皆さんは自身のパーソナルカラーを知ってますか? パーソナルカラーとは一人ひとりの生まれ持った肌や髪、瞳の色と雰囲気が調和した“似合う色”のこと。
よくイエローベースやブルーベースという2タイプ、もしくはスプリング・サマー・オータム・ウィンターといった4タイプで分類されることが多いですが、なかなか自分では判別がしづらいですよね……。
そこで今回ご紹介したいのが、韓国のメイクアップブランド「ETUDE HOUSE(エチュードハウス)」が2019年5月1日から本格的にスタートさせるという「パーソナルカラーサービス」。なかなかリーズナブルな値段設定なうえに、5月31日まではオトクなキャンペーンも実施中なんです!
新元号「令和」が発表されてから、早数日。令和にちなんだサービスやキャンペーンも各地で続々登場しているようですが、間もなく出産を迎える人にピッタリなのが、今回ご紹介する「手描きTシャツ or 手描きロンパス」のプレゼント企画なんです。
対象となるのは、2019年5月1日から5月7日までのあいだに生まれた “すべての” 子どもたち。応募した人全員に、4320円相当となる “世界でたった1枚しかない名前入りTシャツ(ロンパス)” をプレゼントしてくれるそうなんです。
1日の平均出生数が2500~3000人と言われているので、つまりは約2万1000人の子どもたちが対象者ということ! よい記念になりそうなので、該当するお子さんをお持ちのパパさんママさんは応募してみるといいかもしれません。
アメリカのジョージア州・アトランタにあるレストラン「POKE BURRI(ポケブリ)」。ここに、ものすごい食べ物が登場しました。それは、「SUSHI PIZZA(寿司ピザ)」!
寿司のピザ……? 言葉の響きからしてイヤ~な予感がしなくもないですが、写真を見てみると……Oh、これはたしかに寿司ピザ! カットされたピザのようなフォルムをしていて、端っこはのり巻き。トッピングにはお寿司の具材のようなものが使われているではないですか……!
けれどこの寿司ピザ、ウケを狙ったキワモノ系の食べ物かと思いきや、よーく見てみるとなかなかおいしそう! 日本人の口にも合いそうな気がするのは私だけ……?
ネイルのデザインに迷える乙女のみなさま、春にふさわしい「令和カラー」のネイルに挑戦してみませんか?
2019年5月1日から始まる新しい元号「令和」に合わせて、一般社団法人 日本流行色協会から「令和 慶祝カラー」が発表されました。選ばれたのは、「梅」「菫(すみれ)」「桜」の3色です。
春を思わせるなんとも美しい色合い!
自然の美しさを愛でる日々が未来永劫続くようにという願いを込めて、春の訪れを知らせる日本の代表的な花の3色が選ばれたようです。
日本女性の清らかさや、美しさをたたえる「大和撫子」な色合いに見えるのは私だけ? この色を身に付ければ、春の似合うおしとやかな女性にみえるかもしれない……!
せっかくなので、この3色を使った「令和ネイル」をやってみましたよ!
新元号「令和」へと時代が切り替わる、2019年5月1日。この日に資生堂で予約受付を開始するのは、令和の香りを表現した限定香水と白粉(おしろい)のセットです。
日本に現存する最古の歌集・万葉集より引用したものであるという「令和」。
資生堂によれば、引用元となった「梅花の歌三十二首」の序文には、「粉」や「香」といった化粧に関連の深い言葉が記されているといいます。
いよいよ本日2019年5月1日から、新しい元号「令和」となりましたね!
それに合わせて「令和」を表す手話も発表されました。右手を前に出しながら、花のつぼみのようにすぼめた指先を、ゆっくりと開く動きのようです。
指先をゆっくりと開く動きは、春先につぼみが開いて花が咲く様子を表し、その手を前に押し出す動きには「未来へ進んでいく」という意味が込められているそうです。
昼間は延々眠っていることの多い猫たちですが、夜になって人間が眠りについているときは、さてなにをしているのでしょうね?
タイのフェイスブックユーザーLomphonten Lomphontanさんが、猫好きたちが集まるコミュニティー「Cat Lovers Club」で公開しているのは、夜中に愛猫・アチ(Ah Chi)の様子を監視カメラでとらえた映像です。
そこに映っていたのはスヤスヤ眠っているLomphontanさんの胸や顔の上にどっしり乗っかるアチの姿。どうやら知らない間に、文字どおり重た~い愛情を注がれていたようなんです。
ちょっと贅沢な旅として、記念日に温泉に泊まったことがあるという方は少なくないと思います。そんなときにケーキなどちょっと特別なサービスがあるとさらに幸せ度が増すんですよね。
今回、東京から約90分で行けるうえ、記念日プランが充実しているという「箱根小涌園 天悠」にご招待いただいて宿泊してきましたよ。
記念日用のサービスはもちろん、お風呂やお料理、アクティビティなどいろいろチェックしてきたので、ぜひ参考にしてもらえると嬉しいです!
