みなさんは「ハーバリウム」というものをご存知でしょうか。
「ハーバリウム」とは植物標本という意味で、ドライフラワーなどを特殊なオイルに浸しボトルに入れたものを指します。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したバラ職人による「ハーバリウム」は、一見すると生花がオイルに浸かっているかのよう。色鮮やかでみずみずしくて、とてもドライフラワーとは思えません。
みなさんは「ハーバリウム」というものをご存知でしょうか。
「ハーバリウム」とは植物標本という意味で、ドライフラワーなどを特殊なオイルに浸しボトルに入れたものを指します。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したバラ職人による「ハーバリウム」は、一見すると生花がオイルに浸かっているかのよう。色鮮やかでみずみずしくて、とてもドライフラワーとは思えません。
まだ来年の年賀状の準備をしていないという皆さん! 郵便局が販売している「御守年賀(おまもりねんが)」を出してみるのはいかが?
「御守年賀」とは、折ればお守りの形になるデザインの年賀状のこと。お世話になっているあの人や疎遠になっているあの人に、大切な思いを込めた年賀状を御守りにしてそばに置いてもらうことができるんです。
カナダ・ニューファンドランド・ラブラドール州セント・ジョンズにある、一軒の家。
家と庭を囲むように積まれた真っ白な雪の上に書かれていたのは、サンタさんへのお手紙。カナダの「CBC News」公式ツイッターが撮影した映像には、1人の少女の切実な願いがしっかりと映し出されていました。
さてみなさん、少女はどんなお願いをしていたと思います? ぬいぐるみ? それともニンテンドー スイッチ?
いえいえ、その程度なら、まだよかったのですが……。とにもかくにも、まずは「 お手紙」の内容をご覧になってみてほしいんです。
おいしいものが集まる寧夏夜市から、都会的な雰囲気のカフェも多い台北の中山駅エリア。駅前には、銀座三越よりも少々カジュアルな台湾版の「新光三越」があります。
その新光三越・台北南西店の二号館、1階入り口付近で、フランスのファッションブランド「agnis.b(アニエスベー)」の名を冠した素敵なカフェを発見!
ショーケース越しのケーキが洗練されていておいしそうだったので、中に入ってみることにしました。
“クリぼっち” という言葉が世に出てから、一体どれくらいの年月が経つのでしょうか。言葉が世間に浸透していくのと並行するかのように、 “クリぼっち” になんら抵抗を感じないという人が、どんどん増えていっているようなんです。
参考にしたのは、「レオパレス21」が全国のひとり暮らしをしている20~30代の社会人男女計600名を対象に行った、「ひとり暮らしとクリスマスに関する意識・実態調査」。
今回の調査で「 “クリぼっち” を寂しいと思わない」と答えた人は69.5%。「寂しいと思う」と答えた30.5%をかなり上回る結果になったそう。
クリスマスをひとりで過ごすことに対し、若い世代の多くがネガティブな考えを持っていないことがわかったようです。
クリスマスの飾りつけの定番といえば、靴下。サンタさんからのプレゼントを受け取るための袋として、日本でも広く知られていますよね。
イギリスのショッピングサイト「Bootleg Baubles」で販売されていたのも、クリスマス向けの靴下。
絶対に他とかぶらなさそうなデザインが大きな特徴で、色といい質感といい、どこからどう見てもイケアの青バッグが材料としか思えないんですよね……! IKEAのあの黄色いロゴも入っちゃってるし!
つぶらな瞳でじーっとこちらを見つめてくるのは、ブラックカラーのフレンチブルドッグ、ラリ(Rari)ちゃん。うるうるとしたまなざしが可愛くってつい見惚れてしまいますが……よ~く見たら、全身粉まみれやないか~い!
実はラリちゃん、飼い主さんのメイク道具をデスクから持ち出して、ベッドの上で “お化粧” に勤しんでいたようなんです。
コップのフチ子などユニークなカプセルトイが人気のキタンクラブ。2017年いちばんヒットした商品はというと、累計300万個の売上を記録したという「ねこのかぶりものシリーズ」だったんだって!
その最新作となる「かわいい かわいい ねこくまちゃん」がこのたび登場。ねこがくまのかぶりものをするだなんて……そんなん可愛くニャらないわけがにゃいっ!!
お買い物に行くときやちょっとしたお出掛けに便利なエコバッグ。荷物が多くなりすぎちゃった……みたいなときにも役立ってくれるし、ひとつ持っていると安心感がありますよね!
いろいろなデザインのものが販売されていますが、天体系女子にぴったりのエコバッグが登場したようです。双眼鏡や望遠鏡などの光学機器メーカー・ビクセンから新発売の「Moon Eco Bag(ムーンエコバッグ)」だよ!
