ハウス食品「フルーチェ」は、今から40年以上も前に生まれた大ヒット商品。牛乳を入れて混ぜるだけでプルンと固まる「フルーチェ」を、子供の頃におやつとして食べたことのある人は多いはず。
ミドサーのわたしが生まれたときから、「フルーチェ」はすでに存在していました。CMでもひんぱんに見かけていたし、食べてみたいと思ったこともあったけれど……。
なぜか機会に恵まれず、生まれてこのかた、わたしは1度たりとも「フルーチェ」を食べたことがなかったのです~っ!
ハウス食品「フルーチェ」は、今から40年以上も前に生まれた大ヒット商品。牛乳を入れて混ぜるだけでプルンと固まる「フルーチェ」を、子供の頃におやつとして食べたことのある人は多いはず。
ミドサーのわたしが生まれたときから、「フルーチェ」はすでに存在していました。CMでもひんぱんに見かけていたし、食べてみたいと思ったこともあったけれど……。
なぜか機会に恵まれず、生まれてこのかた、わたしは1度たりとも「フルーチェ」を食べたことがなかったのです~っ!
海外で生活すること。旅行とは、ひと味もふた味も違ってくるものです。文字通り「生活」をしていかなければならないのだけれど、自分の国では当たり前のようにできていたことが、外国だと勝手の違いに戸惑うことも。
今回は、日本に長期滞在するアメリカ、フランス、フィリピン、スイス、インドの友人たちから寄せられた、日常生活で実際に直面して困った「どうしたらいいかわからない」ことをご紹介します。
夏になるとやりたくなるのがバーベキュー。アウトドアの開放的な雰囲気のなか、炭火で焼いたお肉や野菜をワイワイ食べるのは何より楽しいものです……が!
近年、議論によく上るのが「自宅バーベキュー問題」。キャンプ場やBBQコーナーなどでなく、自宅の庭やベランダでバーベキューを楽しむということは、迷惑行為なのか、一般市民の権利なのか。近年では自宅でバーベキューをしていた人に対し、怒りを感じた近隣住民との間でトラブルとなり、刃傷沙汰にまで発展してしまうケースもありました。
そもそも「自宅バーベキュー」自体がNGなのか? それとも節度を守って静かに楽しめばアリなのか? ネットでもさまざまな意見があがっています。
私たちの目を錯覚させるトリックアート。このトリックアートを楽しめるノートと付箋がヴィレッジヴァンガードオンラインストアで販売されることに!
「これってほんとに絵なの……?」と思わずさわって確かめたくなっちゃうトリックアートの数々は、驚きと衝撃の連続。超現実の世界へと引き込まれ、気づけばだまされる心地よさに感動すら覚えるはず!
古き良き町並みが残る、千葉県香取市「佐原」。重要文化財の建物が多く現存する小江戸・水郷の町として人気です。
そのレトロモダンな街・佐原に、この夏6日間だけ、レトロモダンなアンティークショップがやってきます。
古い蔵と洋館に並べられる、明治・大正・昭和初期の和家具たち……木のにおいのなか、タイムスリップしたかのような懐かしく奥ゆかしく、そして温かい空間が広がっていることでしょう。レトロモダン好きな乙女、これは出かけてみる価値アリかもですよ!
この時期、実家の仏壇に手を合わせたりお墓参りに行っている人も多いことと思います。皆さんがそんなときに思い浮かんでくるのはどんな言葉?
現在、ローソク・線香の製造販売をおこなうカメヤマがおこなっているのは「あの人との、ひとり言」コンクール。2016年からスタートし2018年で3回目となるのですが、今年は7月時点で昨年を超えるほどの応募数となっているのだとか。
これからご紹介するのは2016年、2017年の大賞作品。どちらも胸を打つ言葉がつづられていて、目にするとホロリ。お盆の今だからこそ、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいものです。
お盆休み、結婚している男女にとって悩ましいのが「帰省問題」ではないでしょうか。ネットの掲示板などを見ていても、どちらの実家に帰るかや、帰省で起きるもめごとなどはよく出てくる話題です。
では、世の中の既婚女性は実際どうしているのか? ウエディングパークが20代~30代の既婚女性438人を対象におこなったのは「義父母との関係性」に関する調査。ここに参考になりそうなアンケートがあったので、今回ご紹介します。
結論からいうと、既婚女性のほとんどが今年の夏、夫婦どちらかの実家に帰省予定だそうですよ!
