窓の外に何やら気配を感じて振り向くと、そこにいたのは大きなフクロウ! よく見ればくちばしに手紙をくわえておりまして、まさか、もしや、これってホグワーツ魔法魔術学校への入学許可証だったりして……!!
ホグワーツ魔法魔術学校とはもちろん、映画『ハリー・ポッター』シリーズに出てくる魔法学校のこと。入学許可証をフクロウが持ってくる “フクロウ便” のことについて知っている人は、きっと数多くいることでしょう。
窓の外に何やら気配を感じて振り向くと、そこにいたのは大きなフクロウ! よく見ればくちばしに手紙をくわえておりまして、まさか、もしや、これってホグワーツ魔法魔術学校への入学許可証だったりして……!!
ホグワーツ魔法魔術学校とはもちろん、映画『ハリー・ポッター』シリーズに出てくる魔法学校のこと。入学許可証をフクロウが持ってくる “フクロウ便” のことについて知っている人は、きっと数多くいることでしょう。
虫や鳥、動物などの顔を、真正面から見る機会はそうそうありません。ましてや彼らの顔を見上げるような角度なんて、見降ろされないかぎりは、到底無理なお話。
しかしこれを疑似体験できる映像が、YouTubeに投稿されているんです。
さまざまな動物たちがバケツの中の水を飲む様子を “バケツの底から” とらえた映像『the bucket(バケツ)』を投稿したのは、アメリカ・テキサス州でたくさんの動物たちと共に暮らしている、 “The Field Lab” ことジョン・ウェールズ(John Wells)さん。
自然に囲まれた土地で、代替エネルギーで暮らしを続けている方のようです。
おしゃれなペットたちのリアルなフィギュア「FANCY PETS」シリーズに、このたび待望の新作が登場しました! 第3弾となるのは「FANCY PETS Mary’s Favorite cat」。
今回はパリ在住の18歳の女の子「Mary(マリー)」が飼い主という設定。ガーリーファッションを好むキュートでクレージーな彼女が、6匹のネコちゃんたちを自身のセンスでコーディネートしています。その“ゆめかわ”な世界観には、かわいいもの好きな乙女であればきっと引き込まれてしまうはず!
フォロワー数3万9400超を誇るペットインスタグラマーの@sanderszooさんは、犬に猫に亀、フェレット、さらにはプレーリードッグと、いろんんな動物を飼っている様子。投稿された写真や動画を見ると、みんなと~っても仲が良さそうなんです。
そのなかでもとりわけラブラブなのが、猫とプレーリードッグのカップル(?)。
ペロペロと猫に念入りに毛づくろいされて、うっとり目を閉じているプレーリードッグ。ときには床に押し倒され、ときには壁ドンまでされてされるがままになっているプレーリードッグたんの姿に、目も心も完全に奪われてしまうんですっ。
テレビで天気予報を見ることを日課にしている人は多いかと思いますが、先日アメリカのニューハンプシャー州マンチェスターのテレビ局で起こったのはこんな珍事件。
なんと天気予報を伝えている画面の右端から左端へと大きなワンコが横切っていったんです! これには気象予報士、視聴者ともにひどく驚いたに違いありません。
動物界の永遠のアイドルといえば、やっぱりパンダ。丸みを帯びた体、垂れ目を思わせる黒い模様、ユーモラスな動作……もーーーうすべてが癒される!
そんなパンダちゃんの見た目をお砂糖で再現した「パンダシュガー」がただいまヴィレッジヴァンガードオンラインストアで販売中。コロンとしたフォルムでとーっても可愛いのですが、なんとこのパンダ、カップにはさむことができるんです。
まるでフィギュアのようで愛らしさも倍増! コーヒーや紅茶に溶かすだなんて、そんなのもったいなくてできないよぉ……!!
忍者のごとく気配を消して飼い主に忍びよる猫……いやいや、見えてるっ! 忍べてないよっ! それもそのはず。飼い主さんの目の前でそのお腹の上に乗ろうとしているのです。
しかも、スローモーションかな? と思うほどゆっっっくりと! ど〜〜〜〜うしても、飼い主さんのお腹に乗りたかったようです。
帽子ブランド「YUKIBOU」から生まれたのは、岡山産のデニム生地を使用したクールなキャップ「YUKIBOU-cap」。このキャップ最大の特徴は、ワンコとその飼い主さんがおそろいでかぶれるという点なんです。
ワンコ用の帽子で有名になったそうですが、これが「走っても脱げにくい」「ずれないから嫌がらない」「お散歩のときの日差し対策に良い」と大好評だったとのこと。
そんな中、飼い主さんたちから集まったのは、「愛犬とおそろいの帽子が欲しい!」という声だったといいます。
そろそろ五月病に悩まされる人も増えそうな時期。こんなときは愛らしいペットに思う存分癒されるのはいかが?
このたび、フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア)」で人気の「夢のようななで心地! もっちり子うさぎポーチ」に新たなうさぎ4種類が仲間入り!
