1980年代、一斉を風靡した人形作家・大高輝美さんを、あなたはご存知ですか?
大高さんが作る、ころんとした可愛らしいフェルトマスコット人形に、当時多くの少女たちが夢中でした。記者(私)も80年代生まれなので……大高さんの作品をどこかで見ていた記憶があります。小学生の頃、フェルトマスコット作りは猛烈に流行っていましたよねえ。
1980年代、一斉を風靡した人形作家・大高輝美さんを、あなたはご存知ですか?
大高さんが作る、ころんとした可愛らしいフェルトマスコット人形に、当時多くの少女たちが夢中でした。記者(私)も80年代生まれなので……大高さんの作品をどこかで見ていた記憶があります。小学生の頃、フェルトマスコット作りは猛烈に流行っていましたよねえ。
かつて中国、そして現在のモンゴルに及ぶ広い地域を約300年もの長きに渡って支配した、最後の中国統一王朝・清朝。
同王朝歴代皇帝のなかでも、第5代皇帝・雍正帝(ようせいてい)というと様々な改革によって国威を拡大した名君とほまれ高い人物。そんな雍正帝さんが……な、なんとなんと、女子高生ばりにウィンク&ピース……している!?
カワイらしいんだけど、コレ一体、どゆこと!? ご本人様も、まさか数百年後に自分がこのような扱いを受けようとは、想像していなかったでしょうねぇ。
子供の頃、ストローを吸うのではなく、逆に息を吹き込んでドリンクをブクブクさせる。こんな遊び、しませんでした?
本日ご紹介するストロー「WET MY WHISTLE MUSICAL STRAWS」は、ブクブクだけじゃあ飽き足らず、なんと音を奏でることができるという珍品。ジュースを飲みながら時々笛を吹くことができる、世にも奇妙なストローなのでございます!
今晩は、お姫さま。姫君の住む地域には台風の影響は無かった? 姫君に万が一のことがあったらと週末はあまり良く眠れなかったよ。これを読んでくれているということは大丈夫ってことかな。
台風が過ぎ去った後にやってくるのは猛烈な陽射しと暑さだよね……こんなときは海かプールに飛び込みたいけど休みはまだ先、こんな日は冷たいスイーツで味覚も気持ちも満足して、暑さを乗り切ろう!!
キッチンにあると便利なペーパータオル、キッチンペーパー。おそらく皆様のお家にもあると思います。ですが、食材の水気を拭いたり、キッチン周りの汚れを掃除したり……意外と「拭き取る」場面以外で使うことがなかったりしませんか?
それでも困ることはないのですが、海外サイト「WonderHowTo」に掲載されていたキッチンペーパーの活用法がとっても実用的だったので、ぜひぜひご紹介させてくださいませ。こんな使い方もできる、ということを知っていれば、きっとキッチンペーパーの出番が増えるはず!
河原でバーベキューをするとき、友人宅で朝まで飲むかもしれないとき、外が暑くて途中で着替えたくなりそうなとき、長いフライトを乗り継いで遠くの国まで旅行へ行くとき、まだまだ何をしでかしちゃうか分からない乳幼児を連れて外出するとき、などなど、「軽い着替えが必要になるかもしれないけど、大荷物を持って移動するのもなぁ」というとき、みなさんはどうしていますか?
本日は、そんなときにお勧めのパッキング方法を動画サイトYouTubeからご紹介したいと思います。Tシャツ、パンツ、歯ブラシ、靴下をコンパクトにまとめてバッグにポンと投げ込めちゃう、とってもお手軽なパッキング方法ですよ〜。
今やなんでもかんでも、3Dプリンタで作ることができてしまう時代。動画サイトYouTubeによると、なんと楽器までをも(!)作ることができちゃうみたい!
本日みなさまにご覧いただくのは、3Dプリンタで製作されたアルトサックスを奏でる男性をとらえた映像。
「見た目はそっくりそのままアルトサックス、でもまさか、音までは再現できないでしょ~!?」な~んてタカをくくっていたらビックリ、まあまあイイ音なんですよコレが!
記者は、年間400日はビール飲んでます。もちろん、今も飲んでます。ビール飲みすぎて数字がかぞえられなくなるくらい、飲んでます。だって、ビールは命の水なんだもん!
