いつも近くにいてくれる。いつだって会ってくれる。お金がなくて困ってるときには、すぐに用立ててくれる。ああ、すてきな……
ATMさん!! 略さずに言うと「現金自動預払機」ですね! この夏こそATMをカレシにするぞ!!
…ではなく、今回はATMについてのちょっと便利なマメ知識をお伝えします。みなさんは、ATMに「1万5千円」ではなく「15千円」と打ち込むとどうなるか、ご存知ですか?
いつも近くにいてくれる。いつだって会ってくれる。お金がなくて困ってるときには、すぐに用立ててくれる。ああ、すてきな……
ATMさん!! 略さずに言うと「現金自動預払機」ですね! この夏こそATMをカレシにするぞ!!
…ではなく、今回はATMについてのちょっと便利なマメ知識をお伝えします。みなさんは、ATMに「1万5千円」ではなく「15千円」と打ち込むとどうなるか、ご存知ですか?
ぽかぽか陽気の春から、しだいに灼ける日射しの初夏へ。風が気持ちいいこの時期に、遠足を行う幼稚園も多いことでしょう。そんななか先日、幼稚園児たちが写った一枚の画像がTwitterに投稿され、物議を醸しています。
その画像とは……
カラー帽子をかぶり背中にリュックサックを背負った幼稚園児と見られる子どもたちが、2人ずつ縦並びして集団で電車の床に座っている
というもの。説明をするかのように、「遠足か何か知らないけど混雑する車内の床に座らせるってどういう教育方針してるわけ?」「すげー鬱陶しい」というツイートもつけられています。
これに対しTwitterでは、
昨年の大ヒットドラマ「半沢直樹」にて金融庁検査官を好演し、瞬く間に時の人となった大人気の歌舞伎俳優・片岡愛之助さま。乙女から淑女まで幅広い層に愛されている愛之助さまが、なななななんと!
「歌舞伎俳優・片岡愛之助を支える人」を募集しておりますぞ!! “支える人” って!! これって、もしかして……奥方候補を探しておられるんじゃ!?
みなさんは、「女性専用車両」を利用していますか? 痴漢回避など、女性を守る目的から導入されたこの制度ですが、実際にこれを利用してみると、結構色々なトラブルがあるようなんです。まぁ、女の花園ですからね、なんとなく察しはつきますが……。
といわけで今回は、記者の周りの実例を紹介しながら、女性専用車両について検証してみたいと思います。
(以下、タ:ライター兼 家政婦・纐纈タルコ F:ライター・Felix清香)
F:タルコさん、急に呼び出してすみませんー。
タ:やー、なんもだー。どうしたのさー
F:実はPouchの原稿料が下がるっていう話を聞いたんです。心配で心配で。
タ:えー誰から? よくわかんないけど、まずトリたのむね。大将、とりあえずビールとネギマ、塩とタレ2本ずつ。
F:悠長にネギマ食べてる場合じゃないですよ! 某有名人が「たしかな情報筋によると、Pouchの原稿料は100円だそうだ」って言っていたらしいんですよっ!
タ:ほえ?(ネギマの串からネギだけを食べる)
F:タルコさん、気ぬけすぎ! 今はそんなビックリ激安バーゲン価格じゃないですよね。これから下がるってことかな……? 記事ひとつ書いて100円とか、ありえない~! あとタルコさんの食べ方がせこい!
タ:記事ひとつ書いて100円かあ。ふつうに死ぬよね。うちは違うよたぶん……あっでも、さっき編集長が「今月の原稿料! はいっ!」ってアメ玉3つくれたな……しかもハバネロ味だったな……
F:えええええー! 100円どころかアメ玉? こりゃ飲むっきゃない! 大将、私、焼酎とつくね4本!
