2019年2月19日から全国のファミリーマートで販売を開始した「レンジdeポテリッチ 濃厚バター醤油味」が、カルビーによって自主回収されることになりました。
2月22日に行われた発表によると、購入者が商品パッケージの説明にある加熱方法で電子レンジ調理をしたところ、「焦げ」「発煙・発火」といった現象が起きたよう。
これを受けて、3月12日に発売を予定していた「レンジdeピザポテト」も、同様の調理法のため発売を中止することになりました。
2019年2月19日から全国のファミリーマートで販売を開始した「レンジdeポテリッチ 濃厚バター醤油味」が、カルビーによって自主回収されることになりました。
2月22日に行われた発表によると、購入者が商品パッケージの説明にある加熱方法で電子レンジ調理をしたところ、「焦げ」「発煙・発火」といった現象が起きたよう。
これを受けて、3月12日に発売を予定していた「レンジdeピザポテト」も、同様の調理法のため発売を中止することになりました。
かつて “泣き虫愛ちゃん” として全国民から親しまれてきた福原愛さんも、今や1児の母であり妻。
2016年9月に結婚報告会見を開いたときは、夫である台湾の卓球選手・江宏傑(こう こうけつ / ジァン・ホンジェ )さんのイケメンぶりも話題になりました。
結婚から約2年半が経過しているふたりですが、今なおラブラブな様子。
江さんが30歳の誕生日を迎えた瞬間の2019年2月22日午前0時5分には、福原さんが身もだえするほど甘~いつぶやきを投稿して、注目を集めていたんです。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。
今回ピックアップするのは摩夜峰央の同名漫画の実写映画『翔んで埼玉』(2019年2月22日公開)です。埼玉を愛情深くディスりまくり、埼玉県民に愛され、埼玉県知事にも認められた原作を二階堂ふみさんとGACKTさんを主演に迎えて映画化。
試写で観たのですが、2019年の映画トップ3に入る傑作コメディだと確信しました! まずは物語からいきましょう。
フィギュアスケート選手の織田信成さんが、ツイッターに見目麗しい(?)弁天様に扮した自分自身の写真をアップ。わずか2時間ほどで、5300超もの「いいね!」を集めているんです。
弁天様こと “弁財天” は、七福神の中の紅一点として有名。紅一点、つまりは女性に変身するということで、織田さんは
「これは信成扮する弁天様よ。そこのあなた、何か言いたそうな顔ね。ふふふっ♡」
と愛嬌たっぷりにつぶやいておりまして、見れば見るほど可愛く思えてきちゃうんです。
キティさんがユーチューバーとしてデビューしてから、約半年。
じわじわとファンを増やして、今やチャンネル登録者数は18万4300人。ユーチューバーとしてもこなれてきた感のあるキティさんのチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL」に、なんと今夜、歌手のオースティン・マホーンさんが出演するというのですっ!
オースティンさんといえば、ブルゾンちえみさんのネタで流れる曲「Dirty Work」が有名。キティさんと一体どんな絡みを見せてくれるのか、期待で胸が膨らみまくりです~~~!!
大杉漣さんが急逝されたことが伝えられたのは、2018年2月21日のこと。
それから約1年後の2月20日午前0時に、いつでもどこからでも大杉さんに会いに行けるウェブサイト「大杉漣記念館」がオープンしました。
「大杉漣記念館」は、大杉さんが旅立つ直前まで撮影に挑んでいたテレビ東京系ドラマ『バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~』に登場しており、急逝後に実現を望む声がたくさん集まったことから開設が決まったといいます。
世界でもっとも権威ある音楽賞、グラミー賞。先日行われた『第61回グラミー賞授賞式』にて、ある曲が4つもの賞に輝きました。
最優秀楽曲賞と最優秀レコード賞、最優秀ラップ/サング・コラボレーション賞、そして最優秀短編ミュージックビデオ賞を受賞した作品が、チャイルディッシュ・ガンビーノさんの『This Is America』。
主要部門である楽曲賞とレコード賞を獲得した史上初のヒップホップ楽曲、という大快挙。そして日本でも話題になったのは、日本人映像作家のヒロ・ムライさんが手がけたMVの受賞です。
発表が2018年5月とやや前の『This Is America』ですが、そのMVを1度も観たことがないのであれば、これを機会に観てみてはいかがでしょうか……きっと、とんでもない衝撃を受けることでしょう。これは、現在のアメリカにはびこる暴力や差別を明瞭に描いた映像なのです。
※凄惨なシーンが登場するので、そうした映像が苦手な方にはおすすめしません。
女優の黒木メイサさんがインスタグラムに投稿したセルフィーが、夫の赤西仁さんに似ていると話題になっているようなんです。
注目が集まっているのは、2019年2月18日に投下されたモノクロのショット。
「編み込みはずしたらこんななった 昔はカーリーヘアだった」
というコメントとともに外国人風のカーリーヘアを披露しているのですが、髪型よりも気になるのはそのお顔立ち。赤西さんにそっくりすぎて、「いいね!」を100万回押したくなっちゃうんですけども~!
