画家であり現代美術家である、山口晃さん。
大和絵や浮世絵を思わせるタッチ、さらには緻密な人物および建築描写が印象的、かつユーモラス。そんな彼の展覧会「山口晃展 前に下がる 下を仰ぐ」が、2月21日(土)から5月17日(日)まで、茨城県にある水戸芸術館 現代美術ギャラリーにて開催されます。
馬を模ったバイクに武士を乗せたり、超高層ビルと古い日本家屋を組み合わせたりするなど、これまで数多くのユニークな作品を発表してきた山口さん。
画家であり現代美術家である、山口晃さん。
大和絵や浮世絵を思わせるタッチ、さらには緻密な人物および建築描写が印象的、かつユーモラス。そんな彼の展覧会「山口晃展 前に下がる 下を仰ぐ」が、2月21日(土)から5月17日(日)まで、茨城県にある水戸芸術館 現代美術ギャラリーにて開催されます。
馬を模ったバイクに武士を乗せたり、超高層ビルと古い日本家屋を組み合わせたりするなど、これまで数多くのユニークな作品を発表してきた山口さん。
「ロリータ」は日本を代表するファッションのひとつ。着るのはちょっと勇気がいるけれど、かわいらしくって見ているとワクワクしちゃいます。そんなロリータファッションをモチーフにした、昔懐かしい紙の着せ替え人形が販売されています。
どうしてもいい意味に聞こえない言葉ってあるけれど、もしかしたらホメ言葉と悪口は表裏一体ってこともあるのかしら? 英単語 “BITCH(ビッチ)” の使い方を指南した参考書が発売されています。正しく使えば最高のホメ言葉になるといいますが……それってホントなのかしら?
「2015年2月21日はジャイアントパンダのリーリーとシンシンが上野動物園にやってきた記念日、今年で4周年を迎えます!」
こちらは上野動物園公式ツイッターによる、2月19日のツイート。もう4年も経ったのか……月日が経つのは早いっすね!
また同ツイッターによれば、この日を記念して、アニメーション作品とWEB絵本作品を制作したとのこと。現在こちら2作品が、同園公式ホームページにて公開されています。
おもにドイツ西部、ライン川沿岸一帯のラインラント地方やカトリックの影響が強い地域の風習。11月11日11時11分11秒に始まり「灰の水曜日(Aschermittwoch)」に終わるカーニバルを、みなさんはご存じでしょうか。
「ドイツ大使館」ホームページ、およびドイツ発ライフスタイルガイド「Young Germany Japan」によれば、カーニバルが最も盛り上がりをみせるのが、復活祭の46日前にあたる「灰の水曜日」こと2月18日までの最終週。
その始まりの日にあたる木曜日、通称「汚れた木曜日」もまた、女性たちが最も活気づく1日であるようなの。
東京・原宿にて期間限定&週末のみ営業している「ヘビカフェ」の存在を、みなさんはご存知でしたでしょうか。
「ヘビを見て、ヘビに触れ、ヘビに癒される」をコンセプトとしたこちらの空間を主催しているのは、東京スネークセンター。2月と3月の特定の週末のみ開いているカフェ、その営業時間は、午前10時から16時まで(3月は17時まで)とのことです。
これまで数々のクリエイティブな商品を世に出してきた、クラウンドファンディングの「キックスターター」。このたび新たに登場したアイテムが斬新すぎると話題となっています。
「クールベイビー(The Cool Baby)」と名づけられたその商品は、育児用品かと思いきや、実はベイビーそのもの。つまり、ムダにリアルな赤ちゃん人形のドリンクホルダーなの!!
今晩は、お姫さま。結構前からだけどずっと風邪やインフルエンザが流行ってしまっているよね。姫君の周りでも急にダウンしてしまった知り合いとかいるんじゃないかな?
