ロッテのロングセラー商品「スイカバー」。真っ赤なスイカの形をしたチョコ種入りのバーアイスで、シャリッとした食感がこれまたおいしいんですよね。
そんな「スイカバー」シリーズから、杏仁風味のソースがかかった「杏仁!? かけちゃったスイカバー」が新発売! スイカと杏仁……なんとも意外な組み合わせ。おいしいのかどうか、さっそく食べてみたいと思います。
ロッテのロングセラー商品「スイカバー」。真っ赤なスイカの形をしたチョコ種入りのバーアイスで、シャリッとした食感がこれまたおいしいんですよね。
そんな「スイカバー」シリーズから、杏仁風味のソースがかかった「杏仁!? かけちゃったスイカバー」が新発売! スイカと杏仁……なんとも意外な組み合わせ。おいしいのかどうか、さっそく食べてみたいと思います。
炒め物やおひたしにして食べるとおいしいゴーヤ。濃い緑色をしたあのお野菜です。「ゴーヤは緑色」と思い込んでいた記者(私)は、台湾の屋台でこの目を疑ったのでした。「え……? ゴーヤが白くなってる!?」。
まるでフォトショで色調補正をかけたかのように真白なゴーヤですが、台湾では人気の品種だそうです。それにしてもビックリ! みんなだって、もしバナナやりんごが真白だったらビックリするよね?
台湾を旅行する上で外せない夜市には、白いゴーヤを使ったフレッシュジュースのお店がたくさんあったので、チャレンジしてみることにしました。甘いのか、それともやっぱり苦いのか、気になります!!
松岡修造さんといえば、元テニスプレイヤーにして今や人気タレント。その熱血漢ぶりは「修造が日本を離れると大寒波が押し寄せる」という都市伝説を生み、果ては地球温暖化の原因のひとつになっているとも噂されるほど。
そんなアツい男・松岡修造さんが自分だけのためにアツい応援歌をアツく歌ってくれるムービーがWEB限定で公開! ニックネームごとに100通りもの元気応援ソングを自作の歌詞で熱唱しています。
年々、人気が高まりつつあるフレーバーウォーター。2014年の総販売数量は前年比8%増になっているとか。皆さんの中にもさまざまなフレーバーウォーターを試している方、いるのでは?
日本コカ・コーラ社の「い・ろ・は・す」からもこれまでに「みかん」や「りんご」といったフレーバーが発売されてきましたが、このたび4月7日から販売開始となったのは「い・ろ・は・す アロエ」!
アロエのフレーバーウォーター……これはちょっと今までになくて新鮮かも! どんな味がするんだろう……ということで、購入して飲んでみることに!
面白いCM、泣けるCM、続きが気になるCM等、最近の日本には質の高いCMがたくさんありますが、本日紹介するのは美しいウイスキーのCM。タイのパタヤで開催されたADFEST(アジア太平洋広告祭)でゴールド2冠を含む6つの賞を受賞したサントリーのCM「3D on the Rocks」が美しくてカッコいいと話題になっています。
サントリー食品インターナショナル(株)と、オレンジーナ社が共同開発した新フレーバーのドリンク『レモンジーナ』。店頭では大人気で、品薄状態というニュースが報じられる人気商品ですが、ツイッターの一部のユーザーからは、なんと「土の味がする」と言われているようなのです。
「レモンジーナの土味普通にうまいな」
「家に噂のレモンジーナあったので飲んでみた、土の味分かる;;でもけっこう好きな味だった」
「レモンジーナが、土から掘り出したばかりのレモンの味と聞いてしまったぼくは」
「レモンジーナが土の味と聞いて興味しかない」
「レモンジーナって疲れてたら土の味がするとかナントカ言ってなかったっけ」
「疲労度によって味変わるらしい」
土を味わったことがないので良く分からないのですが……気になるので確かめてみたいと思います!
長野にある有名な七味唐辛子メーカー、「八幡屋磯五郎(やわたやいそごろう)」。赤地に唐辛子と善光寺が描かれたブリキ缶の七味といえば、きっと「ああ、あれね!」とお分かりいただけるのではないかしら?
そんな同メーカーからこのたび新商品が登場したのですが、これがなんと、七味は七味でもカレー用のガラムマサラなんですって!
もう、とにかく「かわいいっ!!」のヒトコトしか出ません、このバッグたち。だってね、パンケーキやワッフル、ベーグルといった本物そっくりなパンたちがバッグになっちゃってる! しかも、それぞれのバッグにはシャネルやプラダやルイ・ヴィトンといった高級ブランドのロゴ付きなの。
おいしそうなパンに誰もが知る一流ブランドのロゴ……女性が好きなもの同士を組み合わせたら、こんなに胸がときめいちゃうなんて!
料理にスパイシーな味わいと爽やかな酸味をプラスしてくれる「TABASCO(タバスコ)」。パスタやピザにかけるのは、お馴染の食べ方ですよね。
そんなタバスコですが、ホットソースのみならず、チョコレートも販売しているのをご存知でしょうか? 先日、JR上野駅構内の商業スペース・駅ナカで「タバスコ・スパイシー・チョコレート」なるものを見つけました。タバスコのパクリではなく、米タバスコメーカー・マキルヘニー社監修のタバスコを練り込んだチョコだそうですよ。
一体どんな味がするのか、気になる!! というわけで、さっそく試食してみましょう!
