無類のお酒好きがあつまるポーチ編集部の「女子のんべえ部」! いつもならばウチ飲みにおススメの絶品料理レシピをご紹介するところですが、本日は絶対におうちで作れない、いえ、素人が作ったら大変なことになっちゃう、超~キケンな食材を使った絶品珍味をゲットしたのでご紹介します!
その超キケンな珍味というのは、フ グ! しかも、なんと「卵巣」でございます。
無類のお酒好きがあつまるポーチ編集部の「女子のんべえ部」! いつもならばウチ飲みにおススメの絶品料理レシピをご紹介するところですが、本日は絶対におうちで作れない、いえ、素人が作ったら大変なことになっちゃう、超~キケンな食材を使った絶品珍味をゲットしたのでご紹介します!
その超キケンな珍味というのは、フ グ! しかも、なんと「卵巣」でございます。
スマホ用写真アプリ『Instagram』好きの人、集まれーッ! 以前にも「Instagramの写真をいろんな人に見てもらいたいなら~」の記事でお伝えしましたが、現在PouchではInstagram写真コンテンスト「POUCH GRAM」を開催中!!
テーマは「旅」で、Instagram写真のコメント欄に簡単なタイトルとハッシュタグ「#pouchgram」を付けるだけで参加可能というお手軽コンテストです。6月21日夕方の時点で投稿された写真は500枚突破中。ユーザーも世界各国から87人が参加中と、なかなかの激戦状態となっておりまーす。
少女時代を思い出すと、今もキラキラと思い出に残っているマンガや小説ってありますよねえ!
マンガでいえば「ハンサムな彼女」や「星の瞳のシルエット」、岡田あーみんの「お父さんは心配症」……。そして、小説といえばコバルト文庫にティーンズハート。花井愛子さん、氷室冴子さん、日向章一郎さんなど、もう20年も前に読んだものでも、色あせずに心に残っているってスゴイです!
そんななか、天使シリーズやアナトゥール星伝シリーズで人気を博した作家さんといえば、折原みとさん! 久しぶりに名前を耳にして、ぶわあっと当時の思い出が蘇ってきた方もいるのでは?
ハマったら中毒になること必至の写真共有アプリ『Instagram』。普通に写真を撮り、様々なフィルターで加工するだけでも楽しいのですが、ほんっと~に面白くなるのは “見てくれる人が増えてから” です(断言)。
自分の作品に知らない人から「いいね」がついた時のウレシさったらありません。海外ユーザーから英語でコメントが書き込まれたときの感動といったら……是非とも体験すべきです!
しかーし! 普通に写真をアップしているだけでは、なかなか他の人に見られることはありません。人に見てもらうために手っ取り早いのは、ずばり「ハッシュタグ」をつけること。さらに威力を発揮するのが、山ほど開催されている「コンテスト」への参加なのです。
世知辛い世の中。女の子でも、「やってらんねえゼ!」と、お酒をグビッと飲んだりしたくなるときって、ありますよね? そこまでいかなくても、せめて、家に帰った瞬間くらいは、ほっと一息つきたくなります。
というわけで本日は「東京おもちゃショー2012」(6月14日~17日開催)で見つけた、毎日をがんばっている女子におすすめの癒し系ぬいぐるみなどをご紹介してみたいと思います。
夜の新宿を闊歩する、2組のイケてる男女。きらびやかなハイファッションを身につけた彼らが、下世話でギラギラとした新宿のネオン街を歩いている光景は、なんだか異様でいて、すごく東京っぽくもあります。
これはyoutubeに投稿された、かの高級ブランド『エンポリオ・アルマーニ』の2012-13年秋冬広告ビジュアル映像。こうして日本が撮影地に選ばれるのは、ブランド史上初なのだとか。
楽器の演奏を、まるで小川が流れるかのように繊細に奏でることができる人ってステキですよね!
プロの演奏などを聴くにつけ、あんな風に奏でられたらどんなに表現の幅が広がるものかと憧れる方も多いのではないでしょうか。
もちろん、大人になった今からでも楽器を始めるのは遅くない! というわけで、まずはヤマハの楽器レンタルサービスを利用して触れてみると良いかもですよ!
無類の「酒と食好き」ライターが集う「女子のんべえ部」がお届けする最高ウマいおつまみの作り方、第2回目の今回は南フランスの郷土料理・ラタトゥイユ。できたてアツアツでよし、ひと晩冷やしてよし、しかもワインは赤白どっちもパーフェクトマッチなのだ!
