アニマル柄の靴下はこの世に数あれど、 “動物そのもの” になった気分を味わえる靴下はそうそうありません。
海外サイト「What On Earth」で販売されている靴下「Sublimated Paw Crew Socks」は、ワンコとニャンコの手足そっくりな靴下。表面にはモフモフの毛並みがプリントされており、足の裏にはご丁寧に、肉球まで施されているんですよね……!
アニマル柄の靴下はこの世に数あれど、 “動物そのもの” になった気分を味わえる靴下はそうそうありません。
海外サイト「What On Earth」で販売されている靴下「Sublimated Paw Crew Socks」は、ワンコとニャンコの手足そっくりな靴下。表面にはモフモフの毛並みがプリントされており、足の裏にはご丁寧に、肉球まで施されているんですよね……!
ピクニックやホームパーティーで人気のカッティングボード。この上にチーズやパンを並べるだけで、食卓のオシャレ度がグーンとアップするアイテムです。
本日紹介するのは、ウォールナット材のカッティングボードとナイフがセットになった「Built-in Damascus Knife」という会うテム。ナイフがまるで中華包丁のようなド迫力のデカさで、見た目がちょっぴり裁断機に似ているのが特長です。
気がつけば、もう6月も半ば。そろそろあちらこちらで、「上半期ランキング」が発表される時期ですねぇ。
2017年6月13日に公開されたのは、「2017年JOYSOUND カラオケ上半期ランキング」の速報。集計期間は1月1日から5月31日まで。6月分は集計されていないため、「速報」というかたちをとっているようです。
今年の上半期(5カ月間分)、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」シリーズと「UGA」シリーズにて歌われた楽曲の回数に基づき集計したランキングで1位を獲得したのは……さて、なんだと思います!?
東京渋谷区にあるTOWER RECORDS CAFE 表参道店が、人気キャラクター『ぼのぼの』とコラボ。題して “ぼのぼの森カフェ” が、2017年6月13日から7月2日までの期間限定で開催されています。
ここでしか食べられないオリジナルメニューはもちろん、カフェ店内には『ぼのぼの』のぬいぐるみが展示されているらしく、癒し度満点。
作品の世界観を楽しめるディスプレイやフォトスポットもあるほか、特典やカフェ限定グッズもあって、内容盛りだくさん。6月17・18日には父の日キャンペーン、6月24日には作者のいがらしみきおさんによるサイン会も開催される予定だそうで、ファンなら絶対に、この機会を逃したくないはず~~~!!
微生物って、こんなに可愛かったんだ……! 普段は目に見えない、でもいつだってわたしたちのすぐそばにいる微生物たちが、キュートなぬいぐるみになって登場しました。
微生物ぬいぐるみを購入することができるのは、ヴィレッジヴァンガードのオンラインストア「ヴィレヴァン通販」。
100万倍以上の大きさに拡大した微生物たちは、どの子も愛くるしく個性豊か。「こんなかたちをしてるんだ~」ってな具合に勉強にもなるという、なかなかの優れものなのでございます。
以前 Pouch で紹介した、野菜や果物に彫刻を彫り続けている若きカービング職人、ダニエール・バレシさん。
オーストラリア・シドニー在住で、わずか7歳の頃からカービングをスタート。野菜、果物のみならず、チーズや石鹸などにも彫刻をしてきたというダニエールさんがこのたび材料として選んだのは、女子が大好きな野菜の代表格 “アボカド” です。
真っ白もふもふな毛並みがキュートなターキッシュアンゴラのサント(santo)と、しましま模様とクリクリお目目が愛らしいベンガル猫のリニ(rini)は、ニャンコインスタグラマー。
本日ご覧いただくのはサントさんが見せてくれた、猫好きでなくともきっと誰もがメロメロになってしまうであろう、 “甘えしぐさ” です。
ホテルや旅館の朝ごはんって、なぜかワクワクしませんか? 特に自分の好みで選べるスタイルだとテンション爆上がりで、胃袋のキャパシティーも忘れてつい、いろいろと欲張ってしまいます。
2017年6月15日から29日までの期間、東京都墨田区にあるロッテシティホテル錦糸町「シャルロッテ」で行われるのは、モーニングビュッフェ「2017初夏のミートグルメフェア」。
タイトルどおり、朝から “お肉” をガッツリいただけるモーニングビュッフェは、朝7時から10時半まで(最終入店は10時)。 “朝活” や“朝女子会” の会場として、最適な場所なのではないでしょうか♪
以前、Pouchで紹介したホラー映画を観るのが大好きなブルドッグのカリーシちゃん。今日は『死霊館』という作品を、ベッドの上で楽しんでいるようです。
『死霊館』は2013年に制作されたアメリカ発の作品。実在する超常現象研究家が遭遇した話をもとにした映画で、知り合いの映画ファンによれば「舐めてかかってはいけないホラー」なのだとか……。
2017年7月1日公開予定のディズニー最新映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』。これを記念し、東京ディズニーランドのアドベンチャーランドで、映画の世界観を楽しめるスペシャルプログラムがスタートします♪
6月15日から始まるプログラムは3つ。謎解きプログラム「パイレーツ・ミステリー」に、海賊たちのブラスバンド「パイレーツ・ブラス」、そして映画とコラボしたスペシャルフードメニューです!
