海辺やプールサイドで水着の上に羽織るビーチウェア。水着の脇役的なイメージだったのですが……イギリスのファッションブランド「PRETTYLITTLETHING(プリティリトルシング)」にかかれば、あらら、存在感バツグンの攻めたスタイルに!
大胆なデザインとゴージャスなオシャレさで、人目を引いちゃうこと間違いナシです。もはや、ビキニよりもビーチウェアのほうが主役を張れそうな感じ! いくつか気になるアイテムをご紹介いたしましょう。
海辺やプールサイドで水着の上に羽織るビーチウェア。水着の脇役的なイメージだったのですが……イギリスのファッションブランド「PRETTYLITTLETHING(プリティリトルシング)」にかかれば、あらら、存在感バツグンの攻めたスタイルに!
大胆なデザインとゴージャスなオシャレさで、人目を引いちゃうこと間違いナシです。もはや、ビキニよりもビーチウェアのほうが主役を張れそうな感じ! いくつか気になるアイテムをご紹介いたしましょう。
衣類のワンポイントや補修に使われる「ワッペン」。ジーンズやTシャツなどに使うだけかと思ったら、どうやら最近はワッペン仕様のタトゥーが注目を集めているようで……?
タトゥーアーティストドゥーダ・ロザーノ(Duda Lozano)さんが提供しているのは、他とはちょっと違うユニークなタトゥー。
彼のインスタグラムを見てみると、腕に、背中に、ワッペンが縫いつけられているかのようなタトゥー作品がたくさん投稿されているんです!
お風呂上りにさっと着られるアイテムがあると、なにかと便利。そのままドライヤータイムに突入できるし、小さいお子さんがいる方にとっても、重宝するのではないでしょうか。
おススメは、フェリシモで販売されているリラックマの “着るバスタオル” 。リラックマさながらにフード部分にぴょこんと耳がついていて、着るたびに癒やされそうなんです。
WEDGWOOD(ウェッジウッド)といえば1759年に創設されたイギリスの由緒ただしき陶磁器ブランド。その創業260周年を記念して、巾着付きバケツ型トートバッグが『GLOW(グロー)』2019年7月号の付録として登場することに!
またまた付録とは思えぬ豪華なコラボレーションに驚きしかないよぉぉ……!! 宝島社から実物を送っていただいたので、ひと足お先にチェックしたいと思います。
皆さんはインスタグラムで話題のbonpon夫妻をご存じでしょうか? 仙台に住む60代のご夫妻は、夫がbonさん、妻がponさんという愛称でインスタグラムを始めたところ、リンクコーデの投稿が国内外で大人気に。約80万人ものフォロワーを集めるほどの人気となっています。
そんなbonpon夫妻とフェリシモのファッションブランド「Sunny clouds[サニークラウズ]」とのコラボアイテムが発売されたのです!
ディズニー作品に出てくる悪役 “ヴィランズ” は、プリンセスを追い詰める存在でありながらも、世界中から愛される不思議な魅力を持っています。
そんなヴィランズをメイクアイテムとしてフィーチャーしたのが、アメリカ・ロサンゼルスのコスメブランド「カラーポップ(ColourPop Cosmetics)」。
「ディズニー・ヴィランズ・アンド・カラーポップ(Disney Villains and Colourpop)」シリーズには、パレット・アイシャドウ・口紅などさまざまなアイテムがラインナップされていて、片っ端から欲しくなっちゃうこと必至なんです……!
毎日仕事に忙しい皆さんの中には、「運動する時間がとれない」という悩みを持つ人も多いのでは? そこで今回ご紹介するのが、「マッスルトレーナー ビジネス」なるビジネスシューズです。
こちらの靴の重さはなんと2.4kg。金属粒の入った重いソールで足に負荷をかけることで、短時間の歩行でも脂肪燃焼と筋力アップの効果が期待できるのだとか!
……って、いやいやいや。片足1キロ超のビジネスシューズって! 『巨人の星』で星飛雄馬が肉体改造のために装着していた「悪魔のギブス」並みのインパクトなんですが……!!
去年の夏頃から流行しているのが、手持ちのミニ扇風機。街歩きや野外イベントのときなどに便利そうですよね〜。
なんと「SPRiNG スプリング 2019年 7月号」に「MILKFED. ミニ扇風機」が付録でついてくるというではありませんか!!
気になるのは風量や使いやすさですが、果たして……! 編集部に実物が送られてきたので、さっそく試してみましたよ〜。
アメリカ・ニューヨーク発のブランド「レイチェル・アントノフ(Rachel Antonoff)」から発売されている、軽やかなピンク色のアイテム。
ふんわり甘~いカラーに心誘われるのですが……さらに興味を惹くのは、その柄。なんと車海老の姿がそこかしこに描かれておりまして、おいしそう……じゃなかった、可愛らしいことこの上ないんです!