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場後、すぐさま完売が続出していたのが、今回ご紹介する木製ヘッドフォン「ヒダノオト」。
金具やゴムの使用はゼロ、飛騨高山産の木材と飛騨牛牛革という自然素材のみを使用。見た目の美しさと木のぬくもりを感じる質感もさることながら、まるでコンサートホールにいるかのような臨場感のサウンドを味わえるそうなんです。
ヘッドフォンといえばふつう、金属やプラスチックなどでできている機械。木製というのは非常に珍しく、それだけでも試してみたくなりますよねぇ。
日本から生まれたホラー映画はさまざまありますが、その中でもっとも有名といえるのが『リング』シリーズ。長~い黒髪を顔の前にたらした貞子がズルズルとテレビから這い出てくるシーンは、今も脳裏に焼き付いて離れません。
そんな貞子が、なんとTikTokデビューしたというからびっくり! さっそく動画を見てみたのですが……。
おなじみの楽曲「Oooh~きっと来る~♪」をBGMに井戸からスッと出てくるなど、貞子っぽさ全開。というか、貞子そのまんますぎて、深夜には観たくないとすら思っちゃったんですけども!?
日本でも大ヒットを記録したディズニー映画『アナと雪の女王』の続編となる、『アナと雪の女王2』が2019年11月22日に日米同時公開が決定!
2019年2月13日にはYouTubeにティザー映像が公開されて、わずか6日で再生回数3000万回超と、驚異的な数字を叩き出しています。
約2分間におよぶ映像に、ディズニーならではなハッピー感やキラキラ感は皆無。
なにか強大な試練に立ち向かおうとするエルサやアナの姿が描かれていて、ディズニー映画というよりむしろ、アメコミヒーロー映画のような緊張感ある空気が漂っているんです。
2月前半、日本各地は猛烈な寒さに見舞われました。この時期に風邪を引いてしまったという方も多かったのではないでしょうか。
しかしその比ではないほどの大寒波が襲ったのは、アメリカ中部。1月下旬、各地でマイナス30度以下を観測するという、まれに見るほどの低温ぶりでした。
記録的な寒さを逆手に取った(?)企画を実施していたのは、アメリカABCテレビで放送されている人気トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ!(Jimmy Kimmel Live!)』。
アメリカの子供たちはみんな大好き「スパゲッティ・ウイズ・ミートボール」、その上にミートボールではなく雪玉を乗せたら、果たして子供たちはどんな反応をするのか。「YouTubeチャレンジ」と称して、視聴者に呼びかけて撮影してもらうことにしたようなんです。
ノルウェー出身の24歳の女性、リタ・シンヌーヴェ・シャルマ(Rita Synnøve Sharma)さんは、独学でメイクを学んできたメイクアップ・アーティスト。
インド人の父とノルウェー人の母を持つリタさんは、自分のルーツを反映させた創造的なメイクで、コスメブランドNYX(ニックス)主催のメイクコンテスト「NORDIC FACE AWARDS 2018」で優勝を勝ち取りました。
そんなリタさんが新たに挑戦したのは、暗闇で光る塗料(UVペイント)と照明を駆使した、 “グロウ・イン・ザ・ダーク(Glow-In-The-Dark )” メイク。
インスタグラムには力作がずらりと並んでいるのですが、これはもはや、メイクというよりもアートの域……!
2019年2月22日は「猫の日」。「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」の語呂合せが由来となっており、「猫の日制定委員会」によって1987年に制定されています。
毎年この日が近づいてくると、異様な盛り上がりを見せるのがツイッター。
「猫の日」前後になると猫に関する会話が活発になることをふまえて、なんと今回はツイッタージャパンで、2月15日から2月末までの約2週間で“平成最後の猫の日” を盛り上げる企画を打ち立てたようなんです。
メイク・髪型・服装を変えるだけで、全くの別人になれる。
そのことを深~く実感させてくれるのが、イメージデザイナー兼ファッションアナリストとして活躍しているロシアの男性、コンスタンティン・ボゴモロフ(Konstantin Bogomolov)さんによる「ビフォーアフター」。
老若男女問わずありとあらゆる人たちを華麗に変身させておりまして、ビフォーと比べて5~10歳くらい若返っているように見えるし、人によっては「まさか整形した!?」と疑ってしまう写真もあるんです!
日本が誇る春画の世界。「江戸時代の艶っぽい浮世絵のことでしょ?」と思う人もいるかもしれませんが、そこには夫婦の純愛や、禁断の恋など深いストーリーや意味合いが込められているものも多いんです。
そんな春画のすばらしさを世界に知ってもらおうという思いから、「YUANinc」という会社がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」に立ち上げたのが「春画スニーカー」プロジェクト!
第1弾のモチーフに採用したのは、葛飾北斎の「蛸と海女」。2匹の蛸が女体にからみついているという最高にフェイティシズムあふれるあの絵がどんなふうにスニーカーになっちゃうのかというと……?