海外旅行というと、リピーターとして慣れ親しんだ土地へ行くパターンと、はじめての国、はじめての地域などでドッキドキドン! なパターンがありますよね。
私にとって、この春のカナダ・アメリカへの旅は「ドキドキ」のパターン。特に移動の不安が大きかったため、出発前からWi-Fiの準備、電話のかけ方、バス・地下鉄の乗り方、訪れたい場所付近の地図を確認しまくるなど、もう大忙しでした。
ところが、そうやって事前に準備したどんなモノよりも重宝したのが、日本でも慣れ親しんでいる地図アプリ「Googleマップ」と、お守り感覚でインストールした「Uber(ウーバー)」というタクシー配車アプリだったのです。
2つのアプリの便利さと、私なりの活用術をご紹介したいと思います☆
「ワンちゃんたち、ダメでしょ……!」
インスタグラムに投稿されていたのは、飼い主さんに怒られている、ミニ・オーストラリア・ラブラドゥードルのジョリーン(Jolene)とジッパー(Gipper)の映像。茶色いほうがジョリーンで、白いほうがジッパーです。
どうやら2匹は、ゴミ袋の中に入っていたゴミを遊び道具にしてしまったらしく、背後には食べかすやティッシュが散乱。 “しっちゃかめっちゃか” になった床が見えていて、こりゃまあ、怒られるわな~!
白いスーツ姿に蝶ネクタイ、マイクを持って歌う「右から来たものを左へ受け流す歌」で一躍大人気となったお笑いタレントのムーディ勝山さん。
ブレイク後はだんだんとテレビで見かけることも減っていましたが、実はこのところ、ムーディさんのインスタ画像ががぜん注目を集めているんです!
白いスーツ&マイク姿はそのままに、さまざまなシチュエーションで撮影された写真の数々。これがとっても風情があってイイ! ちょっとしたレトロ感もあって、まんま“ムーディー”な仕上がりになっているんです。なんでこんな味のある写真が撮れるの……!!
宮城県を拠点に活動する4人組音楽グループ「パンダライオン」が、大ヒット中のDA PUMP『U.S.A.』を替え歌にしてカバー。メンバー・MOZさんの地元である宮城県栗原市のPRを兼ねて作った『 I.N.K』が、再生回数38万回を超える人気を集めているんです。
『 I.N.K』とは、 “田舎(INAKA)” のこと。
「子供の医療費が無料」「樹齢1000年の杉の木」「宮藤官九郎さんと狩能英孝さんは地元が生んだスーパースター」など栗原市のPRがふんだんに盛り込まれている一方、 “田舎あるある” もたくさんあって、地方出身者ならば「わかるわ~~~」と頷いてしまうこと必至なんですよね。
旅行に帰省にと、夏休みシーズンは駅や空港がごった返す時期です。
そういった場所で起こりがちなのが、キャリーバッグによる事故。「自分も被害に遭ったことがある」、「誰かに迷惑をかけそうになってしまったことがある」人は、ひょっとしたら少なくないかもしれません。
キャリーバッグによる事故の事例をまとめて公開しているのは、独立行政法人「国民生活センター」です。
これまで日本で起きた自然災害は、数知れず。特に2000年代以降は一気に増えて、2018年に入ってからは大阪北部地震と平成30年7月豪雨が発生しています。
大きな災害が起こるたびに見直したいのが、防災リュックの中身。中でも欠かせないのは非常食だと思うのですが、井村屋が生み出した非常用食品「えいようかん」がツイッターで注目を集めているようなんです。
あずきバーでおなじみの井村屋が開発した「えいようかん」は、5年6カ月の長期保存ができる、片手で食べられる “ようかん” 。
露出の増える夏にウェブサイト「@Beauty」が全国の20~30代の男性1118人を対象に行ったという「夏の女性のファッションと体型に関する意識調査」。
このアンケート結果を見た瞬間、私は思わず心の中で「ほっとけ!!!」と叫んでしまいました。
「夏の女性のファッションは好きですか?」という質問に7割以上男性が「好き」と答えていたのも、特に人気が高いのは「ノースリーブ」(20.8%)や「ミニスカート」(19.3%)だというのも、ほぼほぼ想定内だからいいとして……。
「夏に露出の多い服を着る女性に対して、どう思いますか?」という質問に対する回答だけは、なんとも解せない~~~っ。