これまでも「SP風タクシー」や「心霊スポット巡礼ツアー」などユニークなサービスを展開してきた三和交通がまたまたやってくれました!
2025年1月23日からスタートしたのは「公家とタクシー」。
なんとタクシードライバーさんが平安時代をほうふつとさせる公家風スタイルでお迎えしてくれるというんですっ。これぞ新時代のおもてなしでおじゃるぞ……!!
これまでも「SP風タクシー」や「心霊スポット巡礼ツアー」などユニークなサービスを展開してきた三和交通がまたまたやってくれました!
2025年1月23日からスタートしたのは「公家とタクシー」。
なんとタクシードライバーさんが平安時代をほうふつとさせる公家風スタイルでお迎えしてくれるというんですっ。これぞ新時代のおもてなしでおじゃるぞ……!!
子どもはもちろん、大人も夢中にさせるミニチュアの世界。実は私もミニチュアが大好きで「できることなら自分も小さくなってジオラマの中を体験してみたい」と空想したこともあるほどです。
だけど、そんな願望は夢のまた夢。そう思っていたのですが……なんとホテル雅叙園東京に行けば小さくなった気分を味わえるというのです。それっていったいどういうことなの~~っ!!
毎日寒くてイヤになっちゃう……いっそ仕事を休んで温泉にでも行っちゃおうかな☆
熱海や箱根など定番の温泉地もいいですが、たまには趣向を変えて映画の世界に迷い込んだかのようなレトロな温泉なんていかがでしょうか。明治時代の面影を残す鹿鳴館風の温泉、ステンドグラスがある温泉や半分洞窟(!)の温泉など、古き良き独創的な空間を楽しんじゃいましょう。
海外のレストランで「メニューを見てもどんな料理かわからない」と思ったことはありませんか?
台湾に行く私にもよく起こるのですが、台北には観光客でも簡単に注文ができるお店があるんです。
ということで、現地の言葉がわからなくても全然OKなお店をご紹介します!
1月23日にウェザーマップより発表されたのは、2025年第1回「さくら開花予想」。
まだまだ寒い日ばかりで春のことなんて考えられませんが、桜は着々とつぼみを膨らませているみたい……!
今年の開花は早い、遅い? お花見に行くのはいつごろがベスト? 一緒にチェックしてみましょう~!!
この春になにか新しいことを始めたいと思っている人~っ! 今年は「テーブルマナー」をイチから学んでみませんか?
テーブルマナーって大人になればなるほど、今さら聞きにくいしな……と、自信を持てない人もいると思うんです。しっかり習得することで、外食やおよばれがもっと楽しくなるはず♪
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介するのは、ドイツ式の豚足。台湾人の友人によると「台湾料理じゃないけど夜市の定番グルメでめちゃめちゃおいしい」んですって。
現地に住む台湾人に言われるとなおさら気になる……!ということで、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)の人気屋台へ行ってきましたっ。
バレンタイン当日まであともう少し。今年2025年のバレンタインデーは金曜日なので、週末にかけてデートの予定を立てているカップルも多いんじゃないでしょうか。
いつもと違ったバレンタインを過ごしたいなら「プラネタリウム」はいかがでしょう? なんと今ならこの時期だけの特別上映×宇宙をテーマにしたスイーツを楽しめちゃうんです!
子どものころに遊んだ「かくれんぼ」。いやいや、小さい子の遊びでしょ〜と侮るなかれ、実はかくれんぼには世界選手権があるんですっ!
この冬、北海道の雪山を会場に「世界選手権ルールの100人かくれんぼ」が開催! なんだかめちゃくちゃ過酷そうじゃない……?
このところ国内旅行の人気が高まっていますが、日本には観光地が多いのでどこへ行くかが悩みどころ。人気の場所は人が多いし、かといって「知る人ぞ知る名所」は探し出すのが難しい……いったいどうしたらいいの!?
こんなときはちょっぴり趣向を変えて「運気のいい方位」を意識してみるといいかも。とあるツールを使えば「2025年の吉方位」を無料で知ることができちゃうんです。
子どもにとっては夢の国のように思えるホテルが千葉県松戸市にオープンしました!
お店やさんごっこができたり、消防士になって滑り台から出動できたり。はたまた警察官やお医者さんといった職業を体験できたりも。
子どもはもちろん、ゆっくりと寛ぎたい大人にとっても快適に過ごせそうですよ~!!
「今年2025年も推し活に精を出すぞ~!!」と意気込んでいる皆さん、もしも東京へ遠征する機会があればこんなホテルはいかがでしょうか。
今年上旬、東京スカイツリーのお膝元である墨田区押上エリアに8つのカラーのお部屋に泊まれるホテル「OCICA OSHIAGE TOKYO by R HOTEL」がオープン。推しの色に囲まれて見る夢は格別だと思いませんか……♡
原作品画像©Ars Techne.corp 原作品所蔵元:山梨県立博物館
時を超えて世界中の人々を魅了してきた伝説の浮世絵師・葛飾北斎。もしも北斎の絵のなかに入り込めるとしたら……さてどうする?
この冬、北斎が描いた江戸時代にタイムスリップできる展覧会が開催されます。カラダごと没入することで、北斎が見た景色を追体験できるうえに、当時北斎が感じていた「感覚」まで味わえちゃうのだとか!!
異国情緒満載のクリスマスマーケットから一変、横浜赤レンガ倉庫に昭和の香りがムンムン漂うレトロ空間が出没しております。
それが、現在開催中のイベント「酒処 鍋小屋 2025」ーービールケースにこたつが並び昭和歌謡が鳴り響く空間で、全国のご当地鍋や地酒を楽しめてしまうというなんとも不思議な催し。
イベント告知を見たときから「赤レンガでおこたに入ってお鍋とは???」と戸惑っていた昭和生まれの私、取材のお誘いをいただいて気になりすぎる現地へ行ってまいりました!
コロンとした半切りレモンの形が印象的なお菓子、レモンケーキ。実は広島発祥なんですって。広島はレモンの産地として有名で、特に「瀬戸田レモン」などが知られています。
そんな広島ではさまざまなブランドや洋菓子店からレモンケーキが販売されていますが、個人的に今まで食べた中でダントツだと感じているのが今回ご紹介する「またきて四角」。
ユニークな名前、でも見た目はシンプルな四角形……地味にも見えるこのレモンケーキが、食べた瞬間思わず目を見開いちゃうほど美味しいんですよ。
辛いものって寒いときに食べるとなぜにあんなにおいしく感じられるんでしょうか……!?
現在、標高1770mの場所にある長野県「竜王スキーパーク」で提供中なのは、オリジナルの辛ラーメンメニュー。
極寒のゲレンデで “うまからっ!” な味わい……身体も心もポッカポカに温めてくれそうじゃないですかっ!
しょっちゅう台湾と日本を行き来している私ですが、今回はなんとブラックフライデーセールでJAL(日本航空)のエコノミーチケットをゲット。
久しぶりのJAL、楽しみ~~~!と思いながら乗ったら、機内食も機内エンターテイメントも期待以上だったんです。
搭乗までの流れや機内食のメニュー、乗り心地などを詳しくレポしますっ。
和歌山県白浜町にある「アドベンチャーワールド」でスタートしたのは、ちょっぴり不思議な体験型イベント「新種パンダワールド」。
なんとパーク内で、「瞑想しているパンダ」や「屋台で木の枝を売るパンダ」など個性豊かなパンダたちに出会えるというんですっ。
これはパンダ好きにはたまらん……!!! いったいどんな “新種” に出会えるのか詳しく見てみましょう!