6月頃から9月頃までは、桃が旬を迎えるシーズン。スーパーにもたくさんの桃が並んで、甘~い香りをそこらじゅうに漂います。
リディア・クートレ(@LydiaCoutre)さんがTwitterに投稿したのは、桃の香りの魅力に憑りつかれたニャンコの写真。たくさんの桃に囲まれて、至福の表情を浮かべているんです。
ツイートによると、桃好きのニャンコはオスで、名前はオジー(Ozzy)。桃が好きなだけにてっきり “ピーチ” と予想しておりましたが、オジーなんですねぇ。
6月頃から9月頃までは、桃が旬を迎えるシーズン。スーパーにもたくさんの桃が並んで、甘~い香りをそこらじゅうに漂います。
リディア・クートレ(@LydiaCoutre)さんがTwitterに投稿したのは、桃の香りの魅力に憑りつかれたニャンコの写真。たくさんの桃に囲まれて、至福の表情を浮かべているんです。
ツイートによると、桃好きのニャンコはオスで、名前はオジー(Ozzy)。桃が好きなだけにてっきり “ピーチ” と予想しておりましたが、オジーなんですねぇ。
飛行機に乗ると、かならず流れる機内安全ビデオ。数ある航空会社の中でもヴァージ
ン・アメリカ航空はユニークすぎ~っ! なんとダンサーたちが歌って躍るという見ごたえバツグン、ミュージックビデオさながらのエンタメ性の高いものなんです。
たしかにこんなに楽しい機内安全ビデオが流れたら、嫌でも目が釘付けになっちゃいそう! でも、先日海外ニュースサイトで取り上げられるほど話題となったのは、搭乗していたキャビンアテンダントの男性までもがこのビデオに合わせてノリノリで躍っちゃった動画。
これには乗客たちのテンションもさらに盛り上がった……はず!?
飼い主とその愛犬は似ているというのは、よく聞く話です。
非営利の動物保護団体「ManxSPCA」でアニマルケアオフィサーとして働くリアム・ライス(Liam Rice)さんと、ハスキー犬のルナ(Luna)はまさしくこの言葉どおり! キリッとした目線と端正な顔立ちが瓜二つなのです~!
2人とも(1人と1匹)あまりにも男前で、眼福でしかないっ。ツーショット写真を見始めたら最後、スクロールする手が止まらなくなってしまうんです。
果肉と果汁入りのフルーティーなおいしさでおなじみ、ハウス食品のデザート「フルーチェ」。このたびその姉妹品として2018年8月13日から期間限定で「わふーちぇ」が仲間入りすることになったそう!
「わふーちぇ」とは“和風&ドルチェ”から命名された名前。フルーチェと同じように、牛乳を混ぜるだけという手軽さで、コク深い味わいが引き立つ和風デザートが作れちゃうのだとか。
写真を見るとこれがまったく違和感なくておいしそう! → 続きを読む
お寿司をケーキのように盛り付ける “寿司ケーキ” は、かっぱ寿司でも販売されるなど、日本でもたびたび目にします。
シャリをスポンジ生地に見立てて、その上にマグロやサーモンなどの寿司ネタを美しく盛り付けてゆく……というのが、寿司ケーキのお決まりパターン。
しかしインスタグラムでハッシュタグ「#sushicake」を検索してみると、海外の寿司ケーキは、多種多様で、斬新な発想で作られているということがわかってくるんです。
先日、神戸ではメロンパンを「サンライズ」と呼ぶという記事をお伝えしました。
さてこのとき、サンライズを中心にパンに関する取材をしていたのですが、「関西には東京で見かけない菓子パンがいくつかある」という地元情報をキャッチ。そのひとつが、今回ご紹介する「サンミー」というものでした。東京では見たことも、聞いたこともない……ですよね?
関西を訪れる機会があったので、尼崎市のスーパーで入手してきました! どんな味がするのでしょうか? 早速、レビューしていきますよ。
夏休みやお盆など、大人の皆さんは何かと実家に帰省することが多い時期。ドコモのアンケートサイト「みんなの声」には「奥さんの実家に帰省したくない! 理由は?」なんて質問があがっていました。
結婚すると相手の親とも少なからずつき合いが発生してくるもの。うまくやっていければベストですが、中にはパートナーの親と会いたくない、実家に泊まるのは勘弁……という人もいるようです。
その理由としていちばん多かった回答は? 実はこれ、興味深いことに男女ともに1位は同じ結果になったんです!! それは……「親戚の集まりが苦手」というもの!
1990年から長らくNHK Eテレで放送されている『おはなしのくに』。幼稚園、保育園、小学校低学年向けに文学作品や民話の語り聞かせをする10分番組です。
「おはなしのくに~……ルルル~ルルル~♪」という音楽と可愛らしい人形が出てくるオープニングで記憶に残っている皆さんも多いのでは?
ところがこの夏、この『おはなしのくに』が3日間だけめちゃくちゃホラーな仕様に! 8月13日・14日・15日の3日間限定で日本の怪談をあつかった『コワイオハナシノクニ』が放送されるんです。
Eテレの予告サイトからしてホラー映画ばりのおそろしさ! あのオープニングでおなじみの人形も呪いの人形のようにしか見えないよぉぉーーーっ!!