平成の時代も残すところあと少し。東京ディズニーランドで楽しい時間をたくさん過ごした……という人も多いのではないでしょうか。
今回は、そんな東京ディズニーランドの平成30年間をちょっと振り返ってみたいと思います。
「これ、今ならめっちゃインスタ映えしそう!」というようなデコレーションや、いつもと違ったパートの雰囲気を楽しめるイベントなど、実はこの30年の間にはあっと驚くようなおもしろコンテンツが実はいろいろと展開されていたんですよね。
皆さんはこんなコンテンツがあったこと、知ってましたか?
2019年5月1日、新たに「令和」を迎えます。年号が変わるのというのはこんなにも盛り上がるのかーと、連日のニュースを見ているとビックリするのですが……昭和63年生まれの私は同時にこう思うのです。
同級生に年号が違う生徒がいると色々混乱するけど面白いよーーー!
私の同級生には
・昭和63年(1988年)生まれ
・昭和64年(1989年1月1日〜7日)生まれ
・平成元年(1989年1月8日〜)生まれ
という違う年号がそろっていました。それゆえに、私たちの学年はちょこちょこ書類やテスト関係で先生や生徒が混乱したり、やたらと昭和vs平成になったりすることが多かったのです。
そこで今回は、「同学年に違う年号が集まったときに体験したこと」をあるある形式でお伝えします!
本日2019年4月30日は、平成最後の日。あともう少しで、時代が令和へと移り変わります。
そんな記念すべき日にお送りするのは、東京ガスグループ「都市生活研究所」による、「平成元年(1989年)を振り返る」レポート。
今から30年前の平成元年はどんな年だったのか、住まい・暮らし・職場環境という3つの観点から、みていくことにいたしましょう!
新元号改元の2019年5月1日まで、あとわずか。平成という時代が、残り1日を切りました。
ところで、ここ最近注目度が高まっているのが、新元号初日に結婚する「5/1婚」。
銀座ダイヤモンドシライシが昭和生まれと平成生まれの20~30代の未婚男女500名を対象にした「恋愛・結婚に関する意識調査」によると、「新元号元年に結婚したい」と回答した人は全体の84.0%。
「平成駆け込み婚」と「新元号 “令和” あやかり婚」では、後者の方が圧倒的支持を集めていたようなんです。
本日2019年4月30日は「平成最後の日」。この日記念すべき日にご紹介するのは、資生堂がYouTubeに公開している動画「【1分でわかる】平成ビューティートレンド七変化」です。
モデルになっているのは平成生まれの女性1名。
たった1人でバブル、ギャル、ガングロ、盛りメイクなどなど、平成30年間に流行ったメイクを総ざらいしているわけなのですが……。モデルさんが変わっていないということが信じられないくらい、ヘアメイクによって印象が変わるんですよね!
どんなに落ち込んでいようとも、目にした瞬間パッと笑顔になれる。それが、自らを「ちょっとしたことですぐ楽しくなっちゃうドライバー」と称する、ジェイソン・ハーデスティ(Jason Hardesty)さんのインスタグラムです。
アメリカ・ルイジアナ州ニューオリンズで、運送会社「UPS(ユナイテッド・パーセル・サービス)」のドライバーとして働いているハーデスティさん。
趣味は配送先の家のワンコとセルフィーすることらしく、満面の笑みでワンコたちを抱っこしている写真を見ていると、思わず笑みがこぼれてしまうんです。
5月1日に施行される新元号「令和」を前に、「ホットペッパーグルメ外食総研」が公表したのは「平成最後に食べたいもの」ランキング!
トップ10が掲載されているのですが、3位は「和食」、2位は「焼肉」、そして1位は……「すし」という結果に! そう、「平成最後の日に食べたいもの」は「すし」という人が世の中ではいちばん多いようです。
皆さんの場合はどう? せっかくだから豪華でおいしいものをパーッと食べたい? それともいつも通りの変わらぬ食事をして落ち着いた気分で過ごしたい? このアンケートにはさまざまな意見が出ていますよ~!
赤ちゃんがまだ小さいママにとって、気にしなくてはならないことのひとつがおそとでの授乳問題。
いっしょにおでかけしたけれど、胃が小さな赤ちゃんが、いつおなかをすかせるかはまったく読めない。泣き出したらすぐに授乳したいけれど、公衆の場でいつでもできるものじゃない……。
そう、いつどこで、どんな状況で授乳するかというのは、お母さんたちにとってナーバスにならざるをえない問題です。
今回ご紹介するのは、この“外での授乳問題”の助けになってくれそうな公衆ベンチ「Heer」。チェコ共和国のプラハを拠点とするデザインチーム「52hours」が作成したもので、ショッピングモールや空港、公園といった公共スペースで赤ちゃんに母乳をあげたいときにピッタリな仕様になっているんです!
日本の公共スペースにもあればいいと思うのは、私だけ?








































