クリスマスディナーの定番といえばローストターキー! 日本においてターキー(七面鳥)はあまり馴染みのない食材ですが、チキンの丸焼きなら、クリスマスシーズンはそこかしこで見かけますよね。
丸焼きは、食べたい。だけど、どうやって切り分けたらいいのかわからない。本日ご覧いただく動画は、まさにそんなときにうってつけの1本です。
クリスマスディナーの定番といえばローストターキー! 日本においてターキー(七面鳥)はあまり馴染みのない食材ですが、チキンの丸焼きなら、クリスマスシーズンはそこかしこで見かけますよね。
丸焼きは、食べたい。だけど、どうやって切り分けたらいいのかわからない。本日ご覧いただく動画は、まさにそんなときにうってつけの1本です。
皆さんは覚えているでしょうか、料理愛好家・平野レミさんの伝説レシピを……。ブロッコリーをそのままドカンと立てるというスタイルが斬新すぎる「まるごとブロッコリーのたらこソース」、そしてキャベツが巨大すぎて鍋に収まりきらなかった「どっかん春キャベツの丸ごと煮」など、鮮烈に記憶に残っている人も多いに違いありません。
そんな愛すべきお料理たちがタカラトミーからカプセルトイになって登場! これは欲しくなっちゃうわぁ♪
先日Pouchでもご紹介しました、かっぱ寿司から発売される1万円の寿司「至極の大桶SUSHI CAKE」。
ドーンと桶の真ん中に盛られた50貫分のいくら、そしてその周りを25貫分の大トロがぐるりと囲む。さらにアクセントとして金粉が散りばめられた、とんでもなくオメデタイ雰囲気のお寿司。
しかし、かっぱ寿司といえば、1皿のお寿司を100円で出してくれる超庶民的な回転寿司チェーン店。そんなかっぱ寿司が、大トロだ、いくらだ、金粉だなんだと豪華なネタに手を出しまくり……ぶっちゃけ大ケガをしないか、超心配。そもそも1万円なりに美味しいのかも心配。だって……かっぱ寿司だから。
そこで今回、かっぱ寿司ラヴァーな私が、かっぱ寿司さんに無理やりお願いして「至極の大桶SUSHI CAKE」を特別に持ってきてもらいました。
クリスマス、忘年会、お正月とイベントが多いシーズン。楽しみだけれど、忙しい年末だから、可能な限り手間をかけずに、でも見た目には豪華なメイン料理を作りたいものですよね。というか、私はいつでもどんなときでも手抜きしたいんですけど!
そんな私のような人、いえ、忙しいみなさんに試していただきたいのがこの「レンジで作れるローストビーフ」。手を動かす時間はほんの5分程度で、肉汁滴る豪華なメイン料理ができちゃいますよ。
冷たいアイスを、モチモチなおもちで包んだロッテの「雪見だいふく」。あのほわんとした丸みと食感、思い浮かべるだけでほのぼのと和んでしまいますよね。
そんな日本屈指の癒やし系スイーツが、癒やし系動物の中でナンバーワンの人気をほこる「パンダ」に変身しちゃったんですって〜!
本日2016年12月20日より、銀座コージーコーナー上野公園ルエノ店限定で、ロッテの「雪見だいふく」とコラボレーションしたスイーツが登場したのです♪
今年もあとわずか。「1年間がんばったし、なにか美味しいものでも食べたいなぁ」と思う方も多いのでは。そんな時、あなたは何を食べたいですか?
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「自分への『お祝い』や『ごほうび』の時」についてのQ&Aをご紹介します。
「キャラ弁」とまではいかなくても、お弁当をちょっとかわいらしくアレンジするのって楽しいものです。のりで眉毛を作って、目の位置にゴマを置くだけで、ただのごはんが顔っぽくなったりするのです。
ただいま、Twitter上では、とってもかわいいヒヨコのお弁当が話題になっています。そう、とってもかわいいヒヨコのお弁当なのだけれど……ギャア、とんでもない結末が待っていた!
今年の9月に発売された明治の「THE chocolate(ザ・チョコレート)」シリーズ。味とデザインにこだわったというこのチョコ、累計で900万個以上も売れるヒットとなったのだそうな。
さて、そんな「ザ・チョコレート」シリーズの待望の新作2種が、12月13日に発売されました。
前回はカカオオンリーのシンプル勝負だったのに対し、今回のお味は、「フランボワーズ」と「ジャンドゥーヤ」。どっちもチョコとの相性のよさは折り紙つきのテイスト! こんなの美味しいに決まってる! というわけで、さっそく食べてみました!
お寺や神社も多いけれど、素敵なカフェやレストランも数多く点在する鎌倉。12月20日、あらたに一軒の和カフェが小町通りにオープンしました。
それが「もみじ茶屋 鎌倉小町通り」。ます入りの「宇治抹茶ティラミス」などフォトジェニックなメニューもあって、鎌倉に行ったら訪れてみたい新店♪
寒い季節に食べたくなる濃厚な味わいの“冬アイス”。続々と新作が登場しているなか、スイーツ界のピカソとも称される「ピエール・エルメ」のコラボアイスが発売されるそうなんですーー! しかも、イメージしたのは、ピエール・エルメの看板スイーツ「イスパハン」だというではないですか!
