花が開く瞬間、というのは、見たいと思っていてもなかなか見られるものではありませんよね。小さいころ、理科のテレビ番組などで開花の様子が早回し映像で流れると、なんだかぱぁっと気持ちが昂ったことを覚えています。
そんな「開花の様子」だけをとらえたタイムラプス映像が、動画投稿サイト「Vimeo」で話題になっています。投稿者のDavidさんは、この動画を作成するためになんと9カ月の時間を費やしたそう。鮮やかな色彩と、息を潜めて見守りたくなる花の動きが、本当に素晴らしいのです!
花が開く瞬間、というのは、見たいと思っていてもなかなか見られるものではありませんよね。小さいころ、理科のテレビ番組などで開花の様子が早回し映像で流れると、なんだかぱぁっと気持ちが昂ったことを覚えています。
そんな「開花の様子」だけをとらえたタイムラプス映像が、動画投稿サイト「Vimeo」で話題になっています。投稿者のDavidさんは、この動画を作成するためになんと9カ月の時間を費やしたそう。鮮やかな色彩と、息を潜めて見守りたくなる花の動きが、本当に素晴らしいのです!
今晩は、お姫さま。今日は疲れたよ……何でかって? それは部屋の模様替えをしたいと思って家具を動かしたり照明も新調したり掃除したり……意外と体力使う作業だからヘトヘトだよ。
その代わりに部屋も気に入った雰囲気になったし、気分も一新できたからすごく満足しているんだ。そして今日気がついたのは照明が部屋の雰囲気を左右する重要な要素だってこと。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回は、日本が誇る大人気怪獣『ゴジラ』シリーズをハリウッドがリブートした映画『GODZILLA ゴジラ』(7月25日公開)をピックアップ。ゴジラ映画は1998年にハリウッドが製作していますが、これはもう「ウチのゴジラに何してくれんの!」とゴジラファンが怒った映画でした。
巨大トカゲみたいなゴジラでしたからね。その点、2014年版の『GODZILLA ゴジラ』は日本のゴジラをパワーアップ! オリジナルのまんまとは言いませんが、98年版のゴジラよりもゴジラです。それにあのゴジラの叫び声を聞くと「これこれ!」と思ったりします。
暑い、暑い、暑い! こう暑いと、ビールでも飲まないとやってられない! 暑いときに飲むビールって、ホントにおいしいですよねぇ~、プハァ~!
だけど、可憐なオトメたちの中には、「ビールが苦手なの……」という人もいるハズ。そんなアナタにおすすめの夏カクテルを、バーテンダーさんに教えてもらったよ!
今回、夏に飲みたいカクテルBest3を教えてくれたのは、東京・高円寺にあるバー「Mr.PROTOCOL」のマスター、永井良さん。それでは、発表します! (※参考価格は「Mr.PROTOCOL」での提供価格です。店舗によって異なりますので事前に確認してくださいね!)
近年、よく耳にする “クール・ジャパン”。マンガやアニメ、原宿ファッションなどの日本独自のポップ・カルチャーが海外でウケている現象をさす言葉ですよね。
しかししかし。その流れは今に始まったことでなく、すでに230年前の1791年にはあったっていうからビックリ! えーーーっ、萌えもゆるキャラもツンデレも、すでにすべて江戸時代に生まれてたとしたら……それがホントなら、たしかに超絶クールだわ!
今回レビューするのは、そんな江戸時代の “クール・ジャパン” をビンビンに感じ取れるシリーズ本2冊。その名も、『江戸マンガ1 芋地獄』と『江戸マンガ2 人魚なめ』。コレ、当時お江戸でブームとなっていた黄表紙を “江戸マンガ” と解釈して現代語に超訳しちゃったすんごい本なんです!
舞い散ろうとするタンポポの綿毛を、風にあおられながらもしっかりと握りしめる妖精。こんなファンタジーのような光景がいきなり目の前に等身大で現れたら、思わず立ち止まって見とれてしまいますよね。
海外サイト「COLOSSAL」で取り上げられていた、イギリス在住Robin Wightさんの作品群のひとつ。ステンレス製のワイヤーをねじり上げて作られる「ワイヤースカルプチャー」と呼ばれるものですが、ひとつひとつに圧倒的な躍動感と物語性があり、見るものを素通りさせません。
今晩は、お姫さま。いきなりだけど姫君は寝相が良いほうなのかな? もし悪いとしたら僕と同じだね、起きたときにかけ布団が彼方へ吹き飛んでいることも良くあるよ……。
自分でどうなっているのか把握出来ないし、直したいと思っても寝てるんだからもうお手上げなんだよね。まあ、ひとりならベッドから落ちるような事態にならなければ大丈夫だけど、姫君と一緒に寝るときに寝相の悪さが発動したら……考えるだけで冷や汗が出そうだよ。
記者は動物を飼ったことは一切ありませんが、なぜか周囲にはペットを飼っている友人知人がたくさんいます。
皆可愛いのはもちろんなのですが、興味深いのはその名前。飼い主さんのセンスがそのまんま投影されていると言いますか、聞いた瞬間「その名前つけたの、なんかわかるわ~」と思うことも多々あるわけです。
「ペット系図 net」「無料 ペット名づけ」アプリをリリースしている「リクルーティング・スタジオ」株式会社はこのたび、「2014年上半期ペットの名前アクセスランキングベスト100」を発表。
ほどほどの飲酒というのは楽しいもので、「あ~、今日も頑張ったなぁ~」って気分になりますよね! 今夜 “お疲れさま” の一杯をどこで飲もうかしら? なんて、考える時間もいとをかし、なワケです。
記者も大好きなんです、飲酒。だけど、苦手なお酒も多く、中でも「ジン」はどこがおいしいのかサッパリ分からん……キミのおいしさがサッパリ理解できないヨ……と常々思っていました。しかし最近、とんでもなく激ウマなジントニックを発見してしまったのです!
