「グルメ」カテゴリーの記事

いちごの美味しい季節ですね。いちごと言えば、コンデンスミルク。甘酸っぱいいちごにクリーミーなコンデンスミルクをかけて食べるのは本当においしい! でも、このコンデンスミルク、使いきれずに残ってしまいがちに。

そんなわけで今回は、コンデンスミルクを使った絶品で簡単なマカロニサラダの作り方を紹介します。 → 続きを読む

乙女のみなさん料理作ってますか? 特にひとり暮らしだと、毎日自分のためにお弁当を作るというのはいささか厳しいものがあります。誰かに作ってあげるとなれば、気合が入るんですけどねえ!

だけど、そうも言っていられません。男性陣は、やはりお料理が得意な女性に憧れるようですよ。 → 続きを読む

フィリピンで取材をしていた蒸し暑い日の午後、柑橘系の味が恋しくなった記者は、南国フルーツを購入することにしました。マンゴーやパイナップルなどの果物売りの中で、人だかりができている一角を発見。 → 続きを読む

暑くなってくると、恋しくなるアイスキャンディー。スーパーやコンビニで気軽に買えて、しかもリーズナブルとくれば冷凍庫に常備が当たり前。でも、もしアイスキャンディーが1本8万円以上するとしたら、当然のことながら庶民にはとてもじゃないけれど手が届きません。 → 続きを読む

日本とまったく違う「絶品かき氷」! 不思議な食感がクセになる

カキ氷とアイスクリームを足して2で割ったような、絶品スイーツがあるのをご存じですか。もちろん、氷に練乳をかけまくるとかそういう話ではありませぬ。

スイーツ好きじゃなくても、人生で1度くらいは食べておいた方が良い! 間違いなく! と周囲に豪語している記者ですが、本当にそれを口に入れた瞬間、心底感動したのでした。 → 続きを読む

モスバーガーが開店3周年記念の特別メニューとして販売した『プレミアムビーフバーガー』をご存知ですか? このハンバーガーは超高級食材を使用した贅沢ハンバーガーで、なんと、フランス・アメリカ・タイの3種の牛を交配させて誕生したプレミア牛・カンペンセーンを使用しているのです!

新鮮レタスを2枚使用し、カンペンセーンの肉をパティ(ハンバーグ)としてサンド。チェダーチーズをたっぷりふりかけ、フクロタケをスライスしたものを乗せ、定番ソースであるデミグラスソースがたっぷりとかけられています。

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台湾の首都・台北市に、サンドイッチレストラン『サブウェイ』顔負けの激ウマなサンドイッチの屋台があるらしいです。屋台でありながら、新鮮な野菜とその場で焼いたパン、そして濃厚なソースで大人気なのだそうです。取材班は、さっそく台北市のサンドイッチ屋台に行ってみました。

取材班が向かったのは、台北市のナイトマーケット(夜市)がある華西街。ここはオトナの夜市と呼ばれていて、他の夜市よりもちょっとアダルティーな地域。そこにサンドイッチの屋台がありました。ひっきりなしにお客さんがきてサンドイッチを注文しています。確かに人気がある屋台のようです。

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タイ旅行が大好きで、1年に4回以上タイに行っているという女性Sさん。日本にいてもタイのことが忘れられず、タイ料理屋にいつも行ってしまうのだとか。そんな彼女が、どしうても納得がいかないことがあるのだそうです。

それは、日本のタイ料理屋のパッタイの値段です。パッタイはタイ風焼きそばで、いろんな食材を混ぜながら炒めた料理です。タイ全域で食べることができ、1人前が15~25バーツ(約40~65円)で売られています。そのパッタイを日本のタイ料理屋で注文すると800~1000円するそうなのです。 → 続きを読む

もう、みんなと飲むの疲れちゃった……。そんな女子が増えているようです。女友達や女子の同僚と飲んでも、相手を持ち上げつつ自分を優位に保って話さねばならず、じっくりと楽しい時間をすごすことができなくなった女子が多いというのです。

また、男性と飲んでも女子と飲むとき以上に気を使ってしまい、まったくお酒や料理の味を楽しめない。そんな女子もいるらしいのです。そういう女子たちが増え、行き着いた先がワンカップ女子。つまり、家でワンカップの日本酒を飲んで自由にお酒と料理を楽しむ、女子力の高い女子たちというわけです。 → 続きを読む

女性の皆さん、あなたが持っている吉野家のイメージってどんなものですか? 忙しいサラリーマンの食事? おじさんたちの憩いの場? 女子には入りにくい雰囲気? いろいろと吉野家に対するイメージがあると思いますが、「吉野家にひとりで入るのは抵抗があるなあ」と思っている女子は多いと思います。

でも、真に女子力が高い女子は吉野家に堂々とひとりで入り、牛丼や豚丼を注文しているのをご存知ですか? キャリアウーマンのAさん(43歳)は週に3回も吉野家に通っているとのこと。特に女子力を高めるために吉野家で注文しているのが、『牛丼カレー』という料理なのだそうです。

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みんな大好きチョコレート『アポロ』。意外とその歴史は深く、明治製菓が1969年に販売を開始してからいまだに人気のある商品として愛されています。あの宇宙船アポロをモチーフにデザインされたチョコレートは、多くのスイーツ女子たちの支持を得ています。

