北海道は秋冬こそ旬の食材が堪能できる……!
秋冬にかけオフシーズンとなる札幌市。混雑することもなくゆったりと旅行を楽しめるうえに、狩猟が解禁される時期だから「ジビエ(天然の野生鳥獣の肉)」の魅力を活かした料理を味わうことができるんだとか……。
ということで! Pouch編集部は、あの2人を北海道のプレスツアーに派遣し徹底取材してもらいました。
それは……夜の4コマでおなじみの神ねことサチコです!
北海道は秋冬こそ旬の食材が堪能できる……!
秋冬にかけオフシーズンとなる札幌市。混雑することもなくゆったりと旅行を楽しめるうえに、狩猟が解禁される時期だから「ジビエ(天然の野生鳥獣の肉)」の魅力を活かした料理を味わうことができるんだとか……。
ということで! Pouch編集部は、あの2人を北海道のプレスツアーに派遣し徹底取材してもらいました。
それは……夜の4コマでおなじみの神ねことサチコです!
好きな食べ物は肉です。いい肉といい酒といい男さえあれば、お米もスイーツも別にいらない……という生粋の肉食女子である私ですが、最近とあるキーワードがずっと心に引っかかっていました。
ヴィーガン。あるいはヴィーガニズム。
アリアナ・グランデやビリー・アイリッシュなどのヤングセレブが次々とヴィーガンを公言するようになっています。それだけでなく、私の周りでも「ヴィーガンなんです」と聞くことが数年前に比べてぐっと増えたように感じていました。
そんな彼らが東京のレストラン事情について口をそろえて言うのが
「種類は多いけど、オプション(選択肢)が少ない」
なんということでしょう。世界有数のグルメシティ・東京が? もしそうだとしたら、あと1年を切った東京オリンピックに向けて、東京に滞在するヴィーガンへの対応はひとつの課題でもありそうです。
果たして、どのくらいの課題なのか? というか、そもそも「ヴィーガンであること」のメリット(またはデメリット)は何なのか?
実際に体を張って試してみることにしました。
(※医師のアドバイスをもとに行った実験ではありません)
テレビや雑誌でサウナを見かけることも多くなり、ついにはサウナのドラマまでスタート! そんな中、最近忙しそうなサウナ女子パイセンから連絡が。
なんでもサウナのフェスが開催されるとかなんとか……。サウナでフェス? サウナの中でまさか音楽聴いて踊ったりするとか? いったいどんなお祭りなの?
ここ数年、フランスでは和食の人気が高まってきています。
和食の代表格・スシはかなり定着。フランス人の好きな食べ物ベスト10にはいつもランクインしているし、大型スーパーで普通に売られているし、冷凍食品(!)にもなっているほどです。
ほかにもラーメンややきとりも定着してきた感があるけれど……なぜか和食のスイーツ「和菓子」はなかなか見当たりません。フランス人の友人たちにその理由を聞いてみたところ「和菓子の基本のあんこが受け入れられない」のだそうです。フランスでは豆はデザートにしないので、甘く煮た小豆であるあんこはウケない模様。
そんな中、フランス人の間でじわじわ人気になっている和風スイーツが! みなさんは、それが何だか分かりますか?
モーニングと聞くと、わたしが真っ先に思い浮かべるのは喫茶店です。トーストとコーヒー、ゆで卵。それだけでも、“外で食べる朝ごはん” って、なんだか特別な気がしてワクワクしますよね。
個人的には、台湾で朝に食べる温かい豆乳スープが大好きで「ああいう朝ごはんを食べられるお店が、日本にもあったらなあ」と思っていたのですが……ありました。
東京・御徒町にある中華料理店『老酒舗』は、なんと朝7時から営業しているんです。さっそく朝ごはんを食べてきましたよ〜!