タ:あー落ち着いてね、このつき出しあげるから。(ここのやつ干からびてておいしくないんだわ)
「たまに幻聴が聞こえます、うふふ」――。
うっすら目の下にクマを作りながら笑ったのは、山本葉子さん。保健所や動物保護センターといった行政から猫を引き取り、厳しい面談をクリアした飼育希望者に譲渡する活動を続けるNPO法人「東京キャットガーディアン(TCG)」の代表です。
「猫の殺処分ゼロ」を目指し、2002年に自宅にて約30頭の猫の保護を開始。その後任意の保護団体を経て2010年にNPO法人となった同団体。月に50~90匹ほどの猫が里親に引き取られており、現在までの総譲渡数は3000頭を超えます。
ある日山本さんより“子猫を保護した”との報を受け、同団体の拠点である豊島区大塚へ。
家は仏教、自身の信仰は特にナシ、通った学校はミッション系という、宗教に関しては実に日本人らしい人生を歩んでいる私(記者)。
しかしいつどこで、食パンくわえて道を急いでいる途中、曲がり角で偶然ぶつかった彼が実は住職で、ひょんなことから結婚、気づけばお寺のヨメになっちゃう……なんてことだって、起こるかもしれない。縁(えにし)とはそんなもんですよね、わかります。
そんなときのためにも少しはお坊さん業界のことを勉強しておくべきではあるまいか。
というわけで取り寄せてみた雑誌がコチラ。1974年創刊、住職の実務誌である『月刊住職』。ネットで話題になったことがあるのでご存じの方もいるかもしれませんが、実際に中を見たことがある人は少ないのでは?
いったいどんな内容の雑誌なのか? ホントに住職の方たちは読んでいるのか? 実際に由緒あるお寺の住職さんへのインタビューも織り交ぜつつ、今回は『月刊住職』の気になる中身についてご紹介していきましょう。
「イケメン弁護士」さんに男女間についての問題を聞いてみるシリーズの第2回目。
取材に応じて下さるのは、東京都渋谷区円山町に「法律事務所エムグレン」を構える武蔵元(むさし はじめ)先生!
今回は、TwitterやFacebookなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で「名誉棄損」で訴えられる場合について聞いてみました!
男女間だけでなく、同性同士にも通用する内容です。知って損はないですよー!
昨年末くらいから知人の間で「Uberがすごく便利! 都心の移動に超イイ!」という声が。Uber(ウーバー)とは、スマホのアプリでハイヤーを依頼できるサービスです。
タクシーを呼ぶのとどう違うのかしら? 何がそんなに「イイ」のかしら? どうやって使うのかしら? 疑問に思ったので、実際に乗ってみることにしました。結果、超イイ! お嬢さまになったみたい! 使い方も簡単だし、快適!
ゴールデンウィークもそろそろ終わり。「会社行きたくないなあ」「五月病かも……」と思っている皆さん。気分が乗らない原因は、人間関係? だったら試してみてほしいフセンを使ったワークがあります!
このワーク、早稲田大学ラグビー部の監督が、先発メンバー決めで使っていた方法と同じもの。オリンピック選手のメンタルコーチが考案したワークです。このワークを行なった結果、そのときの早稲田大学ラグビー部は、明早戦史上最多得点差で圧勝したんだとか。監督のようにメンバーに指示を出す立場でなくても使えるワークですよ。
『美味しんぼ』の山岡さんが福島を訪れてどうやら被曝したらしい、と目下、ただいまネットを中心に話題騒然となっているわけですが、鼻血が止まらないっていうのはなにか別の病気を疑ったほうがよいのではないでしょうか。……余計なお世話ですかそうですか。
山岡さんの鼻血については置いておいて。先日、東北道にあるサービスエリアで一台の大型バスを見かけたんです。そのボディに大きく書かれていたのは「情熱を灯せ!」という文字。
いったいなんだろうと後で調べてみたところ、なんとこれ、学生さんのために東京―福島間を走っている無料高速バスだということが判明。
学生のためのこんなバスがあるだなんて、ちっとも知らなかったぞーーーっ!!
自宅で、パーティーで、バーベキューやキャンプで……瓶ビールを飲む機会ってありますよね? そんなときに必要なのが栓抜き。けれど、いざ飲もうとしたのに、「あれっ、栓抜きがないーーーーッ!!」なんて経験をしたこと、皆さんにもあったりしませんか?