ヘルメットひとつでも個性を出したい!というあなたは、「ヘルメット用つけ毛」を取り入れてみるといいかも。
こちら読んでそのまま、ヘルメットに装着して楽しめるつけ毛で、手軽にイメチェンが可能。可憐なツインテールからパンクなモヒカンまでバリエーション豊富なので、服を着替えるようにあれこれ試せるのです……!
日差しが強~い夏の必需品といえば、帽子。でもひんぱんに使用しているうちに、汗や汚れが気になってきちゃいますよね。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した、 “洗える和紙” を使った帽子「Aqua Melange(アクアメランジェ)」。
和紙にする段階で耐水強化材を配合しているので水に強く、家庭で簡単に手洗いすることができるそうなんです。
そろそろ日差しも強くなってきて、この夏はどんな水着を着ようかな~と考えている方も多いかもしれません。
柄モノやフリルのついたワンピースタイプも可愛いけど、今年はデザイン性あるカットアウトを効かせたシンプルな水着で勝負してみるのはいかが?
今回は「FOREVER21(フォーエバー21)」の海外版オンラインショップから、そんなカットアウト水着をいくつかご紹介したいと思います。
夏といえばゆかた! そろそろ新調を考えなければいけない時期ですが、私が気になっているのは、銀座三越オリジナルの反物を使った “スヌーピーゆかた” なんです。
このゆかたは2019年7月24日から銀座三越で開催される人気イベント「スヌーピー in 銀座 2019」に先駆けたもので、スヌーピーの絵柄を日本の伝統技法で染めあげたものなんですって。
いまも国語の教科書に収録されるなど、不朽の名作として読み継がれている絵本『モチモチの木』(斎藤隆介 作/滝平二郎 絵)。
そんな『モチモチの木』がTシャツとなって登場したというではありませんか!
我が家の子どもたちを見ていても日々感じることですが、子どもって創造の天才ですよね。大人が思いもよらない発想で何かを作り上げるのがとても上手です。
今回ご紹介するのはオーストラリアに住む9歳の女の子、ライリー(Riley)ちゃん。彼女は身近なもので世のスターたちの真似っ子をするのが大の得意なんです。
インスタグラムでは、ニッキー・ミナージュにエマ・ストーン、リアーナ、ゼンデイヤ……オシャレセレブたちそっくりのスタイルを次々に披露。真似っ子に使う材料はというと、ブロッコリーにワッフル、お鍋、ときにはゴミ袋まで……!?
皆さんは、日本のカリスマモデルであり大のハワイ好きとしても知られる「Ri-CIEL(リシエル)」をご存じでしょうか? なんと彼女がハワイ発ブランド「Ri-CIEL BEAUTY」をプロデュースするというニュースが飛び込んできました!
……って、え? リシエルって誰かって? 実はリシエルとは、お笑いトリオ「ロバート」秋山竜次がさまざまなクリエイターに扮する「クリエイターズ・ファイル」に登場する架空の人物。2019年5月15日からハワイ・ワイキキプラザ内のコスメショップ「Belle Vie(ベルヴィー)」で彼女のグッズの販売がスタートするのだとか!
「ジェンダーレス」という言葉が定着し、ファッションでも男女の境界がないコーディネートが人気の時代。無印良品の「MUJI Labo」からも、着る人を限定しない「性別のない服」が登場しています。
シャツにスウェット、Tシャツ、コートなどどれも無印らしいシンプルなデザインで、組合せ簡単。そして性別がないだけでなく、年齢も体型も関係ナシ。そうしたアイテムの数々は、もしかしたら皆さんの頭の中にある「服はこうあらねばいけない」といった意識をくつがえすものになるかもしれません。
ライトオン(Right-on)といえば全国的に有名なジーンズセレクトショップですが、実は子ども服も種類が豊富にそろっているのをご存じでしょうか? かわいい上に意外とリーズナブルなので、よく買っているという親御さんもいるかもしれません。
そんなライトオンのキッズ取扱い店舗で5月上旬より販売がスタートするのが、ディズニープリンセスシリーズの女の子向け浴衣アイテム!
アリエル、ラプンツェル、白雪姫、ジャスミンをモチーフにした4種類は、どれもオシャレなデザインで華やか♡ しかもセパレートのワンピースタイプなので着付け不要という楽チンさなんですっ!
以前、Pouchではハイレグすぎる「デニムパンティー」なるアイテムをご紹介しましたが、またまたデニムを使ったハイセンスすぎるスカート2着を海外オンラインセレクトショップ「SSENSE」で見つけちゃいました!
ひと目見るや、誰もが「ちょ、逆さまに履いてるよ~っ!!」と全力でツッコミ入れたくなること必至のデザインになっているというものなのです。
「こんなの考えついたのは誰だよ!」と思っちゃう人もいるのでは? 実はこれ、あの有名な日本人デザイナーによるものなんですYO……!