ヘルメットひとつでも個性を出したい!というあなたは、「ヘルメット用つけ毛」を取り入れてみるといいかも。
こちら読んでそのまま、ヘルメットに装着して楽しめるつけ毛で、手軽にイメチェンが可能。可憐なツインテールからパンクなモヒカンまでバリエーション豊富なので、服を着替えるようにあれこれ試せるのです……!
ヘルメットひとつでも個性を出したい!というあなたは、「ヘルメット用つけ毛」を取り入れてみるといいかも。
こちら読んでそのまま、ヘルメットに装着して楽しめるつけ毛で、手軽にイメチェンが可能。可憐なツインテールからパンクなモヒカンまでバリエーション豊富なので、服を着替えるようにあれこれ試せるのです……!
日差しが強~い夏の必需品といえば、帽子。でもひんぱんに使用しているうちに、汗や汚れが気になってきちゃいますよね。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した、 “洗える和紙” を使った帽子「Aqua Melange(アクアメランジェ)」。
和紙にする段階で耐水強化材を配合しているので水に強く、家庭で簡単に手洗いすることができるそうなんです。
そろそろ日差しも強くなってきて、この夏はどんな水着を着ようかな~と考えている方も多いかもしれません。
柄モノやフリルのついたワンピースタイプも可愛いけど、今年はデザイン性あるカットアウトを効かせたシンプルな水着で勝負してみるのはいかが?
今回は「FOREVER21(フォーエバー21)」の海外版オンラインショップから、そんなカットアウト水着をいくつかご紹介したいと思います。
夏といえばゆかた! そろそろ新調を考えなければいけない時期ですが、私が気になっているのは、銀座三越オリジナルの反物を使った “スヌーピーゆかた” なんです。
このゆかたは2019年7月24日から銀座三越で開催される人気イベント「スヌーピー in 銀座 2019」に先駆けたもので、スヌーピーの絵柄を日本の伝統技法で染めあげたものなんですって。
いまも国語の教科書に収録されるなど、不朽の名作として読み継がれている絵本『モチモチの木』(斎藤隆介 作/滝平二郎 絵)。
そんな『モチモチの木』がTシャツとなって登場したというではありませんか!
我が家の子どもたちを見ていても日々感じることですが、子どもって創造の天才ですよね。大人が思いもよらない発想で何かを作り上げるのがとても上手です。
今回ご紹介するのはオーストラリアに住む9歳の女の子、ライリー(Riley)ちゃん。彼女は身近なもので世のスターたちの真似っ子をするのが大の得意なんです。
インスタグラムでは、ニッキー・ミナージュにエマ・ストーン、リアーナ、ゼンデイヤ……オシャレセレブたちそっくりのスタイルを次々に披露。真似っ子に使う材料はというと、ブロッコリーにワッフル、お鍋、ときにはゴミ袋まで……!?
皆さんは、日本のカリスマモデルであり大のハワイ好きとしても知られる「Ri-CIEL(リシエル)」をご存じでしょうか? なんと彼女がハワイ発ブランド「Ri-CIEL BEAUTY」をプロデュースするというニュースが飛び込んできました!
……って、え? リシエルって誰かって? 実はリシエルとは、お笑いトリオ「ロバート」秋山竜次がさまざまなクリエイターに扮する「クリエイターズ・ファイル」に登場する架空の人物。2019年5月15日からハワイ・ワイキキプラザ内のコスメショップ「Belle Vie(ベルヴィー)」で彼女のグッズの販売がスタートするのだとか!
