明治42年の開業以来、国賓や皇族も幾度となく宿泊し、「西の迎賓館」とも呼ばれてきた「奈良ホテル」。現在、創業110周年記念として、1室1万1000円から滞在できるという特別企画「大感謝・ありがとうセール」をおこなっているんです!
これほど由緒あるホテルがこの値段で泊まれるなんてちょっと衝撃! さらに、このプランの利用すると数々の特典が受けられるのだとか。えぇぇー、もうこれ奈良に行っちゃうしかないでしょ~!!
明治42年の開業以来、国賓や皇族も幾度となく宿泊し、「西の迎賓館」とも呼ばれてきた「奈良ホテル」。現在、創業110周年記念として、1室1万1000円から滞在できるという特別企画「大感謝・ありがとうセール」をおこなっているんです!
これほど由緒あるホテルがこの値段で泊まれるなんてちょっと衝撃! さらに、このプランの利用すると数々の特典が受けられるのだとか。えぇぇー、もうこれ奈良に行っちゃうしかないでしょ~!!
アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』と『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の世界で発生した架空の大規模災害「セカンドインパクト」。こちらをイメージしたイベント風呂が、箱根小涌園ユネッサンに登場します。
セカンドインパクトでは世界中の海が赤く染まりましたが、イベント風呂のお湯も真っ赤。エヴァの世界にとことん浸れる空間となっているようなんです……!
世界最大級の宿泊予約サイト「ブッキング・ドットコム」が2019年11月14日15時に世界同時予約を開始するのは、アートディレクターの増田セバスチャンが監修するスペシャルな宿泊施設「KAWAII Japanese Room – Addicted to TOKYO」。
お部屋は増田セバスチャンならではの「KAWAII」世界観がさく裂していて、もはやこれは泊まれる美術館……?
11月18日・19日の2泊分を2組のみが税込2020円で宿泊できるそうですが、予約は先着順とのことで、文字通り一瞬で完売すること間違いなし! でもでも、ラッキーな1組としてぜひとも泊まってみたいよ~~っ!!
マイクロブタさんと触れ合える人気のカフェ「mipig cafe(マイピッグカフェ)」の2号店が2019年11月8日から原宿にオープン!
プレスデーにご招待いただいたので、ひと足お先に堪能させていただきました〜〜! 以前Pouchで取材をさせていただいた目黒店とはまたひと味違った原宿店の魅力をご紹介いたします‼︎
北海道は秋冬こそ旬の食材が堪能できる……!
秋冬にかけオフシーズンとなる札幌市。混雑することもなくゆったりと旅行を楽しめるうえに、狩猟が解禁される時期だから「ジビエ(天然の野生鳥獣の肉)」の魅力を活かした料理を味わうことができるんだとか……。
ということで! Pouch編集部は、あの2人を北海道のプレスツアーに派遣し徹底取材してもらいました。
それは……夜の4コマでおなじみの神ねことサチコです!
好きな食べ物は肉です。いい肉といい酒といい男さえあれば、お米もスイーツも別にいらない……という生粋の肉食女子である私ですが、最近とあるキーワードがずっと心に引っかかっていました。
ヴィーガン。あるいはヴィーガニズム。
アリアナ・グランデやビリー・アイリッシュなどのヤングセレブが次々とヴィーガンを公言するようになっています。それだけでなく、私の周りでも「ヴィーガンなんです」と聞くことが数年前に比べてぐっと増えたように感じていました。
そんな彼らが東京のレストラン事情について口をそろえて言うのが
「種類は多いけど、オプション(選択肢)が少ない」
なんということでしょう。世界有数のグルメシティ・東京が? もしそうだとしたら、あと1年を切った東京オリンピックに向けて、東京に滞在するヴィーガンへの対応はひとつの課題でもありそうです。
果たして、どのくらいの課題なのか? というか、そもそも「ヴィーガンであること」のメリット(またはデメリット)は何なのか?
実際に体を張って試してみることにしました。
(※医師のアドバイスをもとに行った実験ではありません)
テレビや雑誌でサウナを見かけることも多くなり、ついにはサウナのドラマまでスタート! そんな中、最近忙しそうなサウナ女子パイセンから連絡が。
なんでもサウナのフェスが開催されるとかなんとか……。サウナでフェス? サウナの中でまさか音楽聴いて踊ったりするとか? いったいどんなお祭りなの?
ここ数年、フランスでは和食の人気が高まってきています。
和食の代表格・スシはかなり定着。フランス人の好きな食べ物ベスト10にはいつもランクインしているし、大型スーパーで普通に売られているし、冷凍食品(!)にもなっているほどです。
ほかにもラーメンややきとりも定着してきた感があるけれど……なぜか和食のスイーツ「和菓子」はなかなか見当たりません。フランス人の友人たちにその理由を聞いてみたところ「和菓子の基本のあんこが受け入れられない」のだそうです。フランスでは豆はデザートにしないので、甘く煮た小豆であるあんこはウケない模様。
そんな中、フランス人の間でじわじわ人気になっている和風スイーツが! みなさんは、それが何だか分かりますか?
モーニングと聞くと、わたしが真っ先に思い浮かべるのは喫茶店です。トーストとコーヒー、ゆで卵。それだけでも、“外で食べる朝ごはん” って、なんだか特別な気がしてワクワクしますよね。
個人的には、台湾で朝に食べる温かい豆乳スープが大好きで「ああいう朝ごはんを食べられるお店が、日本にもあったらなあ」と思っていたのですが……ありました。
東京・御徒町にある中華料理店『老酒舗』は、なんと朝7時から営業しているんです。さっそく朝ごはんを食べてきましたよ〜!
海外旅行をするとき事前に知っておきたいのが、訪れる国や地域における習慣やタブー。トラブルを未然に防ぐだけでなく、その国の伝統や文化を尊重することにもつながります。
「Dondoo.com」は、世界各国における “やってはいけないこと” を共有できるウェブサイト。
国や都市の名前を入力するか、地図上から選んでクリックすると、イラスト付きでわかりやすく教えてくれるんです。
数多くの宿泊施設がある京都に、新感覚のゲストハウス「不思議な宿」がオープンしました。
部屋は全部で11室あり、それぞれ「怖い部屋」や「多い部屋」など、へんてこな名前が付いているのが特徴。1階には喫茶店もあるのですが、こちらも店自体が踊り出す(?)という、奇妙な特性があるんです。
今では世界中どこへ行っても目にするほど店舗数のあるスターバックスですが、1971年に創業した1号店があるのはアメリカのシアトル。スタバファンにとっては聖地ともいえる場所なんです!
そんな1号店をこの夏訪れたのですが、シアトルでのスタバの存在感たるや! 想像以上にすごかったのでレポしますね♪
その地方独特の方言のなかには、標準語には訳せないような微妙なニュアンスを持つ言葉もあります。
過去にPouchでは長野県の方言「おえ〜」についてご紹介しましたが、今回ご紹介するのはある関西弁。
Pouch編集部の百村モモ(長野県出身)は、関西人が使うその言葉を初めて聞いたとき「めっちゃ便利じゃん!」と思ったのだとか。
その言葉とは……「知らんけど」。