2009年に認定されたという「主婦休みの日」。皆さん、何月何日かご存じですか? 答えは1月25日、5月25日、そして9月25日と1年に3回もあるんです!
……が! Pouchでは過去に何度も紹介してきたというのに、世間では定着するどころかあまり広まっている様子もないような……?
ならばもっともっと声を大にして言っていこうではないですか。というわけでまずは2019年最初の「主婦休みの日」。主婦の皆さん、この日は家事を休んでとことんリフレッシュしましょう〜!
2009年に認定されたという「主婦休みの日」。皆さん、何月何日かご存じですか? 答えは1月25日、5月25日、そして9月25日と1年に3回もあるんです!
……が! Pouchでは過去に何度も紹介してきたというのに、世間では定着するどころかあまり広まっている様子もないような……?
ならばもっともっと声を大にして言っていこうではないですか。というわけでまずは2019年最初の「主婦休みの日」。主婦の皆さん、この日は家事を休んでとことんリフレッシュしましょう〜!
授乳させたあとや抱っこであやしたあと、そのまま眠りに入った赤ちゃん。最新の注意を払ってそーーーーーっとベッドに寝かせたと思ったのに、目を覚ましてぎゃああぁっと泣いちゃった……ハイ、これ典型的な「赤ちゃんあるある」ですよね。
これまでにさまざまな方法が試されてきたであろうこの問題、もしかしたらあるグッズで解決しちゃうかも!?
「iimin 授乳しながら使えるベビー枕」は、内側にお母さんが腕を通せる空洞がついた構造になっている赤ちゃん用枕。ベッドに寝かせる際には、お母さんが通している腕をスッと抜けばOKという優れモノなんです!
永遠に続くかと思われた寝かしつけ戦争に、ついに終止符が打たれる時代が来た……!?
プロフィギュアスケーターの荒川静香さんといえば、2006年トリノオリンピック女子シングル金メダリスト。あれから10年以上が過ぎ、今では2児のお母さんでもあります。
そんな荒川さんが先日ツイッターに投稿したのは、今年5月に生まれた赤ちゃんとともにウォーミングアップする写真。なんと抱っこひもで赤ちゃんを抱いたまま行っているではないですかっ!!
いくらプロのアスリートとはいえ、あまりにスゴすぎない……!? この姿にネットでは驚きと称賛の声があがっています。
子育て中の皆さんのお悩みのひとつとして、「子どもがご飯を食べてくれない」というのがあるかと思います。
「野菜食べないだなんて栄養が……」「こんな小食でちゃんと大きくなるのかな?」なんて心配になるいっぽう、「自分の料理が下手なんじゃないか?」「もっと子どもが気に入るメニューにするべきなのかな?」なんて親としての自信もなくしがちになったりしますよね。
現在ツイッターで大きな話題となっているのは、Dr.リノさん(@awaguni_deko8)という小児科医の方のこんなツイート。
「いや本当さ、子どもがご飯食べないって言ってる奴ら。栄養バランスよく考えてみ? 一から愛情込めて手作りしてみ? ダシから味噌汁作ってみ?」
……うーん、やっぱり子どもがご飯を食べないのは親の責任なんでしょうか。
しかし、これに続くまさかの言葉に大爆笑。子どものいる皆さんは激しく共感しちゃうに違いありません!
育児というのは、子供がひとりだけでも大変。子供がいないわたしでも、周囲の友人たちを見ていればそのことはよくわかります。
だから長女・次女・そして末っ子の双子ちゃんという4人娘の子育てに奮闘しているサイモン・フーパーさんの大変さは、想像を超えているに違いありません。
サイモンさんのインスタグラムアカウント「Father Of Daughters(娘たちの父)」に最近投稿された動画では、双子ちゃんの “度を越えたわんぱくぶり” を観ることができます。
彼女たちからほんのちょっと目を離したことを、きっと心底後悔したことでしょう……!
ロンドン南部にお住まいのサイモン・フーパーさんは、長女・次女・そして末っ子の双子ちゃんという4人娘の育児に日々奮闘しているパパ。
サイモンさんのインスタグラムアカウント「Father Of Daughters(娘たちの父)」は2017年1月にも Pouch でご紹介しておりますが、あれから1年半以上が経過してもなお、相変わらずてんやわんやの毎日を過ごしているみたいなんです。
育児の大変さがより伝わってくるのが、8月1日に投稿された “隠し撮り動画” 。
サイモンさん、そして双子のオティリーちゃんとデリラちゃんが眠るベッド、その真上に設置されたカメラが見たものは……早朝5時55分には目を覚まし、それから約30分ほどかけてパパを起こそうとアレコレいたずらしまくる、わんぱくすぎる双子ちゃんの姿でした。
タレントの藤本美貴さんが出演する住宅メーカー「ユニバーサルホーム」のCMがちょっとした話題となっています。
料理に掃除に洗濯にと大忙しのミキティママ。そこへ容赦なく「ママあそぼー!」という子どもの声がかかります。そのたびに「ちょっと待ってね」と答えていたママですが……。
「新居にて」というテロップが出たあとは、子どもが「ママ~」と声をかけると、台所に備え付けの食洗機のスイッチをピッ。そして娘へ笑顔で「あそぼっか」とひとこと。「やったぁ!」と喜ぶ子ども。夫も「ちょっと待ってねって言わなくなったね」とミキティママをねぎらうのでした。
新居にして暮らしやすくなってよかったね……という、幸せ家族を絵に描いたようなCMに思えますが、いったいどこが視聴者の気にかかったんでしょうか? それは……夫である父親のリアクション!
