3連休続きでリズム崩してな〜い?お茶でも飲みながら、のんびり占い読みましょっ。
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年9月24日〜9月30日の振り返りと来週の予告よ〜。
3連休続きでリズム崩してな〜い?お茶でも飲みながら、のんびり占い読みましょっ。
ここは占いが得意なポタちゃんのおばちゃんの家よ。今週の出来事にどんな意味があったのか、おばちゃんといっしょに振り返りつつ、来週のアドバイスを送るわね。ウフフ♪
2018年9月24日〜9月30日の振り返りと来週の予告よ〜。
ご祝儀袋などに用いられている飾り紐 “水引” は、長野県飯田市の伝統工芸。普段の生活ではあまり目にする機会のない水引を身近に感じられるのが、水引を使ったアクセサリーや雑貨を取り扱うお店「紙単衣 – kamihitoe – 」です。
水引デザイナーの小松慶子(こまつ けいこ)さんは、2018年4月に東京都小金井市に水引アトリエ店舗をオープン。オンラインショップもあり、ピアスにイヤリングにネックレスに帯留めと、ラインナップが幅広~い!
特に目を惹くのは9月限定で予約注文販売を行っているという「あわじ結びコレクション」。ローズピンクとミントグリーンの2色展開が上品で可愛いんですっ。
奄美本島の最南端、古仁屋港から船で20分のところにある、海と山に囲まれた静かな島・加計呂麻島(かけろまじま)。
この島で暮らすフリーイラストレーターのchazさんが、飲食店と海の家を兼ねたギャラリーを作るべく、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で支援を募っています。
chazさんは以前、Pouchで東京と離島で別居生活を送る夫婦のコミックエッセイを紹介した方。インスタグラムで更新中の漫画には、chazさんが体験した島の暮らしや別居生活の実情などがつづられているんです。
アメリカで2018年9月17日に開催されたエミー賞の受賞式。アメリカのテレビに貢献した人々を表彰するこの場で、会場を大きく沸かせたハプニングがあったんです。それは……ステージ上での公開プロポーズ!
バラエティスペシャル部門の監督賞を受賞したグレン・ワイス氏、言っちゃなんですが、見た目はけっして「イケメン」ってタイプではありません。でも、求婚の言葉を真摯に、そしてときにユーモアを交えてスピーチする姿はめっちゃイケメン。ハートがもう、イケメン!!
会場の人々だけでなく、この様子を見た世界中の人々があたたかな気持ちになったことでしょう。
禁煙補助剤「ニコレット」のCMを観たとき、あまりのインパクトに目が釘付けになってしまったという人はきっと少なくないと思うんです。
2001年に初めて日本のCMに登場した、あの “吸いたくなるマン” の衝撃たるや!
夢に出てきそうなトラウマ級のビジュアルは、思わず2度見せずにはいられないっ。そのままホラー映画に出演してもおかしくないほど怖くって、当時もしも子供だったらギャン泣きしてただろうな……。
人気お笑いコンビ・おかずクラブの2人がダイエットを開始したのは、2018年7月19日のこと。
それから約2カ月が経過した9月15日に投稿されたインスタグラムで、現在の体重が公開されているんです。
投稿をさかのぼって見ていくと、2人は日々プライベートジムの「Apple GYM」へと通い、地道にトレーニングに励んでいたことがわかります。コツコツとダイエットに取り組んできた成果はどのくらい出ているのか、果たしてその結果やいかに!?
ハロウィンが近づいてくると思い出すのは、東海地方を中心に展開されている宅配ピザチェーン「アオキーズ・ピザ」の「血まみれゾンビーノ」。
例年、ハロウィン期間限定で販売されるこのピザは、ぎょろりとした目玉やちぎれた指を思わせるトッピングがおどろおどろしく、食べるのをためらってしまうほどなんです。
「今年も販売されるのかな~?」とチェックしてみたところ、前作をはるかに上回るビジュアルの「血まみれゾンビーノ2018」が登場しておりました~!
誕生日や結婚のお祝いに、または感謝の気持ちを表すために、友達や会社の人などにちょっとした贈り物をしたいときってありますよね。
でも、この“ちょっとしたもの”を選ぶのがなかなか難しかったり……。それなら、名前やメッセージなどをデザインできるコスメなんていかがでしょう?
コスメ通販サイト「美肌SHOP」では、ニキビ用化粧水としてロングセラーを誇る「明色美顔水」などのアイテムに名前やアイコン、メッセージを選んで世界にひとつだけのギフトを贈ることができるんです!
「ファンタジーは好きだけど、ちょっぴりダークな要素が入っていないと物足りない!」という人におススメしたいのが、ポーランド人アーティスト “Mirekis” さんによる作品群。美しいのに不気味で妖しい、シュルレアリスムを取り入れた世界観に、ひと目で魅了されてしまうこと必至なんです。
作品はインスタグラムやフェイスブックで公開されているのですが、どれも一様にダークな雰囲気で、一言で説明するならば “闇の世界” といった印象。
登場するモチーフも奇妙なものが多く、崖の先端が鹿の顔になっていたり、人間が巨人のようなものに操られていたりと、背景にあるストーリーが気になってしまう作品ばかりなんです。
2015年に深夜ドラマからスタートしたLDHの「HiGH&LOWプロジェクト」。2016年に映画化され、2018年9月28日には映画5作目となる『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』が公開されます。
ファンからはハイローと呼ばれ親しまれている『HiGH&LOW』シリーズの人気が一気に爆発したのは、 映画第1作目『HiGH&LOW THE MOVIE』(通称“ザム” )が公開されたとき。
映画を観るまではLDHに全く興味を抱いていなかったであろう映画ファンたちが次々とその魅力に憑りつかれ、ついには “布教活動” にまで励み出す様子を、インターネットを通じて眺めておりました。
「この感じ、映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が超人気になったときと似ているな~」なーんて思いながら……。
そして時は流れて2018年秋。なんだかんだとハイローを観ないままここまできてしまったワタクシでしたが、いまさらながら、ハイロー沼にどっぷりハマってしまいました~!