これからおいしくなる夏野菜を使って作るから美味しくてカロリーひかえめ&ビタミンいっぱい……つまりちょっとくらい食べすぎても大丈夫、むしろ健康にいいかも? 酒飲み女子には夢みたいな一品、ぜひぜひお試しあれ。
今回は、フランス南部・プロヴァンス地方の郷土料理「ラタトゥイユ」をご紹介します。簡単に言うと野菜のトマト煮込みで、どちらかというと家庭料理。お庭に生えているハーブを適当に入れて仕上げる、なんてことも多いようです。
旅行先での楽しみのひとつが、パチリと思い出を記録する写真撮影です。どんなに身軽に旅支度をしても、デジカメだけは欠かせないという人も多いでしょう。また、最近のデジカメは動画撮影のクオリティも非常に高く、ムービーとして旅の思い出を残してる人も少なくはありません。
しかしです。旅の思い出のムービーを、あとで見返すことって意外と少なかったりしませんか? 静止画だったらパッと見えるけど、ムービーを見るには時間もいるし、やや面倒。でも映像としても残しておきたい……なんて人にオススメなのが、今回ご紹介する動画「One Minute Vacation」なのです。
ベンツといえば高級車! ベンツといえばセレブ! オシャレなベンツに乗っている女性のカッコ良さといったら……思わず遠い目をして夕日を眺めながら「ハァ~っ……」とため息をついてしまうレベルです。どんな生活をしているのかと、居酒屋で詳しく問い詰めたい気分にもなります。
ベンツな彼女らは、一体どこからセンスあふれる情報を仕入れているのでしょうか。決してゴシップ記事が満載の女性週刊誌ではないはずです。もしかしたらPOUCHかもしれませんが、流行に敏感な国際的なウェブマガジン「mb!by Mercedes-Benz」という可能性も高いです。なんせ作っているのがベンツなのですから。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、6月16日公開の三池崇史監督作『愛と誠』です。昭和の傑作漫画として伝説化されている原作は、すでに西城秀樹主演の同名映画が有名ですが、それを21世紀のいま、映画化したらどうなるか……。
試写のときから、その出来栄えに賛否両論分かれた本作。オリジナルを愛した人は「ギョ!」としたそうですが、記者などは「激しい恋」「空に太陽があるかぎり」「夢は夜ひらく」など、昭和歌謡の数々に懐かしさと可笑しさで胸イッパイに! 何しろ熱い青春ドラマをミュージカル仕立てにしたのですから、三池監督の大胆な演出に驚きのエンターテインメントです。
Pouchでもご紹介しましたが、「プリキュアのフェイスパウダー」、Twitterユーザーによる「セーラームーンコスメのデザイン」、そして「クリーミーマミのマカロン」などなど、今、女子の間で何かと魔女っ子が話題です。
魔女っ子グッズってもう何もかもカワイイーーーっ!! 久々に魔女っこ心を刺激された女子も多いのではないでしょうか? 特にセーラームーンコスメ旋風は世界をかけめぐり、海外からも商品化されるのかどうか注目されています。
欲しい欲しい欲しいっ! とりあえずこの心の隙間を埋めるために作ってみることにしました! まずは基本。セーラームーンの初期ブローチと、『セーラームーンR』のブローチにチャレンジしてみました。
ちょっと小腹が空いちゃった~と思ったとき、近場にあると便利なのがコンビニです。ゴハンもあるしスイーツもある……なんでもある、なんでもある! ということで「どこかランチに行こうと思ってたけど、ま、コンビニでいっか状態」になったりもします。
まずは、お弁当や一品料理の棚を見る。でも、いまいち「コレだ!」と思うモノがない。そんなときに威力を発揮するのが自分の中での最強コンボ、絶対に失敗しないオリジナルの「コンビニ組み合わせ」ではないでしょうか。
最近、私が「コレだ!」と思った鉄板の最強コンボは……
毎日湯船にもつかるし、温泉めぐりも趣味ともいえる記者(男・30歳)。しかしお肌のお手入れともなると、適当に顔を洗って、コンビニで売っている化粧水をつける程度。しかし、30の声を聞いたころからか確実に肌に疲れが出るようになった。というか、自覚はないのだが、「疲れてるね」と顔を見て言われる日が増えたのだからそうなのだろう。しかし何をどうしたらいいのか、いや、何かをどうにかしたほうがいいのか?それすらもわからない。
『ハチミツとクローバー』や『三月のライオン』などの人気マンガを描き、男女問わずファンが多い漫画家といえば「羽海野チカ」先生です。
彼女のマンガは物語が面白いのはもちろん、作中で描かれている料理が非常に美味しそうだということでも知られています。
そんな羽海野先生はTwitterでも自身が作る料理についてファンの人たちに伝えることもあるのですが、最近特に多くのネットユーザーたちが興味を持ったのが、カツ丼のカツをメンチカツに変えた『メンチ丼』。
なんだか普通に美味しそうな感じですが、羽海野先生が実際にTwitterでつぶやいていた材料を使って作って見ることにしました。
皆さんはご存知でしょうか? 最近、東京・新宿駅にずっとこっちを見ている人がいるらしいのです。しかも超笑顔、めっちゃ笑顔でッ! 何それ、ちょっと怖いんじゃないの? ということで、早速新宿駅に行ってみました。そうしたところ、本当にずっとずっとこっちを見ている人がいるではありませんかッ! しかも超笑顔~ッ、でもちょっとカワイイ。これはいったいなんですか~ッ!?
大きくて美しい葉っぱというのは、どうしてもこうもワクワクさせるのでしょう。
物語の登場人物のマネをしてフキの葉を傘の代わりにしてみたり、インドの食文化をマネしてバナナリーフをお皿にしてみたり、あるいは食べ物をくるんで蒸してみたりと、特に生活に必要がなくとも、なんとかして憧れの葉っぱの活用を試みた人は多いはず。
そんな葉っぱ好きオトメに、ぜひともご紹介したいのが『Leaf letter(葉っぱ便箋)』(1,365円税込~)です。