ストッキングに期待することのひとつ。それは伸縮性! ぴったりと肌にフィットして締め付け感のあるものは、足を美脚に見せてくれますよね。
今回ご紹介するのは、プラスサイズのぽっちゃりさん向けストッキング。伸縮性があってかなーり伸びるそうなんですが、その広告画像がネットでちょっとした炎上騒ぎを起こしているみたい。
小さな子供たちによる劇には、ちょっとしたトラブルがつきもの。アメリカ・テネシー州ホワイト・パインにある教会「First Baptist Church」で行われていたクリスマスの劇、『キリストの降誕』でも、 “事件” が起きてしまったようなんです。
その決定的瞬間をとらえていた映像が、ユーザー「CrazyLaughAction」によってYouTubeに公開されています。
美しく飾ったクリスマスツリーをバックに、口笛だけで楽曲『キャロル・オブ・ザ・ベル』を奏でていたのは、ジャクリン・ヘイズ(Jaclyn Hayes)さんとジェイソン・ヘイズ(Jason Hayes)さんカップル。
向かい合った2人の間に置かれたダイニングテーブルの上には、お酒らしきものも置かれていてムード満点。一足先にクリスマスの雰囲気を味わえる動画が、ジャクリンさんのフェイスブックに投稿されています。
2017年12月15日に日本公開された映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。前日(14日)に行われたプレミアムナイト上映の動員数も含めると、公開後の4日間で累計観客動員100万人を突破するという快挙を成し遂げています。これから冬休みに入るということもあって、映画館に見に行くお客さんがますます増えそう~!
2Dバージョン、3Dバージョンと上映方法がたくさんあるから、どうせなら見比べてみるのもアリ。中でもおススメなのは、各劇場で売り切れが続出している体感型アトラクションシアター「MX4D」「4DX」での上映です。
「MX4D」「4DX」は、ストーリーに応じて座席が動いたり風が吹いたりと、まるで映画の中に自分が入ってしまったような臨場感を味わえるもの。
現在は「ライトサイド(光)バージョン」が公開されていますが……光だけに焦点を当てることは不公平、ですよね?
というわけで、年が明けた2018年1月5日からは「ダークサイド(闇)バージョン」が公開に! なんとこちら、全世界に先がけて日本最速公開される新バージョンなんですって。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのは、女子必見の映画『勝手にふるえてろ』(2017年12月23日公開)です。この映画は特に恋愛が苦手、オクテ、人間関係ちょっと不器用、という女性に見てほしい。「ちょっと刺さるんですけど~」と思える傑作なのです。
原作は芥川賞作家・綿矢りさの同名小説。監督は大九明子(おおくあきこ)、主演はドラマ、映画で大活躍中の女優・松岡茉優です。
では物語からサクっといってみましょう。
2017年「新語・流行語大賞」の年間大賞に輝いたのは「インスタ映え」。ネットはもちろんテレビでも連日取り上げられていましたし、1年を振り返ってみると、まさに今年ならではな言葉だったのではないかと思います。
だけど……「インスタ映え」を意識しすぎて、インスタありきの行動になってしまうことは慎むべきなのかもしれません。
バンダイから大人の女性に向けたミニチュアドレスのコレクション「シェリー クローゼット」が登場。シリーズ第1弾として、「美少女戦士セーラームーン」のセーラー戦士3人のコスチュームがミニチュアドレスになったよ~!
高さ約10cm(トルソー含まず)のミニチュアサイズながら1mm単位までこだわって作られているらしく、セーラー戦士のコスチュームのかわいさが十分に再現されておりますゾ!
これから年賀状を作るという皆さん、かわいいワンちゃんが盛りだくさんなフリーデザイン年賀状サイト「#PUPPY NEW YEAR」をご存じでしょうか?
著作権フリーの約40種類の犬の画像を無料でダウンロードできるんですが、実はモデルとなったワンちゃんたちはみんな保護犬で、里親を探しているコたちなんです。来年は戌年ということで、皆さんの年賀状をワンちゃんたちを助ける手だてとして使ってみるのもよいかもしれません。
デジタル化がどんどん進む昨今、音楽業界にじわじわ浸透しているのが「アナログブーム」。
渋谷や新宿などにアナログレコードの専門店ができたり、人気アーティストがカセットで音源をリリースしたりと、「古臭さ、めんどくささが、逆に新しい!」と若い世代にも支持されているようなんです。
バブリーダンスがメディアを賑わせたりと1980年代の文化が人気のいま、お部屋に飾って楽しみたくなる「’80sオブジェ」を制作・販売しているショップを見つけちゃいました。