大胆にも同じ名前を冠したアイス版の「イスパハン」として、2016年12月20日(火)から全国のコンビニエンスストアで販売されるんですって。
パープルを基調としたパッケージに、ホロホロくずれるクレープクッキーのお菓子といえばブルボンの「ルマンド」。あのロングセラーをアイスに仕立てた「ルマンドアイス」なる商品が発売された際は、かなりの話題を呼びました。
とはいえ、Pouch でも以前記事にした通り、新潟県と富山・石川・福井の北陸3県限定販売な上、人気が出て販売エリアの縮小という事態になったほどで、なかなか手に入らず、かなりのルマンドラバーが涙を飲んだはず。なかには、自作のルマンドアイスもどきを作るという、せつない行為に走った人もいたほどです。
しかしここにきてついに、ついに! 「ルマンドアイス」が東京で買えるようになるんだってーーーー!
赤・白・緑と、イタリア国旗と同じ色合いが食欲をそそる、イタリアンの定番サラダ「カプレーゼ」。トマトとバジル、モッツアレラチーズを重ねて作る、シンプルだけどいつも食べたくなるサラダです。
そんなカプレーゼをサーモンとドッキングさせた、ちょっと美味しそうな料理をスーパー「ダイエー」のWebサイトで見つけました。その名も、「秋鮭の焼きカプレーゼ」。
秋鮭の上にトマトとモッツアレラ、さらに女子の大好きなアボカドをトッピングして蒸し焼きに。バジルソースを添えていただくという、レストラン顔負けのメニューであります。
焼いちゃうなんて……! 鮭だし……! しかもアボカドって……! カプレーゼからちょっと離れている気がしなくもないけど、料理としてはかなり美味しそう!!
緑と赤のカプレーゼの色はクリスマス感もあり、これからのシーズンにぴったり。ここはさっそく、作ってみることにしましょう。
なお、秋鮭は時期がちょっと外れるので、生鮭またはサーモンを使うことにします。
年末年始は何かと人が集まりやすい季節。帰省する人もいるでしょうし、ホームパーティー、さらには忘年会や新年会を自宅で開く方も少なくないことでしょう。
大勢で集まる時期だからこそ利用したいのが、お取り寄せ。手間もかからないし、珍しくて美味しい商品であれば鼻高々!
でも、いろいろ商品があるし、ネーミングもどれもこれも魅力的で選べないのも事実。お取り寄せ商品を選ぶときに、先日発表された「2016年 お取り寄せの達人がおすすめする逸品ランキング」が参考になりそうなので紹介しますね〜。
大ヒットを飛ばした「コップのフチ子」から始まって、コップのフチに引っかけるアレコレがホントにいろいろと登場しました。コップのフチって、こんなに遊べるポジションだったんだなぁ~。
それにのっかって、お菓子好きの間では「ふちクッキー」なるものがブームになっているようです。以前、Pouchで「コップのフチのリラックマクッキー」を紹介したけれど、そんな感じなのかしら?
とにかく、めちゃんこキュートなレシピ本まで発売されたんだよぉ~!!!
新年のお楽しみといえば、福袋。2017年1月1日、タリーズコーヒーが毎年恒例の福袋「2017 HAPPY BAG」を発売するようですよぉ!
2016年と同様、アパレルブランド「オンワード商事株式会社」とコラボした限定トートバッグの中には、ハッピーバッグ限定のコーヒー豆やドリンクチケットなど、嬉しいあれこれが入っているんだって。値段は3000円、5000円、1万円と3種類用意されています。
ハワイ生まれのEggs ‘n Thingsは、パンケーキが大人気のカジュアルレストランです。ホイップクリームが盛り盛りで、見るからにおいしそうだし食べずには帰れないッ!!!
そんなEggs ‘n Thingsのパンケーキを無料で食べられちゃうキャンペーンが実施されるみたい。マジですか、毎日通っていいですか!
今年、メインキャラクターのカッパを全て解雇した「かっぱ寿司」。かっぱ寿司を愛する私はカッパ不在の店舗に行きましたが、今でもカッパが戻ってくることを願っています。
そんなかっぱ寿司が、またアイデンティティを無視した暴挙をはたらくという情報が飛び込んできてしまいました。今度は、税込1万円の寿司ケーキを発売するというんですよ! 1皿100円のかっぱ寿司ですよ? 1万円って、100円の100倍ですよ? ちょ、どうしちゃったのよーーー!!
JR東日本の駅弁総選挙「駅弁味の陣 2016」が、昨年につづいて今年も開催されました。
今回が5回目となる駅弁味の陣は、各地からエントリーされた61種類の駅弁の中から、東日本の駅弁の頂点を決める戦い。ハガキとインターネットの応募によって、6項目(味・彩り・掛け紙・価格・地域のこだわり・思い出)が評価され、各賞を決定します。
応募数9304票(はがき 6880 票、WEB2424 票)によって、1位の「駅弁大将軍」に輝いたのは……秋田県の「比内地鶏の鶏めし弁当」!
この駅弁を作っている株式会社花善は、昨年の「鶏めし」でも駅弁大将軍を獲得しているそうで、2年連続1位の快挙を成し遂げました。