およそ10年前に上陸した「クリスピー・クリーム・ドーナツ」から巻き起こったドーナツ旋風を経て、今ではコンビニにまで定着した感のあるドーナツたち。
ここ最近、素材そのものの味を生かした無添加の「自然派ドーナツ」が、じわじわブームになっているのをご存知でしょうか? アメリカ系ドーナツのようにガッツリした甘さはないけれど、素朴な味わいが病みつきになっちゃうんだよねぇ……! ドーナツ好きの女子なら、「はらドーナッツ」や「フロレスタ(ネイチャードーナツ・フロレスタ)」を知っているはず。
え、食べたことも、聞いたこともないですって? それはもったいない!! もったいなさすぎる!! そこで今回は、自然派ドーナツの流行を探るべく、上記のドーナツ専門店を徹底比較してみたいと思います。スイーツ好きのみなさん、要チェックですよ〜!
アメリカの「クリスピー・クリーム・ドーナツ」やフィンランドの「アーノルド」など海外のドーナツ店が続々と日本に上陸している昨今。今月、新たにアメリカ・ポートランド発の超人気ドーナツ店が代官山にオープンします!
それが4月17日オープンの「CAMDEN’S BLUE☆DONUTS(カムデンズブルー☆スタードーナツ)」。「全米でベスト10」とまで評されているほどのドーナツ、いったいどんなのか気になる~っ!!
そのまま食べるだけでなく、さまざまな美味しい可能性を秘めたマシュマロ。とろ〜りとした口溶けがたまらない焼きマシュマロに、ヨーグルトを混ぜて冷やせばムースのような食感にもなる最強スイーツです!
そんなマシュマロをペースト状にした「マシュマロクリーム」なるものが、人気なのをご存知でしょうか? パンやクラッカーに塗っても、ココアにのせても美味しいと話題のスプレッドです。通販サイトでは売り切れ続出! なかなか入手が困難な状況でもあります。
が、しかし! 卵白と砂糖があれば、おうちでもすぐに作れちゃうのです! マシュマロクリームの本場、アメリカのお手軽レシピをさらにカンタンにした作り方をご紹介しましょう。とろふわの食感はマシュマロクリームそのものですよ。
今年はヒツジ年ですね! なんてことをいいながら、もう一年の1/4が過ぎ去ってしまったという事実にビックリしちゃいます。今年の目標、ちゃんと達成したいです(迫真)!
さて、さまざまなめちゃカワスイーツでお馴染みの大阪新阪急ホテルに、お次は「ヒツジのプリン」が登場するようです。もこもこのピンク色のホイップクリームに、ハートのしっぽが付いたヒツジさん、食べちゃいたいぐらいかわいいです!
お手軽なランチを作ろうと思った時に、全日本人の頭の中に真っ先に思い浮かぶといっても過言ではない「ソース焼きそば」。「キャベツともやしと肉と麺を炒めて、粉末ソースを混ぜ合わせればできあがり!」という一行で説明できる、超絶簡単な調理と美味しさ、安さを考えると、ソース焼きそばは、日本が世界に誇るべき国民食といえるでしょう。
そんな庶民の味方「ソース焼きそば」に難点があるとしたら、バリエーションをつけにくいという点。安くておいしくて簡単だから、食卓への登場頻度をなるべくあげたいのに……残念すぎる!
ということで、あれこれ記者はアレンジ策を試みてみました。その結果、生まれたのがパッタイ焼きそばです。タイ料理店で人気の「パッタイ」と、おなじみ「焼きそば」のイイトコ取りなレシピ。きっとパクチー・ラバーズならば感涙して、リピートすること、間違いなしです!
きゃわわなニャンコグッズを次々と発売しているフェリシモ猫部。ただいま、「ニャシュマロ」という商品の予約を受け付けています。名前から分かるとおり、ニャンコモチーフのマシュマロなワケですが、ニャンコの表情といい、おまんじゅうみたいな大きさといい、このマシュマロはタダモノじゃにゃい!
唐突ですが、みなさんの好きなサンドイッチの具材は何ですか? ハムやツナ、卵あたりが王道だけど、今ツイッターを中心に、とある玉子サンドが話題となっています。「玉子サンドなんてフツーじゃん!」と思うことなかれ。卵は卵でも“だし巻き玉子”が具材なの!
東京・飯田橋駅のほど近く、東京区政会館近くの路地裏にオープンしたばかりの香港式カフェ「香港贊記茶餐廳(ほんこんちゃんきちゃちゃんてん)」が、香港通の間で話題になっているみたい。
舌を噛んでしまいそうな名前を持つ、こちらのお店。そもそも「茶餐廳(ちゃちゃんてん)」とは、軽食からおやつまで楽しめる、香港のローカルレストランのこと。日本で言う喫茶店のようなところなのだそうで、過去に日本にも何店かは登場していたようです。