皆さん、いま小学生の女の子たちの間で大人気となっているキャラクターは何か、ご存じでしょうか? それは……すみっコぐらし!
我が家には小学3年生の娘がいますが、ほっぺちゃんグッズを買い集めたり、プリパラで神アイドルを目指していたのが遠い昔のことのよう。今は断然、部屋の隅を好む動物たちのキャラクター「すみっコぐらし」に夢中です。
そんなJS(女子小学生)たちが大喜びしそうな超豪華付録「すみっコぐらし SPステショセット」が、雑誌『キラピチ』10月号にはついてくるーーーーっ!!
というわけで、実際にどれほど豪華なのか今回は検証してみたいと思います!
朝晩肌寒くなってきて、ついつい引きこもりがちになっているという方も少なくないのではないでしょうか。
引きこもり活動がますますはかどりそうな特集を組んでいるのは、おなじみ通販のベルメゾンネット。
「優しさの沼」と題して、秋から冬にかけてお家でぬくぬくしたくなるアイテムをずら~~~っと取りそろえているんです。
寝たまま体験できるお化け屋敷「ネグルシ」や観覧車内がお化け屋敷と化した「血バサミ女の観覧車」など、趣向を凝らしたお化け屋敷が登場した2018年。
そんな「趣向系ホラーイベント」のなかでも、ひときわ恐怖感が強く、まさに今年の締めくくりとなるような大型イベントがあなたを待っています。それは、9月27日~11月4日まで東京・池袋のサンシャイン水族館で催されるホラー水族館。
どんな「趣向」かというと、これは「夜になって閉館した水族館」でのホラーイベントだということ。その設定からすでに、かなり怖い予感がします……。
2016年の第1弾「呪いの水櫛」、2017年の第2弾「あやかしの人魚」に続き、第3弾となる2018年のテーマは「七人ミサキ」。これまでの2回で、「ものすごく怖い」という評価が確立してきているこのイベント、今回はどれだけ怖いのでしょうか……!?
先日、石川県金沢市ひがし茶屋街にオープンしたのは「箔座 金の縁起屋」。こちら、金沢産の金箔を使った「金沢縁起食」と「金沢縁起みやげ」をあつかっているというコンセプトショップなんです。
中でも注目したいのが「金の多幸焼(きんのたこうやき)」。たこ焼きも「多幸焼」と記せば、なんだかそれだけで縁起が良さそう!
さらに名前だけでなく、たこ焼き自体に金箔がかかっていて見た目もゴージャス! 何から何まで運気をアップさせてくれそうな一品となっています。
ふと気がついたら、ハロウィンが約1カ月後に迫っていることに気がついたわたし。
「今年はどんなコスチュームが販売されているのかな~?」と海外ショッピングサイト「Party City」をのぞいてみたところ……ひょっとしたら世界でいちばん悲しいかもしれないハロウィン用衣装を見つけてしまったのであります。
その名も「Womens Ghosted Costume(女性の幽霊のコスチューム)」。
現地時間2018年9月18日にイタリアでスタートした、ミラノ・ファッションウィーク。
イタリアの人気ブランド「GCDS(ジーシーディーエス)」の2019年春夏コレクションは、渡辺直美さんをショーのオープニングに起用したり、ポケモンをフィーチャーしたり、服の柄をよ~く見ると日本語が書かれていたりと、ニッポン要素が濃いっ!
独特な世界観の中にも、日本のカルチャーに対する愛やリスペクトが感じられるものだったんですよね。
これまでもPouchでは本物にしか見えない手描きの絵をいくつかご紹介してきましたが、今回ご紹介する作品にも皆さん、驚くはず。
澄んだ瞳で凛と前を見据える美麗なユキヒョウ。とても緻密に描かれていて、これがすべて色鉛筆で手描きされただなんてとうてい信じられないのではないでしょうか。
しかも! これを描いたのは弱冠16歳の男子高校生なんです。幼いころから絵の英才教育を受けているの!? 作品にはどのぐらいの時間をかけてるの!? 気になったので、作者の「長靴をはいた猫」(@erumo_0384)さんにお話をうかがってみました。
自分だけの水筒 “マイボトル” を持ち歩く人が多い、昨今。もしもあなたが人とはちょっと違うデザインのマイボトルをお探しなら、クレヨン型のマグボトルを激しくおススメしたいんです。
株式会社ドウシシャから発売された「クレヨンボトル」は、その名のとおりクレヨンにしか見えないビジュアルが最大の特徴。
カラフルなボトルが並ぶ様子は、本物のクレヨンそのもの。フタの先端がすぼまっているところも、非常にリアルなんですよね。