衣・食・住のすべてがそろう無印良品。キャンプ場を作ったり、超有名建築物のインテリアを担当したりと、その活動は多岐に渡っています。
そんな無印良品が新たに手掛けるのは、全天候型自動運転シャトルバス「Gacha(ガチャ)シャトルバス」(*仮称)の車体デザイン! どんな天気のときも、自動運転で走ることができるというから驚きです。
シャトルバスが登場するのは、残念ながら日本ではなくフィンランド。2020年より実用化を目指しているそうなんです。
衣・食・住のすべてがそろう無印良品。キャンプ場を作ったり、超有名建築物のインテリアを担当したりと、その活動は多岐に渡っています。
そんな無印良品が新たに手掛けるのは、全天候型自動運転シャトルバス「Gacha(ガチャ)シャトルバス」(*仮称)の車体デザイン! どんな天気のときも、自動運転で走ることができるというから驚きです。
シャトルバスが登場するのは、残念ながら日本ではなくフィンランド。2020年より実用化を目指しているそうなんです。
きゅるんとした瞳と、ピンク色したまあるい体。みんな大好き『星のカービィ』のカービィといえば、大きなお口で敵を吸い込むのが得意技!
2018年11月2日にバンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」内ショップ「ガシャデパ」で予約受付を開始したのは、カービィに吸い込まれる体験ができちゃうぬいぐるみ「すいこみっ!カービィ」(税込み9500円 / 送料・手数料別途)です。
本物のカービィそっくりにまんまるなかたちをしたぬいぐるみは、これでもかというほど大きなお口をあけていて、その面積はカービィのお顔の約半分。このお口の部分に頭を突っ込むことで、まるでカービィに吸いこまれているかのような感覚を味わえるというんです。
野菜を、台所用洗剤で洗う。
漫画やドラマで、料理の失敗シーンなどで描かれがちですが、どうやら世の中には本当に野菜を洗う洗剤があるようなのです。
発見したのは、お掃除用品でおなじみのダスキンが販売している「野菜・ほ乳瓶・食器用洗剤 ナチュ」という商品。
1987年生まれのLor-Kさんは、フランス・パリで活動中の彫刻アーティスト。彫刻の材料となっているのはなんと古びたマットレス! 捨ててしまうしかないような汚れたマットレスを、美味しそうな食べ物へと変身させてしまうんです。
これまで8年に渡って、街中に溢れるゴミをアート作品へと昇華させてきたLor-Kさん。
マットレスを食べ物に変える最新プロジェクト「Eat Me」を通して出来上がったのは、ピザにカップケーキに寿司と様々なモチーフで、ポップでキュートな色合いに目を奪われる~! ビフォーアフター写真を見ると、そのあまりの違いに3度見してしまうこと必至なんです。
サンリオの異端児こと “ぐでたま” が、王子様に変身してるう!? 我が目を疑う光景が繰り広げられているのが、2018年11月1日より株式会社ディ・テクノが販売を開始した「夢王国と眠れる100人の玉子様~ぐでWEBくじ~ (夢100×ぐでたま)」です。
「夢王国と眠れる100人の王子様(以下、夢100)」とは、2015年にリリースされたアプリゲームのこと。夢が人々の生きる力となる「夢世界」の姫であるプレイヤーが、眠れる王子様たちを目覚めさせて、世界に夢を取り戻していく物語です。
たっぷりと姫気分を味わえそうなイケメンゲームとは、1ミリも縁がなさそうなぐでたま。両者に一体どんな関係があるのかと思いきや……事の発端は、今年のエイプリルフールとのこと!
月刊誌『東京カレンダー』がこのところ生み出したヒットワード、 “港区おじさん” 。
東京都港区(の夜)に生息するキラキラな “港区女子” が太陽だとするなら、港区おじさんとは月のような存在。
仕事ができまくることから有り余る富を持ち、港区女子たちを輝かせるために暗躍(?)している、それが港区おじさん。この都会的すぎる生き物の生態を映像化したのが、YouTubeにて毎週金曜日に配信されている短篇ウェブドラマ『港区おじさん』シリーズです。
魔夜峰央(まや みねお)さん原作の “埼玉ディス” 漫画『翔んで埼玉』(宝島社)が、二階堂ふみさんとGACKTさんをW主演というかたちで迎えて実写映画化。
GACKTさんが高校生役を、二階堂ふみさんが少年役を演じるという第1報を聞いた際には、つい「んなアホな」と口走ってしまったわけなのですが……。2018年10月31日のハロウィン当日に解禁されたキャラクタービジュアルを一目見た瞬間、心の中のモヤモヤが、綺麗サッパリなくなりました~!
だって真っ白な洋服に金髪おかっぱヘアの二階堂さんは完全に壇ノ浦百美(だんのうら ももみ)だし、紫で統一された貴族のような装いのGACKTさんも、違和感なく麻実麗(あさみ れい)なんですもの。
どちらの役も男子高校生なんだけれど(ここ超重要)、原作の絵のイメージとピッタリ合っているから、想像以上に世界観がそのまんまなんですもの~!