ワンコのかたわらで、のんびりと寝そべるニャンコ。雪の残る山々を前にしたテントの中でも、雪の降り積もった山道の上でも、まるで自宅のように仲良くくつろいで過ごしています。
ワンコのヘンリー(Henry)とニャンコのバルー(Baloo)は、どこへ行くにも、どんなときにもいっしょの大大大親友。そんな2匹を連れて、大自然に抱かれるキャンプやハイキングなどのアウトドアを楽しんでいるのは、コロラド在住のシンシア(Cynthia)さんとアンドレ(Andre)さんです。
そんな一家の大冒険の毎日を、少しのぞいてみましょう。
フェンス越しに出会ったのは、よちよち歩きの2歳の男の子と、ボール遊びが大好きなワンコ。運命的に引き寄せられた1人と1匹は、フェンスという障害をものともせず、キャッチボールを始めたのでありました――。
ご紹介するのは、アメリカ・ミネソタ州に暮らすフォトジャーナリスト、チャド・ネルソン(Chad Nelson)さんのツイート。幼い息子とワンコが仲良くキャッチボールする様子が、動画で公開されています。
かねてから人気に加え、映画『名探偵コナン ゼロの執行人』が公開されてから一気に大ブレイクした感のあるキャラ、安室透。「映画がきっかけで安室さんに恋に落ちてしまった……」という話を、ツイッターでたびたび目にしたものです。
そんな安室さんが主人公の公式スピンオフコミックス『名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)』の第1巻が、2018年8月8日に発売されました。
私立探偵・黒ずくめの組織のメンバー・公安警察と3つの顔を持つ謎多き安室さんの本編では見ることができない日常が描かれているそうで、ファンなら絶対読んでおくべきかも~!
しかし……今回注目したいのは、コミックスの発売にあわせて開設された『名探偵コナン ゼロの日常』のツイッターアカウントなんです。
マヨラー、ここに極まれり。思わずそんなふうにつぶやいてしまう “マヨラー御用達食品” が、スコットランドのフォルカークという街で爆誕したようです。
それは、なんとマヨネーズアイスクリーム! 「ICE」という名前のアイスクリームショップで販売されているこのアイス、文字どおり、マヨネーズをアイスクリームに混ぜ込んで作られているようなんですよね。
アイスクリームの色が真っ白なので、おそらくバニラアイスにマヨを加えていると思うのですが……。いやはや、なんという暴挙~~~!
ハウス食品「フルーチェ」は、今から40年以上も前に生まれた大ヒット商品。牛乳を入れて混ぜるだけでプルンと固まる「フルーチェ」を、子供の頃におやつとして食べたことのある人は多いはず。
ミドサーのわたしが生まれたときから、「フルーチェ」はすでに存在していました。CMでもひんぱんに見かけていたし、食べてみたいと思ったこともあったけれど……。
なぜか機会に恵まれず、生まれてこのかた、わたしは1度たりとも「フルーチェ」を食べたことがなかったのです~っ!
海外で生活すること。旅行とは、ひと味もふた味も違ってくるものです。文字通り「生活」をしていかなければならないのだけれど、自分の国では当たり前のようにできていたことが、外国だと勝手の違いに戸惑うことも。
今回は、日本に長期滞在するアメリカ、フランス、フィリピン、スイス、インドの友人たちから寄せられた、日常生活で実際に直面して困った「どうしたらいいかわからない」ことをご紹介します。
夏になるとやりたくなるのがバーベキュー。アウトドアの開放的な雰囲気のなか、炭火で焼いたお肉や野菜をワイワイ食べるのは何より楽しいものです……が!
近年、議論によく上るのが「自宅バーベキュー問題」。キャンプ場やBBQコーナーなどでなく、自宅の庭やベランダでバーベキューを楽しむということは、迷惑行為なのか、一般市民の権利なのか。近年では自宅でバーベキューをしていた人に対し、怒りを感じた近隣住民との間でトラブルとなり、刃傷沙汰にまで発展してしまうケースもありました。
そもそも「自宅バーベキュー」自体がNGなのか? それとも節度を守って静かに楽しめばアリなのか? ネットでもさまざまな意見があがっています。
私たちの目を錯覚させるトリックアート。このトリックアートを楽しめるノートと付箋がヴィレッジヴァンガードオンラインストアで販売されることに!
「これってほんとに絵なの……?」と思わずさわって確かめたくなっちゃうトリックアートの数々は、驚きと衝撃の連続。超現実の世界へと引き込まれ、気づけばだまされる心地よさに感動すら覚えるはず!
古き良き町並みが残る、千葉県香取市「佐原」。重要文化財の建物が多く現存する小江戸・水郷の町として人気です。
そのレトロモダンな街・佐原に、この夏6日間だけ、レトロモダンなアンティークショップがやってきます。
古い蔵と洋館に並べられる、明治・大正・昭和初期の和家具たち……木のにおいのなか、タイムスリップしたかのような懐かしく奥ゆかしく、そして温かい空間が広がっていることでしょう。レトロモダン好きな乙女、これは出かけてみる価値アリかもですよ!