海外旅行をするとき事前に知っておきたいのが、訪れる国や地域における習慣やタブー。トラブルを未然に防ぐだけでなく、その国の伝統や文化を尊重することにもつながります。
「Dondoo.com」は、世界各国における “やってはいけないこと” を共有できるウェブサイト。
国や都市の名前を入力するか、地図上から選んでクリックすると、イラスト付きでわかりやすく教えてくれるんです。
数多くの宿泊施設がある京都に、新感覚のゲストハウス「不思議な宿」がオープンしました。
部屋は全部で11室あり、それぞれ「怖い部屋」や「多い部屋」など、へんてこな名前が付いているのが特徴。1階には喫茶店もあるのですが、こちらも店自体が踊り出す(?)という、奇妙な特性があるんです。
今では世界中どこへ行っても目にするほど店舗数のあるスターバックスですが、1971年に創業した1号店があるのはアメリカのシアトル。スタバファンにとっては聖地ともいえる場所なんです!
そんな1号店をこの夏訪れたのですが、シアトルでのスタバの存在感たるや! 想像以上にすごかったのでレポしますね♪
その地方独特の方言のなかには、標準語には訳せないような微妙なニュアンスを持つ言葉もあります。
過去にPouchでは長野県の方言「おえ〜」についてご紹介しましたが、今回ご紹介するのはある関西弁。
Pouch編集部の百村モモ(長野県出身)は、関西人が使うその言葉を初めて聞いたとき「めっちゃ便利じゃん!」と思ったのだとか。
その言葉とは……「知らんけど」。
夏まっさかり。旅行や帰省など、この時期は遠出する機会も多いのではないでしょうか。旅はとっても楽しいけれど、帰る頃になるとちょっぴり頭を悩ませるのが……そう、お土産ですよね〜〜〜〜。
どれにしようか、そもそも誰に買っていこうか……旅行前に、お土産リストを作ることもしばしば。職場や学校に配る「ばらまき土産」なんて言葉が生まれるほど、お土産文化は日本に深く根ざしています。
でもどうやら、この「お土産文化」海外にはないらしい……? マジかー。というわけで、ライター仲間のアメリカ人に聞いてみました。
「日本のお土産文化、海外にもありますか?」
帰省シーズンということで、実家に帰る計画を立てている人も多いはず。結婚している人なら、配偶者の実家へ行く場合もあるかもしれません。
株式会社チカクが20代~40代の男女865名を対象に行った「帰省に関する調査」によると、女性の半数以上にあたる52.0%が「夫の実家に行きたくない」と回答していました。
しかし興味深いことに、「妻の実家に行きたくない」と回答した男性は27.9%と少なめ。ふむ……この差って一体なんなんでしょ!?
ほとんどの人がふだん気に留めないであろう “マンホールのふた” 。でもこれからはちょっと注意して見てみるといいかもしれません。
というのは、ここ最近、全国各地でのポケモンデザインのマンホールが見つかっているようなんです。
ポケモンマンホール、略して「ポケふた」はとってもカラフルなデザインで、ピカチュウやイーブイなど人気のポケモンたちが描かれているよう。
2019年7月31日時点では、鹿児島県指宿市や岩手県内13市町村などで存在が確認されています。
「ハワイに行きたいけど、お金ないなー」そんなふうに考えていたツイッターユーザーの@aanthonyy07さん。
思いついたのが「ハワイに行った気になれる動画を作っちゃおう☆」というアイディアです。
実際の背景に自分自身の姿を重ねた合成映像には、ハワイのビーチを満喫する様子はもちろん、空港から飛行機に乗りこむところまで映し出されていて、何やらめちゃくちゃ楽しそう……!
やってきました夏休み&帰省シーズン! 遠出するとつきものなのがお土産ですが、毎回何を買おうか迷ってしまうものですよね。
そんなときに参考にしたいのが、東海キヨスクが発表した「お土産人気ランキング」!
東海道新幹線主要停車駅の人気商品がずらりと並んでいるほか、バイヤーのおススメ商品も紹介されているので、ハズしたくない人にも変わり種が気になる人にもピッタリなんです。