2018年4月15日に開園35周年を迎えた、東京ディズニーリゾート。
2019年3月25日までの345日間はアニバーサリーイベント「東京ディズニーリゾート35周年 “Happiest Celebration!”」が盛大に開催されておりまして、お祭りムードに満ち溢れているんです。
そんな東京ディズニーリゾートで11月8日から開催されるのは、スペシャルイベント「ディズニー・クリスマス」。
これまで Pouch でもたくさんご紹介してきた、 “神レベルの絵師” と呼ばれるほどの画才の持ち主たち。ここ最近では、日本に住む16歳の男子高校生が色鉛筆で描いたユキヒョウの絵が、ツイッターで大きな注目を集めていました。
今回ご紹介するのは、独学で絵を学んできたというイギリス・ロンドン出身のアーティスト、グルクバール・シン・バチュ(Gurekbal Singh Bhachu)さん。
作品のモデルは歌手のリアーナさんにラッパーのドレイクさんなど名だたる著名人たちで、どの作品も写真のような趣き。体温が感じられるほど、息遣いまで聞こえてきそうなほどにリアル、さらにそこに絵画ならではのインパクトが加わっていて、もう本当に素敵なんです。
以前Pouchで取り上げた、本を使ったアート写真で人気のインスタグラマーJames Trevino(ジェームス・トレヴィーノ)さん。その際に「作品をつくるときは親友のエリザベスさんとまずブレーンストーミングしてる」とお伝えしましたが……今回ご紹介するのは、そのエリザベスさんのほう!
Elizabeth Sagan(エリザベス・サガン)さんもまた、膨大な数の蔵書をアート写真にしているブックスタグラマー。彼女のインスタグラムには、スーパーウーマンに人魚、迷路など、これまたイマジネーションとクリエイティビティに満ちたブックアートの数々が投稿されています。
「マネキン・チャレンジ」に「ファイヤー・スプレー・チャレンジ」に「カルマズビッチ・チャレンジ」と、「〇〇チャレンジ」が定期的に流行るSNS。
ここ最近、中国やロシアの富裕層のあいだでブームとなっているのは、「フォーリング・スターズ・チャレンジ(Falling Stars Challenge)」。
お金持ちという特性(?)を活かして、自分の背後に高級車やプライベートジェットなどを配置。
「愛車から降りるときにつまづいちゃった!」的なシチュエーションを敢えて作り上げて、バッグの中から大量の高級ブランドや札束をぶちまけながら倒れ込む……といったショットを撮影するのが流行しているようなんです。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップする映画は『スマホを落としただけなのに』(2018年11月2日公開)です。SNSサスペンスと聞いていたので、前回紹介した『search/サーチ』と似たような映画かなあ~と思いながら試写を見たら、違いました!
同じようにSNSが重要な鍵になっているものの『search/サーチ』は行方不明の娘を探すツールとして描かれていました。でも本作では犯人がSNSを悪用し、ヒロインを恐怖に陥れていくのです。違ったアプローチであることと、恐怖映画の金字塔『リング』の中田秀夫監督作らしく、ホラーの味わいが濃厚というところが◎! では物語から。
ここ数年、展覧会が開催されるたびに注目されているのが、会場限定のオリジナルグッズ。作品を模したフィギュアが発売されたり、「縄文展」では「保冷剤」と「軍手」のセットが発売されたりと、攻めの姿勢を崩さないグッズに多くの人が心を奪われている様子です。
今回注目したのは、2018年10月27日から2019年1月20日まで、東京・上野にある東京都美術館で開催される「ムンク展―共鳴する魂の叫び」のコラボグッズの数々。
「ポケモン」に「BEAMS」、「湖池屋」、そして世界のお茶専門店「ルピシア」という4ブランドとコラボを繰り広げており、ジャンルを超えたラインナップに度肝を抜かれるのです! 全てのグッズがあまりにも可愛くて、魅力的で、欲しすぎて叫びたくなるほど……!
今年も残すところあと2ヶ月! 先へ進む前に、いっちょ振り返ってみましょ。
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年10月29日〜11月4日の振り返りと来週の予告よ〜。
アーティストの木村カエラさんが、2018年10月30日にインスタグラムを更新。
「変幻自在 何にだってなれるー 現在進行形 不安にだって勝てるー♪」
という自身の新曲『COLOR』の歌詞と一緒に投稿されていたのは、ピンク色のロングヘアをツインテールに結った、カエラさん本人の姿!
カリフォルニア在住のイラストレーター、Inagawa Junさんが描いた二次元キャラ “PINKUちゃん” をモデルにしているそうなのですが……。まるで漫画の中から飛び出してきたみたいな再現度なんですけども~~~!!