ワークウェアや作業着を取り扱っているイメージが強い「ワークマン」ですが、ここ最近は “めちゃくちゃ安いのに超高性能” という自社の武器を売りにして、一般向けの商品に力を入れている模様。
2018年9月5日には東京「ららぽーと立川立飛」に一般顧客向けの高機能ウェアの新業態店「WORKMAN Plus」を初出店。その後11月上旬には、首都圏で有数規模のショッピングセンターに2号店を出店する予定だといいます。
そんな「ワークマン」が取り扱うアイテムのなかで、前代未聞の大ヒット商品となっているのがスリッポン式のシューズ「CB400 ファイングリップシューズ」。こちらが「滑らない靴」として人気なのだとか。
出産しても仕事復帰する女性が多い現代。共働きということは家事や育児についても夫婦で分担することが当たり前になるかと思いますが、では実際には皆さん、どのぐらいの割合で分担しているんでしょうか?
それがうかがえる調査結果があったので、ご紹介します。株式会社ベネッセコーポレーション発酵の主婦向け生活情報誌『サンキュ!』とP&Gが共同でおこなった、共働き家庭がかかえる課題についての調査。
この結果を見てみると、なかなか切実というか、日々時間に追われるなかで仕事に育児にと奮闘している母親たちの姿が浮かび上がってくるんです。
人生において理想と現実がちがうことはおうおうにしてありますが、子育てというのはとくにそれに当てはまるかもしれません。
そんな、思い描いていたイメージと実際の生活とのちがいを親目線で書き込んで大盛り上がりとなっているのが、ツイッターのハッシュタグ「#思ってたんとちがう育児」。
そう、ほーんと子育てって「思ってたんとちがう……」と呆然とつぶやきたくなることの連続だったりしますよね。
これまでにない猛暑が続く2018年夏。熱中症の危険もかえりみず、炎天下のもとで体育の授業がおこなわれたり、「クーラーは甘え」だとして教室に設置するのに反発する声があったりなどの話を聞いて、こう思った人は多いのではないでしょうか。「我慢は美徳」みたいな価値観はもう時代遅れだ、と。
でも、「我慢は美徳」という価値観は、まだまだ家事や育児にもまかり通っているように私は感じています。たとえば「食洗機はただの手抜き」「子どもができたらオシャレは後回し」とか。
そして、こうした空気を感じ、「結婚しないほうが気楽でいいや」「今の状況じゃ子どもなんてムリ!」って思う人が増えているような気も。
でも、もし「犠牲と我慢? そんなん必要ナシ」「嫌なことはしなくていい!」って言われたなら……? それならもう少し肩の荷が軽くなって、結婚や出産に前向きになれたり、生きやすく感じたりする人も多いんじゃないでしょうか?
今回ご紹介するのは『嫌なこと全部やめたらすごかった』(小田桐あさぎ/WAVE出版)という本。実際に著者は好きなことだけをして最高の幸せを手にいれているそうで、これは仕事・家事・育児の両立という無理ゲーを攻略するための「ショック療法的な一冊」といえるかもしれません。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
生後100日目を目安に行われる儀式、「お食い初め(おくいぞめ)」。別名「百日祝い」ともいわれ、子供が一生食べ物に困らないよう願うためのものです。
子供自身はまだ “赤ちゃん” なので、食べ物を食べるマネをさせるのみ。だけど、食器に祝い箸に特別な料理と、用意しなければいけないものがたっくさん!
食器から料理までぜ~んぶまとめてセットにしたのは、通販のベルメゾンネット。しかも食器にはミッキーやミニーがキュートに描かれているので、可愛いったらありゃしないんです♡
スコットランドに暮らす男性・リー(Lee)さんは、1児のパパ。デザイナーの妻・ヒラリー(Hilary)さんとの間に授かった愛娘のアヴァ(Ava)ちゃんとの愉快な日々を、インスタグラムにつづっています。
リーさんがテーマにしているのは、 “子育てあるある” 。
バスルームでヒゲをそっていたらトイレットペーパーで全身グルグル巻きの我が子に邪魔されるわ、部屋中シールだらけにするわ、おむつを引き出しから引っ張り出してバラまかれるわで、苦労のほどが伝わってくる写真ばかり……!
