2018年9月22日に宝島社から発売された雑誌『&ROSY 11月号』の付録は、「ARTISAN&ARTIST(アルティザン・アンド・アーティスト)」のリップ柄スクエアポーチ。
これがネットを中心に大変な人気を集めているようなので、宝島社から送ってもらった実物をさっそくチェック! 何がそんなに話題なのか、その魅力と実力を、この目でたしかめてみることにしました。
2018年9月22日に宝島社から発売された雑誌『&ROSY 11月号』の付録は、「ARTISAN&ARTIST(アルティザン・アンド・アーティスト)」のリップ柄スクエアポーチ。
これがネットを中心に大変な人気を集めているようなので、宝島社から送ってもらった実物をさっそくチェック! 何がそんなに話題なのか、その魅力と実力を、この目でたしかめてみることにしました。
ご祝儀袋などに用いられている飾り紐 “水引” は、長野県飯田市の伝統工芸。普段の生活ではあまり目にする機会のない水引を身近に感じられるのが、水引を使ったアクセサリーや雑貨を取り扱うお店「紙単衣 – kamihitoe – 」です。
水引デザイナーの小松慶子(こまつ けいこ)さんは、2018年4月に東京都小金井市に水引アトリエ店舗をオープン。オンラインショップもあり、ピアスにイヤリングにネックレスに帯留めと、ラインナップが幅広~い!
特に目を惹くのは9月限定で予約注文販売を行っているという「あわじ結びコレクション」。ローズピンクとミントグリーンの2色展開が上品で可愛いんですっ。
奄美本島の最南端、古仁屋港から船で20分のところにある、海と山に囲まれた静かな島・加計呂麻島(かけろまじま)。
この島で暮らすフリーイラストレーターのchazさんが、飲食店と海の家を兼ねたギャラリーを作るべく、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で支援を募っています。
chazさんは以前、Pouchで東京と離島で別居生活を送る夫婦のコミックエッセイを紹介した方。インスタグラムで更新中の漫画には、chazさんが体験した島の暮らしや別居生活の実情などがつづられているんです。
禁煙補助剤「ニコレット」のCMを観たとき、あまりのインパクトに目が釘付けになってしまったという人はきっと少なくないと思うんです。
2001年に初めて日本のCMに登場した、あの “吸いたくなるマン” の衝撃たるや!
夢に出てきそうなトラウマ級のビジュアルは、思わず2度見せずにはいられないっ。そのままホラー映画に出演してもおかしくないほど怖くって、当時もしも子供だったらギャン泣きしてただろうな……。
人気お笑いコンビ・おかずクラブの2人がダイエットを開始したのは、2018年7月19日のこと。
それから約2カ月が経過した9月15日に投稿されたインスタグラムで、現在の体重が公開されているんです。
投稿をさかのぼって見ていくと、2人は日々プライベートジムの「Apple GYM」へと通い、地道にトレーニングに励んでいたことがわかります。コツコツとダイエットに取り組んできた成果はどのくらい出ているのか、果たしてその結果やいかに!?
ハロウィンが近づいてくると思い出すのは、東海地方を中心に展開されている宅配ピザチェーン「アオキーズ・ピザ」の「血まみれゾンビーノ」。
例年、ハロウィン期間限定で販売されるこのピザは、ぎょろりとした目玉やちぎれた指を思わせるトッピングがおどろおどろしく、食べるのをためらってしまうほどなんです。
「今年も販売されるのかな~?」とチェックしてみたところ、前作をはるかに上回るビジュアルの「血まみれゾンビーノ2018」が登場しておりました~!
「ファンタジーは好きだけど、ちょっぴりダークな要素が入っていないと物足りない!」という人におススメしたいのが、ポーランド人アーティスト “Mirekis” さんによる作品群。美しいのに不気味で妖しい、シュルレアリスムを取り入れた世界観に、ひと目で魅了されてしまうこと必至なんです。
作品はインスタグラムやフェイスブックで公開されているのですが、どれも一様にダークな雰囲気で、一言で説明するならば “闇の世界” といった印象。
登場するモチーフも奇妙なものが多く、崖の先端が鹿の顔になっていたり、人間が巨人のようなものに操られていたりと、背景にあるストーリーが気になってしまう作品ばかりなんです。
2015年に深夜ドラマからスタートしたLDHの「HiGH&LOWプロジェクト」。2016年に映画化され、2018年9月28日には映画5作目となる『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』が公開されます。
ファンからはハイローと呼ばれ親しまれている『HiGH&LOW』シリーズの人気が一気に爆発したのは、 映画第1作目『HiGH&LOW THE MOVIE』(通称“ザム” )が公開されたとき。
映画を観るまではLDHに全く興味を抱いていなかったであろう映画ファンたちが次々とその魅力に憑りつかれ、ついには “布教活動” にまで励み出す様子を、インターネットを通じて眺めておりました。
「この感じ、映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が超人気になったときと似ているな~」なーんて思いながら……。
そして時は流れて2018年秋。なんだかんだとハイローを観ないままここまできてしまったワタクシでしたが、いまさらながら、ハイロー沼にどっぷりハマってしまいました~!
