気がつけばもう、夏休みですね。夏休みといえば……そう! NHKラジオ第1『夏休み子ども科学電話相談』が放送される時期がやってきたということで~す!
毎日が神回だと話題のこの番組は、子どもたちから珍質問が飛び出したり、相談相手となる先生方から身もふたもない回答が出てきたりと、ハラハラドキドキの連続っ。
その一方で、大人にとっても勉強になる知識を得ることができたりと、見どころならぬ “聴きどころ” しかないのであります。
気がつけばもう、夏休みですね。夏休みといえば……そう! NHKラジオ第1『夏休み子ども科学電話相談』が放送される時期がやってきたということで~す!
毎日が神回だと話題のこの番組は、子どもたちから珍質問が飛び出したり、相談相手となる先生方から身もふたもない回答が出てきたりと、ハラハラドキドキの連続っ。
その一方で、大人にとっても勉強になる知識を得ることができたりと、見どころならぬ “聴きどころ” しかないのであります。
先日 Pouchで、最近のランドセルは子どもの個性に合わせて、カラーやデザインなど種類が豊富になった……というお話をご紹介しましたが、私、またまた驚くべき昨今の小学生事情に遭遇することとなりました。
この春3年生に進級した娘が、小学校から習字バッグの申込書を持ち帰ってきたのですが、それを見て驚愕。……なにこれ、めっちゃキラッキラしてるーーーッ!!
おいおいおいおい、今どきの小学生の習字バッグってこんなんなの?
私たちが小学生のころの習字バッグなんて、ランドセル同様に「男子は黒! 女子は赤! 以上!!」だったってば!
先日、2020年東京オリンピック・パラリンピックのマスコット最終候補3案についてお伝えしましたが、このたびついにマスコットが決定!
東京大会のエンブレムにあしらわれている市松模様をボディに取り入れた「ア」の作品が選ばれることとなりました。今後は開会式や閉会式、協議中などさまざまな場面で、この2体のマスコットが大会を盛り上げていくこととなるんですって!
11月6日まで、大阪・梅田の阪急うめだ本店にて開催された「リカちゃん展」。リカちゃんの誕生50周年を記念したもので、1967年からのリカちゃんの軌跡をたどれる展示となっていました。
その「リカちゃん展」が12月27日~2018年1月4日、東京・新宿の小田急百貨店新宿店でも開催されるよーっ! 新宿にある服飾専門学校「文化服装学院」とのコラボ企画も実施されるらしく、まだ行っていないリカちゃんファンは要チェックなのです。
2020年に開催が決まっている東京オリンピック・パラリンピック。通称 “東京2020大会” のマスコット候補が選出され、公式サイトで3種類のデザインが発表されました。
これら最終候補の中からマスコットを選ぶのは、大人ではなく、未来を担う子供たち。小学生のみを対象にした「小学生投票」が、2017年12月11日より投票を開始します。
マクドナルドのハッピーセットのおもちゃになったり、6代目となるボーイフレンドが登場したりと、公私ともに充実ライフを送っている着せ替え人形のリカちゃん。今年50周年を迎えるとあってさらに大活躍中のスーパー小学5年生です。
さて、10月25日~11月6日、大阪・梅田の阪急うめだ本店にて「リカちゃん展」が開催されるようです。さまざまなリカちゃんが展示されるらしく、と~っても懐かしい気分になりそう!
小さなお友達はもちろん、大きなお友達もこぞって聴いている夏の風物詩。NHKラジオ第1で放送されている『夏休み子ども科学電話相談』の季節が今年もやってまいりましたよ~!
『夏休み子ども科学電話相談』は、学校の夏休み期間にあたる2017年7月24日から8月4日までと、8月24日から31日まで(平日のみ)、朝8時5分から11時49分まで放送されているラジオ番組です。
7月26日現在、今年の放送開始からはまだ3日しか経過しておりませんが、すでにおもしろいやり取りが繰り広げられていたようです。
一列に並んだ子供たちが挑むのは、長縄跳び。
静岡県富士市立原田小学校の生徒たち14名が打ち立てたのは、「チームで “1分間のあいだに1本のロープを跳んだ” 最多回数(Most skips over a single rope in one minute by a team)」のギネス記録です。
そのときの様子が、「Guinness World Records」のYouTube公式チャンネルにアップされています。八の字を描くような動きで次々と輪の中へと入っていく光景は、あまりにもスムーズで気持ちがいい! このまま終わることなく永遠に続いていくのではないかと、つい錯覚してしまうほどです。
子どものころから才能を発揮する学者やアーティスト、スポーツ選手っているもので、そういう人たちは天才って呼ばれたりします。好きこそものの上手なれ、みたいなことなのかしら? とも思うけれど、それにしてもスゴイですよね!