小さな子どもを持つ親にとって、気を遣うことのひとつが「お買い物」ではないでしょうか。やんちゃ盛りの子どもを連れてスーパーに行くと、やれ店内を走り回らないか、商品にベタベタとさわらないか、他のお客さんに迷惑をかけないか……などヒヤヒヤの種が多すぎてゆっくり買い物できなーーーいっ!!
これがひとりならまだしも、2人きょうだいとなるとさらに大変なことは想像に難くありません。
そんな中、子連れでのお買い物の悩みを解消してくれる画期的なショッピングカートがあるということで、現在ツイッターを中心に大きな話題となっているんです。子どもを2人乗せることができ、それでいて買い物カゴを2個乗せることも可能など、子どもと一緒にゆっくり買い物をしたい親にとって大助かりな仕様となっているんです!
主婦の皆さん、毎日おつかれさまです。ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?
休日といえども家事や子どもの世話に休みはないわけで、「連休とは……」という気分になっていた私の息抜きがこちら。
ツイッターの「#名画で学ぶ主婦業」。もうどれもこれもあまりに共感度が高すぎて、スマホを見ては「あるわー」「わかるわー」と爆笑しながらひとりごとを言うという、周りから見るとかなり危険な人状態に。
すでにネットでは話題となっている「#名画で学ぶ主婦業」ですが、いま初めて知る方もいるかもしれませんのであらためてここでご紹介しましょう。
子育て中の皆さん、お疲れさまです! ようやく、待ちに待ったゴールデンウィークがやってきましたよ~! ……と思ったら。
子どもって、休みの日に限って早起きするわ(なんで!?)、毎日お昼ご飯を作らなきゃいけないわ(給食のありがたさよ)、どこかに連れて行かないと不満が爆発しちゃうわ(しかも子どものアクティブさハンパない)で……あれ、休日は平日よりむしろタイヘン……?
そんな、子どもとの生活に日々奮闘しているみなさんに、今日はぜひとも、ぜひともご紹介したいインスタグラムの投稿があります。それは、子育てについての漫画や絵日記を描いている芸子さん(@geiko_tumu)による、「today」という詩を絵にした7ページの漫画。
「today」は、ニュージーランドを中心に伝わる詠み人知らずの英詩。小さな子どもと過ごす中で絶対に味わう葛藤と、そのことへの答えがこれ以上ないほどにクリアに表現されているもので、詩人の伊藤比呂美さんが見事な日本語に訳しています。これを芸子さんの暖かいタッチの絵でつづったこの漫画、すべてのパパママにとってぐっと胸にせまるものがあるに違いありません。
俳優でレゲエシンガーとしても活躍中の窪塚洋介さん。2017年6月に、妻・PINKYさんとの間に待望の女の子 “あまと” ちゃんが誕生してからというもの、インスタグラムには愛娘とのツーショット写真が溢れているんです。
抱っこをしたりあやしたりといった写真はもちろんのこと、お風呂に入れるなどアレコレ世話を焼いているシーンも満載。
どの写真でも、窪塚さんの笑顔は愛に満ちていて、対する “あまと” ちゃんもとっても幸せそう! 結婚願望が全くと言っていいほどない私ですら、「こんなパパだったら子育てしやすいだろうな……それに確実に、惚れ直しちゃうだろうな~♡」とかなかんとか妄想せずにはいられなくなってしまいます~!
現在、夫婦ふたりでではなく、お互いの両親の力も借りて子育てをしている人は多いことと思います。そこで生まれやすいのが、子育てに関する世代間でのギャップ。
ベビー&子ども服ブランドでおなじみの「ミキハウス」がおこなった「親・祖父母世代の子育て今昔ギャップ調査」によると、祖父母との子育ての考え方の違いを感じている人は45%にのぼるという結果が出たそう。
以前Pouchでもさいたま市が作成した「祖父母手帳」なるものを紹介しましたが、医学や生理学の研究が進んだ現代の子育て法は、親世代の常識とは違うこともしばしば。世のパパやママたちはどのようなことで祖父母世代とのギャップを感じているんでしょうか?
母親になり、赤ちゃんを連れて外出すると、いろいろな人に声をかけられたりします。中でもとくに多いのが、おばちゃん。ベビーカーで道を歩いているとき、電車やバスを待っているとき、デパートやスーパーで買い物しているときなど、初対面のおばちゃんから気安く話しかけられることもしばしば。
そしてその内容というのが、デリカシーのない、こちらの神経を逆なでするようなものもけっこう多かったり……。
そんな「あるある」をビンゴにしたのが、きのきの(@kinokino_twins)さん。ツイッターに公開された「外で出会うクソババアビンゴ」と「よきおばさまビンゴ」が世のママたちの共感を呼んでおり、話題となっています。