それは、東京・高円寺にあるMr.PROTOCOL(プロトコール)で飲んだ「カモミールジントニック」。独特な「ジン」の香り&味がここまで劇的に変化するのかぁ~!!! しかも、なんだかホッとリラックスできそうな香りがするぅ~!!! ジン×トニック×カモミールが渾然一体となってふくよかな甘さを作り出しててうめえええええええ!!! と、あまりにもビックリしたので、マスターの永井良(りょう)さんにヒミツのレシピを教えてもらいました!
とある民家の庭、仲睦まじく過ごしていた鹿さん親子の元に、突如現れた1匹のカワウソさん。彼(彼女?)の孤軍奮闘ぶりをとらえた映像が、動画サイトYouTubeに投稿されておりました。
そろりそろりと親子の元に近づいていくカワウソさんに、鹿さん親子はビビりまくり。
海の日も過ぎて、太陽はギラギラ。いよいよ夏本番ですね。みなさん、旅の計画は進んでいますか?
本日ご紹介するのは「まだどこに行くか決めてないんだよね〜」という方に参考にしていただきたい、パートナーとの旅でNGなテクニック(ネットエイジアリサーチ調べ)。
「企画した自分だけ楽しくて、相手は密かにゲンナリ……」、なんて残念な旅行にしないためにも、ぜひ一度チェックして下さいね!!
夏の朝を涼しげに彩ってくれる花、アサガオ。
全国的にあまり知られていないのですが、ここ名古屋には、そんじょそこらで生えまくっているアサガオとは「明らかに育ちが違うアサガオ」がございます。名を、『名古屋朝顔』といいます。
盆栽仕立てにした『名古屋朝顔』は、正式には『名古屋式盆養切込み作り大輪朝顔』といって、その歴史はなんと100年。過去は、この名古屋朝顔を育てることができるのはごく一部の会員に限られていて、育て方も門外不出だったのだそう。言うなればアサガオ界の高貴な姫君というわけです。
そんな姫君が一堂に会する『名古屋朝顔まつり』が、名古屋城の北東にある『名城公園フラワープラザ』で開催中。期間は7/23~27までの5日間。その初日をのぞいてまいりましたよ~。
ジブリの名作「風の谷のナウシカ」の主人公ナウシカが、腐海で助けたテトと仲良くなり、肩に乗せるシーンをおぼえていますか? 幼心ながら憧れてぬいぐるみで代用したものでした。
そんなナウシカとテトのような1人と1匹が今話題を呼んでいます。アメリカのフィラデルフィアでは、飼い主の肩にのり、颯爽と街中サイクリングを楽しんじゃっているにゃんこがいるんだって~!
ペットは家族の一員。ペットも同様に自分が家族の一員だと思っている。「もう一度家族に会いたい」という思いだけでひとりぼっち森で生き抜いたゴールデンレトリーバーが2年ぶりに無事に発見され、話題を呼んでいます。
今晩は、お姫さま。まもなく梅雨明けといったところだけど、そうなると一気に需要が高まるのがエアコンだよね!! 暑くて空気がよどんでいるような部屋では何もやる気が起きないし、熱中症にもなりかねない……。
かけっぱなしは身体にも地球にもよろしくないのかもしれないけど、上手く利用しないとこの夏を乗り切るのは不可能だからね。グダグダになってしまいがちな季節も快適に過ごせる人類の至宝! ビバエアコン!!
動物のもっている「癒し」のチカラって、意外と効能が高いんです。動物と触れ合うことでストレスを軽減できる、あるいは自信を持てる、など、精神的な疲労回復効果があると言われています。
だがしかし、常に癒しを求めている筆者ながら、野良ネコさまを見つけては近づきそして逃げられる日々。「動物触れあいパーク」的な場所に行けば、家族連れやカップルのみなさんを前にどうも遠慮がちになる始末……。なんとかタイミングを見計らって動物たちにエサを貢いでみるものの、まったく相手にされないなんてことも多々ございます。
「モ……モテないのは人間だけで十分なんだからぁああ!!」と思っている筆者に、究極の朗報が届きました。なんと、とんでもなく動物さんからモテモテになってしまうという場所があるというのです! モテたい!! 温もりがほしい!!! 愛情が欲しい!!!!
ということで心ウキウキにして、取材に出かけてみることにしました。