今回、動画サイトYouTubeからご紹介するのが、誰でも絶対に持っているであろう「あるモノ」でビールの栓を開ける動画。2009年にアップされた動画にもかかわらず、近ごろまたTwitterを中心に話題となっています。
その動画でビール瓶の栓を開けるの使われているモノというのは……なんと、紙!!
毎日出勤している人にとって、会社にいる時間は相当長いもの。社内の人間関係がギクシャクすると、精神的なダメージはもちろん、仕事の効率も大幅にダウンしてしまいます。
そこで本日は、海外サイト「omgtoptens」から社内で上手に人間関係を気付くためのコツをご紹介します。分かってはいても、ついつい忘れがちになってしまう基本事項を一緒におさらいしてみましょう。きっと何かが変わるはずです!
私(記者)とPouchめる編集長は同年代。2000年前後に大学を卒業した、いわゆる就職氷河期世代。先日、就職活動のころの思い出話をしていて「そうだったよねー」「わかるわかるー」と懐かしくなってしまったので、今回はそんな当時のあるあるをふり返ってみようかと思います。
就職氷河期世代が経験した就職活動あるある30、ではどうぞ。
電車内でベビーカーをたたまないことについて、あなたはどう思う?――
少子化が進むなかで、子どもを育てるにはなかなか窮屈な状況も生じている日本。なかでも、「電車内ではベビーカーをたたむべきか否か」は賛成と反対に分かれ大きな論争となってきました。
しかし、このベビーカー論争にいよいよ終止符が打たれることに……!? このたび、国土交通省が「ベビーカーマーク」なるものを作成し、ベビーカーはたたまずとも乗車してよいと公共交通機関でルール化することになったんです!
突然ですが、アナタは「片づけられる女」? それとも「片づけられない女」でしょうか?
本日ご紹介するアイテムは後者であることを自負する方にこそおススメしたい、iOSおよびAndroidデバイス対応秀逸アプリ、『XY』。これさえあれば、「片づけられない」につきものである「失くし物問題」を即解決できちゃうはずですよぉっ。
本屋に行っても雑誌をめくってもスマホをいじってても、「○○の方法」「○○のコツ」っていうようなハウツーもの、いわゆる「ライフハック」が目に飛び込んできます。Pouchでも時々ご紹介していますよね。
このライフハックとは、元々は仕事の生産性や効率を高める「仕事術」のこと。最近では仕事に限定せず、「人生のクオリティを上げる方法」という意味で使われているようです。
Mark and Angel Hack Lifeというライフハックサイトを運営しているANGEL CHERNOFFさんは、数々のライフハックを紹介しているうちに「なんかこれ、ヘンだな」と思うものがあったみたい。そこで「このライフハックはウソだ」というライフハックを紹介しました。
東日本大震災から丸3年。震災に対する心構えが少し薄れていませんか? 震災直後は、備えを日頃からしておけばよかった……と、身を持って教えらたというのに気が緩むのは早いものです。
あの日からPouchでは、数々の防災対策をご紹介してきました。本日3月11日は「震災を忘れない日」として、これまで当サイトで紹介してきた防災対策をご紹介します。
紙子ってスゴイよね〜、いつも堂々としてて、かっこよくて憧れちゃう〜。私もそうなりたいけど〜、恥じらいが強すぎるから〜。あ〜、一度は女を捨ててみたい〜」
「えー!? でも私はユカリみたいに奥ゆかしいかんじにあこがれてるよ〜。ユカリの “一人じゃ何もできない” って雰囲気、イイよね〜。男の人がなんでもしてくれそう〜。何でも自分でやっちゃう私のムダな行動力とかホントいらないし〜」
こんな感じの、一見ほめ言葉なんだけど巧妙に自慢を差し込んでいるというか、褒めていると見せかけて相手をおとしめて「私の方が上!」と暗に示すような会話を繰り広げてしまったことはありませんか?
そう、それがマウンティング。この会話は漫画家の瀧波ユカリさんとコラムニスト犬山紙子さんが先日出版した『女は笑顔で殴りあう〜マウンティング女子の実態』に書かれているものです。
先日、この『女は笑顔で殴りあう〜マウンティング女子の実態』の出版を記念して、青山ブックセンターで瀧波ユカリさんと犬山紙子さんの対談があるということで、参加してきました!