そんな『アポロ』に、チョー濃い味のバージョンが存在するのをご存知ですか? 『アポロ』は普通のチョコレートと苺チョコレートのふたつの部分で構成されていますが、その苺チョコレートの部分が通常の5倍も濃いものになっているのです。

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知らない人が多いらしいのですが、烏龍茶にはカフェインが入ってます。よって、烏龍茶を飲むとカフェインの興奮作用により眠れなくなる人がいてもおかしくありません。事実、烏龍茶にカフェインが入っているとは知らずに寝る前に飲み続け、「なかなか眠れない」と悩んでいる人がいました。

もちろん黒烏龍茶にもカフェインが入っていますので、飲むとその効果によって眠れなくなる人が出てきてもおかしくありません。黒烏龍茶は他の烏龍茶よりも濃い味がするので、カフェインの量も多いのでしょうか? → 続きを読む

タイには多くの日本人が住んでいます。そして、多くの和食好きなタイ人がいます。ですから、タイのスーパーには豆腐が売られているのですが、タイの豆腐の定番があるのをご存知ですか? それが、『さくら豆腐』です。

パッケージには日本語で「さくら豆腐」と書かれていて、英語表記で「VITA TOFU」とも書かれています。もちろんタイで売られている豆腐なので、タイ語でも書かれています。こういうチューブタイプの豆腐は日本でも売られていますが、最近はなかなかスーパーで見かけませんよね。なので、タイに旅行をして『さくら豆腐』を発見し、「なつかしい」と思う人が多くいるらしいのです。

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絶対オススメのインド料理店ですが、あえて写真は掲載しません。その店では写真を撮っても怒られないし、料理の写真をインターネットに掲載している人もいますが、それでもこの記事には写真を掲載しないでおこうと思います。

このインド料理店『コチンニヴァース』の料理は、「色」で感動を与えるからです。もちろん「味」と「香り」でも感動を与えてくれるのですが、他店にはないこの店だけの魅力は「色」なのです。その色は、あなた自身の目で見て感動を得てほしいので、写真は掲載しないと決めました。特にオススメしたいのが、サグチキン(ほうれん草とチキンのカレー)です。この料理の色はすばらしい。 → 続きを読む

スウェーデンには和食レストランがいくつかありますが、なぜか中華料理と融合していたり、タイ料理と融合しています。料理自体がひとつになっているわけではなく、純粋に和食だけを出している和食レストランが少ないのです。

和食レストランが「SUSHI」と看板を出しておきながら「Thai Food」という看板も出していたり、「SUSHI」という看板を出しているのに中華料理の写真を掲示していたりしています。純粋な和食レストランもありますが、限りなく少ないのです。どうしてそのようなことになっているのでしょうか?

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先日、ワサビテイストの液体調味料「ワサスコ」をご紹介したときのこと。Twitterのツイート情報で、メーカーは違うけれど名前がワサスコに似ている調味料があるという情報を入手しました。

この調味料は「ゆずすこ」「ゆずすこレッド」「しょうがすこ」という福岡県の「高橋商店」社が製造しているもので、「ゆずすこ」と「ゆずすこレッド」は2008年、「しょがすこ」は2010年に誕生したもの。1本525円(75g入り)です。秋葉原にある「日本百貨店」で購入することができたので、さっそくレビューしてみたいと思います。 → 続きを読む

モスバーガーで絶賛発売中の新商品、それがBLTです。国産肉と国産野菜を使用した「完全日本」なハンバーガーで、モスの食材に対するこだわりが感じられるハンバーガーです。

BLTはベーコン、レタス、トマトの略で、ハンバーガーやサンドウイッチとしては定番のメニューといえます。でも、それをモスバーガーが出したのだから注目しないわけにいきません。さっそく、取材班はモスバーガーのBLTを食べてみました。

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まだ5月だというのに、ムシムシ気候な今日この頃。今年の夏もまた、地獄のような高温多湿が続くのではないかと思うにつけ、非常にトホホな気分になります。今年は家庭での節電も必須だし、夏ダウンしないような対策を今から立てておきたいところ。

というわけで、まずは食事対策をしておきましょう。夏バテ防止のお助けマンといえば、やっぱり栄養豊富な「うなぎ」! だけど、うなぎって高価だし、日持ちしないし、おうちで焼くと皮が硬くなってしまうこともあるんですよね。いつでも好きなときに食べられる、手軽で美味しい「うなぎ」があればいいのになぁ! → 続きを読む

おいしいラーメンはスープが命。リゾットも同じようにスープが大切です。スープストックを作るのが面倒だと思われるかもしれませんが、固形コンソメでは味わえない感動的なおいしさが味わえます。

米をアルデンテに仕上げるのはなかなか難しいところではありますが、調理が短時間で終わるのはうれしいところ。パスタを作る感覚で、リゾットを作ってみましょう。 → 続きを読む

茶所として知られる島根県の松江市。同市は茶の消費量は全国平均の5倍、茶菓子の購買量は全国一であることをご存知でしょうか。松江藩七代目藩主の松平治郷(不昧公)が茶文化の振興に尽力し、現在に至るまでその伝統が受け継がれています。

歴史ある茶文化の育まれた山陰で、お茶好きに愛され続ける隠れた銘菓があります。それが生姜糖です。砂糖菓子に生姜を溶かし込んだ上品な風味の逸品は、お茶だけでなくいろいろな飲み物との相性抜群。意外に牛乳とも良く合うのです。 → 続きを読む

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