オーストラリアの「ブラック スター ペストリー」が生み出したのは、暗闇で光るドーナツ。その名も「グローナッツ(Glonuts / glow=光る + donuts=ドーナツ)」です。
「グローナッツ」は、シドニーで開催されている光と音楽の祭典「ヴィヴィッド・フェスティバル(Vivid festival)」のために考案されたメニューで、2017年6月17日まで会場で販売されているんですって。
香港発のおもちゃ「JEKCAブロック」は、新たな特許技術を使用し、ブロック同士がしっかりとかみ合うように作られているのが特徴。このブロックで制作されたのが、犬や猫の彫刻です。これがね、けっこうリアルな出来栄えなんですよ。
小型犬や中型犬をモチーフにしているブロック彫刻もそれはそれは精巧なのですが、今回注目したいのは猫モチーフのほう。
突然ですが、みなさん、普段から足の指って動かしてますか? 意識して動かしたり運動している、という人は少ないのではないでしょうか。
というわけで本日紹介するのは、足指や足裏の筋肉トレーニングを楽しくできるアイテム「foot puzzle (フットパズル)」です。
こちらは読んでそのまま “足の指でピースをつかむパズル” で、足の指の運動をするのに最適。足の指の筋力を鍛えることで、子どもの成長過程を助け、大人はバランス感覚を養うことができるらしく、家族みんなにとって重宝しそうなアイテムなんですよぉ~!
2004年から2006年にかけて全米選手権を3連覇した、アメリカの元フィギュアスケート選手ジョニー・ウィアーさんがインスタグラムに投稿した1枚の写真に、世界中のフィギュアファンが歓喜しているようです。
それもそのはず、2017年6月11日に投稿されていたその写真に写っていたのは、ジョニー・ウィアーさんと、スイスのフィギュアスケート選手で現在はコーチとして活躍しているステファン・ランビエールさん。そして我らが羽生結弦選手~! みなさん、これは「後世まで残るお宝」と言って過言ではない1枚ですよ……!
電車が遅れてる! ヤバい、間に合わない! ってう経験、誰にでもあるのではないかと思います。しかしその遅延が、よりによって一生に一度の大イベントのときに起こってしまったら……こんな悲しいことはありませんよね。
アメリカ・ニューヨークの地下鉄で大幅な遅延が起きたとき、乗り合わせていたのは22歳の男子学生、ジェリク・マーコ・アルカンタラさん(Jerich Marco Alcantara)。
海外サイト「abc7ny.com」の報道によれば、アルカンタラさんは名門・ニューヨーク市立大学ハンター校の卒業式に向かう途中だったのだそう。
「The Slow Mo Guys」ことギャヴィンさんとダニエルさんは、チャンネル登録者数936万人超を誇る人気のユーチューバーです。
彼らが見せてくれるのは、ありとあらゆる瞬間を4Kのスーパースロー映像でとらえた映像。今回紹介するのは夏にピッタリな1本、でっかい水風船をお腹の上で爆発させた動画です。
ツイッターユーザーのジャスティン・テイラー(Justin Taylor)さんは、ナイキバスケットボールでグローバルディレクターを務めるビジネスマン。2017年6月6日、ジャスティンさんが投稿した1枚の写真が大きな注目を集めました。
ジャスティンさんが公開したのは、13歳から18歳までの自分が映った写真の数々。よーく見ると、どの写真でもまったくおんなじTシャツを着ています。着ているものが変わらないと、顔だちや髪型の変遷が、よりわかりやすい~!
ジャマイカを旅行中のツイッターユーザー、モーガン(Morgan Evick)さんが遭遇したのは、ウォータースライダーで超人的な技を披露する男性。
横に3つ並んだスライダーの出口のうち、中央に注目していると……。
男性が滑り降りてきたと思ったら、そのまま水の表面を滑るように駆け抜け、プールサイドに到達(!)。スムーズに立ち上がって、自分で自分に拍手を送りながら、その場を後にしたではありませんか。いやいや、仙人かよ。
アメリカ・メイン州カンバーランド郡にある「ひまわり農場(Sunflower Farm)」では、ナイジェリアン・ドワーフ・ゴート(ヤギ)を飼育しています。ヤギのチーズやファッジ、キャラメルなどを作っているというこの農場で、元気に暮らしているのは、7匹……ではなく47匹の子ヤギたち!
「朝ごはんだ、メエエエエエ!!!」と雄たけびをあげて一斉に小屋から出てくる様子、互いにじゃれ合ったり飛び乗り合ったりして遊ぶ姿が、YouTubeに投稿されておりましたよ。ああ、なんて牧歌的な光景なんでしょ♪
「ベジタリアン」と一口に言っても、食の内容によってかなり細分化されています。
なかでも厳格な「ロービーガン」と呼ばれる人たちが食べているのは、加熱しない生の野菜や、未加工の食物。そんなロービーガンの人でも食べることができる「ロービーガンケーキ」を作って販売しているのが、ドイツ・ベルリンのシェフ、ジュリアナさんです。
自分自身も15年間ベジタリアンだというジュリアナさんが手がけるケーキは、どれもこれも見目麗しく、まるで花束のよう!