フランス・ノルマンディーのモン・サン=ミシェルは、世界文化遺産にも登録されている美しい島。お城のような修道院や中世のような街並みは、あまりにも有名です。
今回ご紹介するのは、そんなモン・サン=ミシェルをドローンで撮影した映像。
幻想的な映像美とスリリングなカメラワークに、目が釘付けになること必至! テレビゲームの世界にいるような、没入感を味わえますよ~!
フランス・ノルマンディーのモン・サン=ミシェルは、世界文化遺産にも登録されている美しい島。お城のような修道院や中世のような街並みは、あまりにも有名です。
今回ご紹介するのは、そんなモン・サン=ミシェルをドローンで撮影した映像。
幻想的な映像美とスリリングなカメラワークに、目が釘付けになること必至! テレビゲームの世界にいるような、没入感を味わえますよ~!
攻めたビーチウェアが毎年話題を呼んでいるイギリスのファッションブランド「プリティリトルシング(PrettyLittleThing)」が、今年はちょっと違った理由で注目を集めている様子。
なんと最新のサマーコレクション「エスケープ(The Escape)」に使われている写真はすべて、モデルがビーチでひとりたたずんでいるところをドローン撮影したものなのだそう!
これは、ソーシャルディスタンスを逆手に取った新時代の撮影法……!? しかもどの写真も、ドローンで撮られただなんて微塵も感じられないところがスゴいんです!
イタリア・ミラノにて、現地時間2018年2月20日から26日まで開催されていた、ミラノファッションウィーク2018。
25日にショーを開催したのはドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)で、なんとランウェイにはモデルの代わりにバッグを持ったドローンが登場。会場を大いに沸かせていたようなんです。
真っ黒なバケツにも、ちょっぴりオシャレなラウンド型スピーカーにも見える不思議な物体。ふわりと宙に浮かんでお部屋をウロウロするその正体は、「エアー(Aire)」という名のセキュリティー・ドローンです。
「エアー」は、いうなれば「空飛ぶ防犯カメラ」。ただいまクラウドファンディングサイト「Kickstarter」で支援を募っているのですが、すでに目標金額を達成するほどの人気ぶり! 反響に驚いてしまいますが、紹介動画を観ればすぐさま、注目度が高いことにも納得できると思うんです。
空撮中のドローンに向かって、おどけた表情でアピールしている1人の女性。そのわずか数秒後に、わが身に訪れる悲劇(喜劇?)を微塵も予想していない様子です。
はたして女性にどのような悲劇が起こるのか。その結末を見届けたいという方は、今すぐユーザーLouise StokesさんによるYouTubeの投稿をチェックしてみてください。
フェイスブックやインスタグラムにグルメ動画などをアップして人気を集める、ニュージーランド在住の「オリー・メーソン・クラーク(Ollie Mason-Clarke)」さん。
今回紹介するのは、2017年5月21日にオリーさんが投稿した1本の映像です。
広大な緑が広がる公園で、オリーさんはテーブルを設置。セッティングをした後、おもむろに取り出したのは空を飛ぶドローン。メッセージをくくりつけて、大空高く解き放ちました。
私が長年ずっと気になっていたこと。それは、なぜこれだけ医学や技術は進歩しているというのに傘の形態は昔から変わっていないのか、ということ。
傘を手で持ってささなくてはいけないのは今も昔も同じで、そのせいで不便を感じることは多いですよね。
しかしそんな不自由にも終止符が打たれるかも。なんと“手で持たなくてよい傘”が誕生しそうな予感なんです! こ、これは傘のルネッサンスじゃあぁーっ!!
オランダに住む男性ピム・バッカーさんがリタイア後に発明したのは、とーーっても夢のあるアイテム。それは、「空にうかぶハンモック」!
ドローン4台にハンモックを取り付けることで、ハンモックが空を飛ぶようにしたというのです。
YouTubeに投稿された動画を見るかぎり、このハンモック、ちゃんと乗て寝っころがることができるみたい。落っこちやしないかちょっぴり心配だけど、ドローンの力で空をゆくバッカーさんは実に快適そう。思わず乗ってみたくなっちゃう!
去る12月13日(日)20時頃、テレビ朝日系列で流れた1夜限りのCM『A Kind Drone ~親切なドローン~』を、あなたはご覧になりましたでしょうか。ちょうどフィギュアスケートグランプリファイナルが放送されていたから、目にしたという方も、少なくないかも?
ショッピングサイト『BUYMA(バイマ)』のプロモーションビデオである同作は、 “ドローンが上手に、ダンサーたちの大切な部分を隠してくれる” といった内容になっており、これがなんとも今年っぽいのです。
クラウドファウンディングサイト「Kickstarter」に登場中のアイテム『PowerUp FPV』は、紙飛行機を操縦できる(!)うえ、さらに、そこへライブストリーミングカメラを搭載した、非常に夢のある逸品です。
実はこちら、かつて同サイトに登場し人気を集めたアイテム、「スマホで操作できる紙飛行機」の進化版。
空からの迫力ある映像が撮影できるということで、最近は一般の人たちの間にも広まっている「ドローン」。空撮を楽しむ人が多いかとは思いますが、中にはこんな予想外な使い方もあるみたい!
今回、動画投稿サイト「vimeo」からご紹介するのはひとりの少年の乳歯を抜く動画。なんと歯に糸をつけ、ドローンを飛ばして引っこ抜くというビックリなものとなっています!
気がつけば、8月。8月といえば夏休みシーズンですよ、みなさん! だけど……現実的に、ロングバケーションなんて、夢のまた夢。あ~~~、今すぐ仕事を放り投げて、南の島へ旅に出たいよ~~~!!!
口には出さなくとも心の中で叫んでいる、そこのあなた。その願望をほんの少し、いいえ、だいぶ満たしてくれる珠玉の動画を、ワタクシ発見してしまいましたっ!
日頃、Amazonにばかりお世話になっているという方は、少なくないはず。かくいう記者もヘビーユーザー、重いものはもちろん、日常的に使用するあれこれまで、幅広~く活用させていただいております。
世界中にユーザーを持つAmazonが、驚くべき特許出願書類を米国特許庁に提出していたことが判明。同庁によって情報公開されたその内容とはなんと、ドローンで荷物を配送するサービス!
ドローンとは言わずもがな、最近日本のメディアをも騒がせている、無人での飛行が可能な航空機のこと。コレを使って配送……なにそれ、めっちゃ未来じゃん!!
日本・アジアを代表するDJでありながら、国内外様々なアーティストのリミックス・プロデュース業・コラボレーションなども精力的に行っている、DJ DAISHI DANCE。
彼が来る4月22日(水)、リ・エディット ベスト・アルバム「DAISHI DANCE Re-EDIT BEST TIME TRAVELER」をリリース。
それに先駆けて、アルバム1曲目に収録されている「P.I.A.N.O. Renovation. (MUSH UP ANTHEM) feat. 吉田兄弟」のミュージックビデオを動画サイトYouTubeにて公開しているのですが……。撮影場所、なんとあの「軍艦島(ぐんかんじま)」なのよ!
最近、巷で注目を浴びている自撮りアイテムといえば、“セルフィー棒”。外国人観光客がスマホを長い棒の先端に取り付けて撮影するのを記者も何度か目にしたことがあるけれど、なんだかちょっとオマヌケな感じが否めない。……と思っていたら、セルフィー棒の1歩も2歩も先を行くアイテムを発見ッ!
もはや、棒を持つことも、人にお願いする手間も一切なし。空中から自分を撮影してくれる小型の無人飛行機「ザノ(ZANO)」がスーパークールなの!