先日ご紹介した、ビールを愛してやまない人々の夢の祭典、ジャパン・ビアフェスティバル。その名古屋会場に行ってまいりました。
夏は、ビアガーデンをはじめとして、ビール好きにはたまらないイベントが盛りだくさん。でも、このビアフェスは他とはちょっとレベルが違います。なんと、100種類以上のビールが、入場料だけで飲み放題! 肝臓に余裕があれば、全種類をコンプリートしちゃってもいいのよ! こちらのビアフェス、9月13日、14日、15日と横浜でも開催されるんですよ。
世間が夏休みモードの中、今日も大勢の人であふれかえっているであろう東京ディズニーリゾート。真夏にアトラクションの行列に並ぶのはなかなか忍耐が必要だけど、そこは暑さよりも楽しさが勝る、夢の国。
そんな東京ディズニーランド&東京ディズニーシー好きの皆さまに、早くもクリスマスのイベントの情報が届きました~!
髪型や装いを変える。たったこれだけで、人の印象は大きく変わります。中には「別人レベル」に変貌を遂げる人だって、少なくありません。
そしてこれは人間のみならず、犬にも同様のことが言える模様。ご紹介するのは海外サイト「TODAY.com」が報じた、ワンコ写真ビフォーアフターです。
ドラマティックともいえる変身を果たした25匹のワンコたちは皆シェルターに保護されており、写真は保護直後、毛が伸び放題に伸びたモサモサの姿。そしてしっかりとシャンプーを施され、綺麗に毛がカットされた姿、各1枚ずつ。
みなさま、石川県南部で生産される、九谷焼はご存じですか? 日本を代表する色絵陶磁器といわれてはいるものの、おそらく一般的なイメージは「普段使いには値段が高そう」とか「もっと上の世代の人たちが好みそう」といったところかと思われます。
ビューラーを使えば儚くちぎれ、かといってそれなしでは絶賛ななめ下向きな我がまつげ――。最近うっすら鼻下に姿を見せる産毛を見ては「どうせ生えるならまつげに生えておくれよ……」と、ため息をつく日々であります。
そんな「少ない!! 細い!! 短い!!」と三拍子揃った筆者のまつげではありますが、株式会社スタイリングライフ・ホールディングス BCLカンパニーから新発売の「Brow Lash Ex」を使ってみたところ、「開かずの扉」ならぬ「上がらずのまつげ」だった筆者のまつげがぐんぐんぐんぐん!! 好きなタイプのマスカラ!! その検証レポをまとめてみました!!!
みなさん、『酵素玄米』ってご存知ですか? 小豆とお塩を入れて炊いた玄米ご飯で、「発酵玄米」とか「寝かせ玄米」とも呼ばれています。木村拓哉さんが「食べ始めてから体の調子がいい、風邪を引かない」とテレビで紹介してから、検索ワードがじわじわ上がってきているのだとか。
記者も気になったので作り方を調べてみたのですが、話題になっている割にはレシピが少ないんですよね。小豆と塩を入れて玄米を炊くだけでしょ? と思っていたのですが、内容を見て納得。これ、普通のご家庭で実践するのには、ちょっとハードルが高かったのです。
ボックスシーツって便利ですよね。ベッドの角に合わせてかぶせれば簡単にベッドメイキングができちゃうんですもの。
ただね、問題はボックスシーツのしまい方。和布団のシーツのように一枚の布状ではないため、洗濯後の状態はふにゃふにゃ。それをそのままたたんでも、きれいな長方形にならないの! 結局いつも、適当なたたみ方のまんま放置……。いや、これは私がズボラなわけじゃないんだ、ボックスシーツの形状の問題なんだッ!
今回は、私と同じくお悩みの皆さんのために、ボックスシーツの上手なたたみ方が一発でわかる動画をYouTubeよりご紹介しちゃいます!
猫はそもそも、動くものに敏感に反応する生き物。
本日ご覧いただくニャンコは、まさにそれを体現しているニャンコ。飛んでくるボールを察知するや否や即、スマーーーッシュ!!
その反射神経の良さ、一瞬にして「攻撃の鬼」に変貌する姿は、さながら、あの松岡修三さんのようなのであります。
漫画「進撃の巨人」ファンになってまだ1カ月ほどの記者にとって、大変嬉しいニュースが飛び込んでまいりました。
なんと11月28日、上野の森美術館が巨人に侵略される……もとい、同所にて「進撃の巨人展」が開催されるらしいのですー! こ、これはなんとしてでも、駆逐しに行かねば……!!