「ジェンダーレス」という言葉が定着し、ファッションでも男女の境界がないコーディネートが人気の時代。無印良品の「MUJI Labo」からも、着る人を限定しない「性別のない服」が登場しています。
シャツにスウェット、Tシャツ、コートなどどれも無印らしいシンプルなデザインで、組合せ簡単。そして性別がないだけでなく、年齢も体型も関係ナシ。そうしたアイテムの数々は、もしかしたら皆さんの頭の中にある「服はこうあらねばいけない」といった意識をくつがえすものになるかもしれません。
ライトオン(Right-on)といえば全国的に有名なジーンズセレクトショップですが、実は子ども服も種類が豊富にそろっているのをご存じでしょうか? かわいい上に意外とリーズナブルなので、よく買っているという親御さんもいるかもしれません。
そんなライトオンのキッズ取扱い店舗で5月上旬より販売がスタートするのが、ディズニープリンセスシリーズの女の子向け浴衣アイテム!
アリエル、ラプンツェル、白雪姫、ジャスミンをモチーフにした4種類は、どれもオシャレなデザインで華やか♡ しかもセパレートのワンピースタイプなので着付け不要という楽チンさなんですっ!
以前、Pouchではハイレグすぎる「デニムパンティー」なるアイテムをご紹介しましたが、またまたデニムを使ったハイセンスすぎるスカート2着を海外オンラインセレクトショップ「SSENSE」で見つけちゃいました!
ひと目見るや、誰もが「ちょ、逆さまに履いてるよ~っ!!」と全力でツッコミ入れたくなること必至のデザインになっているというものなのです。
「こんなの考えついたのは誰だよ!」と思っちゃう人もいるのでは? 実はこれ、あの有名な日本人デザイナーによるものなんですYO……!
毎年5月の第1月曜日にニューヨークのメトロポリタン美術館で開催されるファッションの祭典「MET GALA(メットガラ)」の季節が、今年もやってまいりました。
2019年のテーマは「Camp:Notes on Fashion(キャンプ:ファッションについてのノート)」。
ここでいう「camp」とはアウトドア用語ではなく、ファッションやカルチャーの様式のこと。作家スーザン・ソンタグのエッセイ『「キャンプ」についてのノート』に基づいていて、皮肉・ユーモア・パロディー・誇張などをヒントにゲストたちが装いを選んでいたようなのですが……。
今回は例年以上にパンチが効いてる気がするう! 神の化身になる者、無数の目を顔中に描く者、自分そっくりの生首を持つ者など、ゲストたちの個性がさく裂していたんです。
身体を動かしたくなるさわやかな季節がおとずれ、「よーし、ダイエットするぞ~!」なんて燃えている皆さんも多いかと思います。でも、ちょーっと待って!
なぜにスポーツウェアって体のラインが出やすいものが多いんでしょうか。スポーツクラブの大きな鏡に映った自分の全身を目にするたびに、目をそらしたくなるのは私だけ……? ダイエットに成功してからじゃなくて、すでに今! 今の時点ですぐに体型カバーはできないもんでしょうか……!
そんな乙女の切実なる願いをかなえてくれるフィットネスアイテムが、韓国ブランド「Chuu(チュー)」から発売中! チューといえば魔法のスキニージーンズ「-5㎏ジーンズ」が爆発的ヒットを飛ばしましたが、 このスポーツウェアもマイナス5キロやせして見せてくれるのだとか。さて、その実力やいかほど?
家事をする際に衣服の上から着る汚れよけとして、日本の女性たちに愛用されてきた「割烹着(かっぽうぎ)」。役割を考えればどうしても洗練されたイメージは抱きがたいですが、これをとーってもオシャレにアレンジしたアイテムが登場しちゃいました!
それがディノスのオンラインショップで販売中の「割烹着リラックスローブ」。
一見するとリラックス感のあるワンピースのようだけど、ほんとにこれが割烹着でいいんですか……!?(白目)
トレンドをいち早く取り入れるだけでなく、実はなかなか攻めたデザインのアイテムも多いファストファッションブランドFOREVER 21。またまた2度見3度見しちゃいそうなアイテムを見つけちゃいましたよ!