まったく衰えを知らないウイルス達から姫君の身を守る手段を今一度確認すべきかなと思ってさ。もちろん基本的な予防は姫君もしていると思うから、プラス1のケアを是非やってみてほしいと思うよ!!
イギリスで暮らす茶トラの長毛ネコ、マーマレードに6匹の小さな弟と妹ができました。はじめて見る子ネコに興味津々のマーマレードですが、いったいどうやって接すればいいのかわからないみたい。
本日ご紹介する動画は、はじめての弟や妹への接し方がわからないお兄ちゃんネコのマーマレードの成長記録です。
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。マンガ家はwako(わこ)先生。毎夜1本ずつ掲載していきますのでよかったらご覧ください。
本日は、木下くんと黒ねこ様のその後、の続きのつづき。なんだか甘〜い同棲生活……の予感です。
ミニチュア好きにはたまらない映像作品を日々制作、動画サイトYouTube内にある自身のチャンネルにて発表している、ユーザーのAAAjokenさん。
幼児・子供向けに毎日朝8時と18時に、新着動画を配信しているという同チャンネル。こちらに加えてミニチュア料理を中心に扱うチャンネル「Miniature Space」には、実際に食べることができるミニチュア料理がたっくさん登場します。
もちろん作る過程に登場する道具も、ぜ~んぶミニチュア。小さくカットした食材を、指先ほどしかないくらいの大きさのフライパンやお鍋で調理するさまは、必見。かくいう記者も大のミニチュア好き、というかフェチの域なのですが、観ているだけで胸がキュンキュンしちゃいましたよ……。はああ、ため息出ちゃうくらいに可愛い……。
時間制で漫画やインターネットを楽しめるネットカフェ。終電を逃したときや漫画に没頭したいときにはもってこいですよね。
最近では、シアタールームがあったり、カラオケや温泉施設が併設していたりと進化を続けるネットカフェ業界。今回注目したのは、秋葉原にある「和style.cafe AKIBA」というお店です。京都の旅館をイメージした和風ネットカフェで、月6000人ものお客さんが来店する人気店だそう。
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当サイト『POUCH』ではこれまで、ノルウェーのおしゃれなパスポートや、カナダのパスポートのサイケな仕掛けをご紹介してきました。それに比べて日本のパスポートはなんて地味……と思っていたあなた! そんなことはありませんっっ。私たちのパスポートもひと工夫すると、こーんなにステキになるんです!!
そのひと工夫とはこれ!! インテリア&雑貨ショップ『plywood』で見つけた、パスポートケース「赤富士」です。パスポートにセットすれば、富士山が朱色に染まる「赤富士」があらわれる、粋なパスポートに変身しちゃうのです!
以前、田辺誠一画伯が描くキャラクター「かっこいい犬。」がついに文房具になるという話題をお伝えしました。それが大人気すぎたようで、早くも第2弾の発売が決定しました。ゆるふわ系のかわいさを持つ田辺画伯の「かっこいい犬。」。どこまで行くんだ「かっこいい犬。」!
雑誌『AneCan』(小学館)3月号のアンケート結果が当たり前すぎるとTwitter上で話題になっています。彼氏にするなら「超イケメン無職」か、それとも「ブサイク年収3億」かどちらがいい? という調査内容なのですが……Twitterユーザーからは、「当たり前すぎる」や「世の中金」などの声があがっています。
無料画像加工サイト「もじまる」に、「LINE会話風画像を作れちゃうサービス」が登場。ツイッターユーザーを中心に、話題になっているみたい。
トーク画、友だち画、さらには「短めの会話」から「長さ制限なしの会話」、1対1の会話からグループ会話まで幅広~く楽しめるというものです。
要は、やり取りをする相手となる人物のアイコンを、自由にチョイスできる。それに加えて、会話の内容までをも自在に編集できる(自分で記入する)ってことみたいだけれど……みなさん、一体何を目的として遊んでいるのかしら。ツイッター上から、リサーチしてみました。