さて、イギリス出身の男の子、ジャックくんが海外のインターネットユーザーらをざわつかせています。何やら、天才の気配がするようなのですが……うん、これはスゴイ!
我が家には現在小学1年生の子どもがいるのですが、漢字の学習はひとつの大きな難関のようです。字がうまく書けない、書き順や送り仮名を間違うなど、一度覚えてもすぐ忘れてしまう、などなかなかたいへん。中には投げ出したくなる子どももいるに違いありません。
そんなお子さんと親御さんに朗報! 学習とうんこが夢のコラボを果たしました!!
……って何言ってるかわかんないって? 実は、例文すべてに子どもが大好きな「うんこ」という言葉が使われている漢字ドリルが爆誕しちゃったんです。画期的すぎないですか、これ!?
日本一熱い男と名高いのが、元プロテニス選手の松岡修造さんです。熱すぎる名言が散りばめられた日めくりカレンダーが大ヒットするなど、みんなの熱血応援団長として支持されています。
そんな松岡さんが、お次は小学生の男の子と女の子を応援。『修造アンサー!! こまったきみの、なやみ解決』(学研プラス)という児童書が刊行されるようです。すげえな!
「うわああ! 懐かしいいいいい!!」
見た瞬間つい大絶叫してしまいそうなスペシャル動画を公開した、キリンビバレッジ。プラズマ乳酸菌『SPECIAL STUDENT』というタイトルがつけられた映像には、「小学生のとき、こんな子いたいた!」な子供たちがたくさん登場しています。
小学生のころに流行していたものって、大人になってから見るとめちゃめちゃ懐かしいですよね! それが、普通に販売されていたら「まだ売ってるんだ!?」ってビックリしちゃいます。
ただいま、Twitter上で「豆本キーホルダーがまだ売ってる!」と話題になっています。これもまた、アラサー世代のオトメにとっては、「うわああ、懐かしい!」ってもののひとつではないでしょうか?
生まれた時からスマホやタブレット端末があるのは当たり前。
観るだけでなく、自ら動画を撮影しYouTubeを始めとする動画サイトに投稿する子供も珍しくありませんが、本日みなさまに紹介するのは、韓国の小学生たちによるフランス出身のエレクトロ・デュオ、 ダフト・パンクのカバー演奏動画です。
社会がグローバル化し続けているからこそ、日本の伝統芸能や職人技について知っておきたいもの。できれば本物を自分の目で見ておきたいものですよね。
学習塾、学童保育施設を運営する「鎌倉学び舎(かまくらまなびや)」は、学童保育施設「鎌倉学び舎(かまくらまなびや)」を9月1日(木)に開校します。
通常の学童保育サービスに加えて、鎌倉にゆかりのある伝統文化の担い手や職人の方々が、子どもたちに教育を提供。三味線や日本舞踊など、日本ならではの伝統文化を学ぶことができるんですって!
米テキサス州に暮らす11歳の少女ミカイラ・ウルマー(Mikaila Ulmer)さんは、若き企業家。飲料ビジネスを自ら立ち上げ、オーガニックのハチミツレモネード「BeeSweet Lemonade」を製造しています。
彼女はABCのテレビ番組「Shark Tank」にて、およそ660万円の支援を獲得。その後はアメリカを代表する自然食品店「Whole Foods」55の店舗に商品を流通させる契約を結びました。11歳ってことはまだ小学生……それなのにスゴイ!
子どものころ、誰にだって「大人になったらこんなことをしたいなぁ~」なんて夢があったはずです。大人になった今、それを叶えられているのかどうかはさておき、アレもしたい! コレもしたい! みたいな、そういうのってすごく楽しかったのです。
第一生命保険は、全国の幼児・児童(保育園・幼稚園児、小学校1~6年生)を対象に「第27回 大人になったらなりたいもの」のアンケート調査を実施しました(サンプル数:1100名)。その結果、イマドキの子どもたちの “将来の夢” が明らかになりました。
お年玉を楽しみにしていた子供の頃から、早十数年。大人になると「お年玉をあげる側」になる。そんな事実が、ちょっぴり悲しいような誇らしいような。
しかしながら、実際にお年玉をあげる側になって、困るのはその金額。特に記者(私)のような独身貴族のみなさまにとって、「お年玉の相場」は未知の領域、なはず!
まさか、こんな商品が出るなんて……「コップのフチ子」や「土下座ストラップ」など、いつも大胆な発想で市場を責めまくる奇譚クラブから今回新商品として登場するのはなんと「校庭に半分埋まっているタイヤ」。
そこかよ〜。それかよ〜。でもちょっと、欲しい〜!!!!