「カットアウトカップブラ」と名付けられたこちらのブラジャー。その名の通りいろんな部分がカットアウトされているんですが、あまりに大胆すぎて「これは大事なところが守られているようで守られていないのでは……」とドキドキしちゃうレベル。
そして、これはいったいどういったときにどういった用途で着ればよいのでありましょうか……?
2019年5月7日に発売される『大人のおしゃれ手帖 6月号』の付録は、「ハリス 2WAY巾着ショルダーバッグ」。
取り外し可能な付属のストラップを付け替えるだけで、ショルダーかリュックに早変わりするそう。
販売元の宝島社から実物が送られてきたので、さっそく使い勝手を調査してみましたよ~!
形ちがいやサイズちがいでいくつも欲しくなる「かごバッグ」。最近ではファーがついたものなどもあり、1年を通して使える定番アイテムといっても過言ではないほど。
そんなかごバッグが『steady.(ステディ.)』6月号の付録に登場です! ……って、いや~、布やナイロン素材のものだけでなく、かごバッグまで付録になっちゃうだなんてちょっと驚きですよね。しかも「AG by aquagirl(エージー・バイ・アクアガール)」とのコラボだというから、オシャレ女子には見逃せないよ~っ!!
実物がPouch編集部に送られてきましたので、収納力や使い勝手などチェックしてみたいと思います。
「あ~、今ここで座りたいな~」と感じる瞬間は、日常のそこかしこにあるものです。
たとえば、人気のお店で順番待ちをしているとき。公共スペースのイスが空いていないときや、歩き疲れてしまって、1歩も動けなくなってしまったとき。
そんなときに便利なのが、海外サイト「ThinkGeek」で販売されているアイテム「ビーン・バッグ・ワンジー(Bean Bag Onesie)」。こちらなんと、お尻の部分にでっかいクッションがついている “つなぎ” なんです。
来春、お子さんが小学校に入学するという皆さん。そろそろラン活(ランドセル活動)始めてますか? 各メーカーから新商品が続々と登場している時期ですよね。人気商品はすぐに予約完売になってしまうので、急いだほうがいいかもしれません。
さて、そんな中で目に留まったのが、事務用品メーカーとして定評あるイトーキが新たに手がけるランドセルブランド「QNORQ(クノーク)」。女の子は南フランス、男の子はニューヨーク・ブルックリンと、ロマンの香る場所をイメージしたテイストのデザインになっているんだそう!
最近のランドセルには凝ったものが増えているけれど、南フランスやブルックリンの空気を感じるランドセルっていったいどんなの……!?
花嫁さんがゲストのみんなにポーイっと投げるブーケ。実はブーケってものすごくお値段が高いって知っていましたか? 私は、自身が結婚式を挙げるまで知りませんでした。
式場にもよるけど3万円〜6万円くらいが相場らしく、ここに自分好みなどを追加するとどんどんお値段がグレードアップするという。
今回、自分が結婚式を挙げるにあたって、「お花よりも美味しそうなフルーツブーケがいいな」と漠然と考えていました。でも周りからは「本物のフルーツは重いから持っているのが大変」「フルーツが朽ちたらドレスが汚れてクリーニング代を求められる可能性も」という意見が。
やっぱりダメかと諦めようとしていましたが、なんと金額・自由度・軽さ・枯れないなど、ブーケの抱えるあらゆる問題をクリアする方法があったのです! それは、高級造花ブーケです。
友達の家や親戚の家など、自分以外の家に泊まるときに意外とビックリするのが “相手の生活文化” です。スリッパを履く履かない、食事の配膳は大皿派か小皿派など……中でも気になるのが「寝るときの服装」。
寝るため用に作られたパジャマを着るのか、それとも楽チンなジャージやスウェットを着るか、はたまた全裸なのか……!?
その答えが垣間見れる情報がドコモのアンケートサイト「みんなの声」にありました。「寝る時、何を着て寝る?」との質問にいちばん多かった回答とは?
というわけで、さっそくアンケート結果を見てみましょう!