フロスティにロップイヤークリーム、ダッチ、チェスナット……どの子ももっちりな手ざわり感と本物の子うさぎのようなリアルな見た目は変わらず。なでなでしたり、お出かけに連れて行ったりたーっぷり可愛がって♡
猫との出逢いを求めて三千里。動物写真家の岩合光昭さんの写真展「岩合光昭の世界ネコ歩き2」が日本橋三越本店で2018年5月14日まで開催中です。会場は、どこもかしこもネコ・ネコ・ネコ♡
世界16地域で撮影した地元ネコの写真作品の総数約170点。見ているだけで心が洗われそうっ。
宛先や添付ファイルを間違えてメールを送ってしまったことがある人は、きっと少なくないと思うんです。
大学生のアレックス・スパロウ(Alex Sparrow)さんは、なんと教授宛てに、この凡ミスを犯してしまった模様。
論文を送る代わりに猫の写真を送ってしまったらしく、しかも猫の写真は顔をしかめて「いーっ!」と歯をむき出しにしたもの。
おそらく送られたほうとしては、怒ったり、意図がわからなすぎて混乱するはず……。果たしてアレックスさんの運命やいかに~~~!?
もふもふ党のみなさま、号外です!! 「スフィンクス」という、ほとんど毛がない種類の猫さんがとっても魅力的なのです。
なんといっても、お顔が渋いっ渋すぎるっ。「いや、怒ってません、平常心です」という心の声が聞こえてくるような……。
これまで動物のふわふわな毛並みに癒しを感じていたあなたも、心がグラグラ揺さぶられる不思議な魅力を放っていますよ〜!
ここ数年、世界中で人気が高まっている猫動画ですが、アーロン(Aaron Benitez)さんが制作している猫動画は他とは一線を画しているんです。
アーロンさんが自身のYouTubeチャンネル「Aaron’s Animals」とインスタグラムで公開し続けているのは、主要キャストがほぼ全員 “猫” な、ストーリー仕立てのCG動画。
オリジナルのお話もある一方で、『ホーム・アローン』など有名作品をパロディーしたお話もあって、見ごたえ抜群。なにより猫たちの名演技(?)には目を見張るものがあるんです。
猫っていいよね。仕事に行かなくてもいいし、気ままに日向ぼっこやお昼寝できるし、何をしても可愛がられる……ああ、猫になりたーーいっ!
そう思ったことのある皆さんに朗報! なんとその願いが叶っちゃう「人間用ペットハウス」が爆誕しちゃいました。これさえあれば、猫になったような気分で思う存分リラックスできちゃうんです!
自然は時として、人間に牙をむきます。わたしの知人にも、巣作り中のカラスに何度も何度も執拗に攻撃されたという人がいます……。
営巣中の鳥はみずからの危険をも顧みず攻撃をしかけてくる恐ろしい存在ですが、アメリカ・ミシガン州エードリアンで行われた高校生のゴルフトーナメントの最中に起きた事件はまさにそれ。
アメリカ・ワシントン州にあるアニマルシェルター「Purrfect Pals」。ここに別のアニマルシェルターから、助けを求める連絡が舞い込みました。
たくさんの動物たちを飼うだけ飼ってろくに世話しない、いわゆる無責任な “多頭飼い” のケース。24匹のペルシャ猫と16匹の犬が、小さくて不潔なゲージに閉じ込められているところを発見されたとのこと。「Purrfect Pals」は、このうち15匹の猫を保護したのだそうです。
心底疲れたときにふと胸に浮かぶのは、「かわいいかわいいニャンコでも眺めて癒されたい、できれば鳴き声も入っているとベスト……」という願望。
猫を愛でたい、でも飼えない。そんな欲求を満たしてくれそうなのが、michelleyang0625さんがYouTubeに投稿した『要求が多い猫(Demanding Cat)』という動画なんです。
おそらくこのニャンコの振る舞いは、猫飼いさんにとっては “あるある” 。仕事しているときにかぎって、「かまってよおおおお」と絡んでくる猫さまがあまりにも愛しくって、全面降伏まったなしなんですよね。
アメリカ・マサチューセッツ州のボストンで発見されたのは、道をトコトコ歩く七面鳥の姿。
少しの迷いもない足取りで七面鳥が向かったのは、「T-Mobile」の携帯電話ショップ。店内を一周したあと、あまり嬉しくはない “お土産” を置いて立ち去ろうとする様子を、写真家のCorwin Wickershamさんがツイッターに投稿していました。
オーストラリア・クイーンズランド州警察がフェイスブックとツイッターに投稿したのは、1匹のワンコの写真。マックスという名前のそのワンコ、なんと迷子になってしまった3歳の女の子のそばにぴったりついて、一晩中一緒に過ごしていたというんです。
15時間以上ものあいだ、女の子の安全を守り続けたというマックス。SNSへの投稿は、マックスの偉業を “名誉警察犬” として称えるものでした。