル。
カリブ海の文化に焦点を当てたこのお祭りは、週末には約100万人を集客するビッグイベント。30以上ものサウンドシステムが登場して、老いも若きも大いに盛り上がります。
見どころはたくさんあれど、中でも参加者のテンションがMAXに達するのはオープニングパレード。
みんなカラースプレーやペンキを体中に塗りたくって楽しむようなのですが、この場を訪れていたテレビレポーターも、その洗礼を受けてしまったようなんです。
2017年9月10日、タレントのぺこさんとりゅうちぇるさんが結婚式を挙げました。コングラッチュレイション!!!
2人は自身のインスタグラムやツイッターに結婚式の写真を次々投稿していたのですが、これがもう可愛いのなんの。
りゅうちぇるさんのインスタグラムによれば、内容にとことんこだわったために「2人でケンカもたくさんした」そうなのですが、結果としては「今までの努力がすべて報われるような」「想像以上の、世界一可愛くて最高の式」になったとコメントしていました。
30代になるとジワジワ気になってくる、肌のたるみやほうれい線。一時的にグッと顔を引き上げる「リフトアップテープ」なる商品が巷で売られておりますが、アレ、一体どの程度の効果があるんでしょうかね?
韓国のコスメブランド「Dodo Label」の新商品「フェイスメーカー(Face Maker)」もこの一種。こちらは、顔を引き上げることで “小顔” を演出してくれるらしいんです。
パキスタンで生まれ育った24歳の女性・ナシュラ(Nashra Balagamwala)さんは、自分の経験をもとに “お見合い結婚から逃げるボードゲーム” を作成しました。
パキスタンを含む南アジア社会では、お見合い結婚という文化は非常にポピュラーなもの。多くの若い女の子が、家族が選んだ人と結婚するよう強制されるのが現実なのだそうです。
女の子たちの夫となるのは、社会的地位が高かったりお金持ちだったりする場合が多く、家の事情や、ビジネス的要素だけで結婚することになる場合もあるみたい。
イギリス・ロンドンを拠点に活動するフォトグラファー、チェスターフィールド・ヘクター(Chesterfield Hector)さんが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に1冊の写真集プロジェクトを立ち上げています。
『Skin Tones(肌の色合い)』という名のついた写真集には、さまざまな肌の色の男女約50名がモデルとして出演。その多くはエージェントを通して見つけたようなのですが、一部はヘクターさんが自らSNSや街角で声をかけ、スカウトしたのだそう。
ヘクターさんが、肌の色の多様性の美しさに焦点を当てた写真集を作ろうと思いついたのは2012年。ですが、2016年8月に母の死を経験したことで、人生がいかに貴重で大切か、可能な限り夢を追いかけることがどれほど重要なのか気がついたことがきっかけで、新たな思いが生まれたのだそうです。
暇なときについつい遊んでしまうゲームアプリといえば「ディズニーツムツム」。同じキャラのツムツムを繋いで消す……という単純さなのに、たくさん連鎖できたときの気持ちよさにハマる人が続出。丸っこくてポヨンとしたツムツムもかわいいですよね。
さて、2017年9月5日にリリースされたディズニーツムツムの「ツム顔メーカー」を、みなさんはもう試したでしょうか?
なんと、これで自分や友達のお顔にそっくりなオリジナルのツムツムを作れちゃうというのです♪
アサヒ飲料株式会社が、全国47都道府県のがんばるお父さんたちのいろいろな「前向き度」を大調査。なかなか、面白い結果が出たようですよー♪
「ワンダ」シリーズの発売20周年を迎えるにあたり、アサヒ飲料は「全国のがんばるお父さん1万人大調査」(第2弾)を実施。全国のお父さんの実態をまとめた「お父さん大百科」を、2017年9月4日より特設サイトで公開しています。
調査対象となったのは、20~50代の中学生以下の子どもがいる既婚男性1万人。みなさんに共通しているのは「仕事の頑張り度が6以上」という点らしく、比較的仕事に熱心なお父さんたちが回答しているようです。