東京・飯田橋駅のほど近く、東京区政会館近くの路地裏にオープンしたばかりの香港式カフェ「香港贊記茶餐廳(ほんこんちゃんきちゃちゃんてん)」が、香港通の間で話題になっているみたい。
舌を噛んでしまいそうな名前を持つ、こちらのお店。そもそも「茶餐廳(ちゃちゃんてん)」とは、軽食からおやつまで楽しめる、香港のローカルレストランのこと。日本で言う喫茶店のようなところなのだそうで、過去に日本にも何店かは登場していたようです。
東京・飯田橋駅のほど近く、東京区政会館近くの路地裏にオープンしたばかりの香港式カフェ「香港贊記茶餐廳(ほんこんちゃんきちゃちゃんてん)」が、香港通の間で話題になっているみたい。
舌を噛んでしまいそうな名前を持つ、こちらのお店。そもそも「茶餐廳(ちゃちゃんてん)」とは、軽食からおやつまで楽しめる、香港のローカルレストランのこと。日本で言う喫茶店のようなところなのだそうで、過去に日本にも何店かは登場していたようです。
パン屋さんの前を通ると、焼き立てパンのいい香りが漂ってきます。お店の中に並んでいるパン、どれもこれも食べたくなっちゃう! どうしてあんなにおいしそうなんだ!
だけど、「マリさんベーカリー」のパンたちは、おいしそうだけれど食べられないのです。なぜならば、雑貨だから……そう、焼き立てパンそっくりの布雑貨なのです!
今晩は、お姫さま。4月、春の訪れを実感しながら新しい出会いや環境にワクワクしている姫君も多いんじゃないかな? そんな4月にいきなり訪れるイベント……というか風習と言った方が良いのかな?
エイプリルフールというものがあるよね。僕は必要な場面や良し悪しはあると思うけど基本的に嘘が苦手。でも今宵はこの嘘についてのちょっとしたお話を姫君が眠りに付く前に伝えられたらなと思うよ。
3月31日に発売し、4月1日には一時販売休止が発表されたサントリーの「レモンジーナ」。大人気すぎて生産が追い付かないことが理由のようですが、たった2日間で販売休止になっちゃうなんてすごいですね~!
そんな「レモンジーナ」の味が、Twitter上で話題になっています。まさかの「土の味がする」や「カブトムシ味」といった報告があるのです。ほんまかいなぁ~!
米カリフォルニア州サンタクルーズにて発見されたのは、なんと排水溝の蓋にピッタリ、首が挟まってしまったアライグマさん!
動画サイトYouTubeにその様子、および大救出劇の一部始終が、公開されておりました。それにしても、本当にジャストフィットしているわね……。
4月1日、エイプリルフール。各企業が知恵をしぼってウソをつきまくったこの日、一流トイメーカーである「タカラトミー」さんが、とりわけ頑張っていたみたいなの。
当日、同社がツイッターにてつぶやいたウソの数は、なんと24個! その全部が相当練られてた!
「明日はいよいよ、全世界の企業が全力を出す、あの日ですね……」といったつぶやきの、やや後。日付がエイプリルフールへと変わったその瞬間、午前0時から1時間ごとにノンストップでウソをつぶやき続けていたというのだから脱帽です。そこまでする熱意がスゴイよぉ……。
子育て中のママにとって悩みのタネとなりがちなのが、子どもの食べ物の好き嫌い。「もっとたくさん食べてほしい」との思いから、時には食事中にイライラしちゃうことも。そんなママたちに朗報です! 楽しみながら子どもの食が進みそうなアイテムを発見しちゃいましたよ♪
猫好きさんの心をガッチリつかんで離さない、大人気のアプリ「ねこあつめ」。家の事情で猫が飼えない記者(私)も、毎日遊んでいます。
庭先にゴハンとグッズを置いておき、そこに集まる猫たちを眺めて癒される……という、シンプルさがたまらなく良いのです。猫のイラストもカワイイし、おもちゃで遊ぶ様子もリアルで、猫を愛でるポイントを良くわかってらっしゃる! 遊ぶたびに感心してしまいます。
しかし、アプリ上に猫が集まれば集まるほど、私の “猫欲” は高まるばかり……やっぱりホンモノの猫と触れ合いたいっ! そこでPouch編集部周辺をめぐり、ご近所猫の集会場を見つけてみることにしました。リアル「ねこあつめ」スポットはあるのでしょうか?
今晩は、お姫さま。姫君はきっと好きな色があって、好みの色の傾向が服をコーディネートする際に多大な影響を与えていると思うんだ。
この色には自分がどう見られたいかという願望、そして好みの色を纏った姫君を見ている他人に与える印象など多くの要素が現れている。もちろん自分が好きな色の服だけを着ていくのも大いにアリなんだけど、他人に与える印象も意識することで姫君の魅力をより伝えることも可能なんじゃないかと思うんだ!!
ワンコって、基本的にキャッチが上手なのだと思っていました。ドッグフードでもパンでもボールでも、飼い主が投げればさっと口を開けてナイスキャッチしてくれるものだと、今まで疑ったことはありませんでした。
でもこれは、記者の勝手な思い込みだったようです! 本日YouTubeからご紹介するのは、何度トライしてもエサをキャッチできないワンコの気の毒な動画。でもこの動画、最後に感動的な場面が待っているんですよ。