朝晩肌寒くなってきて、ついつい引きこもりがちになっているという方も少なくないのではないでしょうか。
引きこもり活動がますますはかどりそうな特集を組んでいるのは、おなじみ通販のベルメゾンネット。
「優しさの沼」と題して、秋から冬にかけてお家でぬくぬくしたくなるアイテムをずら~~~っと取りそろえているんです。
ふと気がついたら、ハロウィンが約1カ月後に迫っていることに気がついたわたし。
「今年はどんなコスチュームが販売されているのかな~?」と海外ショッピングサイト「Party City」をのぞいてみたところ……ひょっとしたら世界でいちばん悲しいかもしれないハロウィン用衣装を見つけてしまったのであります。
その名も「Womens Ghosted Costume(女性の幽霊のコスチューム)」。
現地時間2018年9月18日にイタリアでスタートした、ミラノ・ファッションウィーク。
イタリアの人気ブランド「GCDS(ジーシーディーエス)」の2019年春夏コレクションは、渡辺直美さんをショーのオープニングに起用したり、ポケモンをフィーチャーしたり、服の柄をよ~く見ると日本語が書かれていたりと、ニッポン要素が濃いっ!
独特な世界観の中にも、日本のカルチャーに対する愛やリスペクトが感じられるものだったんですよね。
自分だけの水筒 “マイボトル” を持ち歩く人が多い、昨今。もしもあなたが人とはちょっと違うデザインのマイボトルをお探しなら、クレヨン型のマグボトルを激しくおススメしたいんです。
株式会社ドウシシャから発売された「クレヨンボトル」は、その名のとおりクレヨンにしか見えないビジュアルが最大の特徴。
カラフルなボトルが並ぶ様子は、本物のクレヨンそのもの。フタの先端がすぼまっているところも、非常にリアルなんですよね。
気がつけば季節は変わり、秋の風が涼しくなってきました。衣替え同様、お部屋もあったかモードに模様替えしたくなる時期です。
通販のベルメゾンネットに登場しているのは、 “キキララ” こと リトルツインスターズをモチーフにした“もこもこ寝具” の数々。毛布に掛け布団カバーに枕カバーと、必要なものはすべてそろっておりまして、この機会にベッド回りを一新したくなってしまうことウケアイなんです♪
落ち着いたパープルとホワイトの配色もたまらなく可愛い&大人っぽい~!
わたしの中に時折やってくる、 “でっかいワンコを思いっきりモフりたい欲” 。だけどそもそもワンコを飼っていないので、ほぼ叶うことはありません。
ところが、ついに見つけてしまったんです。この身勝手な欲望を、8割くらい満たしてくれそうな商品を……!
その商品とは、フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!」が2018年9月13日よりウェブ販売を開始した、「大きなワンコの布団収納クッションケース」(税込み5616円)。
その名のとおり、布団を収納できるケースでして、押し入れの中でかさばりがちな予備の布団などをまとめておくことができる便利グッズです。
自分のセンスに自信がなくても、身の回りの品を無印良品でそろえておけば、シンプルでスタイリッシュなお部屋が完成しそうな気がしますよね。
このたび発売される “素材の色を生かしたティシュー” が加われば、空間のオシャレ度がさらに増すのではないでしょうか。
全国の無印良品とネットストアで2018年9月26日から販売されるのは、竹を使用したティッシュ4アイテムと、ティッシュを収納しておけるボックス3アイテム。
生活感が出てしまいがちなアイテムが無印良品仕様になるだけで、一気にハイセンスに仕上がりそうです。
2018年9月13日にフェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!」がウェブ販売を開始した「クッションからぴょこっ! うさぎがのぞくふわふわロングクッション」(税込み7452円)は、その名のとおり、うさぎがこちらをのぞいているかのようなデザインが特徴。
横幅約80cmのロングクッションからひょっこりお顔をのぞかせているのは、モッフモフの6羽のうさぎ。
じーっとこちらを見つめてくるつぶらな瞳といい、今にもフニフニ動き出しそうな鼻や口元といい、ちょこんと置かれた前足といい、なにもかもが可愛くて身もだえてしまいます~~~!
発表されるたびに毎年話題になる「住みたい街ランキング」ですが、今回注目したのは、若い単身者にターゲットを絞った住みたい街ランキングです。
首都圏でガーラマンションシリーズを展開している株式会社FJネクストが行ったのは、首都圏で1人暮らしをする未婚の20・30代2000人を対象にした調査。
こちらで「いま住みたい街」としてトップ5に選ばれていたのは、
1位 吉祥寺(114人)
2位 新宿(97人)
3位 恵比寿(80人)
4位 横浜(77人)
5位 池袋(50人)
結果としてはご覧のとおり、「住みたい街ランキング」では常連組ともいえる、おなじみの顔ぶればかりだったんです。
モフモフの毛並みが愛らしいオーストラリアン・ラブラドゥードルのリーガン。そして、男の子「リトル・バディ」(かわいい親友)くん。このふたりの親友っぷりがちょっとすごい、ということでいま、話題になっています。
生後11カ月だったリーガンが出会ったのは、おなじく生後11カ月だったバディくん。里子としてやってきたバディくんとレーガンはすぐさま親友になって、2年以上経ってもなお、相も変わらずとっても仲良しなんです。
兄弟であり、親友であり、最高のバディ(相棒)。そんなふたりの毎日を観ることができるのは、バディくんの育てのおばあちゃんであるサンディ・スウィリドフさんが運営するインスタグラムです。
ティム・バートン監督原作のアニメーション映画「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」が日本で公開されたのは、1994年のこと。それから20年以上たってもなお、愛され続けている名作です。
インテリアショップのFrancfranc(フランフラン)がこの秋発売するのは、「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」の「クリスマスツリー スターターセット」(価格:1万5000円)。
ストーリーの世界観を再現したダークカラーのクリスマスツリーはとってもフォトジェニック。登場キャラクターたちがモチーフになったオーナメントもきゃわゆい!
クリスマスと言わず、フライングでハロウィンから飾りたくなっちゃうこと間違いなしなんです♪